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2017/12/24

ライトボディー☆目次


ライトボディー☆101

ただいまブログ+異星人さま遠隔ヒーリング実験で多角的に挑戦中です☆


第1章:ライトBODYの種類 


・アカシックレコード

・超越意識とは?

・顕在意識とは?

・第3波動密度

・クンダリーニ

・ヴァイブレーショナルBODY

・オーラの密度

・クンダリーニの目覚め

・クォンタムコンピューティング

・意識の密度

・意識のマトリックス


第3章:意識の7段階

第4章:ツリーオブライフ:命の樹


・GODボディー:アダムカドモン

・陰陽

・アダムとイヴ

・天使の知性

・セフィロト

  数秘

  結晶の波動

  スペクトラム色彩の波動

・命の実

  バイセンチエント(共同生命体)

  五行のセフィロト

  エンドクリン(内分泌)

   性腺

   副腎
    副腎皮質

     糖質コルチコイド
     鉱質コルチコイド
     アンドロゲン
    副腎髄質

     アドレナリン(エピネフリン)
     ノルアドレナリン(ノルエピネフリン)  

   膵臓
    グルカゴン
    インスリン
    ソマトスタチン

   胆のう

   十二指腸

   小腸

   胸腺

   甲状腺
    コロイド
    甲状腺ホルモン
    カルシトニン


・叡智の実

  三行のセフィロト

   視床下部
    副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン
    甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン
    成長ホルモン放出ホルモン
    性腺刺激ホルモン放出ホルモン

   下垂体
    ※前葉が分泌する6種類のホルモンと対応する
    下垂体前葉
     副腎皮質刺激ホルモン
     甲状腺刺激ホルモン
     性腺刺激ホルモン
     黄体形成ホルモン
     卵胞刺激ホルモン
     成長ホルモン
     プロラクチン

   松果体(大脳第3脳室中央部)
     メラトニン


第5章:神経伝達物質 

 アミノ酸
  グルタミン酸
  γ-アミノ酪酸
  アスパラギン酸
  グリシン

ペプチド
  バソプレシン
  ソマトスタチン
  ニューロテンシン

モノアミン
  ノルアドレナリン
  ドパミン
  セロトニン
  アセチルコリン

・グレイマター

・サイケデリック(幻覚剤)

・カルマ

・ヴォイドの深淵

・カルマの解放

・ニルヴァーナ(極楽浄土)

・スピリットの分子・DMT

・サイケデリックとPTS

・サイケデリックの未来

・ソウルシート(魂の玉座)

・コンタクト


第6章:マーカバ(光の車両) 

・GODボディーの目覚め

・第4波動密度

・パラレルユニヴァース(多次元宇宙)

・パラレルセルフ(多次元セルフ)

・神経ネットワーク

・神経パワーネットワーク

・エレクトロマグネティックフィールド(電磁場)

・コーザルBODY

・ゲートウェイ・チャクラ

・パルセーション(パルス)

・プラズマ

・プラズマインサーション(プラズマ挿入)

  エーテルダブル
  アクシオトーナル
  アクシオトーナル経絡
  スピンポイント(結合点)

・ライトBODY 

  時間と空間

  グラヴィトン(重力波)

・クォンタムコンタクト

・テトラヒドロン


第7章:5D・第5波動密度

・ヴォルテックス

・ゲートウェイ

・インターステラー

・ホログラフィックユニヴァース(ホログラフな宇宙)

・グランドフェースと覚醒

2017/11/24

☆脳内マグネタイトとテレパシー

アロハ


今回の記事は脳内マグネタイトがテレパシーと関係づけられているという記事です。


学術的な文章を書く人の脳構造はややこしいです😓

学術的な文なので分かりにくいと思うので簡潔に箇条書きに変換してみました。

最後に原文の和訳+英文を載せましたので、難しく理解したい方はスっ飛ばして一番下へどうぞ😄


人間の脳にはマグネタイトという微小粒子がある(最近の発見)

脳内マグネタイトの研究と新発見は増加している

マグネタイトは人類に知られている最も磁性の高い物質

マグネタイトは大脳皮質、小脳、脳および脊髄を取り巻く内層に存在する

マグネタイトは脳組織の各1グラムは500万個のマグネタイト結晶を含む


マグネタイトは細菌を含んでいる
 ↓
マグネタイト結晶内の細菌が地球の磁場に反応する磁石の針になる


脳は磁気システムの全体を内蔵している

マグネタイト結晶が脳の情報を磁気的に放送するための基礎を提供している

マグネタイト結晶は他の機能を持っているかもしれない


別の脳で意味ある情報に変えることができるものは以下の項目
  • 電気活動の混乱
  • その周波数のすべて
  • パルス
  • 沸き起こり
  • 輸送する機関または輸送の乗り物
  • ランダムノイズのビット

テレパシー=脳と脳の間の伝達説明=ホログラフィックメモリー理論

ホログラフィックメモリー理論は科学者の間で普遍的に受け入れられていない

ホログラフィックメモリー理論は多くの分野で受け入れられている


ホログラフィックメモリー理論では私たちの記憶はホログラムに依存している

情報パッケージはそれを含んでいる各パーツのシステム全体に存在するすべての情報を含んでいる 
  • それぞれの知覚は全体を含んでいる
  • それぞれの記憶も全体を含んでいる
  • それぞれの思考も全体を含んでいる
  • それぞれの感情も全体を含んでいる
  • 実際にその部分を壊して分割することはできない。

ホログラフィック理論での記憶は思考回路に存在するホログラムで構成されている
  • 思い出=記憶は思考回路に存在するホログラムで構成
  • 意識の自覚的な経験=記憶は思考回路に存在するホログラムで構成

脳の活動のイメージ画像を作成する、PET、CAT、EEG、MRIなどの技術の1つで神経活性化のパターンを見ると、私たちに見えるのは1つの部分だけ
 ☝︎
PET、CAT、EEG、MRIなどでは全体の動きはみえないということ


脳は非常に小さなスペースに膨大な量の情報を格納することができる

ホログラフィックも非常に小さなスペースに膨大な量の情報を格納することができる


地球の磁場は、脳の間で情報を伝達するための媒体を提供している

各脳がそれ自体についての情報をブロードキャスト放送できる

すべての脳が1つの磁場内に存在している

これで情報が2つの脳の間でどのように伝達されるのかを説明することができる


人間の脳マグネタイトの役割は?

マグネタイトは細菌=バクテリアを含んでいる

マグネタイトが結晶内バクテリアを地球の磁場に関して向きを変えるスイミング針(磁石の針)に変える

マグネタイトはコンパスの方向に移動する動物でも発見されている
  • ミツバチ
  • 魚など
なぜマグネタイトが人間に存在するのか科学者には分かってない


本質的にタンパク質、DNA、および形質転換DNAは圧電結晶格子構造として機能する(1980年代後半の発見)

圧電効果は電磁振動⇄機械振動に変換する物質の性質


外因的に投与された電磁場を用いた研究
  • 電磁場によって転写(RNA合成)は誘導され得る
  • 電磁場によって翻訳(タンパク質合成)は誘導され得る

骨内の直流電流が骨軟骨形成(骨形成)および静菌性を引き起こす
 ↓
アデノシン三リン酸(ATP)の生成に影響する
タンパク質合成および膜輸送に影響する


全体的にまとめてみます☆

脳内に発見されたマグネタイト結晶は、その中にバクテリアを含んでいます。

マグネタイトは内在しているバクテリアを磁石の針のように働かせます。

マグネタイト+バクテリア=地球の磁場に反応する機能ということです。

この発見に対してホログラフィック理論が当てはめられ展開します。

私たちの記憶はホログラムに依存している 

情報パッケージはそれを含んでいる各パーツのシステム全体に存在するすべての情報を含んでいる 
  • それぞれの知覚は全体を含んでいる
  • それぞれの記憶も全体を含んでいる
  • それぞれの思考も全体を含んでいる
  • それぞれの感情も全体を含んでいる
  • 実際にその部分を壊して分割することはできない。
脳は非常に小さなスペースに膨大な量の情報を格納することができる

ホログラフィックも非常に小さなスペースに膨大な量の情報を格納することができる

ホログラフィック理論での記憶は思考回路に存在するホログラムで構成されている
  • 思い出=記憶は思考回路に存在するホログラムで構成
  • 意識の自覚的な経験=記憶は思考回路に存在するホログラムで構成

ホログラフ理論と脳内マグネタイトが合体した見解が以下のような項目


地球の磁場は、脳の間で情報を伝達するための媒体を提供している

各脳がそれ自体についての情報をブロードキャスト放送できる

すべての脳が1つの磁場内に存在している
 ↓
脳は単独ではなくもともとから全体と繋がっているというコト☆

テレパシーの部分は、脳と脳の間で起き得る交流は電磁的な領域で発生できると説明されています。
 ↓
外因的に投与された電磁場を用いた研究
  • 電磁場によって転写(RNA合成)は誘導され得る
  • 電磁場によって翻訳(タンパク質合成)は誘導され得る
 ↓
本質的にタンパク質、DNA、および形質転換DNAは圧電結晶格子構造として機能する(1980年代後半の発見)

圧電効果は電磁振動⇄機械振動に変換する物質の性質
 ↓
骨内の直流電流が骨軟骨形成(骨形成)および静菌性を引き起こす
 ↓
アデノシン三リン酸(ATP)の生成に影響する
タンパク質合成および膜輸送に影響する
 ↓
別の脳で意味ある情報に変えることができるものは以下の項目
  • 電気活動の混乱
  • その周波数のすべて
  • パルス
  • 沸き起こり
  • 輸送する機関または輸送の乗り物
  • ランダムノイズのビット
 ↓
脳情報を磁気的に放送するための基礎をマグネタイト結晶が提供している
 ↓
テレパシー


個人的に疑問符な部分も多々ありますが、もっとも重要な部分は以下でしょう☆

すべての脳が1つの磁場内に存在している
 ↓
脳は単独ではなく元から全体と繋がっているというコト☆


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研究は脳内マグネタイトとテレパシーを関連していると推測


人間の脳には、現代科学が最近発見した微小粒子があり、以来、増加する研究と発見の対象となっています。

それはマグネタイトと呼ばれ、人類に知られている最も磁性の高い物質です。

それは大脳皮質、小脳、脳および脊髄を取り巻く内層に存在し、脳組織の各1グラムは500万個のマグネタイト結晶を含んでいます。


マグネタイトが含有する細菌において、マグネタイト結晶は、細菌を地球の磁場に関して配向するスイミング針(磁石の針)の中へ向かわせます。

実際に私たちの脳は磁気システム全体を内蔵しているようです。

それらは1992年に発見されましたが、これまでのところ、科学者はまだその機能を理解していませんが、可能性の1つとして、それらが脳の情報を磁気的に放送するための基礎を提供している、それに加え、何らかの他の機能を持っているかもしれません。

どのように電気活動の混乱が、その周波数のすべて、パルス、沸き起こり、「輸送機」、さらにはランダムノイズのビットが別の脳で意味ある情報に変わることがでることを説明するために、我々はホログラフィックメモリーの理論を呼び出します。

この理論は科学者の間で普遍的に受け入れられていませんが、多くの分野で受け入れられています。

私たちの記憶はホログラムに依存していると言われています。 

情報パッケージはそれを含んでいる各パーツのシステム全体に存在するすべての情報を含んでいます。 

ホログラフィック理論での記憶は、私たちの思い出、そして意識の自覚的な経験さえも、私たちの思考回路に存在するホログラムで構成されていると言います。

それぞれの知覚、それぞれの記憶、それぞれの思考、それぞれの感情は全体を含み、実際にその部分に壊して分割することはできません。

脳の活動のイメージ画像を作成する、PET、CAT、EEG、MRIなどの技術の1つで神経活性化のパターンを見ると、私たちに見えるのは1つの部分だけです。

脳と同様にホログラフィックは非常に小さなスペースに膨大な量の情報を格納することができます。

地球の磁場は、脳の間で情報を伝達するための媒体を提供しています。

各脳がそれ自体についての情報をブロードキャスト放送できるだけでなく、すべての脳が1つの磁場内に存在しています。

これは、情報が2つの脳の間でどのように伝達されるのかを説明することができますが、しかし時々において人々が未来からの情報を得るプレゴクニションの方法ではありません。

それに関しては、いくつかの深刻な投機に耐える必要がありと注意箇所を書き、ここが私たちが研究室での研究を後ろに残して離れるところです。

人間の脳でマグネタイトは何をしているのでしょうか?

マグネタイト内には細菌=バクテリアが含まれているので、答えは簡単です:

マグネタイトの結晶は、バクテリアを地球の磁場に関して向きを変えるスイミング針(磁石の針)に変えます。

マグネタイトは、ミツバチ、鳥、魚などのコンパスの方向に移動する動物でも見つかっていますが、マグネタイトが人間になぜ存在するのか科学者には分からず、そこに存在するだけです。

また我々は1980年代後半にタンパク質、DNA、および形質転換DNAが本質的に圧電結晶格子構造として機能するという研究の行いをみました。

圧電効果とは、電磁振動を機械振動に、またはその逆に変換する物質の性質を指します。

外因的に投与された電磁場を用いた研究は、転写(RNA合成)および翻訳(タンパク質合成)の両方が電磁場によって誘導され得ることを示しています。

さらに、骨内の直流電流が骨軟骨形成(骨形成)および静菌性を引き起こし、アデノシン三リン酸(ATP)の生成、タンパク質合成および膜輸送に影響すると述べています。

Studies Suggest Magnetite in Human Brain Linked to Telepathyhttp://alexansary.tv/studies-suggest-magnetite-in-human-brain-linked-to-telepathy/

There are microscopic particles in the human brain that modern science discovered only recently and has since become a subject of increased study and discovery. It’s called magnetite and it’s the most magnetic substance known to man. It exists in the cerebral cortex, cerebellum, and in the lining surrounding the brain and spinal cord and consists of five million magnetite crystals in each gram of brain tissue. Here’s how its created: In magnetite-containing bacteria, magnetite crystals turn the bacteria into swimming needles that orient with respect to the earth’s magnetic fields.
In fact, our brains seem to have an entire magnetic system built into them. They were discovered in 1992, and so far, scientists have yet to understand their function, but one possibility is that they provide a basis for magnetic broadcasting of our brain’s information, in addition to whatever other functions they may have. To explain how the jumble of electrical activity, with all of its frequencies, pulses, bursts, ‘trains’ and even bits of random noise can be turned into meaningful information in another brain, we invoke the theory of holographic memory. This theory, though not universally accepted among scientists, has acquired acceptance in many fields. It says that our memories rely on holograms. Information packages in which each part contains all the information present in the whole system.

The holographic theory of memory says that our memories, and even our experience of conscious awareness, consists of holograms existing in our minds. Each perception, each memory, each thought, each emotion, involves a whole, and cannot really be broken up into its parts. When we see the pattern of neural activation for one of the technologies that creates images of our brains activities (like PET, CAT, EEG, MRI), we are only seeing one of the parts. Like the brain, a holograph can store an enormous amount of information in a very small space.

The earth’s magnetic field provides a medium for the transmission of information between brains. It’s not just that each brain can broadcast information about itself, it’s that all brains exist in one magnetic field. This can explain how information is transmitted between two brains, but not how people can sometimes get information from the future – precognition. For that, we need to indulge in some serious speculation, and to take note that this is where we leave the laboratory studies behind.

What is magnetite doing in the human brain? In magnetite-containing bacteria, the answer is simple: Magnetite crystals turn the bacteria into swimming needles that orient with respect to the earth's magnetic fields. Magnetite has also been found in animals that navigate by compass direction, such as bees, birds, and fish, but scientists do not know why the magnetite is present in humans, only that it is there.

We have also seen in research done in the late 1980s that proteins, DNA, and transforming DNA function as piezoelectric crystal lattice structures in nature. The piezoelectric effect refers to that property of matter which may convert electromagnetic oscillations to mechanical vibrations and vice versa. Studies with exogenously administered electromagnetic fields have shown that both transcription (RNA synthesis) and translation (protein synthesis) can be induced by electromagnetic fields and furthermore that direct current in bone will produce osteochondrogenesis (bone formation) and bacteriostasis, as well as affect adenosine triphosphate (ATP) generation, protein synthesis and membrane transport."
[link to www.affs.org]

不可解なE.T.交信・・・?

アロハ


今日は昼から夜中まで真面目にブログ更新に勤しんでました。


そんな中で自分のブログ記事の一番下に出てくる「You might also like:」という自動で検出される四つの推薦記事の中の一つに目が止まりました。


2013年10月11日にアップした「インターベンション④宇宙からの伝言」という記事です。


その中にスッカリ記憶の隅に追いやられていたE.T.交信の一つが書いてあり、自分で書いておきながらビックリ仰天・・・☆


なので今回は「E.T.交信」について書いてみます。



2013年10月の「インターベンション④宇宙からの伝言」という記事を書いた時はアメリカ政府の機能停止の真っ只中で、シアトルに滞在していた7月初旬に不思議な風景を肉眼で見たことから始まります。


2013年の7月初旬は毎日のようにUFOを目撃していて、夜な夜な頻繁にヴィジョンを通じたE.T.交信が起きていました。


以下がその部分です。





そしてホノルルに戻って来てから別のお知らせが届きました。

アメリカ政府のシャットダウンが起きる2週間前くらいだと思います。

夜中に急に目が覚めて、瞼の裏に映像が流れ始めました。

その映像の現れ方は特有のもので、シアトルにいた時にコンタクトして来ていた方からのものだとスグに解りました。

ビッグフットのようなチューバッカ様からの交信です。

この時の映像受信は私にとって処理しにくいもので、見ていた時間は長めだったのですが、不可解な部分が多い内容でした。

映像だけではなく、感覚を通じて様々な知覚が起きるのですが、速すぎて意識がついていかない・・・。

視界はいつものように幾つかのグリッドが敷かれていて、その区切りが何なのか良く理解できませんでした。

目の前に20近くの画面があって、それを一気に捉えなさい的な現れ方なのです。

何となくヨーロッパ+中東に関係するのは解ったのですが、一体どこの国が中心なのか解りませんでした。

そしてグリッドの中心より少し右下からプラズマオレンジの光りが噴出するように上昇し始め、6〜7つの場所へ落ちて行ったのです。

一つではなく、一気に放射されていました。

まるで複数のロケット噴射のように見えたのです。

出発点から落ちた地点までの距離は様々です。

この映像を観ていた時に、イギリスのエリザベス女王のことが頭に入って来ました。

このイベントの鍵になっているのはエリザベス女王の崩御と王室の交代劇です。

この映像が核弾頭に関係するものなのか、それとも全く違うエネルギーグリッド的なものなのかは判断しかねました。

デームズ氏は北朝鮮が核を使うと言っているので、もし核の行使がヨーロッパ+中東で起きえるのかどうかは疑問です。

ブログで書くべきか迷ったのですが、もうここまで来たら書いても良いかと思った次第です。

これに関係するかも知れない別の交信が三日前にもありました。

こちらの方がもっと意味不明・・・。

同じようにグリッドが現れ、それぞれの区面にスフィンクスの左足が繰り返し現れるという映像です。





これらの経験はスッカリ忘れていたのですが、書いてある内容を読みながら10日ほど前の夜に二日間続けて起きた意味不明のE.T.交信のことを思い出しました。


夜になり、寝ようと思ってベッドに入って横になったものの寝付けず、目を閉じたまま瞳の裏に映っている抽象的な色彩の動きを眺めていたら、幾つかの映像が現れ始めました。


ここしばらく瞳の裏に出現する映像に対して意識を置いてなかったのですが、久しぶりな感じで少しの間だけ観察してみたのです。


1日目の映像は全く意味不明・・・。


最初はなんとなくな感じで曖昧な映像に近い何かが現れ始めました。


しかしあまりにも抽象的で形にすらなってない・・・。


少し待っている間に焦点を変えてみようと思いつき、色々と焦点の奥行きを変えてみる実験をしてみました。


目を閉じていると焦点が合う位置が消えるので、焦点の奥行きを定めるように変えるのは極めて難しいです。


いろいろ実験を繰り返す中で、ところどころで焦点が合い始め、その時は映像が明確になるのですが長続きしません。


それをさらに続けていったら焦点の定まる時間が長くなり、映像が綺麗に入り始めました。


それから様々な映像が瞬間的にバラバラと入れ替わり続けました。


数字的なものが幾つか明確に浮き上がって見えたのですが、あまりに素早く消えてしまうので覚える暇などありません。


メモ書きなんて暇もない・・・。


二日目の夜も同じように映像が現れ始め、こちらの方がさらに難解極まりないものでした。


紙のように見えるものの上にランダムに瞬間的な映像が立体的に出現して入れ替わるというもの。


とにかく意味不明なヴィジョンで、何を伝えようとしているのか全くわからない・・・。


しかし経験としては記憶に残っているわけです。


今回のE.T.交信と比べると2013年の方がより鮮明で明確だったと思います。


そんなことを思い出しながら、過去にこの手法を通じたE.T.交信がどれくらい起きてきたか振り返ってみました。


ブログに書いてないものもありますが、E.T.交信にも幾つかの傾向があり、よくよく考えたら結構頻繁に受け取っているのではないかと思います。


チューバッカさまの親戚のようなお姿の女性のサスクワッチさま(だと思う・・・)の場合は、交信方法が難解です。


パターン的にはまず視界の中に20個以上のミニスクリーンが格子のように現れます。


しかも上下に重なっている感じです。


昆虫的な視覚とでもいいましょうか・・・。


人間の視覚は一つに集約される機能だと思いますが、このE.T.さまの場合は視覚がたくさんあるのだとしか思えません。


その他のE.T.さまは綺麗に映像伝達できる方々もいらっしゃるので、20個以上のミニスクリーンが格子のように現わすE.T.さまは特殊なのかもしれません・・・。


おおよそ20以上のミニスクリーンに多角的に映像が現れるのですが、それを一気に把握して、なおかつ覚えなさいというのは今のワタシの脳処理機能とスピードでは無理な話です。


ここ最近は脳の機能と性能に対していろんなことを学んでいるし、なんとなくですが自分の脳処理の傾向もわかり始めました。


瞳の裏に現れる意味不明な映像の羅列に関しても、なんとなくですが検討はつき始めています。


わたしが思うに、わたしの脳が人間の脳の視覚処理を超えているE.T.交信を受け取る際に混乱するのではないか?


情報としては受け取っているけれど、伝達内容が複雑すぎて脳が視覚処理する際に映像として再現しきれないのだと思います。


E.T.交信の基本は多次元的なので、一つの映像の中に多角的な情報が差し込まれるケースが多いです。


わたしの場合は日本語や英語という人間の言語として入ってくることは極めて稀。


大抵の場合は映像が主体です。


映像の中に言葉でない情報が意思伝達されます。


サスクワッチさまのヴァリエーションでは、ネットで発見したUFOの種類を羅列したポスターが現れました。





全体が移動してケーキ型のタイプが中心にきて浮き上がりました。


ネットからのイメージですから基本的には平面なのですが、二次元ポスターにもかかわらず超立体的に浮き上がってくる・・・。


立体的なホログラムの奥行きと輝きで。



その上に書籍の中の活字を引き抜いて切り貼りするように「クリスマス」というカタナカが縦に並んで立体的に3D的な構造のグリッド上に現れました。


この時に思ったのは、このE.T.さまは、わたしの記憶バンクの中にある視覚的な映像を取り出すことができるということ。


そして音声の記憶も取り出せると思います。


数ヶ月前ですが同じく寝る前に実家の母が遠くからわたしの名前を呼ぶ声がハッキリ聞こえました。


かなり遠くて少し弱い感じ。


なぜか声の響の中に何か別の波動がある感じがしたので、その瞬間に、あの声は誰かが母の声を真似しているのと気づいたのです。


以心伝心的な気づきとでもいいましょうか・・・。


これは最近になって気づいたことですが、E.T.さまはわたしが安心できる何か、誰かの顔とか姿、親しみがあり、危険を感じさせず、しかも興味を惹く何か、それと同時に微かな疑問さえ持たせる何かを選ぶことが多いと思います。


そして少し待っていたら、母の声色で別の音声言葉が入ってきました。


しかし声の届き方が一回目よりも遥かに弱い感じでした。


明確に覚えてませんが「ミランダ」に近い英語圏のような名前でした。


声色は母の声、しかし母が話しているわけではない・・・。


母ではなく、母の声を使って自分の名前を囁いたわけです。


これは奇妙な感じだったとしか書けません(笑


それから少し待ってみましたが、次が届かない上に、脳が眠りに入っていったのでその後は覚えていません。



それらのE.T.交信のことを色々と思い出して思ったのは、2013年と今の状態の違いです。


明確な違いは何なのかと考えて思い当たったのが以下の項目。


・更年期障害の核になるヒポキャンパス=海馬のニューロジェネシス


・昨年のトランスセンデンタル経験


・数ヶ月前から始まっているブレインスカー(脳傷)の修復


・記憶処理機能の変化


端的に書いてワタシの脳は何かしらの再構築をしているのは明確だと思うので、それが混戦の原因なのではないかと踏んでいます。


これからE.T.交信がどういう風に進化するのか皆目検討はつきませんが、以前より難解さが減り、わかりやすくなっていただきたいデス。


その他のコンタクティーの方々って、どういう風に交信されているのでしょうね・・・。


カナリ興味あります。


また何かE.T.交信が発生したら忘れないうちに書こうと思います。


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2017/11/23

ナスカで発見された異星人ミイラ

アロハ

すでにご存知の方も多いかも知れませんが、今回は記事は南米ペルーのナスカの地上絵周辺の砂漠で発見された異星人ミイラです☆

現在アメリカのスピ系ケーブル「GAIA・ガイヤ」の中でもっとも騒がれているのが「ナスカの異星人ミイラ」ではないでしょうか・・・?

ガイヤのケーブル番組の中ではまだ特集は組まれていませんが、GAIAホームページでかなりゆっくりテンポで情報公開が進んでいます。

Unearthing Nazca
https://www.gaia.com/lp/unearthing-nazca-members/

▲こちらに行くと英語とスペイン語によるビデオ映像がみれます。


世界各地の科学者たちが総出でMRIスキャンや遺伝子鑑定などを通じて詳細の研究を行っている最中だそう。


マリアと名付けられたミイラの遺伝子検証ではチンパンジーでも猿でもなく、人間に近いなにかだと仮定しています。

人間の遺伝子はその50%がバナナと一緒☆

人間の遺伝子の約80%は犬と一緒。

人間の遺伝子の約90%はチンパンジーと一緒なのだそう。



ガイヤはTVネットワーク会社なので、捏造はありえないでしょう。

地元の発見者はこれらの異星人ミイラの発見場所を明らかにしていませんが、ナスカ高原内にある洞窟で、その洞窟もまだ3分の1も発掘されていないという話。


こちらは背丈の低い同じ種族の三体のミイラ。

二体は大人で一体が子供だという見解。

三体とも同じ肉体構造。

現在の時点で発見されているミイラは合計6体。


上記写真のレントゲンイメージで興味深いのが、下腹部に写っている三つの楕円形のもの。

なんと! 卵だそう!

この種の異星人ミイラはレプティリアンという見解です。

レプティリアンというとまさしくトカゲな様相を思い浮かべがちですが、トカゲよりも人間に近い構造なんですね。

ゼータレチィキュライ一族はレプティリアンだという話なので、きっとこれらのミイラと近い容姿なのかもしれません・・・。



そしてさらに興味深いのが、レントゲン写真の胸部に写っているもの。

これはインプラントだという見解です。

ということは、この種の異星人はすでに体内に人工装置を移植できるだけのテクノロジーまで達しているということになります。


ファラオ的アセンションのすぐ後に異星人さまとアップクロースパーソナルな距離でご対面した時に私を見下ろしていた異星人の顔は、この種族とカナリ近いと思います。

頭蓋の様相はこんな感じでした。

しかし目の周囲が微妙に違っています。

これらの発見は現在でも多角的に研究解析されている最中なので、これからさらなる興味深い詳細が発表されるのではないかと思います。

また何か新情報を発見したらお知らせしますネ☆

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2017/11/10

UFO+異星人情報のディスクロージャーってなに?

アロハ



今日も真面目にブログ更新に勤しんでみます☆

数日前の記事にディスクロージャー(機密文書暴露)のことに少し触れたので、今日はそれについて書いてみます。

アメリカではドキュメンタリー映画「シリウス」の製作者Drグリアー氏を含め、各業界の物凄い数の活動家たちがアメリカ政府+軍が機密にしているUFOに関する情報を一般市民に公開しろと訴え続けています。

UFOに関する情報の暴露は今に始まったことではありません。

もうかれこれ余裕で半世紀は続いているのではないでしょうか?

UFOに関することが一気に広まったのがロズウェルで起きたUFO墜落事件。

以下ウィキペディアより

ロズウェル事件 - Wikipedia


この事件の発端となったのは、1947年7月8日にロズウェル陸軍飛行場(RAAF)が発表したプレスリリースである。

このプレスリリースの中で、軍は「 第509爆撃航空群の職員がロズウェル付近の牧場から潰れた「空飛ぶ円盤(flying disc)」を回収した」と発表した。

しかしその数時間後、第8航空軍司令官はこのプレスリリースを訂正し、「RAAF職員が回収したものは「空飛ぶ円盤(flying saucer)」ではなく、気象観測用気球であったと述べた。


ニューメキシコ州のロズウェル事件が起きたのは1947年ですから、そこから数えるとすでに70年に及ぶ歴史になります。

この事件の要点は、政府は一旦「空飛ぶ円盤」を回収した」と公表し、数時間後に「空飛ぶ円盤ではなく、気象観測用気球だった」と訂正したこと。

そこで政府はUFOに関する情報を隠匿しているのではないか? という疑惑が生まれたわけです。

この後にアメリカ軍の秘密UFO実験基地エリア51というのが登場し、軍は秘密裏にエリア51で各地で回収したUFO+異星人の生き残りを研究し、独自のUFOテクノロジーを開発し続けているという話が広まります。

UFOが関わっている事件はロズウェルの前にも第二次大戦中から多々起きていています。

この切っ掛けになったと思われるのが1942年に同じくニューメキシコのホワイトサンズで行われた世界初の核実験「トリニティー実験」です。

第二次大戦中は1942年のトリニティー実験の後から各地の戦場でUFO目撃が多発し始めます。


さらには第二次大戦の終わりころにはドイツのナチス軍は異星人の援助を受けて「空飛ぶ円盤」を完成させたという話まで登場します。

時のヒットラーは有名なオカルト支持者で、ナチスのエリート集団は「ヴリル」と呼ばれるオカルト秘密結社のメンバーだったという話。

「ヴリル」というのはシュメリア語で「神のような」という意味。

秘密結社ヴリルの中心的な存在がマリア・オルシクという女性のメディウム(霊媒)です。


ヒトラーは彼女を通じて大昔にシュメールに住み、アルデバラン(おうし座α星)に移住した異星人からUFO開発に必要な詳細情報を受け取っていたという話にまで発展しています。

この秘密結社ヴリルとマリア・オルシク+ナチの話を調べるとフランスにたどり着き、イルミナティや薔薇十字、マダム・ブロヴァスキなどと繋がるので興味深いのですが、長くなるので別の記事で書いてみます。

話を第二次大戦の終わりに戻します。

第二次大戦の終わりころにアメリカはUFO回収とUFO製造に乗り出し、UFOに関する事柄は全てご法度+国家機密扱い+隠匿となったわけです(笑

もうここまで来ると何が何だかわからない+どこからどこまでが真実なのか捏造なのか? という趣きになってます。

そんな背景の中で元軍人や元政府高官、元NASAの科学者や宇宙飛行士達、宇宙開発に寄与したエンジニアたち、カナダの元軍事長官などがUFO+異星人の存在を話し始めました。

UFO+異星人の情報に関するディスクロージャー(機密文書暴露)ムーヴメントは真剣に行われているものなわけです。

これに世界中のアマチュアUFO研究者+政府の陰謀説支持者たちが合体し、今やディスクロージャーの波は世界中に広まっている。

ここまでくるとある意味で、ファンタシーでなんでもありえる「アリスの不思議な国」状態な感じがしてきます。

政府のUFO+異星人に関係する計画に何かしら関与している方々は超本気なのは明確です。

それと同じくエクスペリエンサーやコンタクティーたちもUFO+異星人に関しては超本気。

その理由は自分たちの人生の中でUFO+異星人がらみの世界が現実だから。

しかし世の中の大多数はそうではない・・・。

UFO+異星人の存在を真面目に捉えて考えている人も大勢います。

そしてUFO+異星人の存在を信じたい人、UFO+異星人はいるんじゃないかと思っている人も大勢います。

UFO+異星人の情報に関するディスクロージャーが求めているのはアメリカ政府からの明確な声明です。

「わたしたちはすでにアメリカ政府がUFO+異星人に関する情報を隠匿していることを証明できる各種機関の秘密文書、関与者からの声明を数多く持っています」

これがディスクロージャー活動家の訴え。

「ハイ、UFO+異星人は存在します。今まで機密扱いでしたがアメリカ軍はすでに異星人テクノロジーを数多く開発してます」と公言してほしいわけです。

様々な経緯はありますが、これは過去70年も続いている。

過去70年間で機密情報は漏れ、関与者が話しだし、それが国際的なトレンドになりつつあるにも関わらず世界は未だにUFO+異星人に関して無頓着・・・。

そんな中で様々なUFO+異星人に関係する書籍が続々と出版され、テレビ番組が増え、異星人テーマの映画がアカデミー作品賞を獲得しても、流れはさほど大きく変わってない。

なんとなく興味はあっても、そこから先に進んでみようと思えない。

頭の思考回路の中にUFO+異星人=ファンタシーという分厚い意識のヴェールが掛かっているよう・・・。

ビル・クリントン元大統領も任期中に情報公開に挑戦したのですが大きな成果はなし。

続いてヒラリー元大統領夫人は昨年の大統領選キャンペーンの中で「大統領になったらUFO+異星人に関する情報を公開するように働きかける」と公言したもののトランプ氏に敗北。

なんでこういう状態が長く続いているのか?

これも大多数のマインド=思考回路の仕業です。

大多数の地球市民は目の前にある生活とその中の問題+社会的な問題で頭がいっぱい。

なのでUFO+異星人に関して真剣に考える暇などないでしょう。

目の前の事象に目がくらみ、UFO+異星人の情報公開が自分たちの生活にどう影響を与え、実生活がどれだけポジティブに変化しえるか想像もつかない。

マインド=思考回路が多角的に洗脳され、脳支配プログラムの元で生きているから、プログラム以外のことは考えられないのが現状です。

世界各国にイルミナティやロスチャイルドなどの影で世界を支配する少数エリートたちによる人類コントロール陰謀説を指示している人たちは計り知れないでしょう。

しかし人類コントロール陰謀説が最終的にどこに行き着くのかよくわかってないご様子です。

本格的なディスクロージャーに向けた活動はこれからも引き続き行われると思います。

先日のエクスペリエンサー記事の中に月面のドーム基地を発見した男性の話を書きましたが、ディスクロージャー・ムーヴメントも同じような傾向を持っています。

自分の現実の中に生な経験がないので、外にある情報に必死になる。

生なリアル経験がないにも関わらず、外情報をたくさん抱えて「信じて! 本当なんだ! UFO+異星人は存在するし、月面にはドーム基地があるんだ!」と興奮して説得しようとする。

しかも説得する必要など全くないエクスペリエンサー達に対して・・・。

外から聞くエクスペリエンサー側は、あぁこの人は信じてるのではなく、信じたいんですね・・・。

その言葉は自分自身に向けて言ってるんですね。

脳の思考回路が完全に信じきれてないんですね・・・と受け取ったと思います。

外情報でマインドが一杯になり、それ以外のことが考えられない状態。

彼はミーティングの終わりに私たちに言いました。

「妻は一切わかってくれないんだ。理解できないんだ」

そして私と女性の一人が同時に口を揃えて言いました。

「それが全ての要点です!」

別の5Dグループでも同じような男性+アルファーに出会いました。

彼らにわたしの経験をザックリ話したわけですが、マインドが拒否してるのは丸見えでした。

話は聞いてるのですが、理解できないご様子・・・。

「僕は○○ギガバイトの外付けディスクの中に入りきれない情報を持ってるんだ!」

反応としては同じでした・・・☆

世の中にどれだけディスクロージャー情報が流れても、ドキュメンタリーが製作されても、関係者やエクスペリエンサー+コンタクティーたちの話を聞いても、聞く側のマインド=思考回路がそれを認めないと現実の中に落ちてきません。

外情報にばかり意識が向いて、次から次に証拠を探して集めてもマインドはそれを現実として理解しないでしょう。

マインドがディスクロージャーに洗脳されてしまうと、もっとも大切な核の部分が見えなくなるみたいです。

リアル経験から今まで多数の方々に頼まれて一緒にUFO目撃しましたが、反応は大人の場合は???な結果が多いです。

何なのコレって・・・?

UFO目撃もカナリ上空ではなく目前100メートルくらいで起きても同じ反応でした。

UFOです・・・よね・・・沈黙

マインドがリアルな体験を的確に処理できないのです。

リアル体験なのにリアルじゃない感じで処理されるご様子でした。

どこか夢でも見ている感じとでも言いましょうか・・・。

年末のパーティ帰りにタクシーで高速を走っている中でカナリ間近に一機のUFOが横並びに現れました。

横に座っていたエンジェル系の友人に「ほら、UFO飛んでるよ。飛行機じゃないね」と言ったら、エっ・・・とそのまま固まってました。

その後は沈黙でUFOの話にもなりません(笑

マインドによっては明確に受け取れないどころか、瞬時に固まってしまって処理すらできないわけです。

仮にアメリカ政府が現在のソフトなディスクロージャー作戦から、一気にドッヒャー的なディスクロージャーに踏み切ったとします。

大多数の人類が「エっ?」と思うでしょう。

ではその先に何が待ち受けているのか?

それまでの現実と、露わにされたSFファンタシーを遥かに超えた現実とのギャップです。

大々的にディスクロージャーが起き、それでUFO+異星人たちが「あろは〜!」と宇宙船を着陸させて「にいはおまぁ〜!」と姿を現すでしょうか?

多くの方々が歓喜すると思いますが、大多数のマインドは大混乱するでしょう。

パニック状態でマス的ヒステリーまたはマインドの大崩壊も起き得るでしょう。

マインド構造が受け入れられない状態では実質的なお披露目が先延ばしになるのは明確です。

UFO+異星人+ディスクロージャーに興味がある方は、外情報に洗脳されないことを勧めます。

UFO+異星人+ディスクロージャーに興味があるなら、実質的なコンタクト経験を増やし続けることに意識を切り替えた方がよいでしょう。

アセンション支持者の方も同様に実質的なコンタクト経験に移行する方がベターでしょう。

日本はバシャールやプレアディアン、アクチュリアンなどの宇宙意識に興味がある方も多いと思います。

宇宙意識系に興味がある方も同じように実質的なコンタクト経験を増やし続けることをお勧めします。

まずは以下のコンタクトワークに参加してみるとよいのでは?・・・☆

リサ・ロイヤルさんがヴォイスでコンタクトワークを教えていると思います。


【リサ・ロイヤル】 1985年より世界各国に渡って活動を続けている世界的に有名なチャネラー。1979年、ニューハンプシャー州でのUFO目撃体験をきっかけに、地球外生命体やその文明についての関心が高まり、その後さまざまなトレーニングを経てチャネリング能力が開花する。
銀河系宇宙の集合意識「ジャーメイン」やプレアデスの女性意識「サーシャ」などの存在を通じ、世界中で宇宙的な視野から見た地球の歴史や役割、未来に関する情報を伝えている。著書に『アセンションの道しるべ』 『プリズム・オブ・リラ』 『宇宙人遭遇への扉』 (ネオデルフィ刊)『[宇宙人]内なる訪問者』(徳間書店刊)『ギャラクティク・ルーツ・カード』(ヴォイス)新刊 『黄金のしずく』(ヴォイス)などがある。


JCETI(日本地球外知的生命体センター)はETI(地球外知的生命体)についての科学的な理解を広めるためにCE-5コンタクト(第五種接近遭遇活動)、UFOディスクロジャー(機密情報公開)などのワークショップを行い、活動している機関です。


☆まか〜ウラのサービス内容はコチラ


個人セッション+遠隔ヒーリング+レイキのクラス+その他クラス諸々は行っていますのでご興味のある方はお知らせください。

ということでステイチューン☆


2017/11/09

☆アセンションは人類のE.T.進化☆

アロハ

今日も真面目にBlog更新に勤しみます ☆

約3ヶ月ブログから離れていたので一体どういう過去記事が読まれているのかチェックしてみたら「ライトボディーの12段階」が一番よく読まれているようです。

「ライトボディーの12段階」の記事もカナリ古いので、そろそろmemo書きをアップデートしたほうが良さそうです☆

さて今日は何を書くか・・・と考えた結果、アセンションと異星人遭遇について書いてみようと思います。

書き始める前に「アセンション」でググってみたのですが、検索結果の見出しと短い説明文をサラサラ読んでみましたが、色んな角度で多くの方が記事を書かれているようです。

他の方のアセンションに対する視点や考察はその方の世界観なので、お好きな傾向から入ってご自身で色々と調べて研究するのがよいでしょう。


アセンションの基盤は「人類のE.T.進化」です。

このブログを昔から読んでくださっている読者の方はまか〜ウラ的アセンション世界のことはなんとなくわかっているのではないかと思います。

ここ最近のアメリカでのスピ系世界の流れではアセンションはひと段落している感じで、以前のように頻繁に「アセンション」という言葉は流れなくなっている・・・。

かと言って人々の頭の中から「アセンション」がスッポリ消えているわけではなく、アセンションという言葉を使わずに、別の表現なり、別の観念+捉え方で進んでいるようです。

これは「アセンション」に対する理解が多角化しすぎて、その中でもファンタシー的な部分が影を潜め始め、その変わりに具体性が高い、科学的または医学的な見地から別の姿になりつつある感じだからでしょう。

アセンションというアイデアは基盤として残っているのですが、アセンションという言葉を昔のように引っ張り出してないだけだと思います。

アセンションの変わりにトレンドになりつつあるのが「意識の目覚め」や「ホログラム・マインド」など。

UFO世界では「ディスクロージャー」の勢いがひと山超えて少し落ち着いてきた感じがします。

「ディスクロージャー」に関しては別の記事で書いてみます。

アセンションを端的に書いてしまうと、人間の進化に行き着きます。

アセンション=「人類のE.T.進化」です。

今の人間の状態から、次の段階の進化が始まり、その中を進んでいく。

この「進化」という部分は以下の大まかな3項目に大別できるでしょう。

・肉体レベルでの進化

・ライトボディーの進化

・意識の進化

これらを促進させるのが地球そのものの波動密度の上昇です。

これまでの第3波動密度が第4波動密度に上昇し、さらに第5波動密度を目指していきます。

この波動密度の上昇の中で、肉体レベルでの進化+ライトボディーの進化+意識の進化が同時に進んでいくわけです。

これらの進化を端的に書くとどうなるか?

人類のE.T.化です☆

現在の人間的な構造がゆっくりと異星人化していくわけです。

これらの多角的な変容は一気に起きるものではなく、段階的にスローペースで進んでいきます。

その段階の中で光のコーディングが組み替えられていきます。

現在の人間を形成しているコーディングがアップグレードされ続け、洗練され、より機能的に、より精密に、そして今よりも美しくシンプルな光のコードへとデザインされていきます。

その行き先が人類のE.T.進化なわけです。

E.T.たちは遥かな昔から地球に来ています。

ノルディッック達は人間に混じって生活しているし、シリウス・ハイブリッドたちもすでに地上で生活していると思います。

単純に人類が気づいてないだけ。

人類の意識+マインドの成長の問題です。

相対的にE.T.たちとご対面する準備ができていないので認識できないのです。

この根本的な問題は私たち人類の「マインドの構造」です。

マインドには幾つかの種類があります。

・個人レベルのマインド構造

・地域レベルのマインド構造

・国レベルのマインド構造

・グローバルレベルのマインド構造

マインド習性の基本的はハイヴ的「ワンネス」です。

脳は別の脳とコミュニケーションできる、または繋がっているというリサーチ結果はたくさんあります。

以上のマインド構造がシンクを目指しているのが以下のマインド構造です。

・コズミックレベルのマインド構造=コズミックなワンネス☆

マインド=思考回路=脳機能+脳性質がそれを阻んでいるダケ☆

脳機能+脳性質はE.T.たちとコミュニケーションできる基本的な機能を備えています。

問題なのは脳=ハードウェアではなく、思考回路=ソフトウェアです。

マインド=思考回路=プログラミングのコーディングがアップデートされ、最新のOS機能をインストールできる基盤になれば変わります。

人間がアセンション行程の中でE.T.化を続け、その渦中で異星人として目覚め、実質的な異星人遭遇の段階へ入ります。

この「アセンション+人類のE.T.進化」は別の角度でもう少し書いてみます。

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2017/11/08

UFO+異星人=信じる信じない? それは問題ではありません☆


アロハ

今日も真面目にブログ復帰を目指して脳の習慣を育ててみます。

先日の記事の中に「エクスペリエンサー・サポートグループ」のことを書いたので、その部分をもう少し詳しく書いてみます。

UFO目撃と宇宙人遭遇に興味がある方なら「アブダクション」または「アブダクティー」という言葉を聞いたことがあると思います。

アブダクションという言葉は「誘拐」

アブダクティーという言葉は「誘拐された人」

数年前くらいからアブダクティーさん達は、その名称が抱えているステレオタイプな悲惨+恐怖イメージに対して意識が高まった様子で、自身たちを「エクスペリエンサー=経験者」と呼び始めました。

アブダクティーという名称がエクスペリエンサーに変わり、コンタクティーもエクスペリエンサーの部類に入っていく感じです。

月に一回「エクスペリエンサー・サポートグループ」に行くようになって2年以上が経ちました。

このサポートグループは、プロの催眠療法+心理カウンセラーによるパラノーマル経験者+エクスペリエンサーたちのためのグループです。

主催のマーシーさんは、幼少の頃から家族ぐるみでアブダクション経験をし続けてきた女性で、その結果にプロの心理療法士になった方です。

この手の内容は一般的なカウンセラーやサイコロジストの認識では「気違い扱い」されてしまうのが普通です。

わたしも過去のニューロカウンセラーから似たようなコメントをいただいたことがあります。

頭が硬い人だと「気違いレーベル」を貼られてしまう。

「君は自分自身を他からエイリアン化(異種化)して異星人と共通性をみいだしたんですね」

これは一理あるので何も言い返しませんでした。

実情的には、わたしが自分で自分をエイリアン化(異種化)しなくても、周囲は勝手にわたしをエイリアン化しちゃいます(笑

それに大多数の中での自己の異星人化と、実際に生活の中にUFO目撃やら宇宙人遭遇が多発していることは別の問題。

自分一人の世界だけにUFO目撃や宇宙人遭遇が起きるのではなく、友人知人にも起きてしまうとなると話は別です。

これまで何人の友人知人+クライアントさん達と一緒にUFO目撃や宇宙人遭遇したことか・・・。

カウンセラーの中には「宇宙人遭遇」や「スピリチュアル体験」に対してオープンマインドの方もいらっしゃいました。

カウンセラーのマインド=思考回路も人それぞれなので、その方によって受け止め方も解釈の仕方も違います。

エクスペリエンサー世界はスピ世界より遥かに一般常識を超えているので、心理学世界で間違ったレーベルを貼られてしまいがちです。

これはパラノーマル経験者も同じような状況。

一般常識を超えていると思われたら気違いレーベルを貼られがち。

もっとパラノーマル世界と脳医学に精通したプロのカウンセラー+セラピストが育って欲しいと思います。

サポートグループはエクスペリエンサーだけでなく、パラノーマル経験者も含んでいるので、最初はダイナミクスがよくわからず多少混乱しました。

エクスペリエンサー系はUFOと宇宙人遭遇が密接に絡みます。

パラノーマル系は幽霊目撃や、オカルト系が多く、UFOと宇宙人遭遇はホボ絡みません。

エクスペリエンサー系はパラノーマル世界を理解するのは容易なようですが、その逆は難しいようです。

この似ているけれど違っているダイナミスクの中で様々な現実世界のあり方と、それに呼応するマインド構造を理解し始めましたが、頭の中で理解して整理整頓するのにストレスがかかり始めました。

しかし全ては脳習慣なので、脳が習慣化するまで何があっても、ミーティングの中でどんなストレスを感じても行き続けました。

二年間行き続けてわかり始めたのは、エクスペリエンサー系のマインド構造とパラノーマル系+スピ系のマインド構造はかなり趣きが違うこと。

エクスペリエンサー系のマインド構造はより知性が高い・高位の理解度で構築されているとしか思えません。

サイキック=ESP感覚に関しても、エクスペリエンサー系は遥かにアドヴァンスな能力を備えていると思います。

エクスペリエンサー系の人たちのメタコグニション機能はそこらの能力者よりも遥かに精密にチューンUPされているとしか思えません。

先月のミーティングでそんなダイナミクスの中に初参加の白人男性がやって来ました。

エクスペリエンサー系の波動ではないのは明確だったので、きっとUFOマニア系であろうと思いました。

現在のアメリカは過去数年でアンシエント・エイリアンを皮切りにUFO+異星人+古代文明をテーマにしたテレビ番組が続々と増えています。

その結果にUFOLOGY=ユーフォロジー=UFO研究に興味がある人が増殖しはじめています。

ミーティングが始まり、最初に初参加の白人男性が話し始めました。

彼がネットを通じて発見した月面にある巨大なドーム型の建造物のことです。

彼はそのことを誰か分かってくれる人たちに話したくて話したくて仕方がなかったのでしょう(笑

彼が話している最中は、彼の脳が彼自身を高速で運転しているのが容易に見て取れるくらいの勢いと興奮度でした。

とにかく自分の発見を疑わずに信じて欲しいわけです。

「信じがたいだろうけど、本当にあるとしか思えない! 本当なんだ!」の繰り返し・・・。

わたしを含めたエクスペリエンサー達はカナリ興ざめに近い状態でした。

エクスペリエンサー視点からだと、月面の宇宙基地? 信じるも信じないもないでしょう、だってそれ関係と生きているんだから・・・。

エクスペリエンサー視点では、UFO+異星人は信じる信じないレベルを超えています。

UFO+異星人の存在を疑う余地など全くない世界なのです。

逆にUFO+異星人に関することを信じる信じないで憤っている人たちの意識の位置を冷静に観察してしまう。

後にその他のメンバーが話しだし、初参加の白人男性は内容の違いにお目々が点になっていく様子が興味深かったです。

アブダクションの詳細

宇宙人遭遇の例

UFO目撃の話し

インプラントの話し

ハイヴリッドチャイルドとの対面など・・・

テレビでしか知らない類の事柄が、実際に対面している人たちの口から生で頭の中に注がれるわけですからカルチャーショックを遥かに超えていたでしょう。

彼を覗いた全ての参加者はUFO+異星人な現実と生きているエクスペリエンサー。

しかし彼だけがそうじゃないという気づき。

彼にとっては、きっと異様な体験だったのではないかと思います。

こうなるとエクスペリエンサーが自ら進んで異星人化しなくても、エクスペリエンサーでない人たちは勝手にエクスペリエンサーをエイリアン化しちゃう世界になります(笑

あなた達っていったい何なの・・・? という視線が寄せられます(笑

わたしはUFO+異星人に関する事柄を公で話すのは慣れているので問題ないのですが、その逆にその話を聞く側は巨大なギャップを感じるようです。

これまで友人から頼まれていったいどれくらいの数の人に話をしたか・・・。

かなりの数のUFO+異星人に興味がある人たちに話をしましたが、ほぼ全員同じような反応でした。

UFO+異星人に興味があるにも関わらず、いざ目の前でリアルな話が展開されると思考回路が一気に麻痺するのが普通です。

話が自分の想像と理解の度を遥かに超えてしまうと、真っ白になる感じでまともに受け止められないご様子・・・。

もっと深く知りたいという人はトテモ稀です。

この現象はUFO+異星人に関する事柄だけではなく、スピ体験やサイキック世界にも同じような傾向が強くあります。

自分の想像と理解の度を遥かに超えてしまうと思考回路が混乱してリアリティーに落ちていかないようです。

なのでわたしが自分で自分をエイリアン化(異種化)しなくても、周囲は勝手にわたしをエイリアン化しちゃいます。

この不可解なダイナミクスを理解するのに考え続けた結果、UFO+異星人=信じる信じない? という世界はナンセンスに値すると結論を出しました。

UFO+異星人=信じる信じない? が問題なのではありません☆

問題なのは、UFO+異星人=信じる信じない?に止まらせている思考回路です。

思考回路そのものが潜在意識レベルで完全に近く受け入れる状態にまで到達しないと信じる信じないを超えられません。

UFO+異星人を信じる信じないの領域で彷徨っているのであれば、サッサと信じる信じないというアイデアそのものを捨ててしまうことを勧めます。

信じる信じないの領域にいてもマインド内で衝突を起こすだけだから。

信じる信じないの領域にいるよりも、実際にコンタクトワークに出かける、ダイナミスクをもっと消化する、多角的な知識を増やす方向へ進みましょう。

脳は基本的に習慣性の生き物ですから、脳=思考回路がUFO+異星人=普通でしょ? というレベルに達するまで、地道にポジティブな経験を増やし続けるのが吉です。

とにかく自分にUFO+異星人な経験を与え続ける。

これを諦めずに続けていくと、その内にマインド=思考回路が許容し始め、UFO+異星人に拒否反応しないマインド構造を生成し始めます。

急がば回れ☆

とりあえずJCETIのコンタクトワークに参加してみるとよいでしょう☆

JCETI | 日本地球外知的生命体センター
www.jceti.org/

JCETI(日本地球外知的生命体センター)はETI(地球外知的生命体)についての科学的な理解を広めるために CE-5コンタクト(第五種接近遭遇活動)、UFOディスクロジャー(機密情報公開)などのワークショップを行い、活動している機関です。

☆まか〜ウラのサービス内容はコチラ

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個人セッション+遠隔ヒーリング+レイキのクラス+その他クラス諸々は行っていますのでご興味のある方はお知らせください。

ということでステイチューン☆


2017/11/07

消されたカモしれない記憶に関する考察☆

アロハ

Blog本格復帰を目指した第二弾・・・☆

脳は習慣性の上に機能しているので、更年期障害で予想上に弱まっているブログ書き習慣を元のように再成長させるために習慣化を目指して再挑戦してみます。

その第一弾は「消されカモしれない記憶」に関する考察です☆

このBlogを長年に渡って読んでくださっている方は「まか〜ウラ宇宙人説」はご存知だと思います・・・。

わたしの人生の半分は1991年以来というものサイキック現象+宇宙人絡みです。

UFO目撃と宇宙人遭遇+スピ+サイキック世界とは切っても切れない縁な世界・・・☆

最近のUFO目撃と宇宙人遭遇という側面で意外な展開をしているのが「記憶」に関する内容です。

まか〜ウラの多次元脳は過去2年間に渡って大脳生理学を基礎にしたニューロ・カウンセリングを受け続けています。

ニューロ・カウンセリング+ニューロ・サイコロジーというのは、それまでの心理学とは少し趣が違い、近年の大脳生理学的な研究結果を元にしているサイコロジー+カウンセリングです。

脳の機能と性能+性質を基本にしたサイコロジー+カウンセリングです。

すでに8人のニューロ系カウンセラーと対面しました。

今年の7月から10月末まではブレイン・スカー(脳の傷)が主なテーマでした。

脳は強烈なトラウマ経験によって「実質的な傷」を形成するそうです。

内的トラウマ経験が脳に外傷を形成するという研究データが出ています。

そして先月のカウンセリングの中で一昨年の脳卒中疑惑で緊急入院した経緯の話になりました。

それに興味を示した脳の記憶処理が主な研究テーマのカウンセラーが、その時のニューロドクターのメモを読んで意外な事実を発見したのです。

「あなたの脳の視覚中枢部(小脳)は同じ年齢層の人たちより加齢している、萎縮していると書かれているわ・・・」

これは有りえないことではなく、同じような症例は稀にあるそう・・・。

しかし私の多次元脳はソコに宇宙の企みを見出してしまいました。

実年齢より加齢してるってどういうコト?

しかも視覚処理が行われる小脳だけ加齢している?

この時期の私の脳は記憶の再配列をしていました。

記憶が混乱するのです(笑

この時期で最も顕著だったのがデジャヴ現象でした。

デジャヴ感覚が引っ切り無しに起きるのです。

これは更年期障害が本格的に始まった頃から少しずつ起きていたのですが、初期の頃はインパクトの大きさにビビリました。

思考回路が記憶の配列の中に互換性を見つけられないので心理的な不安を引き出してしまうのです。

エっ? これってスデに起きたコトなの? 

ということは、この人生ってスデに起きている? それを再体験してるってコトですか・・・?

これらのデジャヴ経験の中で最もビビッたのは昨年の11月半ばに起きた究極の自我崩壊の真っ只中でした。

経験の渦中では全てが驚異的な混沌と混乱の渦としか書きようがありません。

後に脳の認識機能そのものが組変わる物理的+肉体レベルでの経験だったのだと受け取りました。

この人生=過去完了形?

その後にデジャブヴ体験は密かに進化を続け、9月と10月はデジャヴ経験が引っ切り無しに起きてました。

例えばテレビドラマを観ていて、そのプログラムは最新なのですが、観ている最中に脳の記憶処理に混乱が生じ、初めて観る内容なのに観ている様から「すでに観たことある=過去形」で処理されてしまうのです。

コレって変だよね・・・絶対初めて観るプログラムなのに過去形で処理されてしまうのネ・・・。

地元のクライアントさんのセッションの時も同じでデジャヴの連続でした。

初対面のクライアントなのにも関わらず私の脳は全てを「過去完了形」で処理するのです(笑

しかし、あまりにも頻繁に起きるようになると次第に驚きもなくなり、余裕を構えて考察できるようになります・・・。

単なる脳の記憶処理の混乱による産物なのですね・・・☆

デジャヴ経験というのは記憶の配列に混乱が生じることで起きるというのが大脳生理学的な見解です。

しかし全てがそうなのかと聞かれたら疑問符。

個人的には、単なる記憶処理の混乱でない場合も有り得ると思います。

それに関係するのが過去生の記憶でしょう。

過去生の記憶の再体験は何度も経験しているので、違いはわかります。

記憶の蘇り方が違うのです。

過去生の記憶が顕在意識の中に浮上する時と、デジャヴ感覚が浮き出る時はカナリ趣が違います。

顕在意識の中で認識される具合=処理のされ方が違うのです。

このデジャヴ連続の時にケーブル番組の中の一つ「GAIA」が放映しているブルーエヴィアンとのコンタクティーでシークレットスペースプログラム(SSP)の暴露を続けているコリー・グッド氏+デイビッド・ウィルコック氏の「コズミックディスクロージャー」を観ている中で不思議体験が何度も起きました。


「コズミックディスクロージャー」を本格的に見始めたのは昨年の自我崩壊経験の後、今年の春過ぎくらいからだったと思います。


その前になる昨年の11月から今年の春くらいは宇宙人絡みの不可解な夢をたくさん観ていました。

自我崩壊前にも同じテーマの宇宙人絡みな夢を何度も観ています。

ブログにも書いた記憶がありますが、ハイブリッドの子供たちと会う夢とか、今世でまだ出会ってない方々と宇宙の基地内で会う夢とか・・・。

「コズミックディスクロージャー」を見始め、コリー氏が語るSSPの場面の中にアレレ? この場面って知ってるヨ・・・なことがチラホラと。

彼の語った幾つかの場面は「コズミックディスクロージャー」を見始める前に夢で観た場面とホボ同じなのです。

夢の中でいた巨大なホール、ジャンプスーツに似た制服を着た大勢の人たち・・・。

何千人という数の人たちで賑わっている社交の中を掻き分けながら自分のグループを探していて、ようやく見つけた小グループはLGBT構成で、4人のレズビアン+アルファーたちでした(笑

この夢を観たのは昨年の年末で、年明けには夢の中で出会ったグループの中の4人の女性と実際にエクスペリエンサーのサポートグループで出会いました。

あなたたち・・・夢の中で会った人たちでしょ?

しかも彼ら4人ともレズビアン(笑

残念なことに彼らは記憶が戻ってないので???な感じでしたけど。

しかし、そこはキャリアの長いエクスペリエンサー達、わたしの夢の中での出会いの話に驚きもしませんでしたワ☆

そして引き続き「コズミックディスクロージャー」を観続け、10月後半のデジャブ現象の渦中に観たエピソードの中で意外な記憶がバックリ戻ってきたのです。

この時のエピソードは第二次大戦中に異星人の収集と彼らとのコミュニケーションに関わっていた元軍人・クリフォード・ストーン氏のインタヴューでした。

それを観ていたら意外な記憶がパックリ蘇ったのです。

その記憶は4〜5歳頃のもので、2000年前にワシントン州の北の街、ムキテオで退行催眠療法を受けた後に、彼女の旦那様と話していてイキナリ戻ってきた記憶でした。

退行催眠のセッションが終わって、二階の部屋からリヴィングに移動し、アメリカ人の旦那様を紹介され、彼から「生まれは日本のどこですか?」と聞かれました。

「北九州の小倉です」

「小倉ですか? 実は軍にいた時に小倉に行ったことがあります」

この瞬間に意外な記憶が鮮明に戻ってきたのです。

その記憶の中の自分は4〜5歳くらいなので1969年もしくは1970年くらいなはず。

小倉は城下町で魚町があり、旦過市場があります。

その旦過市場の前には大きな横断歩道があり、混雑している市場の入り口前でアメリカ軍人の男性と女性と話をした記憶が一気に戻ってきました。

男性はベージュの軍服で、女性は白い制服と紺色のスカートと紺色の帽子を被っていました。

彼らを見上げて何か話をしている記憶。

まず第一に、そんな経験は全く覚えてませんでした。

なのに記憶として戻ってくるって何ですか?

これはいったい何じゃらホイ?

この時はあまりの唐突のなさに驚き、その記憶がどこに関係するのかなど皆目見当もつかず、単なる不思議デジャヴ的な経験として忘れてしまいました。

その記憶をクリフォード・ストーン氏のインタヴューを観ている中で急に思い出したのです。

何かの鍵が合わさって、それまでスッカリ忘れていた記憶が明確に再び蘇り・・・。

エ? あの旦過市場の軍人さんの記憶ってSSPと関係してるんですカイ?

クリフォード・ストーン氏はインタヴューの中で、UFO+異星人に関係する軍の秘密部は第二次大戦中から大戦後も異星人と何かしらの関係があるサイキック能力のある子供たち、または人たちを探していたと話しています。

これに関係する記憶の中で最も近いのが6歳から7歳の間の記憶です。

小学生1年の時に、学校の校庭で友達と一緒に巨大な円板型の宇宙船を目撃したこと。

今から思えば、目撃したのは巨大な母船クラスでした。

遠い街の風景に影ができていたのも覚えてます。

全体がグレーで、空に浮かんでいて、音も立てずにゆっくりと小文字山の山並みに向かって移動していきました。

山と街との比較ですから、かなり巨大な円盤というか、楕円形の何かでした。

この頃はUFOという概念すらなかったので、実際にみたものが何かのかサッパリわからず???な体験で終わり。

あまり驚かなかった記憶があります。

なんだろアレ・・・? 巨大だし、浮いてるし・・・。

その他の子供たちはサッサと別の遊びに意識が移り、空をゆく不思議な物体に後ろ髪を引かれながらも彼らの方に走っていきました。

わけがわからないと同時に、次は何して遊ぶのかの方が優先だったのです(笑

これに関連するのが、4〜7歳くらいまで頻繁に観ていた夢。

それは定期的にくる夢で、その日になると、夜にその夢を見るとわかるのです。

事前にわかってしまうので、夜になって寝るのが恐ろしく怖くて寝たくなかったのを明確に覚えています。

今から思うと、なぜ事前に知っていたのか興味深いです。

その夢で覚えているのは、夢の始まり部分か終わり部分で、その渦中は全く記憶にありません。

漠然とした理解ですが、夢の中で誰かに会いに行っていたのは明確でしたが、誰に会っているのかは思い出せません。

いつも真っ暗闇に近いチューヴ状の空間みたいなところにいて、先に見える白い輝きの場所に向かっているか、白い輝きの場所から戻って来るかのどちらか。

足元の下の遠くに巨大な川に似た混沌として流れがあり、そこに落ちてはいけないと知っていて、あまりの怖さから逃げるように戻ってくる。


「コズミックディスクロージャー」とその内容に触発されたのか、別の夢の記憶を薄っすらと思い出しました。

この夢も自我崩壊後だったと思いますが、興味深い夢をみています。

福岡市の天神という街にいる夢です。

しかも今のわたしではなく、夢の中の自分は20歳〜22歳くらい。

その頃は結構頻繁に福岡市のタワーレコード+周辺に買い物に出かけいていました。

その夢の中にも軍人の二人連れがでてきました。

夢の中の福岡の天神の街中で軍人さんと話してるのです。

しかも片言の英語で・・・。

実際の記憶の中に福岡で外人さんと話した記憶はありません。

何度かこの設定で似たような夢を観ています。

ヴァリエーションで20歳〜22歳くらいの自分が旦過市場の入り口で外人さんのカップルに遭遇し片言英語で「道に迷ったんですか?」と声を掛ける夢も観ました。

これらの夢の中で不思議なのは、夢を観ている中で、どうしてこんな夢を観ているんだろう? と明確な自意識があることです。

明確な顕在意識がある状態で夢の光景を外から眺めている。

夢の中にいるのではなく、自分の意識は夢の外にあって、外から夢の風景を眺めながら、なんでこんな内容の夢を観ているのか疑問に思っている・・・。

夢の中で自分が入っている映画を観ている感じです。

夢ではなく、記憶を眺めていたのかも?

SSPはアメリカ人や軍人だけでなく、各国からの市民が参加していると「コズミックディスクロージャー」の中でコリー氏は言っています。

SSPのリクルートターゲット年齢は20〜21歳くらい。

SSPに務める年数は20年間。

20年間を勤め終わったら20年前の20歳台の身体に復元され、その記憶は一切消され、リクルートされた時間軸に戻されるのだそう。

この部分はよく解せません。

しかしリアル人生の半分がUFO+異星人に絡んでいるのは明確です。

そして不思議な記憶の断片と、不思議な夢の破片な連続はその中に含まれています。

実質的に加齢しているワタシの視覚中枢部・・・。

おおよそ何年くらい加齢してるのか興味があるので、なんとかして突き止めてみます☆

20年くらい加齢してますね・・・と言われたらどうしよう・・・(笑

妄想が大きくなっていく感じがするのでした。

続く・・・☆

☆まか〜ウラのサービス内容はコチラ

http://makaula.wixsite.com/makaula/news

個人セッション+遠隔ヒーリング+レイキのクラス+その他クラス諸々は行っていますのでご興味のある方はお知らせください。

ということでステイチューン☆

2017/08/30

☆9月の傾向とホログラムな世界観

アロハ

ただいま更年期障害とミドルエージクライシスと格闘している多次元脳と光速ヒーリングのまか〜ウラです・・・☆

またまた久しぶりのブログ更新で、まずはこれからの同行を少し書いてみます。

数秘的に2017年は出発の年で、スグに9月(区切りの月)に入るので、明日の31日でいろんな事柄に区切りというか、新しい角度の展開に入り始める感じです。

向かいの家に住んでいる顔見知りの黒人男性が引っ越しして行きました☆


この方は柔術を教えているアフカンアメリカン男性で、特にユースの自己意識を高める、自信を高めることを助けたいんだと話してくれました。

地道に仲良くなり始めていたので少し残念なのですが、もっと前向きな人たちと暮らすということなので、良いことなのだと思います。

その他にも「引っ越し=住処の移動」が浮き上がってきている友人知人もチラホラいて、先日の友人宅バーベキューでも引っ越しの話題が・・・。

そんな感じの傾向なので、身の回りの整理整頓を勧めます。

持ち物といった物理的な部分も身軽にし、心身ともに再出発な感じを目指して断捨離に専念するのが吉でしょう。

過去を象徴する物を、未来を象徴する品々に置き換えてみましょう。

物は「記憶と感情」に関係します。

物だけでなく、人も場所も同じように記憶と感情に関係します。

簡単に書いてしまうと、私たちの大部分は記憶で構築されていると言っても過言ではないと思います。

物を身近に置くのであれば、自分を過去に引き戻すものではなく、未来へ引っ張るものに取り替えましょう。

断捨離=今の人間関係を切り離すという考え方ではなく、それはそれで傍に置いておいて、これからの自分に見合った新しい人たちとの人間関係の意識の比率を高くするように進んでみましょう。

そういう意味では、新しい人々と出会うことを意識した、今までとは違う生活パターンを育んでみてください。

とにかく新しい人たちと出会い、それを地道に続けて人間関係を築き始める。

なので物質的な断捨離と同時に、新しい出会いの中に入ってみてください。

新しい人間関係を作り出す方向に意識を切り替える。

その過程の中で何かが変わり始めると思いますヨ☆




こちらのスピ系トレンド的な傾向は、以前にも増して「ホログラム現実」に対する考え方が強くなってきていると思います。

私たちが体験している現在の現実は「ホログラム」だという考え方です。

「クォンタム・ホログラム」という呼び名もあるくらい。

これは「成功を引き寄せる」とか「アファメーション」「マニフェステーション:現実化」といった「現実を創り出す」という方向性の事柄と密接に関係しています。

「クォンタム・ホログラム」に関しては巨大な勘違い?や思い違いを生んでいる部分もあり、とても一気に書けないと思うので、別の機会に挑戦してみます☆

スピ世界の全体的な傾向としては、これまで東洋思想的な要素が強かったスピリチュアル観に、量子物理学の世界観が統合され始め、それに加えて最新の大脳生理学が織り込まれ始めています。

スピリチュアルな要素の中で大きかったミスティズム(神秘的)な部分が、最新の科学と精神学と折り合いをつけ始めている傾向が強くなっているのは明確です。

そういう風に書くとスピ世界の神秘性が薄れていくように感じる人もいると思いますが、実際にはその逆で、最先端の科学が新しい発見をすればするほど、そこから別次元の神秘が現れるので大丈夫です(笑)

科学的な裏付けが次から次へと浮き出ているわけです☆

例として量子物理学世界では、多次元は存在し、今の現実に対して同時進行的に影響を与え続けていると理論として紐解き始めています。

大脳生理学も同じで、人間の脳構造の数学的なモデルでは、脳は違った11の次元にアクセス可能だと考えられています。

脳の構造は多次元的な世界を構築しているのだそう(驚!)

なので、これから先にどれだけ科学力が物理学的+生理学的に進化しても、神秘のヴェールは薄れて消えるのではなく、さらに多次元世界の神秘要素が強くなります。

単純に要約すると、私たちは「脳を通じて多次元世界へ入り込む方向性に向かって進んでいる」ということです。

アセンション+5Dな世界観観も同様で、より現実的な具体化を目指して進むと同時に、次のレベルの神秘性が落とし込まれると思います。

これら上記事柄の全てをひっくるめているのが「ETコンタクト」です。

「ETコンタクト」そのものは未だにスピ世界でも異端視?されている傾向が強いと思います・・・。

しかし巨大なトレンドになりつつある「コンシャス・ムーヴメント」の中で地道に新しい角度で注目され始めているのも事実です。

こちらで様々なジャンルのスピ系グループのミーツアップに参加してきましたが、その中で意識が進化している傾向が強いのは「エクスペリエンサー」系の方々だと思います。

昔はアブダクティー(UFOに連れて行かれて宇宙人から拷問的な人体実験を受けた人たち)と呼ばれていたのですが、あまりにもネガティブな印象のために「エクスペリエンサー」という呼び方に移行し、多くの方々が新次元へと突入し始めています。

では、この「ETコンタクト」の世界がどこと結びつくのでしょう?

「ETコンタクト」が私たちを引っ張っていく先は「意識と肉体を含めた人間としての進化」です。

意識の進化は脳の構造と切り離すことはできず、脳の構造と機能が進化していくことでより具現化されていきます。

もともとアセンション云々の世界は「ETチャネリング」を基盤にしているので、アセンションに対して意識が高い人たちにとって「ETコンタクト」に対する壁は薄いのではないかと思います。

「ETコンタクト」的な動きとしては、現在の流れの世界観を超えた、カナリ大きなシフトを潜り抜ける傾向に進むでしょう。

一般的な「ETコンタクト」というアイデアそのものが大きく方向性を変える必要性があるということです。

今日のブログを書いていて思ったのは、「ETコンタクト」に関する部分は、その他のことよりもスラスラと書けてしまうので、はやりワタシは「ETコンタクト」な事柄が得意な人なのだと再認識しました(笑)

なので、この部分も別の機会に挑戦してみます☆

ステイチューン☆

ライトボディアクティベーション


現在facebook内で行っているイベント



異星人さま遠隔ヒーリング「ライトボディアクティベーション」シーズン3


これは無料参加できるフェイスブック内のイベントです。


https://www.facebook.com/Makaula-Nakae-304407229570904/


参加条件:感想を送ってください☆


時間帯は以下のとおり


・西海岸・午後11時・ハワイ・午後8時・日本・午後3時


・所要時間は約45分〜60分


参加ボタンを押しておくと、実際にライブ参加で聞けなくても、遠隔ヒーリングの情報はオーラ内に記録されます。後から録音を聞くことで記録が活性化され、再現されやすくなります。またライブ録音しますので、後にフェイスブック内とYouTube内で再生できます。


読者の皆さんも挑戦してみては?


自分の中の何かが高速で変身し始めるかもしれませんヨ☆



☆ライトボディアクティベーションの個人セッション(スカイプ)


個人セッションなので、その時の状態に合わせて、より細かい部分の調整をサポートします。事前にどこまで録音再生して聞いたのか、また変化などの進行状況をお知らせください。


1時間$200から



録音はホームページ+YouTubeの両方でお聴きになれます。


自分の好きな時に再生できるので、一回きりの体験で終わらず、なんども落とし込めます。


ライブ参加さなってない方でも、録音を聴くだけで体が暖かくなったり、強く体感できたりしているので、強力な録音になっています。



まず「異星人さま遠隔ヒーリング」を初めから順番に聞いてください。


特に以下の三つはシッカリ聞くことを勧めます☆


・リラ・フェラインさま

・レムリアンシード

・アトランティアンシード


その次に「ライトボディアクティベーション」を初めから順番に聞いてください。



一度すべてを聞いたら、その後は聞き流す、部屋にかけておく、寝ている時に流しておくだけで構いません。


まずは一度シッカリと聞くこと☆


お時間のある方は、繰り返し再生されてください☆




異星人さま遠隔ヒーリング実験の録音


YouTubeに移植してます☆


https://www.youtube.com/makaulanakae/videos


こちらも登録されてくださいネ☆




facebookでのLIVEロックオン録音ブログ

YouTubeにアップし始めました。


https://www.youtube.com/makaulanakae/videos


こちらもお聞きください☆