2011/02/27

★アンドロメダ星人の芸術と音楽

前回の続きのパート2です。


このセグメントでは「アンドロメダ星人の芸術と音楽」に関する内容が語られています。

UFO

彼らそれぞれの種族には、それぞれユニークな特性があります。

それは彼ら特定の信条形態(何を信じているか)によるものです。

そして私の理解では、全ては信条形態です。

アンドロメダ星人の文化では、子供たちは学校に通い、私たちと同じように出産の行程を経験し、それは同じように肉体的なものです。

誰もが120年から150年の期間に渡って学校に通います。

それらの教育の中では、全ての芸術と様々なメジャーな科学が教えられます。

それらの就学は私たちの社会で言うところの、PHD、マスター、ドクターといった資格に値する学位を全ての芸術において取得することが課せられます。

それらの学習の全てが終了した時点において、それから自分が何を行って行きながら進化したいかを選択します。

そしてそのコースはいつでも変更することが可能です。

その全ての目的は、魂の進化、そして生活です。

そのために彼らには望んだもの全てが与えられます。

それが犯罪であれ、どのようなであれ、もしくは人生が進んで行く中でのこと。

彼らの焦点は学習であり、破壊ではありません。

私が捉える限りで、もしそれが学習的なものでない場合は、単純に彼らはそれらに興味を持ちません。

彼らは常に進化することを内に持ちそなえていて、学習的にも、スピリチュアルなレベルにおいても。

それらに必要なものは全て彼らが使えるようになっているのです。

私が気づく限りでは、彼らはそれらのことにお金を支払うことを必要としません。

私の知識の中ではそれは存在しません。 

Q:彼らにとって芸樹と音楽は重要なものなのですか?

そうです。

全てもののがです。

それらのものは私たちが思っているものとはかなり違っています。

彼らにとって芸術というのは、創造なのです。

ものは思考の中から生まれます。

それはイズネスの中から誕生し、プレアディアンはそれをクリエーション(創造)と呼び、私たちは神と呼びます。

ものは思考によって創造されるのです。

自然によって。

彼らはそれを芸術と捉えています。

彼らはとても発達したホログラフィックなテクノロジーを使います。

彼らの音楽はユニバースです。

その音楽は、幾つかの惑星が太陽の周りを自転しながら移動するときに奏でるものです。

ある別の太陽系が太陽を中心にして回転しながら進化するように。

それらの全てのシステムの音とエネルギーが造り出すものが彼らにとっての音楽なのです。

そして彼らは別の星座やスターシステムからのものをオーバーラップ(重複)させて音楽を造り出すのです。

それは私たちがここの薄い空気の中から引き出すものとは違うものです。 

Q:あなたは彼らの日常生活をどのようなものでしょう? 彼らには夜とか昼とかあるのでしょうか?

私の知識の中では、そのような決まったスケジュールは無いと思います。(昼と夜が周期的にやって来るということ)

例えとして私が彼らの母船の中で学んだことを話してみます。

私の知識の中では、彼らはそんなに睡眠を必要としません。

それは単純に彼らは癒されているからだと思います。

彼らの存在、そして肉体は、信じられないくらいに癒されているのです。

そこにはただの触れ合いがあります。

彼らには夜も昼も無く、それらを経験する必要がないのでしょう。

その他の星の人たちには必要なのかも知れませんが、アンドロメダ星人に関しては必要ないのでしょう。

彼らは絶えず更なる経験、その先の経験と自らをストレッチするように進化することに懸命なのです。

彼らは幸せな人々で、彼らは私たちがここで表現するような極限的な感情は持ち合わせていません。

彼らが私に言うには、バーチャリーにはそのように切羽詰まったように感情を表現する種族は、この銀河系の中では数少ないのだそうです。

彼らは常に素晴らしいスペース(空間)にいるのです。

そこには何かをジャッジ(判断して一方的に決めつける)する文明はありません。

存在の有りのままを認めています。

彼ら独特の生活形式や、彼らのエッセンスを脅かしたりするもの以外、またはその他の異種からの驚異の他には。


Q:彼らはスピリチュアルな進化を目指していると言いましたが、それはどのようなことを目指しているのでしょうか? どのようなスピリチュアルなゴールを持っているのですか?

私が思うに、彼らが目指しているのは、ベストを尽くしながら、絶えず存在の全て(オール・ザット・イズ)と一緒にいることだと思います。

ここには11種類の密度があります。

私の理解では、それら一つひとつの創造の密度を通じて、私たちはそれぞれ違った肉体の形態を造り出してゆくのです。

彼らのゴールは、種族として彼らが経験している第3、第4、そして第5密度から、第4、第5、第6、そして更に上の密度の弟7、第8密度を通過すること。

次には部分的に第9、第10、そして第11密度、さらにその先に待ち構えている、新しい第12密度まで進化することでしょう。

そして誰も究極的なゴールのことは知らないのだと思います。

なぜならダーレンたち(他の星の人種のことを指していると思います・・・)は親しみ深く、彼らがコントロールできるエッセンス類のある第10密度、第11密度は引き続き進化をしてゆきます。

そして今では第12密度が追加され、彼らはこの新しい密度に魅力を見いだしていますから,誰もその先は知らないのだと思います。

究極的なゴールという意味では、彼らも未だに神というのもが一体なになのかを探しているのだと思います。

彼らはそれが存在することを知っています。

しかしそれが一体なになのかは誰も知らないために、彼らはそれをイズネスと呼ぶのです。

そこにはフォース(理力)が存在するのです。

私たちの観点では、私たちが自身を認識する力と、そして持ち備えている信条形態を基盤にしてでしか、それを捉えることが出来ません。

そのようにして私たちはエネルギーを使いながら創造するのです。


Q;さらに第9、第10、第11密度のエッセンスとのコンタクトがあると言いましたが、アンドロメダ星人はそれらをどのように捉えているのか、また私たちにとってどのようなものなのか説明していただけますか?

ただの純粋な意識だと思います。

彼らの日常生活が一体どのようなものなのかは、私には分かりません。

私には皆目検討がつきません。


Q:彼らアンドロメダ星人は第10密度、第11密度の存在に対して何か形容していますか?

ただの光りです。 

Q:ただの光りですか?

ただの光りです。

私はそれしか知りません。


Q:ではアンドロメダ星人はどのような能力を持っていて私たち地球人を捉えているのでしょうか?

この質問はとても興味深いものだと思いますが、私にはあなたの質問の在り方が好きかどうか分かりません。

彼らが備えている能力というのは、全ての人をエンライトメント(悟り・または覚醒)に導くものです。

彼らは私たちのネジ曲がった社会の中で生きているわけではありません。

彼らは全員がテレパシックで、全てがクレアヴォヤントで、全ての人がヒーラーです。

なぜなら彼らは全ての科学を学んで来たからです。

彼らはホール(全て、完全性)なのです。

それが私があなたに伝えられる全てです。

彼らは全てに帰化しているのです。

彼らの魂は自分が何ものなのかを知っています。

どのような経緯を経て来たのか。

自分の過去生はどのようなものだったのか。

彼らは魂が転生を通じながら達成したい目標を持っていること。

そして自らの個人的な過去生から持ち越した計画を知っています。

彼らは自分が一体どこを目指しているのかを知っているのです。

そして彼らは繰り返してきた人生の中で向上させるべき目標を見据えています。

もし私たちがこの惑星でネジ曲がってしまわなければ、同じような能力を持ちえたでしょう。

私たちは彼らと全く同じような存在になりえるのです。

しかし私たちは過去の5700年の間に巧みに操られて来ました。

毎日の中で、しかも集中的なレベルで。

本当の操作は約14000年前にオリオン星から来たグループが私たちの遺伝子の構造を操作した時から始まりました。

それは良いものだったわけではなく、それは私たちが異種だったからです。

私たちは多少は彼らよりも遅れていました。

なぜならここでの操作のためです。

しかしここでの本当のボトムライン(一線)は、全ての存在はスピリットとしての存在であり、私たちは魂を持ち備え、この魂はオールザットイス(存在の全て)の一部なのです。

その魂は、私たち一人ひとりの中で、どうにかして認められるように努力を繰り返して来ました。

それが成されなかったのは、私たちの持っている物質主義的な信条形態は「地球人は肉体的である」と人類の間で進化を繰り返して来たからです。

そのために私たちの本当のルーツ、エッセンス、自分たちが何ものであるのかがスピリチュアルな教えの中で目隠しされて来たからです。

宗教の中でも私たちは何か別のものだと説得されて来ました。

私たちは肉体的な存在だと、動物的だと。

しかし私たちの本質はスピリットなのです。

私たちのスピリットが肉体的な形態に命を与えているのです。

Alex Collier 1994 (2 of 12) Andromedan Alien Music and Art
ユーチューブの映像はコチラ


続く・・・



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