ライトボディーの目覚め:AS2012(38)

ALOHA

1月28日のダウンロードから数日経ちましたが 、肉体的にすごく疲れています。

とにかく眠たいです。

前回の10月28日のダウンロードの時とは比較できないくらいの量の波動が流入して来たのですから疲れていても当然ですね。

 さて先日の続きです。

ダウンロードが終って色々と考えていて、日本から取り寄せたのは良いけれど、真面目に読んでなかった本をめくってみました。

「ライトボディーの目覚め」という本です。


ライトボディの目覚め 改訂新版
[単行本]
アリエル (著), タチーレン (著), 脇坂 りん (翻訳) 

 ¥ 2,415

出版社: ナチュラルスピリット・パブリッシング80 (2000/05)
ISBN-10: 4931449085
ISBN-13: 978-4931449084
発売日: 2000/05




あの強烈な痛さはサマスカラの溶解と似ていましたが、違った密度と深さなので、その違いに関して考えてみたわけです。

そこで思い出したのがこの本。

昨年にちょろっと読みかけたのですが、あまりピンと来なかったので読まずに置いてありました。

AS2012を書き始めた頃にもこの本のことが気になっていたのですが、昨年の読む気にならない記憶のせいで、パラパラとめくってみましたけど再びピンと来ず・・・。

そして今回のダウンロードでピンと来る箇所を見つけました。

ちゃんと本に書いてあったというか、それらしい内容が書かれているというか・・・。

この本はデコードしないと理解しにくい類いの本だと思います。

 チャネルされている段階で全ての情報が降ろされてない感じですね。

 本文の48ページから始まる「あなたの身体について」という項目の中で「アクシオトーナル・メレディアン・システム」、アクシアル循環システム」というのと「スピンポイント」というものが簡単に説明されています。 

ーーーーーーーー

★アクシオトーナル・メレディアン・システム

オーバーセルフや他の星の人々との直接的な連結のために機能するもの

切り離されていたことよって脳の萎縮、老化、そして死が造り出されていた

★アクシオトーナル・ライン

光りと音で出来ている

人間の身体に再構築するには「キリスト庁」の働きが必要

再接続が起こるとオーバーセルフが肉体をライトボディーに変換させるために適した色や音色の振動数を伝達し始める

鍼治療で言う「経絡」にあたるもの

経絡に沿うようにして存在し、その何カ所かは「スピンポイント」として経絡に接続される

オーバーソウルと接触したり、恒星系と同調することを可能にする

新たな光りの身体への再プログラミングはオーバーソウルから直接的にアクシトーナルラインを通じて行われる

どんな肉体または生命体からも独立して存在している

様々な恒星系から放射されている

銀河体のメカニズムの再生をコントロールする

★スピンポイント

電磁エネルギーの小さな球状のヴォルテックス

皮膚の表面上にあるように感じられる

身体中の全細胞にある

細胞のスピンポイントは細胞内分子の原子をより高速でスピンさせる「音」と「光」の振動数を発する

細胞内原子のスピンが高速に回転することで分子の回転数が増す

分子の回転数が増すことによって細胞再生のグリッドを設定するための「光」ファイバーが創造される

ーーーーーーー

この本は解りにくいです(悲)

私が思うに、口述された内容を書起してあるのだと思います・・・。

カバラ的な世界観の内容がかなり書かれているのですが、解る人にしか解らない口述のされ方です。

カバラとアダムカドモン(ガッドボディー)に関することに詳しくないと、意味不明な内容になってしまうでしょう。

上の記述にあるアクシオトーナル・メレディアン・ラインの再接続は一昨年のハイキング中に起きました。

これは経絡の流れに沿っていますが、全く同じものではありません。

アクシオトーナルの循環は、 氣が経絡の中を移動するよりも格段に速いものです。

 また氣は温かい、または熱い感じがする場合もありますが、アクシオトーナルは電磁的、またはプラズマ的です。

そしてアクシオトーナルのラインは、細い状態から太さを増してゆき、その行程の中で、投入される音と光りの量が増え続けてゆきます。

次第にヴォリュームが大きくなってゆくということです。


そして今回の痛さは、スピンポイントの活性化だとしか思えません。

皮膚の内側の細胞の中からとても細い針状のものが外に向かって放射されるような痛さでした。

まず最初に起き始めたのは28日よりも数日前です。

初めは胸腺の周囲で、それが少しづつ拡大し、上半身の前面と背面が接続されました。

この時も異常なくらい痛かったです。

その数日後の1月28日のダウンロードの際には両肩の周辺に広がって、上腕、そして腕へと感覚を置きながら起きて行きました。

この「ライトボディーの目覚め」という本は、真面目に解読すると面白いと思います。

この本の冒頭部分で書かれていることを理解するのは一般的な知識だけだと難しいです。

分解して並べ直して、さらに解読するために必要な情報を組み込む必要があります。

ライトボディーが活性化されてゆく段階に関する明確な設計図が提示されない仕組みになっているとしか思えません・・・。

全体マップ的に再構築しなおせば、もっと理解しやすくなる、構造的な部分が解りやすくなると思います。

ちょっと解読に励んでみます・・・。


【波動入りの読む瞑想】 


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