2008/10/15

今日の気づき:最近の動向

今夜、人間掃除機系の友人R嬢と話しをしていて分かったことがあります。

色んな事が浮上しているのは私だけでなく、周囲も同じだと言うこと。

R嬢は、この数日の間に様々な災難に見舞われて大変な状態なんだそうです。

車のエンジンは駄目になって廃車状態になるわ、指を挟んで青じみが黒地味になってしまって、さらに椅子から転げ落ち・・・。

更に恐ろしいのは、妹も指を挟んで皮がめくれ・・・。

私の方は、先日は隣のコンドの前に消防車が何台もやって来て何やら騒がしく、ラナイの真下の高速では自己が続発・・・。

週末に四代の玉突き衝突があったんですが、日曜日には玉突き衝突ではなく、何故か一台の車が玉突き衝突の起きた場所で停まっていて、その後に救急車がやって来ていました・・・。

ウチのラナイの下を通る高速は、かなり頻繁に事故が多発するんです。

おまけに一週間くらい前から、異様な数の救急車に遭遇しました。

一日に何度も救急車に遭遇すると、何だか変な感じがしますよね。

私の人間掃除機機能は様々な浄化やヒーリングなどの努力の結果に、ある程度は落ち着いて一段落と思っていたんですが、大間違いでした・・・(笑)

今は次の段階に入ったのか、感度の幅が広くなったのか、変な場所に行くと、身体が痒くなるんですわ(笑)

この痒み現象は前から起きていたんですけど、最近は感度が良すぎて、半径10メートルで感知するどころか、電話が掛かって来る前からすでに痒くなってしまったりグラグラしたり、頭痛がしたりと大変です。

これが私だけだったらまだしも、ウチの同僚も、パピー君もほぼ同じ状態なので、全体的に何かが変化しているとしか思えません。

今夜も二人でビデオゲームをしていたら、二人とも急に身体が痒くなって大変でした(笑)

オマケに前よりも良く見えるんですね・・・。

スイッチをオンにしなくても、自動的に見えてしまうことも多々あったりします。

やっぱり波動の変動が激しいので、世の中の動きも激しく変化をしているようです。

感覚的には、地面の中から色んなものが湧き出て来ているようにしか思えません。

まぁそれだけフォトンの活動が活発になって来ているんでしょう。

とにかく波動を上げて身体を軽くして、出来るだけ低い波動に引っ張られないくらい高い波動に引き上げきってしまうしか方法は無い感じですね。

ということで、再び浄化との戦いです(笑)

☆下に並んでいる小さな「コメント」の文字をクリックするとコメントを書き込めます。更に知りたいこと、シェアしたいことがあればお書き込みください。コメントによるフォロー、もしくは次回での解説に勤めさせていただきます。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

まか〜ウラのハワイイ本「聖なるハワイイ」&「スピリチュアルに楽しむオアフ島」好評発売中。お近くの大型書店、アマゾンなどのネット書店などでお求めになれます。

LinkWithin

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

ご予約・お問合せ

▶エネルギーヒーリング基礎コース

▶まか~ウラのクレアヴォヤンス基礎コース

セッションのご予約・お問合せ

ブログの質問・感想などは電子メールで。


makaula@gmail.com

※お問い合わせを頂いた際に、ドコモ携帯でのメルアドの場合(@docomo.ne.jp)は返事を出しても戻ってきてしまます。ドコモ携帯をお使いの場合は、ブロック機能を確認され、PCからでも受信できる設定にされるか、その他のメルアドからご連絡ください。


GLBT長編恋愛小説


愛の島の呼び声を聴いたなら

誰一人その誘惑には逆らえない

http://www.amazon.co.jp/Blue-Dolphins-Hiroshi-Mak%C3%A4ula-Nakae-ebook/dp/B00LMV0UUQ/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1404900402&sr=1-1&keywords=blue+dolphins

Kindleストアで絶賛発売中!
▶購入はコチラから


▶その他のサービス内容はコチラへ
▶まか~ウラのプロフィールはコチラ

▶Skypeによる個人セッションに関する内容はコチラ
▶まか~ウラの著作はコチラ


精神世界のランキングに登録してみました!



アマゾン読者レヴュー ★★★★★

[単行本(ソフトカバー)]  価格:¥ 1,890
【アマゾンでご購入出来ます】


世界的なベストセラー『聖なる予言』も刊行されてなかった1991年春。ひとりの青年がマチュピチュへ旅立った。そこで体験する常識をはるかに超えたスピリュチュアルな世界。色鮮やかなビジョン体験とUFO目撃談で綴る異色の旅行記。いま世界中のチャネラーがペルーを目指す。

人気の投稿