2017/11/17

ライトBODYの種類②肉体&エセリックBODYの仕組みと役割り

アロハ


今日も真面目にブログ更新☆

ここで中断してしまっては元の木阿弥なので頑張って書き続けます(笑

前回の「▶︎ライトBODYの種類・肉体&エセリックBODYってなんですか?の続きです☆

エセリックBODYに関連している事柄は以下の項目です。
  • 肉体
  • ミトコンドリア
  • 酸素
  • ラマン光
  • 神経ネットワーク
  • 経絡
  • 内分泌線
  • 三つの丹田
  • 7つのチャクラ
  • エセリック青写真
  • エセリックダブル


以上の項目は多角的に連動しながら機能してるものなので、それぞれをお互いから切り離すことはできません。

肉体を維持しているエネルギー的な要素でもっとも重要視されるべきものが「ミトコンドリア」です。


上記の記事中の要点は以下の項目です。

  • ミトコンドリアは酸素を消費してエネルギーを供給する
  • ミトコンドリアは独自の増殖機能を持った生物
  • ラマン光は、これまでのどんな物質からも観測されていない波長をもった光
  • ラマン光は「生きている時だけ」観測できる
  • ラマン光が現れている間は細胞が生きている
  • 現在の人体はミトコンドリアの存在でラマン光が出現し細胞が維持される

人体内には様々な生き物が共生していますが、ミトコンドリアもその中の一つです。

このような共生関係のことをシンバイオシスSymbiosisといいます。

これから全国公開される「スターウォーズ」の主軸になる「フォース:理力」の世界感はここが原点になり、製作者のジョージルーカスは「ファントムメナス」の中で明確に表現しています。

一般的に人間は様々な「生き物」を体内に抱え、お互いを必要としながら存在しているという風には教えられていません。

自分の中に他の生き物が住んでいる、しかもそれらが自分の肉体を維持していると知っている人は少ないでしょう。

医学系+薬学系+医療関係者たちが主で、一般市民の頭の中にはさほど浸透していないのではないかと思います。

ヒーリング関係の仕事、特にエネルギーワークに携わっている方は、ミトコンドリアとシンバオシスのことはシッカリ頭に入れておいた方がよいでしょう。

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ミトコンドリアは人間の細胞内に生息している生き物で、ミトコンドリアは酸素を取り込んでラマン光というエネルギーを放出します。

これが人体の基本的なエネルギー源です。

レイキやクォンタムタッチ、ポラリティー、様々なエネルギーワークなどのプラクティスの中で呼吸法が重要視されるのは、酸素とミトコンドリア、ラマン光の増幅に関係しています。

各細胞の中に住んでいるミトコンドリアが提供するラマン光の供給なしで人体は機能しません。

シンバイオシスを別の角度からみると、人体の細胞のすべて=肉体そのものがラマン光=生体エネルギーの発電所ということになります。

ラマン光=生体エネルギーの発電に必要なのが酸素です。

呼吸ができなくなると人間は窮地に追い込まれます。

実質的にはミトコンドリアが呼吸できなくなり、供給されていたラマン光のエネルギー生産が止まるということです。

その結果に各種栄養素と酸素を体内の全域に押し出している心肺機能も停止します。

は呼吸停止によって起こる酸素の供給が停止してから4~6で危険な状態になります。

書き換えるとミトコンドリアは酸素が提供されなくなっても4~6分はラマン光を発電し続けるということです。

各細胞内のラマン光が生み出す生体エネルギーは、細胞の間を通じて共振的に全体を維持する働きをします。

人体を維持するすべての臓器を構成している細胞内にミトコンドリアは生息しています。

ということは人体のすべてがラマン光の発電所ということになります。

これを別の角度でみると細胞そのものがラマン光の中に包まれている、体全体がラマン光の中に抱合されていることになります。

これがエセリック体の基本の考え方で、エセリック体が肉体を包み込んでるという部分です。

ミトコンドリアのラマン光発電という基盤の上または中で神経ネットワークや血管などが走っています。

神経ネットワークや血管の基礎的な役割は、パルセーションを通じた神経伝達と栄養素の配給を含めた「情報伝達」です。

現在のアメリカの栄養士は栄養素のことを「インフォメーション=情報」と呼び始めています。

これは脳内物質の様々な脳内ホルモン、ベータエンドルフィンやメラトニンなどに対しても同じように「インフォメーション=情報」の伝達という風に捉えられています。

これらの情報伝達に必要なのがそれらを動かすエネルギーです。

心臓が生み出す鼓動は血液の輸送だけでなく、パルセーション神経伝達にも関係します。

「動き」または「動かす」にはエネルギーが必要だということです。

ラマン光は細胞と細胞の連結も維持しています。

細胞に酸素が供給されなくなるとミトコンドリアが死にはじめ、ラマン光が発電されなくなると細胞維持が止まります。

その結果に細胞そのものが新鮮な生きている形を維持できなくなり、細胞の腐食=人体の腐食を通じた解体=腐敗が始まります。

エセリック体が肉体の死と同時に失われ始めるわけです。

経絡機構はエセリック体の中に抱合されています。

すでに科学的な計測によって経絡機構(メレディアン・システム)は心肺機能のメジャーな機能だということが判明しています。

経絡は人体の中でもっとも長い繊維状の構造である「筋」+「筋肉」とそれらの維持+情報+エネルギー伝達と密接に関係しています。

経絡システムは数多くの気穴(アーキュポイント)を持ち、それらの構造を通じて体外から生体エネルギーの供給と排出を同時に行っています。

これは皮膚呼吸に関係します。

皮膚そのものが酸素を取り入れ、二酸化炭素を吐き出しているわけですが、皮膚内細胞のミトコンドリアへの酸素提供によるラマン光の放射+二酸化炭素の排出の役割を担っているということです。

経絡システムは気穴を通じて体外から多角的に生体エネルギーを取り込み、その構造そのもの=エネルギー伝達+情報伝達のメカニズムを維持しています。

経絡システムは体内で滲むように臓器+その間を満たしながら頭部から下腹部へ移動する内分泌線と関係します。

内分泌線の各種は基本の7つのチャクラと連動しています。

経絡システムと内分泌線システムのメカニズムの基本は体内を循環するサーキットです。

これに関係するのが中医学+気功世界の小周天。

小周天は体内の気の流れの動きですが、基本的に体の前面を降りて、背面を昇ります。

これらの動きは気=生体エネルギーの伝達+巡回に必要なものです。

これに関係するのが丹田です。

丹田は基本的に3つあります。

  • 上丹田(頭の中心)
  • 中丹田(上半身の中心)
  • 下丹田(下半身の中心)

各丹田は光の三原色に関係し、これらもエセリック層の中に抱合されています。

3つの丹田は経絡システムと7つの基本チャクラに関係します。


7つの基本チャクラの根はエーテル層とつながっていますが、母体はエーテル層を超えたオーラの全体まで広がるものです。

それぞれのチャクラはオーラの中の光を吸収して、螺旋状の動きで圧縮しながら密度をエーテル域まで高めます。

チャクラはスペクトル層に近く、それが圧縮されて高まった密度の状態になるとエーテル層の3つの丹田へと動いていきます。


光のスペクトルの基本は7つの周波域で、それらが圧縮されると3つの丹田に呼応している3つの周波域R・G・Bに変換されます。

  • B・ブルー・上丹田(頭の中心)
  • G・グリーン・中丹田(上半身の中心)
  • R・レッド・下丹田(下半身の中心)

さらにこのR・G・Bのエネルギー波動が融合されると純粋な光の状態へ還元されます。


以下の二つは基本的にエーテル層に存在する基本プログラムのようなものです。

  • エセリック青写真
  • エセリックダブル

エーテル層のブループリント=青写真=設計図という感じのもの。

光そのものは情報を保持することができます。

そしてエーテル層そのものにも設計図があり、その中に抱合されている人体の各種部位や臓器にもそれぞれ光のブループリントと接続されています。

これらの役目は、それぞれを理想的な状態に作ること、それを維持する、修復することです。

これらの目に見えないブループリントによってエセリックBODYや肉体部の様々な機関や臓器の姿+形+機能+性能などが維持されているのです。

アセンション=人間のE.T.的な進化を目指して各種のライトBODYにアップグレード情報を持った光のコーディング(情報)が注ぎ込まれ、少しずつアップグレードされ続けます。

そしてエセリックBODYのアップグレードの先に待っているのが「アクシオトーナル経絡システム」の接続と目覚めになります。

次の記事ではアクシオトーナルに関する部分を書いてみます☆

これらの情報は「アセンションシンドローム」「アンドロメダの青い瞳」+「黄金ファラオの秘宝」シリーズの中でも書いてあるので、先に読んでいた方が賢いでしょう(笑


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2017/11/16

鼓動の奇跡☆ハートマス②呼吸の仕方でヒーリングは加速します☆

アロハ

今日は早朝からフィジカルセラピーに出向き、そのままニューロカウンセリングに続き、その後にクリニック内の臨床実験の参加手続きと一回目の検査実験をし、さらにトリアジュナーに会いという超忙しい病院デーでした(笑

8時30に病院に入り、解放されたのは午後5時前・・・笑

ホボ1日を病院内で過ごしたのは久しぶりでした。

なのでブログを書く暇がなく、今の目標はブログ執筆をルーティーンにすることなので、休むのではなく、少し前に書いたハートマスの続きの下書きを修正加筆した内容にさせていただきます☆

▼ハートマスの記事はコチラ

鼓動の奇跡☆ハートマス


今回は鼓動のウェーヴに焦点を当てて書いてみます。

まずはハートマスを開発したのはハートマス・インスティチュート。

1991年から、心臓と脳のあいだのコミュニケーションと、その関係性を研究し続けています。

脳と心臓のコヒアレンス=同調性を向上させる効能は以下のような項目です。

☆ストレスをマネージ

☆自分自身と深くつながる

☆自分以外の人々との繋がりも深める

☆エネルギー的なシフトを起こす



研究者たちは、心臓と脳の繋がりがエレクトロフィシオロジー(電磁的な体の構造)のイントゥイション(直感)が、全てとどのように繋がりあっているのかを探求し、以下のように考えています☆


☆エレクトロフィシオロジーのイントゥイション=電磁的な体の構造は直感的な能力を備えている

☆私達の肉体に関係する電磁的な体はマインドの理解を超えた直感能力を働かせる


心臓が作り出す鼓動の定期的なリズムは、継続する波動のウェーヴを送り出し続けます。

胎児の発育では、心臓が先に形成され、脳はその後に続きます。

脳より心臓の方が先に形成されるということを考えていてフト思いつきました。

心臓が鼓動を通じて体に届けているのは酸素だけではないカモ?

きっと酸素やその他の栄養素だけではなく、肉体を形成するために必要な情報もウェーブを通じて送り込んでいるのではないでしょうか?

自分の体感を通じて鼓動ウェーブを追っていき、体のいろんな部位で感じてみました。

その結果、ウェーヴを通じて感じる部位の周辺ではヒーリングが強くなることを発見しました。

鼓動ウェーヴを感じるとヒーリングが加速するのは、意識があたる部位=感じる部位にエネルギー=波動が移動するからです。

支障が強く現れている肉体部位では、鼓動ウェーブの速度と波の力強さが遮られるので、波動を強く感じます。

波が何かにぶつかるとその部位に摩擦が生じてエネルギー値が増幅するのと同じ原理。

波が障害物に当たってその形を少しづつ崩していくように、鼓動ウェーブが障害のある肉体部位にぶつかると、その部位の形をなだらかに、または理想的な形に戻そうとする感じに働くようです。

実際にハートマスを実践し続ける中で発見したのはそれだけではありません。

呼吸の仕方で波動の伝達の奥行きと幅、そしてヒーリング効果が大きく変化します。

例えば、普通に呼吸する時と、肺の前面で呼吸する時と、下腹を意識して腹式呼吸する時と、上半身を360度ちょうど風船を膨らませるように全体的に膨らむように呼吸するのでは趣がカナリ変わります。

色々と呼吸の奥行きと幅を変えて実験しか結果、上半身を360度ちょうど風船を膨らませるように全体的に膨らむように呼吸する方式がもっともヒーリング効果を生み出すことがわかりました。

さらに呼吸の速さも実験し、もっとも効果が高くなるのは超スローな呼吸法。

ホロトロピック呼吸法のように過呼吸するのではなく、とにかく超スローに呼吸する秒数を伸ばす方が奥まで届く感じでした。

呼吸が浅いと酸素が的確に細胞レベルに届かない感じ?

色々と実験しながら体感を通じてわかったのは、呼吸の奥行きと速度を変え、それが理想的なリズムになると、細胞内のミトコンドリアがエネルギーを生み出す効率が遥かに高くなることです。

細胞内のミトコンドリアに酸素を的確に与えることができれば、増幅されたエネルギーを多角的に使える、伝達できる、ヒーリングがより効果的に早く処理されるようです。

深く遅い呼吸を続けるだけでミトコンドリアさまたちはより効率よくエネルギーを生み出すことができるようになるわけです。

奥行きのある呼吸法はストレスマネージメントや、瞑想、ヒーリング、メンタルトレーニングの効果を向上させます。

常に呼吸に意識を当て、自動操縦な呼吸ではなく、意識的な呼吸に切り替えるだけでマインドのストレスは減り始めます。

ポイントは以下のような項目です。


☆呼吸する時の膨らみの大きさ・前・後ろ・左右・上・下というように360度意識する

☆呼吸のリズムの速さをゆっくりめに可能なかぎり遅くしてみる

☆呼吸をしながら心臓の鼓動を感じ続ける

☆呼吸しながら感覚を全体的に感じられうように意識する

☆最初は8分くらいを目指し、慣れてきたら20分くらいまで挑戦する


慣れると20分くらいアっという間に終わるようになります。

呼吸を自在に操れるようになると、時間の感覚が変化するわけです。

20分なのに5分のように感じられたりします。

生み出すエネルギーの数値が高くなると維持するのが楽になります。

生み出すエネルギーの数値が高くなると充電の速さも早くなります。

呼吸次第で肉体のエネルギー消費の率も伸び、ストレスに強くなり、感情も安定しやすくなります。

メンタルな領域では呼吸を学ぶとマネージしやすくなります。

☆パニック症候群

☆鬱

☆暴走しがちなマインド

☆一つのことに集中しにくい方

☆ストレスに敏感

☆感情に敏感

☆感情が不安定な方

☆不安症

☆ストレスの高い職場

ハートマスは科学的に研究され、NASAやボーイングなどをはじめに大企業も取り入れ始めているディヴァイスです。

ハートマスのセンサーがなくても自分で簡単に実験できるので、いろんな呼吸の仕方を実験してみるのは勧めます。

明日のブログは先日の「ライトBODYの種類・肉体&エセリックBODYってなんですか?」続きに挑戦します☆

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2017/11/15

ライトBODYの種類①肉体&エセリックBODYってなんですか?


アロハ

今回は過去記事の中でもっとも検索され人気の高い「ライトBODYの12段階」に関係する「ライトBODYの種類」に関する内容です。

「ライトBODYの12段階」は理解するのが難しい複雑なものだと思います。

その特殊な世界観と特殊用語の羅列のために人によっては「なんじゃらホイ? 書かれていることがわかりません・・・」的な内容に映るでしょう。

普通の人よりもエナジェティクスに理解のある方でも、その複雑さにお目眼が点になり、思考回路が一時停止することが多々あると思います。

なのでこれから段階的に「ライトBODYの種類」とその構造と機能、そして役割などを順を追って解説していきたいと思います。

この「ライトBODYの種類」記事の参考にしたのは以下の英語サイトです☆

Constructing your Integrated Light Body
http://www.selftransform.net/Light%20Bodies.htm

まず最初にライトBODYの種類を並べてみました☆

ライトBODYの種類は「ライトBODY」と高次の「ライトBODY」の二つに分類されています。

ライトBODYの7種類 The Light Bodies
  • 肉体&エセリックBODY PHYSICAL/ETHERIC BODY
  • エモーショナルBODY(アストラルBODY)EMOTIONAL/ASTRAL BODY
  • メンタルBODY MENTAL BODY
  • コーザルBODY・仏陀BODY BUDDHIC/CAUSAL BODY
  • アトミックBODY ATMIC BODY
  • モナディックBODY MONADIC BODY
  • ロゴイックBODY LOGOIC BODY

さらに高次のライトBODY HIGHER LIGHT BODIES*
  • モナディック・ブループリントBODY MONADIC BLUE PRINT BODY
  • マヤヴァルパBODY MAYAVARUPA BODY
  • エレクトロマグネティックBODY ELECTROMAGNETIC BODY
  • EPIケネティックBODYとEKABODY EPI-KENETIC BODY AND EKA BODY
  • ジェマトリアンBODY  GEMATRIAN BODY
  • 高次のアダムカドモンBODY HIGHER ADAM KADMON BODY
  • オーヴァーセルフBODY OVERSELF BODY
  • 光のゾハァBODY ZOHAR BODY OF LIGHT
  • アノインテッドされたキリストのオーヴァーセルフBODY
    ANNOINTED CHRIST OVERSELF BODY
  • 銀河の子のオーヴァーセルフBODY GALACTIC SON OVERSELF BODY
  • 光の同盟団のBODY BODY OF THE BROTHERHOOD OF LIGHT
  • 楽園の子のBODY  PARADISE SON'S BODY
  • エロヒスティックな神のBODY  ELOHISTIC LORD'S BODY
  • 神のミスティックBODY LORD'S MYSTICAL BODY
  • スターライトの息子のBODY THE SONSHIP STAR LIGHT BODY

これだけ多数のライトBODYが羅列さているわけですが、まず手始めは一般的な7種類のライトBODYから挑戦したいと思います☆

その皮切りになるのが「エセリックBODY」です。


「エセリックBODY」はこのblogの過去記事の中にも多々登場してきているので、その名称に馴染みのある読者も多いと思います。

以下は参照した英語サイトの和訳です☆

肉体&エセリックBODY PHYSICAL/ETHERIC BODY
物理的なBODY=肉体は光の基本構造です。

この緻密で驚異的な肉体BODYは神の光を内在する青写真です。

DNA(遺伝子)、RNA(リボ核酸)、電子、ニューロン、原子、細胞、血液、組織、知性、意識というレシピ編集によって成り立っています。

エセリックBODYは肉体を保護するBODYで肉体BODYの青写真やグリッドワーク=格子状の働きを保護し、保持します。

エセリックBODYは、ゴールデン・ホワイト(金白色)に輝くような様相で、肉体のためのグリッドライン=格子状のラインを通って流れます。

エセリックBODYグリッドは、肉体に対する電気的および神聖なエネルギーインパルスを送信と受信するための基礎的な仕組みです。

とても極めて複雑な光のBODYで、その目的は肉体の保護ためだけでなく、創造的な光を放射するための変換器ステーションでもあります。



上記の解説だけだと情報不足でわかりにくいので、もっと細かく具体的に解説してみます。

エーテル、エセリックという言葉は古代人が想像した「天空を満たす精気」というアイデアから生まれたものです。

その考え方から、地球を超えた天空の星々や惑星を形成しているエレメ ント(要素)のことだと古代中世では考えられていました。

神智学や人智学、また神秘学などの観点でも、人間や動物、植 物などの生き物が肉体の外に層として重なっている、その他の 波動的な身体の一つとされてきたわけです。

その他にも「形成体」または「生命体」とも呼ばれることもあ ります。

エセリックBODYを持つのは人間や動物、そして植物と言った生 命のある生き物で、鉱物はエーテル体を持ちません。生きた細胞を持って生命活動を行っている有機物はエーテル体を持っていますが、無機物は持っていません。

エーテル体の働きは、私たちの肉体のブループリント(青写真)として機能し、波動的な設計図から肉体を成長させて形づくることです。

簡単に書くと、肉体の機能や形、大きさなどという肉体に関する情報を持った光りの波動でできていて、それが肉体を維持したり、修復したりする働きをしています。

怪我などで損傷を受けた場合はエーテル体の持つブループリント情報からその部位の修復を促され、皮膚を再生させたり、器官を修復して生命活動を維持することができるように働きかけます。

エセリックBODYは肉体にもっとも近い皮膚の外側にあるライトBODYで、肉体全体を包み込んでいます。 

エセリックBODYが放つ様相はその時の状態によって変化します。

多次元的で多重構造的なオーラ全体との関係からエーテル体を捉えてゆくと、そのさらに外側に存在している 感情体、思考体というその他の波動体と連動しているように視えます。

エーテル体は肉体とその他のライトBODY(波動体)を繋げている波動的な接着剤のような働きをしているということです。

一般的に肉体から約10センチほど外側にあると言われていますが、厚みや幅そして密度はその時の状態によって変わります。

個人的な経験から書くとエセリックBODYの最も密度の高い層は皮膚から2~3センチくらいの距離で掌の厚さくらいの幅です。

生き物の生命維持を担っているエセリックBODYは、肉体が死を迎えてしまうと身体から離れてしまいます。

その理由はエーテル体の存続を維持している生命エネルギーが肉体から供給されなくなってしまうからです。

「生気が無い」「生気を失う」という状態が起こるわけです。

これと同じように、肉体が何かしらの病気で弱った状態になってしまうとエセリックBODYの働きも弱くなっていきます。

肉体に病状が現れている時は、その症状の現れている部分が非常に薄くなり、穴が開いていたり、傷が入っ ていたり、場合によっては部分的に裂けてたりします。

このようなエーテル体の異変は波動を使ったヒーリングによって修復し、そのバランスを整えることによって症状を回復させる方向へ導くことができます。 

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エセリックBODYは肉体的な力にも関係し、意志の力で身体を動かしたり、力を調節したり、何かを成すための「やる気」や 「勇気」などといった意志の力にも関係しています。

そのような精神的な部分では、その更に外側にある感情体、メンタル体(思考体)と連動しているために、私たち人間の感情や思考と関係し、その人の性格などにも影響を与えます。

ライトBODY=オーラは光 り・波動で形づくられています。

そして光りは情報を保持できるのでライトBODY=オーラの中には様々な記憶が含まれています。 

肉体に最も近いエセリックBODYの部分には、事故などで経験した肉体的なショックやトラウマなどに関する情報が書き込まれ、エセリックBODYに光りの記憶として残るので、目に見えない波動的な痣(アザ)や傷、そして裂傷として残ります。

保持されてしまった波動的な記憶は感情体やメンタル体などと繋がっているので常にそれらのライトBODYと共振を繰り返して肉体や意識に影響を与え続けます。

エセリックBODYは基本的に生命力と肉体維持に関係します。

肉体を維持するための波動エネルギーに関係する下丹田、そして第1チャクラ、第2チャクラと強く連動しています。

脳もエセリックBODYと関係している器官です。

爬虫類脳の一部である脳幹と、それに続いている脊髄、そして神経網 などが主にエセリックBODYと深い関係を持っています。

エセリックBODYは以下の事柄と関連しています。
  • 肉体
  • ミトコンドリア
  • 酸素
  • ラマン光
  • 神経ネットワーク
  • 経絡
  • 内分泌戦
  • 三つの丹田
  • 7つのチャクラ
  • エセリック青写真
  • エセリックダブル
これだけの項目は一気に書けないので順繰りに書いてみます☆

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2017/11/14

目次☆ライトボディー第9段階+グランドフェースと覚醒

アロハ


目次☆ライトボディー第9段階

ライトボディー第9段階に関係する記事の目次です。

▶︎トランスセンデンタル①

☆グランドフェースと覚醒

01 グランドフェース①

02 グランドフェース②

03 アセンションとフリーエナジー

04 アセンションと3つの領域の波動密度

05 認識と知覚の変化

06 コーディングの変化

07 天使とET

08 認識の活性化

09 リアリティーの目覚め

10 立体的な意識①

11 立体的な意識②

12 認識の違いってなんですか?

13 リアリティーの目覚め②

14 ライトBODY+リアリティー


☆覚醒の行で覚醒できない理由

覚醒の行で覚醒できない理由①

☆どうすれば覚醒に近づけるか?

考え方ってなんですか?

覚醒エクササイズの基本

③脳支配ってなんですか?

ライトボディー第9段階☆どうすれば覚醒に近づけるか?③脳支配ってなんですか?

アロハ


今回は昨年に書いていたシリースの続きです。

すでに書いていた記事を習性加筆しました☆


ライトボディー第9段階☆
どうすれば覚醒状態に近づけるか?③脳支配ってなんですか?

【関連記事】
☆どうすれば覚醒に近づけるか?①考え方ってなんですか?
☆どうすれば覚醒に近づけるか?②覚醒エクササイズの基本

今回はどういう風にして覚醒が起きるかを書いてみます。

覚醒体験にも様々な趣きと段階がありますが、今回は昨年のライトボディー第9段階の経験を元にして書いてみます。

基本的に「覚醒」体験というのは、トテモ肉体的なものです。

簡単に書いて、人間の肉体が「覚醒体験」を作り出します。

頭の中だけで起きるものでも、感情レベルだけで起きるものでも、スピリチュアルレベルだけで起きるものでもありません。

肉体+エーテル体+各種波動体:ライトボディーと連動した「全体」を通じた体験です。

全ての領域で起きるとしか書きようがありません。

経験してない方は想像しにくいと思いますが、まさしく生理学的な領域のものです。

ライトボディー第9段階のゴールは「認識機能全体のリセット」です。

私たちの認識機能は脳の思考回路だけではありません。

私たちは全体性を通じて様々な認識を行っています。

その核になっているのが脳です。

脳は肉体から感情、そして思考までも多角的にコントロールしています。

ハッキリ書いて脳がその人をコントロールしていると書いても過言ではありません。

これを脳支配と呼ぶことにします。

脳がその人の人格・性格・習性・考え方・感情・性癖・習癖なども支配しています。

自分が自分自身の脳に支配されているなんて信じ難いと思う人がほとんどでしょう(笑)

でも実際にそうなのです。

簡単な例で書いてみます。

何かを勉強するときに、物事を覚えなければいけないので一生懸命に勉強するのですが、なかなか頭の中に入ってこない・・・。

覚えたくても憶えられない・・・。

頭の中で理論的にわかっていても、実際に行動できない。

今の自分を変えたいと努力し続けても、なかなか自分の頭の中のゴールに近づけない。

考え方を変えようと努力しても、思い通りに変わらない・・・。

上記のようなことは全て脳の構造と機能に関係し、主にその人の「認識回路+思考回路」に関係するものです。

これが脳支配の基本です。

人間の思考回路は人それぞれ独自の複雑さを持っています。

ハード=脳は同じですが、走っているソフトウェア=認識+思考回路のプログラム内容が多岐に渡って違うということです。

ある人はとてもポジティブ

ある人はいつもネガティブ

ある人はイライラするのが常で、ある人はいつも悲しい

ある人は常に悲観的

ある人は軽はずみな行動をする傾向がある

ある人は超人的に頭がスマート

ある人はとても冷酷

ある人は思いやりが深い

これらの人間性のヴァリエーションが生まれているのはどうしてでしょう?

肉体的には基本的には同じ構造です。

違っているのは人間の中身。

では何が違いを生んでいるのでしょうか?

人それぞれで考え方や行動・言動・知性・理性などが違うわけですが、どうして違いが生まれるのでしょう?

これに関連するのが「認識機能:コグニティブ・ファンクション」です。

現在の大脳生理学の観点では、顕在意識でコントロールできるのは全体の約5パーセント。

残りの95パーセントは潜在意識下の領域で行われると説いています。


顕在意識に関係するのが前脳=約5%

残りは潜在意識=脳支配の領域=約95%


変わりたくても変わりにくいのはそのためです。

顕在意識が自分を変えたいと思っても、95%を支配している潜在意識の領域が変わることを許さないわけです。

ではどうすれば5%ほどの支配力しかない顕在意識で95%近くの潜在意識の領域を変えることができるのでしょう?

これは人間の全体的な構造を深く知るのが早道です。

脳は基本的に記憶+習性で構築されているようなものです。

コアビリーヴも全く同じで記憶+習性で構築されています。

コアビリーヴというのは、あなたが覚えたというよりは、脳が覚えたということです。

子供の頃に脳にインプットされ続けた情報=記憶+思考+感情の結果がコアビリーヴの基礎土台になります。

その上に様々な経験を通じての情報=記憶+思考+感情が上乗せインプットされ続けます。

脳が覚えた=記憶した=記録した情報=記憶+思考+感情が理想的でなかったらどういう回路を作るでしょうか?

ここを理解するのが味噌です☆

脳は習性の塊りですから、自分の「習性」を客観的に捉えることができるようになることを目指しましょう。

・自分自身の行動の様式+パターン

・考え方

・感じ方

・反応の仕方

・判断の癖

・感じ方の癖

・自分の中の制限

・肉体的な不具合など・・・☆

可能な限り客観的に洞察するように心がけましょう。

特に考え方の癖を把握できるようになりましょう。

自分自身に対する客観性+達観性を育てましょう。

自分で自分の習性=方向性がわかるようになると、自分を変化させる際の大きな目安になります。

自分で自分の習性や言動の癖、思考パターンや感情のパターンなどを察知しにくい方は、家族や友人・知人に聞いてみましょう。

他人の目からみるとどういう風に映るのか?

他人に聞く場合は、その人がどう判断するかではなく、客観的な視点で答えてもらいましょう。

例;

あなたは◯◯な状況で◯◯な言動をする

あなたは◯◯な事柄に対して◯◯な見解をする

あなたは◯◯な人たちに対して◯◯な判断をする


自分の言動パターンを他人からの視点で教えてもらいましょう。


複雑な思考回路はエネルギーを大量消費します。

頭の良い人に鬱が多いのはそのためです。

複雑な思考回路は脳そのものにストレスを与えるからです。

複雑で迷路のような思考回路ではなく、シンプルで美しい思考回路の育成に進路変更しましょう。

・何事も判断しない意識を育て習慣にする

・深く難解に考える習慣を止める

・メンタルに執着する癖を手放す

・ストレスマネージメントを学び、習慣にする

・直感を育て習慣にする

・体の感覚を育て習慣にする

・ポジティブ思考を記憶し習慣にする

これらを毎日の生活の中で実践していくだけで脳習慣は地道に育ち、組変わっていきます。

ストレスを生み出す思考回路をリプログラムして幸せを生み出す思考回路に変更し続けると多角的に幸せな現実を作り出せるように変わっていきます。

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2017/11/13

トランスセンデンタル①

アロハ


今日のブログは数ヶ月前の書きかけ記事を習性加筆しました☆

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ライトボディー第9段階を抜けました☆【第9レベル】補足メモ

自我の崩壊から1年が経過しました。

このトランスセンデンタル経験をなんども書こうと思ってきたのですが、なかなか昔のように筆が進まず、自我崩壊前まで進めてきたプロジェクトも停止中してしまい、ようやく復帰な感じです。

その中でなんとか「ディバイン・オラクル」を完成させられたのはよかったと思いますが、その他のことが全て中途半端に止まってしまっているので再稼動に挑戦中です・・・。




今までなんども再挑戦しようと試みたのですが、ウンともスンとも反応しないというか、昔の視点に戻れないし、昔のように考え、執筆できない、制作できないというジレンマに陥っていました(笑)

全てが過去の出来事になってしまったというか、自分の中で巨大に変化してしまったので、昔のように考えられないし、書けなかったのです。

また以前のように作業が進められるように新しいチャレンジと格闘中というのが実情です。

一時的に全てが過去完了形になってしまった感じとでもいいましょうか・・・。

巨大なシフトを乗り越えたのはよいけれど、自意識の方向性のあまりの違いに全てが空白状態というか、昔のように意味づけできませんでした。

それだけでなく感覚的にも大きくシフトしているので、アンテナの方向性から、情報処理の仕方までが大きく違っています。

この思考回路の変化によるシフトの傾向は、仕事面だけでなく人間関係から、食生活、興味の動き、趣味の傾向、好き嫌いの範囲、行動範囲、物事の処理の仕方など多角的に変化をもたらしています。

これまでなんども認識について書いてきましたが、基本的には認識の仕方が大きく変わったことが起因で、その影響がメンタル域と感情域に如実に現れていると思います。

なので新しい作業の仕方を模索中+習慣化している最中です。

今の自分の中でもっとも巨大な位置をしめているのが、自分も含め、人間の認識機能=思考回路のあり方に対する理解です。

これは大脳生理学的な内容で、過去2年間に渡ってニューロカウンセリング+ニューロサイコロジストに週一で対面し続け、現在も進行中です。

人間の認識機能=思考回路は脳の仕組み、脳の機能、特性、習性、性癖、そして可能性などに関係します。

これらの理解が人間の意識そのものの姿に対する見解を大きく変えてしまったのは確かだと思います。

この部分は脳生理学を的確に理解してないとわかりにくいと思いますが、可能なかぎり挑戦してみます・・・。

まず第一に脳そして肉体というのは機械的・メカニカルなものだということを理解してください。

もっとも近い比喩はオーガニックなコンピューターと見方でしょう。

コンピューターにインストールされているのがソフトウェアです。

ウィンドーズ、マック、アンドロイド、ユニックスなど様々なオペレーションシステムがあります、

これらのOSの上に様々なアプリケーションが乗って走ります。

脳=オーガニックなコンピューター

思考回路=OSソフトウェア

私たちの思考回路はOSやアプリケーションと同じようなもので、それらはコードで構成され、インプットされている演算式を基本に成り立っています。

脳というオーガニックなコンピューターと機械的なコンピューターの違いは、プロセスする際に情報が走る道筋です。

コンピューターの場合は現在の時点ではバイナリー:直線的ですが、脳の場合はフォトンコンピューター的に多角的に同時演算することも可能です。

例えば計算式を飛び越し、直感的またはサイキック的に答えを先に検出してしまう、または見つけてしまう、捉えてしまうことができます。

しかし多くの人はバイナリー的に演算処理するようにみえます。

直感的な理解または認識の仕方が発達していない人たちの思考回路の動きは直線的だということです。

この部分は多くの人が抱えている「思い込み」に関係します。

人間の脳でもっとも曖昧な部分は、自分の思考回路がどのようにして組み立てられているのか、成長してしまったのがよくわからない部分でしょう。

世の中の大多数の人たちは脳生理学に深い理解があるわけではありません。

また大脳生理学そのものでさえ絶えず新しい発見が続いています。

「思い込み」という言葉が指しているのは、人それぞれ独自の考え方があり、その考え方の方程式は、その人が何を学んできたか、経験そのものをどのように受け取ってきたかに関係します。

前にも書きましたが、10人の人が同じイベントを体験したとすると、そこには10人の反応の仕方、10人なりの理解が起き、それらは全く同じではありません。

これらの違いを生み出しているのが各個人の思考回路の道筋です。

100人いれば100人なりの観点・経験・反応がそれぞれの思考回路から生まれます。

思考回路=マインドと書くと脳の中に機械的ななにかがある感じがしますが、実際に脳の中には思考回路の道筋が多角的に走っています。

これは実質的なもので、MRI撮影でヴィジュアルとして確認できるものです。

大脳生理学=ニューロサイエンスは多角的に脳の機能と性質・習性を科学的に研究し続けています。

その中で思考の道筋というのが研究されているわけです。

「思い込み」は潜在意識+脳洗脳と同意語で顕在意識がコントロールしにくい領域です。

「思い込み」は「思考の道筋」に関係しています。

思考が走る時に道筋が生まれるのですが、この思考の道筋は同じ経路を走れば走るほど強くなっていきます。

そして最終的には考える努力をしなくても自動的に走るようになり、その思考の道筋の力は相反する思考をインプットしない限り自然に強くなり続け強力になります。

これが「思い込み」の原理☆

脳の中の思考の道筋が強烈に強くなってしまうと、その他の考え方を受け取ることが難しくなります。

そして思い込みの思考回路で全てが自動パイロットで動くようになります。

自動パイロット操縦=習慣または習性・習癖☆

全てが無自覚に行われるわけですから自分で自分の考え方や習慣的な行動に気づきにくいのです。

自分の中の自動パイロット・プログラムが増えれば増えるほど、何も深く考えることなく潜在意識的に自動で行動するようになります。

これは考えも同じで、自動パイロットの思考回路で考えるようになります。

行動と考える方程式も自動操縦で行われ、そのものを疑うこともしなくなる。

基本的には脳が何をどういう風に信じているかで個人差が生まれています。

脳が不幸せを信じてしまえば不幸せな認識による思考を生み出します。

脳が幸せを信じてしまえば幸せな認識から生まれる思考を走らせます。

これは脳が幸せ+不幸せをどういう風に認識して記憶し、覚え、認識+思考回路を成長させ続けてきたかによって違いが生まれます。

不幸せな思考回路は全てを不幸せ認識+視点で捉えコンピューティングします。

幸せな思考回路は全てを幸せ認識+視点で捉え演算+験算します。

不幸せ認識+視点は脳そのものを不幸せにし鬱的な状態=不幸せに導きます。

幸せ認識+視点は脳そのものを幸せにし調和がとれた明るい状態=幸せに導きます。

全ては脳がものごとをどういう角度の認識で捉え、どういう風に記憶したかによるわけです。

トランスセンデンタル経験のもっともコア=核の部分は、脳が作り出している自我の構造がオーヴァーライドされリセットされるとしか書きようがありません。

今までの自分を作ってきた構造的な部分が初期化される。

自我の構造が崩壊する=自分がなくなるのではなく、自我の構造がオーヴァーチャージ的にリセットされて新しい自我を形成し始めるということだと思います。

自我崩壊のトランスセンデンタル経験からの1年間はアレヨアレヨと自分が組み変わっていく感じで、それは今でも続いています。

自我の初期化中と直後は究極のスピリチュアル経験でした。

エっ? こんなに違うの? 今までのワタシはいったい何だったのですカネ・・・?

これを経験してわかったのは、それまでの人生はマイルド鬱からヘビー鬱の世界だったということ。

頭の中が冴えて晴れ渡るというのも超えていました。

その中でもっとも巨大だったのが「恐怖の喪失」でしょう。

それまで自分の中にあった「恐怖」というものが数ヶ月間ほど消えてしまってました。

自分の中に恐れるものがないという世界は驚異的です。

残念なことながら、新しい自我の成長とともに昔の自分の持っていた恐怖に近いものが形成されていますが、過去の比ではありません。

思考回路が組変わるだけで自分の世界が巨大に変容してしまえるのです。

また別の機械にトランスセンデンタル②に挑戦してみようと思います☆

ステイチューン・・・☆

2017/11/12

☆アークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイ②

アロハ

前の記事で書いたアークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイのヒーリングですが、先日の夜に少し長めに試してみました。

前記事はコチラ☆アークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイ


▲新しいレンダリング・肌を緑系に変更しました☆

ブルーダイヤモンドレイはホワイトダイヤモンドレイに似て、やや冷たい低温のクールなクリアリングで始まります。

クリアリングの冷たさは人によって感じ方が違うかもしれません。

オーラの状態が理想的であれば強い冷たさを感じないと思いますが、状態が混沌としている場合はカナリ強く感じるかもしれません。

人によっては一気に波動域が変わるので、気づかないうちに爆睡状態にはいるかもしれません。

範囲的にはエーテル 層の周辺から始まりましたが、これも人によって範囲が変わると思います。

オーラの状態がイマイチな場合は広範囲でクリアリングが起きるかもしれません。

すごく冷たいわけではないですが、低温やけどに 近い感じとでもいいましょうか・・・。

基本的に波動の密度が高いので、エーテル体の中に浸透すると奥の方でヒーリングが始まります。

まず最初に起きたのは頭の周辺、第七チャクラの状態をキャリブレーション:変調する感じでした。

そして頭頂から右脳全体へ。

この段階で密度がより高く濃くなっている。

右脳に走っているグレイマターに向けて降りていき、枝分かれしている沢山の神経ネットワークの外側から幹の方へ浸透していきます。

これはメンタル域のパーセプション(認識)に関係するようです。

メンタル系に問題が多い方は多少の痛みを感じるかもしれません。

場合によってはカナリ痛いかも。

傷んでいる部位または高位の波動と波長にそぐわないネガティブ回路が焼ける感じ?

グレイマターの幹から脳幹そして中枢神経へ降り始めます。

今回は主に右側。

脊髄に走っている中枢神経の右側を下に降りていきました。

エネルギーのインフュージョンはインターバルが入る感じですね。

流れてきて部位的にヒーリングを起こし、インターバルで移動する。

10分間隔くらいで微妙に速度と密度+周波数が変わる感じでした。

中枢神経の右側から右の外側に広がる感じ。

私の場合は肝臓+脾臓の周辺でかなりヒーリングが起きていましたが、これは人によって違うかもしれません。

その後に裏にある右側の腎臓の周辺。

十二指腸に繋がっている胆管の周辺から小腸の上部へ。

この時の感じでは臓器の裏に流れている分泌線の流れに入っていきました。

約50分くらいダウンロードし続けたのですが、挑戦してよかったと思います。

その他のダウンロード経験と比べるとかなり特殊な感じ。

より精密で高圧縮な感じとしか書きようがないですネ・・・☆

わたしがアークチュリアンな人でないので、元からアークチュリアンな波動体質の人ならもっと楽に入ってくるのかもしれません。

そんな感じで実験の後で上に聞いたら「三回行いなさい」と指示が戻ってきました。

3回もやるんですか・・・?

わかる気がしました(笑

それが妥当かもしれませんね・・・。

3回でも地慣らしな感じで終わる方々が多いかもしれません。

なので無料!一斉遠隔ヒーリングでのアークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイ・ヒーリングは三回にわけて行います。

3日おきぐらいでいいのではないでしょうかな感じ?

ということで11月の終わり頃にスケジュールしようと思います☆

決め次第にお知らせしますのでステイチューン☆

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2017/11/11

☆アークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイ

ALOHA


今日も真面目にBlog更新に勤しみます☆

この数日ワタシの頭の中でグルグルしているのは「アークチュリアン」のブルーダイヤモンド・レイのこと。

まか〜ウラ的にはアークチュリアンとは縁が薄いと思うのですが、なぜか引っ張られているのでした・・・☆

たぶんここ3〜4年で強くなっているアークチュリアン・トレンドのせいだと思います。

いまのスターシード系トレンドの流れは以前のプレアディアンからアークチュリアンに変わり始めている、というかアークチュリアンが一気に勢力を増している感じ?

個人的に興味が薄かったのでアークチュリアン・トレンドは追ってませんでした。

多くの方がアークチュリアン思想+アークチュリアン波長+波動に共鳴しているようです。

30年前と比べると地球の波動域+周波数が大きく変化しているので、以前と比べれば遥かにアークチュリアン波長+波動と共鳴しやすくなっているのは確かだと思います。

サポートグループに顔をだした自称アークチュリアンとコネクションが強いスターシードの若い女性が現れたのですが、微妙な感じというか、本当にアークチュリアン系なんですか? という波動+波長だった記憶があります。

ザっとググった検索結果の羅列の短い説明文の要点をまとめてみました(笑

・6次元のキリスト意識を持つ存在

・肉体の身長は細身で約90センチから120センチで個体差はあまりない

・肌はグリーンぽい

・アーモンド型の大きな目

・3本指

・言語はテレパシー+テレキネシス

・平均寿命は350〜400年

・エドガーケイシーによるとこの銀河系宇宙でもっともアドヴァンスな文明

・5D文明

・地球の未来のプロトタイプ

・アークチュリアン社会の全ては「神のリアリズム・現実性」に集約している

・社会は長老達によって統治されている

・5Dで最も形而上の要素は「愛」

・時間と空間を超越している

・意識の分離と自我を乗り越えたワンネス存在

・彼らの意識の中に競争心は存在しない

・アセンデッドマスターたちと親密なコネクションをもっている

・彼らのスターシップは総ユニヴァースの中で最もアドヴァンス

・地球の周辺を巡回しているアークチュリアン・スターシップの名前は「Athena アセナ(アテナ)」

ヒーリング世界でもアークチュリアンのヒーリング・レイを流せる方もカナリ増えてきたと思います。

これもトレンドの強い影響だと思います。

ここ数年のワタシの中のアンテナはアークチュリアンではなく「シグナス」なのですが、世の中はアークチュリアンに走っているのは明確なので、少しは触れた方がよいのでは?と思ったわけです(笑

そこでアークチュリアンのヒーリング・レイにアクセスしてみました。

アークチュリアンのヒーリング・レイは基本が7種類+5種類で合計12のヒーリング・レイが用意されている感じですネ・・・☆

アクセスしたのはブルーダイヤモンドレイだったのですが、体感的には2011年前・たぶん2009年くらいにスデに体験していた波動だったので違和感なしでした。

ホワイトダイヤモンド・レイに限りなく似ていると思います。

そんな感じでワタシの多次元脳はしばらく離れていた「無料!一斉遠隔ヒーリング」を再開させる方向へシフト中です。

戻るタイミングが近くなっている感じがしていたのですが、キッカケがピンと来ず・・・。

アークチュリアンのブルーダイヤモンドレイは皮切りで、これを延々と続ける気はありません。

今の構想はアークチュリアンやプレアディアンを含めた総計22のE.T.波動+周波数のインフュージョン+アチューメントです。

アークチュリアンのブルーダイヤモンドレイはその皮切り☆

理由はトレンドだから(笑


この無料!一斉遠隔ヒーリングの「アークチュリアン:ブルーダイヤモンドレイ」の日時は後ほどお知らせしますのでステイチューン☆


2017/11/09

UFO+異星人情報のディスクロージャーってなに?

アロハ



今日も真面目にブログ更新に勤しんでみます☆

数日前の記事にディスクロージャー(機密文書暴露)のことに少し触れたので、今日はそれについて書いてみます。

アメリカではドキュメンタリー映画「シリウス」の製作者Drグリアー氏を含め、各業界の物凄い数の活動家たちがアメリカ政府+軍が機密にしているUFOに関する情報を一般市民に公開しろと訴え続けています。

UFOに関する情報の暴露は今に始まったことではありません。

もうかれこれ余裕で半世紀は続いているのではないでしょうか?

UFOに関することが一気に広まったのがロズウェルで起きたUFO墜落事件。

以下ウィキペディアより

ロズウェル事件 - Wikipedia


この事件の発端となったのは、1947年7月8日にロズウェル陸軍飛行場(RAAF)が発表したプレスリリースである。

このプレスリリースの中で、軍は「 第509爆撃航空群の職員がロズウェル付近の牧場から潰れた「空飛ぶ円盤(flying disc)」を回収した」と発表した。

しかしその数時間後、第8航空軍司令官はこのプレスリリースを訂正し、「RAAF職員が回収したものは「空飛ぶ円盤(flying saucer)」ではなく、気象観測用気球であったと述べた。


ニューメキシコ州のロズウェル事件が起きたのは1947年ですから、そこから数えるとすでに70年に及ぶ歴史になります。

この事件の要点は、政府は一旦「空飛ぶ円盤」を回収した」と公表し、数時間後に「空飛ぶ円盤ではなく、気象観測用気球だった」と訂正したこと。

そこで政府はUFOに関する情報を隠匿しているのではないか? という疑惑が生まれたわけです。

この後にアメリカ軍の秘密UFO実験基地エリア51というのが登場し、軍は秘密裏にエリア51で各地で回収したUFO+異星人の生き残りを研究し、独自のUFOテクノロジーを開発し続けているという話が広まります。

UFOが関わっている事件はロズウェルの前にも第二次大戦中から多々起きていています。

この切っ掛けになったと思われるのが1942年に同じくニューメキシコのホワイトサンズで行われた世界初の核実験「トリニティー実験」です。

第二次大戦中は1942年のトリニティー実験の後から各地の戦場でUFO目撃が多発し始めます。


さらには第二次大戦の終わりころにはドイツのナチス軍は異星人の援助を受けて「空飛ぶ円盤」を完成させたという話まで登場します。

時のヒットラーは有名なオカルト支持者で、ナチスのエリート集団は「ヴリル」と呼ばれるオカルト秘密結社のメンバーだったという話。

「ヴリル」というのはシュメリア語で「神のような」という意味。

秘密結社ヴリルの中心的な存在がマリア・オルシクという女性のメディウム(霊媒)です。


ヒトラーは彼女を通じて大昔にシュメールに住み、アルデバラン(おうし座α星)に移住した異星人からUFO開発に必要な詳細情報を受け取っていたという話にまで発展しています。

この秘密結社ヴリルとマリア・オルシク+ナチの話を調べるとフランスにたどり着き、イルミナティや薔薇十字、マダム・ブロヴァスキなどと繋がるので興味深いのですが、長くなるので別の記事で書いてみます。

話を第二次大戦の終わりに戻します。

第二次大戦の終わりころにアメリカはUFO回収とUFO製造に乗り出し、UFOに関する事柄は全てご法度+国家機密扱い+隠匿となったわけです(笑

もうここまで来ると何が何だかわからない+どこからどこまでが真実なのか捏造なのか? という趣きになってます。

そんな背景の中で元軍人や元政府高官、元NASAの科学者や宇宙飛行士達、宇宙開発に寄与したエンジニアたち、カナダの元軍事長官などがUFO+異星人の存在を話し始めました。

UFO+異星人の情報に関するディスクロージャー(機密文書暴露)ムーヴメントは真剣に行われているものなわけです。

これに世界中のアマチュアUFO研究者+政府の陰謀説支持者たちが合体し、今やディスクロージャーの波は世界中に広まっている。

ここまでくるとある意味で、ファンタシーでなんでもありえる「アリスの不思議な国」状態な感じがしてきます。

政府のUFO+異星人に関係する計画に何かしら関与している方々は超本気なのは明確です。

それと同じくエクスペリエンサーやコンタクティーたちもUFO+異星人に関しては超本気。

その理由は自分たちの人生の中でUFO+異星人がらみの世界が現実だから。

しかし世の中の大多数はそうではない・・・。

UFO+異星人の存在を真面目に捉えて考えている人も大勢います。

そしてUFO+異星人の存在を信じたい人、UFO+異星人はいるんじゃないかと思っている人も大勢います。

UFO+異星人の情報に関するディスクロージャーが求めているのはアメリカ政府からの明確な声明です。

「わたしたちはすでにアメリカ政府がUFO+異星人に関する情報を隠匿していることを証明できる各種機関の秘密文書、関与者からの声明を数多く持っています」

これがディスクロージャー活動家の訴え。

「ハイ、UFO+異星人は存在します。今まで機密扱いでしたがアメリカ軍はすでに異星人テクノロジーを数多く開発してます」と公言してほしいわけです。

様々な経緯はありますが、これは過去70年も続いている。

過去70年間で機密情報は漏れ、関与者が話しだし、それが国際的なトレンドになりつつあるにも関わらず世界は未だにUFO+異星人に関して無頓着・・・。

そんな中で様々なUFO+異星人に関係する書籍が続々と出版され、テレビ番組が増え、異星人テーマの映画がアカデミー作品賞を獲得しても、流れはさほど大きく変わってない。

なんとなく興味はあっても、そこから先に進んでみようと思えない。

頭の思考回路の中にUFO+異星人=ファンタシーという分厚い意識のヴェールが掛かっているよう・・・。

ビル・クリントン元大統領も任期中に情報公開に挑戦したのですが大きな成果はなし。

続いてヒラリー元大統領夫人は昨年の大統領選キャンペーンの中で「大統領になったらUFO+異星人に関する情報を公開するように働きかける」と公言したもののトランプ氏に敗北。

なんでこういう状態が長く続いているのか?

これも大多数のマインド=思考回路の仕業です。

大多数の地球市民は目の前にある生活とその中の問題+社会的な問題で頭がいっぱい。

なのでUFO+異星人に関して真剣に考える暇などないでしょう。

目の前の事象に目がくらみ、UFO+異星人の情報公開が自分たちの生活にどう影響を与え、実生活がどれだけポジティブに変化しえるか想像もつかない。

マインド=思考回路が多角的に洗脳され、脳支配プログラムの元で生きているから、プログラム以外のことは考えられないのが現状です。

世界各国にイルミナティやロスチャイルドなどの影で世界を支配する少数エリートたちによる人類コントロール陰謀説を指示している人たちは計り知れないでしょう。

しかし人類コントロール陰謀説が最終的にどこに行き着くのかよくわかってないご様子です。

本格的なディスクロージャーに向けた活動はこれからも引き続き行われると思います。

先日のエクスペリエンサー記事の中に月面のドーム基地を発見した男性の話を書きましたが、ディスクロージャー・ムーヴメントも同じような傾向を持っています。

自分の現実の中に生な経験がないので、外にある情報に必死になる。

生なリアル経験がないにも関わらず、外情報をたくさん抱えて「信じて! 本当なんだ! UFO+異星人は存在するし、月面にはドーム基地があるんだ!」と興奮して説得しようとする。

しかも説得する必要など全くないエクスペリエンサー達に対して・・・。

外から聞くエクスペリエンサー側は、あぁこの人は信じてるのではなく、信じたいんですね・・・。

その言葉は自分自身に向けて言ってるんですね。

脳の思考回路が完全に信じきれてないんですね・・・と受け取ったと思います。

外情報でマインドが一杯になり、それ以外のことが考えられない状態。

彼はミーティングの終わりに私たちに言いました。

「妻は一切わかってくれないんだ。理解できないんだ」

そして私と女性の一人が同時に口を揃えて言いました。

「それが全ての要点です!」

別の5Dグループでも同じような男性+アルファーに出会いました。

彼らにわたしの経験をザックリ話したわけですが、マインドが拒否してるのは丸見えでした。

話は聞いてるのですが、理解できないご様子・・・。

「僕は○○ギガバイトの外付けディスクの中に入りきれない情報を持ってるんだ!」

反応としては同じでした・・・☆

世の中にどれだけディスクロージャー情報が流れても、ドキュメンタリーが製作されても、関係者やエクスペリエンサー+コンタクティーたちの話を聞いても、聞く側のマインド=思考回路がそれを認めないと現実の中に落ちてきません。

外情報にばかり意識が向いて、次から次に証拠を探して集めてもマインドはそれを現実として理解しないでしょう。

マインドがディスクロージャーに洗脳されてしまうと、もっとも大切な核の部分が見えなくなるみたいです。

リアル経験から今まで多数の方々に頼まれて一緒にUFO目撃しましたが、反応は大人の場合は???な結果が多いです。

何なのコレって・・・?

UFO目撃もカナリ上空ではなく目前100メートルくらいで起きても同じ反応でした。

UFOです・・・よね・・・沈黙

マインドがリアルな体験を的確に処理できないのです。

リアル体験なのにリアルじゃない感じで処理されるご様子でした。

どこか夢でも見ている感じとでも言いましょうか・・・。

年末のパーティ帰りにタクシーで高速を走っている中でカナリ間近に一機のUFOが横並びに現れました。

横に座っていたエンジェル系の友人に「ほら、UFO飛んでるよ。飛行機じゃないね」と言ったら、エっ・・・とそのまま固まってました。

その後は沈黙でUFOの話にもなりません(笑

マインドによっては明確に受け取れないどころか、瞬時に固まってしまって処理すらできないわけです。

仮にアメリカ政府が現在のソフトなディスクロージャー作戦から、一気にドッヒャー的なディスクロージャーに踏み切ったとします。

大多数の人類が「エっ?」と思うでしょう。

ではその先に何が待ち受けているのか?

それまでの現実と、露わにされたSFファンタシーを遥かに超えた現実とのギャップです。

大々的にディスクロージャーが起き、それでUFO+異星人たちが「あろは〜!」と宇宙船を着陸させて「にいはおまぁ〜!」と姿を現すでしょうか?

多くの方々が歓喜すると思いますが、大多数のマインドは大混乱するでしょう。

パニック状態でマス的ヒステリーまたはマインドの大崩壊も起き得るでしょう。

マインド構造が受け入れられない状態では実質的なお披露目が先延ばしになるのは明確です。

UFO+異星人+ディスクロージャーに興味がある方は、外情報に洗脳されないことを勧めます。

UFO+異星人+ディスクロージャーに興味があるなら、実質的なコンタクト経験を増やし続けることに意識を切り替えた方がよいでしょう。

アセンション支持者の方も同様に実質的なコンタクト経験に移行する方がベターでしょう。

日本はバシャールやプレアディアン、アクチュリアンなどの宇宙意識に興味がある方も多いと思います。

宇宙意識系に興味がある方も同じように実質的なコンタクト経験を増やし続けることをお勧めします。

まずは以下のコンタクトワークに参加してみるとよいのでは?・・・☆

リサ・ロイヤルさんがヴォイスでコンタクトワークを教えていると思います。


【リサ・ロイヤル】 1985年より世界各国に渡って活動を続けている世界的に有名なチャネラー。1979年、ニューハンプシャー州でのUFO目撃体験をきっかけに、地球外生命体やその文明についての関心が高まり、その後さまざまなトレーニングを経てチャネリング能力が開花する。
銀河系宇宙の集合意識「ジャーメイン」やプレアデスの女性意識「サーシャ」などの存在を通じ、世界中で宇宙的な視野から見た地球の歴史や役割、未来に関する情報を伝えている。著書に『アセンションの道しるべ』 『プリズム・オブ・リラ』 『宇宙人遭遇への扉』 (ネオデルフィ刊)『[宇宙人]内なる訪問者』(徳間書店刊)『ギャラクティク・ルーツ・カード』(ヴォイス)新刊 『黄金のしずく』(ヴォイス)などがある。


JCETI(日本地球外知的生命体センター)はETI(地球外知的生命体)についての科学的な理解を広めるためにCE-5コンタクト(第五種接近遭遇活動)、UFOディスクロジャー(機密情報公開)などのワークショップを行い、活動している機関です。


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ということでステイチューン☆


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