スフィアって何なの?

ただ今、福岡、山口の皆さんに「光次元の意識統合ツール:スフィア」をご体験していただくプロモーションが始まっています。

↓オーガナイザーの方のブログ。ホームページ制作のプロの方です。

成約率の高いホームページ制作の根っこ。

山口、福岡にお伺いするのは、現在、日本で唯一この「スフィア」をお伝えした長野県のサイキック・チャネル・ヒーラーである、宮田多美枝さんです。

↓「魔法使いのエステシャン」というブログを書いていらっしゃいます。

魔法使いのエステティシャン

ではこの「スフィア」というメソッドは一体なんなのか? という質問に、出来るだけ分かりやすく書いてみます。


「スフィア」を簡単に言ってしまうと、サイキック・リーディングと、遠隔ヒーリングを合体させたようなものです。

一般的な〈チャネリング〉という言葉は、少し噛み合ないかも知れません。

また〈ヒーリング〉の部分も、従来のハンズオンなどのヒーリングや、遠隔ヒーリングとも大幅に違います。

「スフィア」では、セッションの過程を通じて、クライアントさんとお話しながら、質問される事柄を紐解いて行くと同時に、クライアントさんのエネルギー的な肉体の構造を遠隔で調整してゆきます。

多くの方が意識の変容や、ヒーリングを求めて私の所へ尋ねて来ていらっしゃいます。

もうかれこれ20年近く、チャネラー兼ヒーラーという職業をやって来ましたが、当初はセミトランス・チャネリングという形で始まったセッションの形態も現在ではかなり違ったかたちになっています。

また同じようにヒーリングの方法も、ハンズオンから、オーラやチャクラの調整という方向へ変わっています。

時代の流れの変化と、惑星的な波動の上昇による変化の流れの中で、セッション方法も、その上昇に伴って変化する必要性があったわけです。

例えば10年前、15年前では目新しかったハンズオン的なヒーリングから、それに上書きされるように、波動域から、周波数域まで変化を促すことが出来るヒーリングの方法が必要とされているからです。

それらのキャリアの中で気づいたことがありました。

それは、意識の変容をスムーズに導くためには、チャネリングやサイキック的な方法でのリーディング、またカウンセリングなどの、内面的なワークだけでは効果が上がりにくいということです。

またヒーリングにおいても、ヒーリングの施術だけでは、同じように効果が上がりにくいというのも分かりました。

それはわたし達の意識がとても大きな影響を受けている〈身体〉の機能が上手くバランスを保てていないと、チャネリングやリーディングで得られた情報は、意識の中に定着しにくいからです。

例えば、オーラの中にネガティブなエレメンタルが沢山張り付いていたりすると、言葉が意識の中に入りにくいのです。

また体全体のエネルギー的なバランスがとれていないと、感じられなかったり、頭の中に言葉が入ってこなかったりします。

またチャクラのシステムがバランスを取れていないと、情報を聞いただけでは、それらの機能のバランスは向上するのに時間がかかります。

わたし達の意識と身体は二つで一つのものですから、そのどちらかでもバランスを崩していると、総体的に変化がしにくいわけです。

そこで「スフィア」は、この二つを同時に進めることが出来るように統合させたわけです。

通常、ヒーリングというのは、レイキなどのハンズオン系が多いのですが、「スフィア」のメソッドでは、ハンズオンは必要ありません。

基本的にはクライアントさんの目の前で〈遠隔〉を行います。

それは、ヒーリングテーブルに横になってもらったり、ハンズオンでヒーリングを行う場合は、クライアントさんの意識が肉体から分離してしまうことが多いので、ヒーリングの効果が意識レヴェルにまで到達しにくいからです。

「スフィア」ではクライアントさんに明確な意識を持ったままヒーリングを体験していただけます。

感受性の高い方であれば、ハンズオンされていなくても、また手をかざされていなくても、エネルギー体で行われているヒーリングの感覚をご体験出来るでしょう。

通常の場合は意識の動きとエネルギー体の動きを同時にモニターしながら行います。

そういう意味でこの「スフィア」は従来のセッション形式とは大幅に違います。

また続きを書いてみますね。

★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com


アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!

UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め! 












まか〜ウラの新刊
「HAWAII de 花散歩」





ご購入は書肆侃侃房

お近くの大型書店、アマゾンなどのネット書店などでお求めになれます。

まか〜ウラの本

人気の投稿