2011/12/26

アセンション・シンドローム③第三の眼

アロハ

アメリカはクリスマスが日曜日だったので、今日の月曜日は振替休日で多くの方はお休みです。

クリスマスが終ると一気に在庫一掃のバーゲンが始まるので、お買い物に走っている方々が多いかも知れませんね。

日本はもうすぐ師走ですから、仕事納めの方も、また年末の挨拶回りで忙しい方も多いでしょう。

日本は寒いと思いますので、身体が冷えないようにお気をつけください。



今日は10月の28日のダウンロードに関することを書いてみます。

前の記事に書いたように、背骨と第三の眼に薄い黄色のエネルギーが降りて来ました。

第三の眼に降りて来たエネルギーは、回転しながら中央へと入り込んで行きました。

これで何が変化したのか?

不思議なことに、眼を閉じると薄い黄色のエネルギーの流れが視界の外側で回転しているのです。

私の方から観ると半時計回りにユックリ回転しています。

4〜5秒で一回転するくらいの速度なので、まぁまぁユックリめですね。

外側から自分を観ると時計回りに回転していることになります。

始まった当時は眼を閉じると光りが回転しているので「何じゃこりゃ?」と思いました。

しかし、その時だけではなく、それ以来、眼を閉じると必ず視えるので、もう慣れてしまいました・・・。

 この光りの強さですが、普通の状態の時は普通に認識出来るくらいの明るさです。

しかし、何かのタイミングで身体の波動が上がっている、または、身体が活性化されていてエネルギー量が普段よりも高い場合は、とても明るく輝いて視え、その回転の速さもいつもの倍近く速い速度で廻っています。

この回転する光りのエネルギーが視え始めてから、一回だけ不可思議な体験をしました。

その時は身体が異常に活性化されていたのでエネルギー値が高い状態で、夜中にトイレに起きて、眼鏡もかけず、部屋の電気もつけずにトイレに入ったのです。

普通だったらまず眼鏡をかけて、部屋の電気をつけてという順番なのですが、その時はそれらを一気に飛ばしてしまったのです。

そして電気をつけたら見え方が異様でした・・・(黙)

暗い状態からいきなり明るくなったわけです。

すると八角形の蜂の巣状態のようなグリッドの向こうにトイレの中の風景が見えました・・・(驚)

 図鑑で見る昆虫の視覚というんですか?

しかもド近眼なのにハッキリ・クッキリ明確に・・・。 

 これにはかなり驚きました・・・。

そして眼が明るさに慣れて来ると八角形のグリッドは消えてしまいました。

あの八角形のグリッドは、光りを受けとる視床下部なんですかね?

それから更に不思議なのは、ダウンロード以来、見え方が急に変わって来ました。

前よりも老眼が進んでしまったというか、眼鏡をかけているわけですが、手前のものに一気に眼の焦点が合わなくなってしまいました。

そして更に不思議なことに、多分、裸眼の視力が向上してると思います。

ベッド脇に置いてある目覚まし時計のデジタル表示が、裸眼ではボヤけ過ぎてホボ見えなかったのですが、今は裸眼でも解るくらいに見えるんです・・・。

ちょっとだけ視力が向上した感じなので少し嬉しいです。

この眼を閉じて視える光りの回転が一体なになのかを考えていて気づいたというか、思い出したことがありました。

それは昨年に行ったスフィアのクラスでハワイ島のプナ地区に泊まった時に遭遇した「ぐるぐる星人」です。

「ぐるぐる星人」に関する過去ブログはコチラ

↓ぐるぐる星人との遭遇1回目
★プナの不思議な家・・・

↓ぐるぐる星人との遭遇2回目
★ぐるぐる星人の行方・・・

↓ぐるぐる星人との遭遇3回目 
 KAUAI島・ぐるぐる星人と潮吹き穴と意識の変容

この「ぐるぐる星人」ですが、本当にお目眼の黒目の部分がぐるぐる回転しているんです。

しかもプナの家で見た時は、とても大きかったのです。たぶん横幅1メール近くくらいはあったでしょう・・・。

この「ぐるぐる星人」のお目眼の回転と、眼を閉じたら見える光りの回転が私の中で繋がってしまったのです。

それから更に思い出したのが、1991年にペルーに行った時に、聖なる谷で視た「ぐるぐる回転する瞳のついたピラミッド」のヴィジョンです。

解りやすい表現だと、アメリカの1ドル紙幣に印刷されているピラミッドの上部にある、眼のついた小さなピラミッドです。



ここいら辺の詳しい内容は「聖なる谷:空中都市マチュピチュを超えて」をお読みください。

これら三つの出来事の共通点は、お目眼が「ぐるぐる」と回転している部分です(笑)

ペルーで体験した「ぐるぐる回転する瞳のついたピラミッド」のヴィジョンに関しては、訳が解らないので忘れてしまっていたというか、リサーチすら考えたことがなかったというか・・・。

しかし、前回のピラミッドに関するブログを書いていた時に気づいてしまったのです。

この三つの出来事が関係しているのはエジプトなのです・・・(黙)

ピラミッドに関係するのが「ギザ・インテリジェンス(ギザの知性)」です。

ギザの知性に関することは別の機会に書いてみたいと思います。

そして、これは私の憶測ですが・・・。

「ぐるぐる星人」は「ギザ・インテリジェンス(ギザの知性)」の仲間というか、それに関係する意識体宇宙人?(知性体?)だと思います。

そしてこの「ぐるぐる回転する眼」がどこと繋がるのかと言うと、これも「カバラ」と「マーカバ」に繋がります。

この部分も長くなるので別の機会に書いてみたいと思います。

そして本日、ユーチューブでピラミッドに関係する映像をブラウズしていたら、面白い内容のヴィデオを見つけたのです。

それは「簡単に幽体離脱をする方法」という内容のエクササイズを紹介した英語のヴィデオです。

そしてヴィデオを見始めたら驚きました。

そのヴィデオを録画した男性が「エクササイズをした後に眼を閉じると光りが回転するように見えるハズです」と言うではありませんか・・・!

しかし私は紹介されたエクササイズをしたわけでもなく、眼を閉じるといつでも回転しているんです・・・。 

長い説明を短く書くと、この回転する光りを視界の中心に移動させた場所が松果体で、そこを通り抜けて身体の外に出るのだそう・・・(驚!)

ダウンロード後に視え始めた光りの回転は、松果体に関係しているのは明確でしたが、幽体離脱にも関係しているわけです・・・(黙)

第三の眼=松果体は内分泌線の一つで、ここでも人体の多くの部分がコントロールされています。

松果体は化学的に「MDT」と呼ばれる分泌物を出します。

この「MDT」が意識の変容を促して高次元との繋がりの橋渡しをするのではないかと憶測されているわけです。

私の場合は、第三の眼のダウンロードが起きる前も、第三の眼を通じて色んな領域にアクセス出来ていたというか、プロジェクション出来ていました。

それに加えて新たな10月28日のダウンロードですから、このダウンロードの先は、多次元世界への移行、または旅行?に関係しているのは間違いないでしょう。

多次元世界への移行、または旅行?といえばアセンションすることで可能になるという「マーカバ」の操縦ですね。

ここ最近は意図的に体外離脱する練習をしてなかったのですが、再び練習に戻ってみます。

続く・・・。

★セッションのご予約・お問合せ、感想、ブログの質問などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▶▶▶投票してね!人気ブログランキングへ

LinkWithin

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

ご予約・お問合せ

▶エネルギーヒーリング基礎コース

▶まか~ウラのクレアヴォヤンス基礎コース

セッションのご予約・お問合せ

ブログの質問・感想などは電子メールで。


makaula@gmail.com

※お問い合わせを頂いた際に、ドコモ携帯でのメルアドの場合(@docomo.ne.jp)は返事を出しても戻ってきてしまます。ドコモ携帯をお使いの場合は、ブロック機能を確認され、PCからでも受信できる設定にされるか、その他のメルアドからご連絡ください。


GLBT長編恋愛小説


愛の島の呼び声を聴いたなら

誰一人その誘惑には逆らえない

http://www.amazon.co.jp/Blue-Dolphins-Hiroshi-Mak%C3%A4ula-Nakae-ebook/dp/B00LMV0UUQ/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1404900402&sr=1-1&keywords=blue+dolphins

Kindleストアで絶賛発売中!
▶購入はコチラから


▶その他のサービス内容はコチラへ
▶まか~ウラのプロフィールはコチラ

▶Skypeによる個人セッションに関する内容はコチラ
▶まか~ウラの著作はコチラ


精神世界のランキングに登録してみました!



アマゾン読者レヴュー ★★★★★

[単行本(ソフトカバー)]  価格:¥ 1,890
【アマゾンでご購入出来ます】


世界的なベストセラー『聖なる予言』も刊行されてなかった1991年春。ひとりの青年がマチュピチュへ旅立った。そこで体験する常識をはるかに超えたスピリュチュアルな世界。色鮮やかなビジョン体験とUFO目撃談で綴る異色の旅行記。いま世界中のチャネラーがペルーを目指す。

人気の投稿