2017/08/30

☆9月の傾向とホログラムな世界観

アロハ

ただいま更年期障害とミドルエージクライシスと格闘している多次元脳と光速ヒーリングのまか〜ウラです・・・☆

またまた久しぶりのブログ更新で、まずはこれからの同行を少し書いてみます。

数秘的に2017年は出発の年で、スグに9月(区切りの月)に入るので、明日の31日でいろんな事柄に区切りというか、新しい角度の展開に入り始める感じです。

向かいの家に住んでいる顔見知りの黒人男性が引っ越しして行きました☆


この方は柔術を教えているアフカンアメリカン男性で、特にユースの自己意識を高める、自信を高めることを助けたいんだと話してくれました。

地道に仲良くなり始めていたので少し残念なのですが、もっと前向きな人たちと暮らすということなので、良いことなのだと思います。

その他にも「引っ越し=住処の移動」が浮き上がってきている友人知人もチラホラいて、先日の友人宅バーベキューでも引っ越しの話題が・・・。

そんな感じの傾向なので、身の回りの整理整頓を勧めます。

持ち物といった物理的な部分も身軽にし、心身ともに再出発な感じを目指して断捨離に専念するのが吉でしょう。

過去を象徴する物を、未来を象徴する品々に置き換えてみましょう。

物は「記憶と感情」に関係します。

物だけでなく、人も場所も同じように記憶と感情に関係します。

簡単に書いてしまうと、私たちの大部分は記憶で構築されていると言っても過言ではないと思います。

物を身近に置くのであれば、自分を過去に引き戻すものではなく、未来へ引っ張るものに取り替えましょう。

断捨離=今の人間関係を切り離すという考え方ではなく、それはそれで傍に置いておいて、これからの自分に見合った新しい人たちとの人間関係の意識の比率を高くするように進んでみましょう。

そういう意味では、新しい人々と出会うことを意識した、今までとは違う生活パターンを育んでみてください。

とにかく新しい人たちと出会い、それを地道に続けて人間関係を築き始める。

なので物質的な断捨離と同時に、新しい出会いの中に入ってみてください。

新しい人間関係を作り出す方向に意識を切り替える。

その過程の中で何かが変わり始めると思いますヨ☆




こちらのスピ系トレンド的な傾向は、以前にも増して「ホログラム現実」に対する考え方が強くなってきていると思います。

私たちが体験している現在の現実は「ホログラム」だという考え方です。

「クォンタム・ホログラム」という呼び名もあるくらい。

これは「成功を引き寄せる」とか「アファメーション」「マニフェステーション:現実化」といった「現実を創り出す」という方向性の事柄と密接に関係しています。

「クォンタム・ホログラム」に関しては巨大な勘違い?や思い違いを生んでいる部分もあり、とても一気に書けないと思うので、別の機会に挑戦してみます☆

スピ世界の全体的な傾向としては、これまで東洋思想的な要素が強かったスピリチュアル観に、量子物理学の世界観が統合され始め、それに加えて最新の大脳生理学が織り込まれ始めています。

スピリチュアルな要素の中で大きかったミスティズム(神秘的)な部分が、最新の科学と精神学と折り合いをつけ始めている傾向が強くなっているのは明確です。

そういう風に書くとスピ世界の神秘性が薄れていくように感じる人もいると思いますが、実際にはその逆で、最先端の科学が新しい発見をすればするほど、そこから別次元の神秘が現れるので大丈夫です(笑)

科学的な裏付けが次から次へと浮き出ているわけです☆

例として量子物理学世界では、多次元は存在し、今の現実に対して同時進行的に影響を与え続けていると理論として紐解き始めています。

大脳生理学も同じで、人間の脳構造の数学的なモデルでは、脳は違った11の次元にアクセス可能だと考えられています。

脳の構造は多次元的な世界を構築しているのだそう(驚!)

なので、これから先にどれだけ科学力が物理学的+生理学的に進化しても、神秘のヴェールは薄れて消えるのではなく、さらに多次元世界の神秘要素が強くなります。

単純に要約すると、私たちは「脳を通じて多次元世界へ入り込む方向性に向かって進んでいる」ということです。

アセンション+5Dな世界観観も同様で、より現実的な具体化を目指して進むと同時に、次のレベルの神秘性が落とし込まれると思います。

これら上記事柄の全てをひっくるめているのが「ETコンタクト」です。

「ETコンタクト」そのものは未だにスピ世界でも異端視?されている傾向が強いと思います・・・。

しかし巨大なトレンドになりつつある「コンシャス・ムーヴメント」の中で地道に新しい角度で注目され始めているのも事実です。

こちらで様々なジャンルのスピ系グループのミーツアップに参加してきましたが、その中で意識が進化している傾向が強いのは「エクスペリエンサー」系の方々だと思います。

昔はアブダクティー(UFOに連れて行かれて宇宙人から拷問的な人体実験を受けた人たち)と呼ばれていたのですが、あまりにもネガティブな印象のために「エクスペリエンサー」という呼び方に移行し、多くの方々が新次元へと突入し始めています。

では、この「ETコンタクト」の世界がどこと結びつくのでしょう?

「ETコンタクト」が私たちを引っ張っていく先は「意識と肉体を含めた人間としての進化」です。

意識の進化は脳の構造と切り離すことはできず、脳の構造と機能が進化していくことでより具現化されていきます。

もともとアセンション云々の世界は「ETチャネリング」を基盤にしているので、アセンションに対して意識が高い人たちにとって「ETコンタクト」に対する壁は薄いのではないかと思います。

「ETコンタクト」的な動きとしては、現在の流れの世界観を超えた、カナリ大きなシフトを潜り抜ける傾向に進むでしょう。

一般的な「ETコンタクト」というアイデアそのものが大きく方向性を変える必要性があるということです。

今日のブログを書いていて思ったのは、「ETコンタクト」に関する部分は、その他のことよりもスラスラと書けてしまうので、はやりワタシは「ETコンタクト」な事柄が得意な人なのだと再認識しました(笑)

なので、この部分も別の機会に挑戦してみます☆

ステイチューン☆

2017/05/22

鼓動の奇跡☆ハートマス

アロハ

今回は最近ハマっているハートマスに関係するヒーリングの内容です。


ハートマスはハートとマインドのコヒアレンスさせる目的でデザインされたものです。

コヒアレンスとは「首尾一貫性」のこと。

ハートとマインドが同じところにいる、両方をシンクさせて同調させるという感じです。

ディヴァイスは単なる測定器なので、そのものがヒーリングを引き起こすわけではありません。

センサーを耳につけて、そこからパルスを計測し、アプリケーションに飛ばして、グラフ化するだけのメカニカルな機能です。

よくわからない感じで始めて、最初は興味半分、その後は数値が上がらないので多少ストレス、そしてやや飽きが入り始め、少し中断したくらい。

しかしCさんのギニーピッグになることを了承したので、やはり頑張って続けて何かのデータを出すべきだと思い、気持ちを切り替えて取り組み直しました。

私のマインドは、わからないことが嫌いな基本設定なので、何事もわかるようになりたい、何かが理解できれば必ずわかると考えます。

ある意味でチャレンジ精神が旺盛だということもできます。

わからないとストレスが溜まるマインド構造なのです。

なぜなら、わからないのは、何かを知らない、要領を得てない、理解のための情報が欠けている場合がほとんどだからです。

わかってしまえばキットできるようになるというのが私のマインドの考え方なのです。

なので何がわかってないのかを探りました。

そこで人体実験を続けながら、どこに意識を合わせたらよいのか、どんなことに集中すればいいのかを多角的に実地研究したわけです。

まず最初にわかったのは、マインド(考え)が彷徨うとコヒアレンスが極端に下がること。

頭の中でいろんなことを連鎖的に考え始めると数値がガクっと落ちます。

思考の道筋は連鎖反応的にジャンプしたり、潜在意識で引っかかってる未消化の事柄などを浮かび上がらせたりします。

愛と感謝をイメージしてと言われても、なか単純になかそれを持続できないことが多々でした。

そこで再び考え直し、「愛と感謝をイメージ」するという行為そのものを省みてみました。

自我崩壊を経験した時のマグネチュードを思い出し、そこで愛と感謝を考えていたか?

膨大なエネルギーの愛と感謝を感じていたのは明確ですが、それを考えていたわけではありません・・・。

考えなんかブっ飛んでいる状態・マインドレス(思考が機能しない)な意識状態でした。

感じているのですが、経験そのものしか考えられない状態。

圧倒的な体感の中に呑み込まれていました。

自意識で自分のマインドのコントロールに躍起になるとコヒアレンスが下がるということは、マインドを優先させないほうが良いのでは?

そこで考え方を切り替えて、感覚に焦点を当てて取り組み始めました。

その中で「上」が表示されるメッセージを読みなさいと伝達してきました。

そこでアプリを始めるといつも出てくる英語での小さく短いメッセージに目を当てました。

「ハートと呼吸に集中しましょう」

そこで疑問符が・・・。

ハートって、もしかしたら心臓のことですか?

そして心臓に意識を当てて深呼吸を始めると数値が上昇し始めました。

心臓に集中し始めて意識がナチュラルに焦点を当てたのが鼓動です。

心臓は鼓動を作り出して血液を動かし、酸素と二酸化炭素、そして栄養素の各種を循環させています。

それらの基盤が鼓動です。

ドックン・ドックンという鼓動のリズムに意識を合わせ続けてみました。

鼓動が作り出すのがウェーヴ:波です。

そして興味深いことに、鼓動のウェーブは移動することを発見しました。

心臓が鼓動の発源地です。

しかし、胸のやや左側にある心臓だけでしか鼓動を感じられないわけではなく、他の肉体部位でも感じることができます。

次に深呼吸のことに関する気づきがやってきました。

呼吸の基本的な役目は、酸素を取り込んで二酸化炭素を吐き出すこと。

酸素と体のことで次の気づきが入ってきました。

酸素を必要とするのは細胞内の中に生息しているミトコンドリアさんたちです。

ミトコンドリアさんに十分な酸素が配達されれば、彼らは元気にラマン光;生体エネルギーを発電し始めます。

ミトコンドリアが通常より上回るエネルギー量のラマン光を発電するのに必要なのが、いつもの呼吸量を上回る酸素量なのは明確です。

ということは、深呼吸で酸素を十分に吸い込み、的確にミトコンドリアさんたちに配達できれば体内で発電されるラマン光の量は増加する・・・。

とても理にかなっていると思いました。

深呼吸を繰り返すだけでも肉体的にはエネルギー値が上昇しやすくなるわけです。

そこで次に深呼吸のリズムを変えたり、奥行きを変えたりしてみました。

深呼吸は肺を膨らますわけですが、その膨らまし方をいろいろと変えて呼吸してみました。

スピ系エクササイズでは一般的に腹式呼吸が推薦されますが、腹式呼吸だとうまくいかない感じ・・・。

Cさん曰く「ハートで吸い込んで太陽神経叢で吐き出す」という指示だったのですが、アイデアとしては理解できても、それもなんとなくピンときません。

そこで風船を膨らますように球形に拡大する感じで深呼吸を始めました。

呼吸というのは肺の全域で行った方がよいのです。

これで劇的に変化したのが背面のエネルギー値です。

一気に背中側にエネルギーが伝達され始めて、またたく間に膨らみ始めました。

呼吸は前側だけではなく背中側も同時に意識して球形に膨らませましょう。

この単純なエクササイズだけでも健康値は上がると思います。

無意識な呼吸ではなく意識的に深く球形に広い呼吸がベストです。

次の記事ではさらに進んで鼓動のウェーブが引き起こすヒーリングについて書いてみます。

ステイチューン☆

2017/05/18

ハートの数値☆


アロハ

久しぶりのブログです。

いまワタシの興味をグイグイと引っ張っているのが、Heart Math ハートマスというディバイスです。

これを紹介してくれた中国系アメリカ人の女性はCさん。

Cさんは2012年の12月に私と同じように自我の崩壊を経験した方です。

この彼女との出会いもシンクロニシティの賜物で不思議のなせる技でした。

ちょうどワタシの自我の崩壊が起きて一ヶ月くらい後のことです。

その頃はジョアンさんというマトリックス系のミーツアップのミーティングに出かけていたのですが、なぜかワタシの頭は間違えてしまい、Cさんのミーティングに出かけてしまいました・・・。

出かけて場所に着いたのは良いけれど、ジョアンさんは何処にも発見できず、グループリーダーのCさんとは初対面・・・。

多少の違和感を感じながらグループの会話を聞いている間にアレレと思い始めました。

Cさんは自分の体験を中心に話をしていたのですが、それを聞いていてビックリ。

彼女も私の体験を聞いてビックリ・・・。

間違えて出かけてしまったミーティングで同じような体験をしているCさんに出会ったわけです。

この話は長いので、何かの機会にもっと深く書いてみたいと思いますが、Cさんの経験を聞けば聞くほど自分の中で全てが腑に落ちていきました。

そしてCさんがグループに紹介したのが「Heart Math ハートマス」です。

https://www.heartmath.com/

このセンサー・ディヴァイスとアプリケーションは、脳とハートを同調させるために開発されたものです。

使い方はいたって簡単。

センサー・ディバイスで耳をはさんで、耳からからパルスを計測し、アプリケーションがそれを受け取って計測を続けながらチャート化するという仕組みです。

スタートボタンを押してパルスを計測し始めたら、ハートに意識を合わせて深呼吸を繰り返すだけというシンプルさ。

Cさんはハートマスのメンターになりたい人なので、グループ内の数人にハートマスを使わせて、そこからデータ集積することを目的にしています。

要はCさんのギニーピッグ(実験ネズミ)みたいなものです(笑)

人体実験というんですかネ?

最初はこれがいったいどういう意味を持ち、どういう可能性があるのか皆目見当もついてなかったというか、あまり深く考えていませんでした。

単純に耳につけてハートと感情そしてメンタル意識の動きを観測すればよいのですか・・・?

Cさんは私たち実験ギニーピッグに、深呼吸を続けて、その時に愛と感謝に意識を合わせ続けましょうと伝えました。

愛と感謝なんですね・・・・驚

こんな感じのカナリ曖昧な理解で始めたわけです。

それでもなんとなくやや高めの数値を出すことができたのですが、上がったり下がったりで安定しません。

Cさんはハートマスを始めてすでに半年くらい経つので、数値4とか5とか引き出せるようになっています。

ワタシの場合はたまに数値3まで行けても、たいていの場合は2とか、下手すると1とかいう具合でした。

あまりのお粗末さに、気を取り直して真面目に挑戦してみよう思ったわけです。

しかし真面目に取り組んでみたら、これが意外と難しい・・・。

そう簡単に数値3で安定しなし数値4とか5は難しいのでした。

何かトンチンカンな理解で行っているのかも? と思い始め、そこでいろいろと試行錯誤を繰り返し・・・。

ようやくコツを発見し、そこから一気に数値が4から5で安定し始めました。

これらの経験でわかったのは、ハート=心臓のことで、心臓=鼓動のことだということです。

ハートに意識を合わせると言われたら、胸の中央のハートセンターのことと思いがちです。

これはワタシの明らかな「思い込み」だったわけです。

この場合はまさに心臓とそこで生まれる「鼓動」のことだと思います。

鼓動に意識を合わせて深呼吸を広く深く続けるだけで、ガンガン高速で上半身を中心にして自動的に整列されていくではありませんか・・・!

これはすごいと思います。

こんなに簡単で、しかも即効性もあり、驚異のヒーリング威力!

そこでさらに深く理解しようといろいろと考え始め、いろんなことがわかり始めました。


☆人間の心臓のマグネティック・フィールド(磁場)は数フィート先からでも計測することができます。

☆ネガティブな感情は神経網を混沌とさせ、ポジティブな感情は反対に神経網をその逆に導きます。

☆ポジティブな感情は良い決断をする脳の機能を向上させます。

☆胎児の発達過程では心臓が脳より先に発達し始めます。

☆ポジティブな感情は肉体的な効能を作り出します。

☆ポジティブな感情にフォーカスすることで免疫機能を向上させることができます。

昨晩はいまレイキを親子で習ってくださっているSさん親子に、レイキの第三波動を使ってハートマス・レイキも実践してみました。

Sさん親子はハートマスのことをトータルバランスのお知らせメールで知り、興味が湧いて、すでに無料のアプリケーションは携帯に落としたのですが、センサーがないと意味がないので、センサーの実物を購入しようかと思っているところでした。

センサーはパルスをデータ化するものなので、ないよりはあったほうが数値とかグラフとか波とか目で見てわかるので便利です。

しかし、センサーなくても経験は可能だと思ったので、レイキの練習の中で実践してみたのです。

そして親子でセンサー無しのハートマス経験できました!

数値で現れないけれど、明確な体感でわかるので、お二人とも驚いていました☆

レイキって本当に魔法の杖のように便利なツールだと思います(笑)

今日はこれからクリニックに出かけるので、ここいら辺で終わりますが、また続きを書いてみます。

ステイチューン☆

2017/05/11

「恩山寺の摺袈裟(すりげさ)」レポートが届きました☆

アロハ

以前、ブログで「恩山寺の摺袈裟(すりげさ)」のことを書いたことがあります。

いま娘さんと一緒にレイキを学んでくださっているSさんは、その記事を読んでからとても気にってなっていたのだそう。

そしてやっと「摺袈裟」手に入れることができたそうで、恩山寺に行って摺袈裟を手に入れ、周辺の場所の感想と写真を送ってくださいました☆




まか〜ウラさん、いつもお世話になっております。

レイキを教えていただいたおかげで、今回の旅がとても気持ちの良い、そして気づきの多い旅になりました。
ありがとうございます。



摺袈裟を購入できるのは18番札所の恩山寺だけ。

Sさんは旦那様の弟のお墓詣りに行き、墓前で色々な報告をお話していた時に、すっかり忘れていた「摺袈裟」のことを急に思い出し、そのままレンタカーで行って来たそうです。

急に思い出して、そのままレンタカーを飛ばして行ってきたのも凄いと思いますが、恩山寺に着くまでの間に何度か大光明?が聞こえてきたのも凄いです。

話を加えて凄いのは、車を停めた後、ハイヒールのままするする〜と、足も痛くならず登ることができたという部分。

ハイヒールでですか?

そこはよほどのパワスポなんでしょうネ・・・!


メールで送ってくださった恩山寺にある空海さんの銅像

レイキは空海(弘法大師)にも関係しているので、そこで大光明が聞こえてきても不思議はないかもしれません。

眉山にある仏舎利塔

眉山にある仏舎利塔を訪れて「honnshazeshounenだ〜」と盛り上がったそう。

あまり知っている人はいないかもしれませんが、レイキの第三波動は仏舎利と関係しているのです。

またカメラに収まりきれなかった巨大万華鏡もseiheki みたいですごかったそうです。


上はメールで送ってくださった鳴門にある大塚国際美術館のシスティーナ礼拝堂の写真。

これは環境展示というそうで、実物大を写真に撮って、そのまま信楽で焼いたものだそうです。

実物より5メートル天井が低いそうですが、こういう高度な複製が日本にもあるのは知らなかったので驚きました。

しかしなぜ5メートル低くしたのでしょう・・・?

今の技術だとシスティーナ礼拝堂のミケランジェロの絵も高精度で再現できるのですね(驚き)

いつか行ってみたいカモ?


2017/05/10

☆どれよりも一番簡単で楽しいです!

アロハ

久しぶりのブログ更新です。

「エネルギーヒーリング基礎コース」の感想をいただきました。

まだ他の方からの感想もあるのですが、少しずつアップし始めたいと思います。



Makaulaさま

先日はエネルギーヒーリング基礎コースで大変お世話になりました


あれからほぼ毎日自分で練習?しているのですが、始めると楽しくて、今まで行った瞑想やエネルギーワークのどれよりも一番簡単で楽しです!

ありがとうございます。

少し練習したら次のステップの際も申し込みたいので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

まずは御礼のご連絡まで。

C.H.



好評のエネルギーヒーリング基礎コースは、誰でも簡単にエネルギーを感じれるようになり、エネルギーとコミュニケーションしながら自分にヒーリングできるようになれるコースです。

初心者の方だけでなく、すでにプロのヒーラーとして活動している方から、気功を習っている方々、カイロプラクティスや整骨師、マッサージ師の方々も受講してくださっています。


2017/03/24

ライトボディー第9段階☆補足メモ②


ブログの読者の方から第9段階に関する質問をいただいたので皆様にもおすそわけ。


makaula nakaeさまへ

ライトボディ第9レベルの記事について質問がありメールを送らせていただきました。

約10年ほどまえからスピリチュアルなことに興味を持ち自分なりに意識の拡張などを実践してきました。

瞑想を実践したせいのエネルギー体感?

入ってくるエネルギーはそうとうなものになりました。

ライトボディの目覚めも10年ほど前から読んではいたのですが、やっといまライトボディ第9レベル
の目覚めの門の手前に至っているようです。

今年の一月に精神的にとてもつらい日が続き、1月中旬に一瞬ですが自分がなくなる? 止まる経験をしてから、少しづつ本当の意味でゆだね?

「本当は最初からすべてはそのままでよかった」を理解している感じです。

しかしmakaulaさんの記事のもあるように突然エネルギーの至福感が来たかと思うと今度は恐怖
がとめどなく来たりとかなり混乱しています。

今この意識を2カ月程体験していますが、だんだん至福が優勢になりつつあるのを感じています、それとともに抵抗、恐怖が沸き上がることがありつらいです。

質問なのですがmakaulaさんは大体どのくらいの期間で目覚め、エゴの死を経験されたのですか?

できましたら教えていただきたくメールをさせていただきました。

どうかよろしくお願いします。


ALOHA

ご連絡ありがとうございます。

まずは「ライトボディーの目覚め」を再びよく読んでみましょう。

過去に読み飛ばしてないか、書かれている内容が実際に自分の中で噛み砕かれ、それを実践しているかどうか再確認することを勧めます。

エネルギーが辛く感じる場合は、宇宙の医療チームに頼んで調整してもらうことを勧めます。

エネルギーが辛く感じられるのは肉体的な構造とエネルギー的な体+波動体=コンシャススフィアの不調和からではないでしょうか。

「ライトボディーの目覚め」の中でも書かれてますが、全体的な不調和はスピンポイントの活性化やアクシアトーナルのインフュージョンの状況にも関係すると思います。

これらは現在の一般的な科学領域の理解を遥かに超えている内容なので、宇宙の医療チームと密接なコミュニケーションを維持し続けることを勧めます。

ここで重要なのは、肉体とエネルギー体、そして各種波動体と自分の思考回路そして感情・感覚機能などに対する自分の観点または理解の度合いを深く洞察することです。

基本的に肉体を通じて感じられる体感覚は肉体そのものが、エネルギー体、そして各種波動体との関連の中で作り出します。

私たちの意識がそれを自分のもののように体験しているだけです。

例として、体のどこかに傷ができると、その痛みを感じます。

多くの人は傷が痛いと思いますが、実際には肉体が体験している痛みを、肉体に接続されている意識が経験しているというのが実際です。

意識が痛いのではなく、肉体が痛いを表現し、それを自分という意識が経験しているということです。

基本的に肉体が全ての体感覚を作り出しますから、全てはそこに帰着します。

もし肉体的なコンディションがアライメント:整列されていなければ、その肉体そのものの不調和の中で経験が引き続くことになるでしょう。

肉体的なコンデションの中で重要なポイントの幾つかは以下のような項目です。

・日常生活の中で育まれた生活習慣的な筋肉の歪みから生じている骨格の歪み

・筋肉の質と、筋の硬化または歪み

・全体的な歪みから生まれている集中神経の神経線維の歪みとストレス・硬化

・体内を満たしながら流れている内分泌線の状態

・脳内部位のストレスの度合い

・腑(消化器系とくに小腸全体)の状態

・鼻腔内の状態と額の内側(前脳の周辺)の水分の流れの状態

これらの項目はヨガなどを通じたストレッチを習慣にして、背骨と中枢神経が抱えているストレスを可能な限り軽減させることを勧めます。

可能な限り汚染されてない食物、特に黄緑野菜を中心のダイエットに変え、体内クレンジングに効能を現す類のハーブ類やスパイス類の摂取にも意識的になることを勧めます。

メンタルな部分では、自分の思考回路の習性、習慣、行動様式、思考の様式などを達観できるようになる訓練を始めましょう。

常日頃から自分自身をもっと高い視点から、達観した位置から眺められるように努めましょう。

そして自分の思考そのもの、思考回路と、それによって生まれる感情を盲信しない、それすら達観して眺められるように自分を訓練することを勧めます

これらの部分は自分ひとりで取り組むより、大脳生理学的に認識活性化療法や習性活性化療法をマスターしているプロフェッショナルからレクチャーとトレーニングを受けた方が硬化的だと思います。

第9段階の主な焦点は自我の崩壊と、新しい自我の育成です。

自我の崩壊というのは、今まで無意識的に作られてきた脳の認識機能・思考回路のリセットみたいなものです。

この部分は脳部位の中で恐怖や生存本能を司っている爬虫類脳・脳幹に関係する類のものです。

至福の波動と恐怖の波動が入れ替わり立ち代りきているようですが、最終的には同時に起きるのではないかと思います。

わたしの場合、自我の崩壊の前には、感情のブレイクダウンが起き始めました。

自分の意思で感情そして考えをコントロールしにくくなる、コントロールできないような状態に入りました。

例えば、突然に笑い出したり、次には嬉し泣きが始まったり、そしてまた笑いが止まらなくなったりという具合です。

この段階では、体験そのものに対する感情的な反応が極端にアップリフトされます。

次に起きたのが、完全なクラリティー:透明な意識状態です。

頭の中が比較的に早い動きで聡明になり始め、今までの人生の中で全く体験したことのない聡明感・透明感が強くなり続けていきます。

脳の中が現れるように清らかに感じられ、それは速度をまして、さらに透明な状態へ引き上げられます。

目の前の風景はいつもと同じ光景ですが、肉眼でより微細な領域を認識できる状態へ変化します。

目に映る色彩の具合、光と影の趣、空気の透明感や厚さなど、それまでとはカナリ趣の違う感覚で受け取ることが始まります。

それらの中で、世の中の全ては中立・ニュートラルな状態であることが理解できるようになるでしょう。

全ては完全で、これからも完全であり続けることが思考回路を超えたところで明確に理解できるようになります。

それと同時に全ては元々から一つだという認識がやってくるでしょう。

自分の見ている世界と自分自身が全く切り離されてない、元々から一つだったことを思い出すことになるでしょう。

この段階では通常よりも遥かに至福感が高い状態に入っていますが、それはまだ序の口で、至福感は次第に強くなり、その内に逆らいがたいマグニチュード:震度へと引き上げられます。

この状態の中で様々な恐怖も浮き上がってきます。

それはメンタルな恐怖を皮切りに、感情的な恐怖も浮き上がり始め、その中で肉体的な恐怖の感覚が薄らいでいきます。

ここで重要なのは、恐怖の状態というのは、人間の体そのものが作り出していることをよく理解することでしょう。

恐怖だけでなく、ネガティブな思考や感情のすべてに対してです。

そしてそれらを引き続き抱えていたいか、持ち続けたいか自答してみましょう。

基本的にはネガティブ系の感情や思考というものは、自分の中に持っていない方がよい類のものなので、サッサと自分から切り離し、意図を明確にして手放す方向へ進むことを勧めます。

思考・感情というのは、肉体が作り出すもの、肉体に限りなく近いものです。

恐怖や混乱そして後悔や心の痛みなどは、マインド:思考回路が作り出している幻想・イルージョンだということです。

ここまでが第1段階で、この延長線上での生活の中で様々な気づきが起きていきます。

感覚的にも変化するので、それらは多岐の領域に渡ります。

そしてさらにパワーアップされた第二段階が起きました。

これらの延長線上で第三段階として自我崩壊に入りますが、それが始まると逆らうのは無理でしょう。

肉体そのものがスーパーチャージされたエネルギー体の繭の中に完全に縫合されます。

そして今までに体験したことのないスーパーサーチャージされた繭の中で胎児に戻るような経験へと引き込まれます。

この段階でハイヤーセルフとの同化も行われ、自分というのは幾つかの意識で構成されていることが理解できるようになるでしょう。

顕在意識は高次の意識へ急激に近くなり、その高みの中で、その下に別の意識(肉体的な支配を受けている意識)が横たわっているのが認識できるでしょう。

自分が壊れていくような感じで恐怖の波に襲われているような感じと同時に、至福の状態にあることが起きました。

デュアルな意識ではなく、トリプルな意識が同時に存在し、それらを同時に把握できる状態です。

この圧倒的な至福感と恐怖感が混在する過程の経験の中でマインドの構造が悲鳴をあげます。

極端に書いてしまうと、恐怖を感じているのは自身ではなく、自分の脳の構造・思考回路そのものが感じている恐怖だといえます。

人間の体そのもの=爬虫類脳が感じている恐怖だということです。

それを恐怖として体験しますが、同時に高次の自意識と接続されているのが理解できる体験にもなります。

その光の怒涛な激流の中で巨大なアップロードとダウンロードが同時進行していきます。

この段階で頭がおかしくなる、気が触れてしまうのではないかと思うでしょう。

この部分は恐怖の分離または崩壊に意識を合わせずに、ハイヤーセルフの導きに近づく、常にそこに意識の焦点を合わせた方がよいでしょう。

ここでの要点は、自分自身のハイヤーな意識は未来融合をつうじて完璧であり、完全であり、過去未来永劫に存在し、壊れるのもではないことです。

究極の至福感と、絶大な恐怖感の中でハイヤーセルフそしてフューチャーセルフとの融合が起きます。

これらの経験は永遠性の中で起きます。

時間という感覚は消え、単純に存在している状態へ入るでしょう。

これらの過程は顕在意識の力で逆らえることが可能なものではありません。

恐怖にしがみ続けるより、ハイヤーセルフを信頼し意を決して手放した方が楽になるのは早いと思います。

この中で様々なダウンロードが起き続けますが、それらは顕在意識で一つひとつ吟味できるようなものではありません。

膨大な情報量が一気に落とし込まれるので、何かを考えることも難しいでしょう。

この時点でマインドはかなり初期化:リセットされている状態になり、それまでの思考回路と接続するのは極端に困難になります。

思考回路を超えた高さで多角的な理解が起き続けます。

これらの経験の中で、今までの自我=自分というのは、経験からの記憶によって構成されている単なるプログラムだということを理解することになるでしょう。

元々のプログラムは人によって違うものですが、それは誕生以前から約6歳くらいの段階で脳が覚えこんだ観念・概念によって基本的にデザインされたものです。

脳そのものには善悪を判断する機能はありません。

また実際に目で見ている風景と、頭の中で思い出した風景の違いを脳はわかりません。

脳にとってはどちらも同じものです。

脳そのものに善悪というものはなく、それは善悪というアイデアがインプットされた段階で、判断が生まれ、成長し、そして思考回路の中で機能し始めます。

人によって善悪の杓子が違うのはそのようなためです。

善悪または分離という幻想は、無意識的に作られてしまってきた思考回路の檻・潜在意識の檻の中で機能します。

第9段階の焦点は、無自覚な脳支配(思考回路の支配)から飛び出すことといってもよいでしょう。

死なずに生まれ変わるという感じが正解かもしれません。

ここで自分を生まれからせる、自分で自分自身を作り変える・組み立て直すチャンスが与えられます。

脳そのもの=思考回路がリセットされてしまうと、そこから新しい認識機能の成長が始まります。

今までの記憶は残りますが、その記憶に対する認識が変わり、それまでの様々な経験は完全にメイクセンスする=完全に意味を成すことになるでしょう。

以前の感情のパターンや、思考パターンに戻るのが極端に難しくなります。

経験後は世界を見る視点が変わります。

見ている風景は同じですが、体験を通じた内側の世界観が変わってしまうようなものです。

天の王国は自らの内に存在することを理解するでしょう。

完全性への認識が落とし込まれ、全ては元々から完全な状態だったことを認識し始めます。

自分と他人の境界線は極端に薄くなり、自分以外の人の中に自分自身を見出すことができるようになります

目覚めている人とそうでない人たちの違いがわかるようになります

善悪そして分離というのは脳が作り出していた幻想だと明確に理解できるでしょう。

それまでの世界観の全ては脳の認識機能=マインドによる支配によってなされていたことが理解できるでしょう。

マインドの定義=マインドの物理的な構造が根本的にリセットされてしまうようなものです。

自分と自分以外の人たちの間に境界線が極端に薄くなります。

そして外の自分を助ける、サポートする意識が極端に強くなる傾向に向かい、自分がその他の自分を助けるため、または目覚めへと進みやすくなるために何ができるかを考え始めるようになるでしょう。

自我の崩壊という経験が最も巨大なインパクトになると思いますが、それで終わるわけではありません。

古い自我の崩壊は単なる出発点であり、その瞬間から新しい自分の創生・新しい世界観・認識感+認識機能での自我の成長が進み始めます。

新しい自我の成長=新しい思考回路の建設が始まるわけですが、この段階では、その他にも多岐に渡る変化を体験します。


makaula nakaeさまへ

とても早い返信ありがとうございます。本当に感謝してます。

エネルギー体感ですがヨガと宇宙の医療チームに助けを求めることを実践してみたいと思います。

「第9段階の主な焦点は自我の崩壊と、新しい自我の育成です。」とありましたが、私自身1月中旬に
はっきり一度ではありますが意識? 感覚がストップした感覚がありました。makaula さんほどではありませんが「透明な意識状態」的なもの感じました。

それから春分を迎え少しずつ感じているのは、俗にいう「引き寄せの法則」「意識したものが自分の世界に現れやすくなる」的能力が上がった感じがします。

「新しい自我の育成」とありますが、これは思考の書き換え、意識の書き換えということでしょうか?

私としてははっきりとワンネス、自我の崩壊が終わってから、新しい世界の創造が始まると思っていたのですが、「アップロードとダウンロードが同時進行」の途中だからこそ、今「意識の書き換え・思考の書き換え」が必要なのかも?? と感じてるのですが・・。少し混乱してます。

「古い自我の崩壊は単なる出発点であり、その瞬間から新しい自分の創生・新しい世界観・認識感+認識機能での自我の成長が進み始めます。新しい自我の成長=新しい思考回路の建設が始まるわけですが、この段階では、その他にも多岐に渡る変化を体験します。」とありますが先ほど私が書いた「意識の書き換え、思考の書き換え」がそれに該当するということでしょうか?

いまmakaulaさんの「覚醒の行で覚醒できない理由2」を拝見してるのですが、そのようなことが書いてありシンクロを感じてます。

肉体やアストラル体の浄化が進んでいるのに、意識がそれに追いついてないから身体にエネルギー的な不調和が生じてることも考えられるでしょうか?

どうかご教授お願いします。


私が経験した自我崩壊のプロセスは三段階です。

第一段階が、透明な意識状態、これは約7時間以上はゆうに続いていました。

まず頭の中が聡明に澄み渡り、全てが軽くなり、意識が通常より開き始めます。

この行程は過激な速さではありませんでしたが、継続的に進み、次第に経験の密度が高くなっていきます。

肉体的にも微細な変化が現れ、体が軽くなり、内側から満たされる感じが次第に強くなっていきます。

3時間ほどで意識の全体が変容意識状態へ入り、通常以上の情報伝達が起き始めたので、認識機能が混乱し始めました。

周囲の意識に対してより敏感になり、頭の中が混乱しました。

それから肉体的な高揚感が高まり続け、これは4時間以上(寝るまで)続いています。

思考の書き換え、意識の書き換えは自我の崩壊の前に行われる、または実践されるのがよいでしょう。

「新しい自我の育成」は古い自我の崩壊が起きたあと、またはその渦中から始まるものだと思います。

「はっきりとワンネス、自我の崩壊が終わってから、新しい世界の創造が始まると思っていたのですが」これは大した問題ではありません。要点はより目覚めた意識状態で、新しい世界の創造を、意図として生き始めることだと思います。それは自我崩壊前であろうと、崩壊後であろうと同じことです。

「新しい自我の成長=新しい思考回路の建設+その他の多岐に渡る変化を体験」は意識の書き換え、思考の書き換えだけではありません。メンタル域の構造がリセットされるようなものなので、それに付随して感情の反応の仕方、パターンなども変化します。

この中で巨大な位置を占めるのが恐怖の喪失でしょう。

恐怖(幻想)を完全に手放す経験、またはそれを通過する経験によってワンネスへの扉が開きます。

アセンションまたはライトボディの進化は、自我やメンタル域だけでなく、肉体次元の進化をターゲットにして、エネルギー体、波動体、多次元体、また高位の7つのボディーなどを通じて起きるようです。

「肉体やアストラル体の浄化が進んでいるのに、意識がそれに追いついてないから身体にエネルギー的な不調和が生じてることも考えられるでしょうか?」この部分は「意識」というものを自分の思考回路がどのように捉えているのか、自分から引き離して達観的にそして多角的に捉え直した方がよいでしょう。

肉体+アストラル体+その他のボディは、浄化だけではなく、密度の増加によって、拡張と、アップグレードによる再構築、再接続などが多岐に渡って起き続けます。

要は進化するということです。

「意識がそれに追いついてない」という部分をよく吟味して、より拡大され聡明な観点で考察することを勧めます。

意識そのものがついていってないのではなく、不本意に構築されてしまった肉体構造的な自我(脳幹の機能)が苦痛を訴えているというのが正解でしょう。


とりあえずここまで書きましたが、これでも全てを書いているわけではないので、また折をみて再挑戦してみたいと思います。

ステイチューン☆


「ディヴァイン・オラクル」ようやく印刷が完了しました。

お待ちになっていただき、ありがとうございます。

現在のところ、全部で100個の限定商品です。

1セット$30(Tax込)
※日本またはアメリカ遠方の皆様は郵送になります。



Divine Oracle Cards

「ディヴァイン・オラクル」はファンタシーをテーマにした美しい絵のエンジェルカードです。
エンジェル・メッセージはアキヨ・ハーナンデス。

「DivineOracle」はカードを使うのが初めてでも、プロのヒーラーの方でも、誰でも必要なときに、Divineからのメッセージを受け取ることができます。

具体的な質問や、今必要なメッセージを受け取るのに最高のツールです。

Divineからのわかりやすく、必要なメッセージを受け取ることで、誰もが持っているDivineコネクション(神聖なるつながり)を身近に感じることができるでしょう。

{得点}Set of 5(5デッキご購入のお客様)
・まか〜ウラのサイキックリーディング 45分 半額
・CrystalAngels のエンジェルリーディングとヒーリング 60分 半額
・Divine OracleCard 10%Off

シアトル周辺の方でご購入をご希望の方はクリスタルエンジェルスで受け取り、もしくは郵送。クリスタルエンジェルスにお越しの方は、次回のオープンハウス、もしくはご連絡の上、お越しください。

またディヴァインオラクルを使った カードクラスもありますので、ご希望の方はお問い合わせください。

郵送の場合は送料プラス、クレジットカードまたはチェックでのお支払いになります。

お問い合わせはホームページから
http://www.crystalangels.net/

2017/03/11

☆スターシードはどこへ行く?


今日は月一のUFO・パラノーマル・サポートグループに行ってきました。

このグループは今年に入ってからダイナミクスが変わり、以前と比べるとよりオープンになり、参加者も前より調和的になっています。

ミーティングの内容も格段と上昇気流に登り始めている感じがしました。

このグループに参加し始めた頃は内心「う〜ン、ちょっと考えることもあるカモ???」と思っていましたが、それもカナリ消えました。

以前はパラノーマル系の比率が多かったので、パラノーマルな重さの比率が多かったのですが、そこが薄くなっています。

パラノーマル系の経験者の方々の多くは、波動的に重たく、混乱している場合が多く、そして意識の開き方と、意識が焦点を当てている方向性が違います。

例えば、憑依経験とか、幽霊との遭遇とか、怖い系の経験者たちです。

経験そのものが恐怖によって構成されている迷路な傾向が強いので、その意識の迷路の中から出にくい感じに思えました。

恐怖に縛られがちなアブダクティーたちも、その呼び名をエクスペリエンサーと変えてしまい、彼らの視点も大きくシフトしているのは明確です。

アブダクティー:エクスペリエンサー達の意識のシフトの速さと傾向には驚くものがあります。

エ? ここまでいってるんですか・・・? 凄!

いままで様々なスピ系のグループに参加してきましたが、たいていの場合はトテモ違和感を感じてしまいます。

意識の視点とか、マインド認識の法則、世界観がわたしのものと大きく違うからです。

しかしアブダクティー:エクスペリエンサーたちの意識の視点+マインド認識の法則+世界観はホボ同じ傾向です。

知れば知るほど、経験談を聞けば聞くほど、高くてな確認+新鮮な驚きと新しい発見+新しい認識の視点が現れてきます。

エクスペリエンサー&コンタクティ系の方々の意識の進化は、その他のスピ系グループとはカナリ違った趣があると思います。

なぜならサイキック+ESP能力+認識+感覚能力が遥かに開発されているからです。

スターシード+スターチャイルド系の人たちは、その他のスピ系の方々とは少し趣が違うのは明確です。

色々と観察した結果、スターシード+スターチャイルド系の人たちは意識が方向性を合わせている位置が、その他の人たちとはカナリ趣の違う位置なのだと分かり始めました。

スターシード+スターチャイルド系の人たちは意識は「多次元性」に意識を合わせています。

エクスペリエンサー&コンタクティ系の方々は、サイキックな現象や体験を日常生活の中から切り離すことができません。

すでにサイキック世界が普通の生活の中に定着しているので、サイキックな生活が普通になっています。

この部分は聞けば聞くほど興味深いし、同じような経験をしている方々がたくさんいるので、すぐに共感できます。

エクスペリエンサー&コンタクティ系のサポートグループなので、この中では普通では話しにくいパラノーマルでE.T.なことも無理なく話せます。

この1週間でクリックし始めているのは「Law of ONE ワンの法則」です。

今日のミーティングの中でも何度か登場しました。

わたしの周囲のサイキック+ESP能力+認識+感覚能力者たちは、以前より明確に「ワンネス」を経験し始めているのは明確です。

「Law of ONE ワンの法則」を明確に意識して、落とし込む感じで生活し始めているようです。

これから「Law of ONE ワンの法則」に対するリアリティーが色濃くなっていくのだと思います。


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