マウイ旅行⑫カアナパリの早朝


 

マウイ3日目の朝は、まぁまぁの天気。

今回は豪華に21枚も写真を載せちゃいます!ラブラブ!

夜中に雨が降ったのか、外は少し濡れていました。

私の泊まったホテル・コンドは、敷地内に沢山のお花が植えられています。





プールやジャグジーなどがある中庭に入る道にも、人口の滝が作ってありました。

ホテルの敷地内に緑が溢れていると、それだけで安心します。

例えそれが人工的に造園されたものであっても、生きて呼吸と光合成を繰り返している植物が沢山あると、身体の調子も違って来ます。



ホテルの中庭もかなり広く、沢山のビーチチェアが並んでいました。

今回の滞在はホテルでゆっくりという内容ではないので、これらに横になって日焼けをしながら本を読む的なものは一切出来ませんでした。

また次の機会にマウイ島に行った時には、もう少し時間の余裕を考えて、半日はビーチかプールサイドで何もしない日をもうけたいと思います。



ホテルの中庭を過ぎたら、すぐにビーチです。

ラッキーなことに、虹が出ていました。



まぁオーシャンフロントという設定になりますね。

ワイキキでビーチフロントのホテルは沢山ないですけど、マウイはビーチフロントが普通なようでした。

それだけ敷地の余裕があり、開発の進み方もホノルルとは違うのでしょう。



ホテル前のビーチの幅はかなり狭いです。

朝方で満ち潮だったからかも知れませんね。

満潮の時間だったら、水がすぐ側って感じかも?



ビーチ沿いに咲いていた「ポーフエフエ」。

昔のハワイアンは、このポーフエフエのツタを持って海に入り、海面を叩いて波を起こしたと言われています。



奇麗な虹の写真をお裾分けべーっだ!



オアフ島とは雰囲気が違うので、ビーチ沿いの風景に違和感を感じてしまいました・・・。

椰子の樹の揺れ具合まで違って感じられるんですよね。





こちらが隣のホテル。

カアナパリはビーチ沿いの小道を通って、ホテルからホテルへと散歩出来るようになっているのだそう。

次回はビーチ沿いのホテル巡りも楽しみたいかも?





こちらは浜辺葡萄の花。

ついついお花になってしまうと、撮影してしまう癖がついてしまっているんですわ。



ホテルの脇には川が流れていて、そのためか少し湿度が高い感じがしました。





ビーチからホテルの表玄関に移動して・・・。

とにかく敷地の余裕はワイキキのホテルにはないものです。



こちらがホテルの正面玄関。



車寄せにもお花が沢山植えられていて、朝の光りだったので、とても輝いて見えました。

この豪華さはワイキキのホテルだったら、ヒルトンかハレコアくらいにしかないでしょう。

表玄関を抜けて、エステシャン一行の迎えが来るまで時間があったので、ホテルを出て通りを渡ったところにある小さなモールへお散歩です。



ホテル前の入り口にあった、アロハの植木。

こういうのもオアフ島では見かけませんね。



マウイカントリーのポリスカー。

デザインもホノルルの警察車とは違っていて、何となくロボコップ的なデザインの匂いがしましたべーっだ!
▶マウイ島日記⑬イアオ渓谷続く・・・ 

【マウイ島旅行2010年・春:目次】

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