☆グランドフェース①



アロハ

久しぶりの更新です。

ビヘイビアーアクティベーションとコグニティブアクティベーションの実践の中で執筆に復帰するという宿題も追加されてしまったので、どこまで書けるかわかりませんが挑戦してみます。

しばらく前に「グランドフェース」に関することを少し書いたのですが、その段階では単なるお知らせだけで、概要すら疑問符な感じでした。

ここ最近になって再びグランドフェース」に関することに意識が向いていたのですが、思い切って書き出す気にならず、これから私が理解している段階までを少しずつ書いてみます。

グランドフェースというのは、アセンションに関するものです。

アセンションの世界観は基本的に2012年が区切りになっていました。

2012年を過ぎて2016年の秋になったわけですが、アセンションの行程は2012年で終わったわけではなく、引き続いているということです。

グランドフェースの内容に入る前に、2012年からこれまでの間に起きたことの中で大きな位置を占めていることがあります。

それが「カバル」の撤退です。

シェルダンナイドル氏やデーヴィッド・ウィルコック、そしてDrグリアー氏などからの情報に敏感な方たちはご存知のことだと思います。

私はコンスピラシーセオリーにあまり興味がない人なので、このブログではカバルに関することはホボ書いていません。

カバルというのは、この地球を牛耳っていた闇の世界組織のことです。

この部分もカナリ分かりにくいのですが、簡単に書くと、ネガティブETといわれるレプティリアンの一種と密接に関係があり、世界動向を操作していたグループのことです。

▼カバルに関するウィキペディアからの情報はコチラ
Cabal(カバル)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Cabal

Cabal(カバル)はもともとユダヤ教のカバラを語源とする言葉。

かつてイングランドに存在していたグループ。イングランド・スコットランド・アイルランド王チャールズ2世に取り立てられた5人の政治家を指して名付けられた。

英語では「意見を同じくする者たちの集団」、「政治的陰謀団」といった意味。

「Cabal Ministry」(カバル内閣)とも呼ばれる。


グランドフェースに関係するカバルは政治的な陰謀団のことで、この世界政治と世界経済を牛耳っている人間と、その政治的陰謀団を操作しているネガティブET種族のことです。

人間の政治的陰謀団は基本的に人間ですから、単純に世界を牛耳れるだけの莫大な資産、経済力と世界的な政治的影響力を持っている人々ということになります。

これを操っているのがレプティリアンの一種のネガティブETのグループと言われているわけですが、この部分はわかりにくいです。

まず基本的に「ETs」の部分が一般の人には分かりにくいでしょう。

その理由は大多数の人々の持っているETs:異星人に関する理解がとても曖昧だからです。

ETsに関してわかりにくい部分は、ET種族の全てが私たち地球人のような容姿ではないことでしょう。

私たちの物理次元に近いETもいますが、その大多数は私たちの物理次元とはカナリ違った次元に存在しています。

この「ETs」に関する理解が曖昧なために、多くの人は誤解を持っているといます。

ETsは存在している領域が私たち地球人とは違っているので、私たちからは把握しにくい、交流しにくい、そして理解しにくいわけです。

単純に書いてETの多くは地球人とは違う次元+領域に存在しているわけですから、地球人的な概念を遥かに超えているわけです。

ETの中には地球の物理レベルと同じ、またはとても近い種族もいますが、多くはエセリック次元とさらに純粋なエネルギー次元に存在しています。

ノルディックはホボ地球人と変わりません。

彼らはすでに地球に降りてきて、地球人に混じって生活していますが、外見は地球人とホボ変わりないので、彼らから正体を明かさない限り異星人とはわからないでしょう。

「ライトビイング:光の存在」という言葉が使われますが、ライトビイング達はエネルギー的な存在で、私たち人間のような肉体を持っているわけではありません。

そしてライトビイングにも、反物質的な存在から純粋なエネルギー存在など様々な種族がいます。

基本的にライトビイングの多くはエネルギー的なボディを持っていますが、ライトボディの構造にも人間的な構造に近い存在から、さらに純化された構造などと様々な形容があるようです。

単純に書いて私たち地球人とETsの違いは存在している波動域と波動密度の違いになります。

ETの中には彼らの存在次元から地球の密度レベルに具現化することができる種族もいますが、具現化しない種族もいます。

ややこしいですね(笑)

ネガティブETsの話に戻りますが、彼らETsが地球人達と同じ領域に存在しているのかどうか?

私の観点からだと、彼らのベースは同じ波動域に存在しているようには視えません。

しかし部分的に地球の物理レベルにも接続しているようにも視えます。

この部分もとても理解し難いです。

ネガティブ爬虫類系ETsのベースはエセリック領域ですが、比較的簡単に物理レベルと干渉できるようです。

カバルはネガティブETsに操られている人間のグループなわけですが、情報的にはその母体になるネガティブETsは今年の夏前に地球から撤退させられたという話です。

現在目に見えない領域で行なわれているのがクリーンアップなようですが、これは引き続き行われ続けるでしょう。

カバルはエセリック領域にも巨大な影響力を持っていたので、エセリックレベルでもクリーニングが行われ続けます。

グランドフェースを語る中で大きな位置を占めるのが「エセリック・レベル」です。

エセリック領域の人間のエセリックボディーの汚染またはパラサイト、サイキックコードなどの排除を含めて、クリーニングとチューニングアップが行なわれているということです。

ここはカナリわかり難いと思います。

簡単に書くと、エセリック体のクリーニングと微調整、そしてリプログラムが行われることによって、私たち人間の物理的なパーセプション=視界と視点が大きく変化するということです。

これは直接的に私たちの脳の構造と機能に影響を及ぼす類のもので、一気に変化するわけではありません。

この部分は医学的な検知に関係します。

私たちの脳の機能は100%使われているわけではありません。

一般的に20%ほどしか機能していないと理解されています。

脳の目覚めに関してはある程度は個人的な経験から書くことができますが、私の脳覚醒の経験が100%ゲージだったのかは判断しにくいです。

簡単に書くと、脳がある程度の段階まで覚醒すると、まずリアリティーが変化する、目に見える領域がそれ以前とは大きく変化します。

例えば、人間を見るときに、肉体的な外見だけではなく、エネルギー的な領域や、さらに根源的なソウル次元の姿も認識できるようになります。

意識は肉体の制限から外れ、体外離脱やリモートヴュー、バイロケーションなどが可能になります。

それだけでなく、きっとそれ以上のことも起き得るものだと思います。

これらの現象は経験者からの視点ではリアルなものです。

そしてそれらは「脳」が作り出します。

グランドフェースの最も重要な部分は「脳の覚醒」だということです。

脳が次の次元に覚醒することによって、私たちの世界観は大きく変わるわけです。

この部分をもっと書いてみます。







まか〜ウラの本

人気の投稿