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マハロ

2013/05/14

映画「シリウス」の真意

アロハ


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★映画「シリウス」の真意


【関連記事】


ホノルルのお友達から、ドキュメンタリー映画「シリウス」を観たのだけれど、良く解らなかったのでBlogで解説して欲しいと頼まれました。

彼女は日本語字幕で観たけれど、一回だけでは良く解らず、合計3回も観たのだそうです・・・。

正直に書いてしまうと、このドキュメンタリー映画は分かりにくい部分が沢山ありました。

内容は良いのですが、ドキュメンタリー映画としての編集・仕上げが期待していたほど洗練されていなかったと思いました。

内容云々よりも、作られ方、ドキュメンタリーとしての構造、それぞれのメッセージの伝わり方がスムーズではなかったと思います。

 内容は興味深くて面白いのだけれど、それぞれの繋ぎ止められ方が分かりにくい、まとまりに欠けた作品になってしまっているということです。


なので一回観ただけでは全体として分かりにくい作品だと思います。

この映画の最も大きな見所は、南米の砂漠で発見された「アタカナ・ヒューマノイド」に関する科学的な検証、研究とその報告です。

しかし、それだけではなく、その他にも幾つかのプロットが 織り込まれています。


①アメリカ政府のUFOに関係する書類の隠匿

  様々なUFO映像の紹介

  カナダ、フランス、イギリス、日本、メキシコなど、
  世界諸国の多くはUFOに関係する情報を公開している

  アメリカ合衆国はUFOに関係する情報を隠匿している

  政府の役人や元軍人によるUFO情報の証言

  UFO情報のカヴァーアップに携わっていた男性の証言


① 南米の砂漠で発見された「アタカナ・ヒューマノイド」


 

  「アタカナ・ヒューマノイド」の科学的な検証


 「アタカナ・ヒューマノイド」の研究結果の一部の報告


②新次元のエネルギー装置「フリーエナジー」に関する内容

  世界は一部の大手企業によって経済的に支配されている

  フリーエナジー技術は昔から存在している

  現存しているフリーエナジー技術の紹介

  ザ・オリオン・プロジェクト(フリーエナジーによる新世界を目指す組織)


③反重力テクノロジーに関する情報 

  重力を約70%も削減する装置は存在する
  

 ⑤Dr.スティーブン・グリアー氏とCSETIの活動とその経歴


  Dr.スティーブン・グリアー氏の経歴

  ディスクロージャー・プロジェクト

  CSETI・地球外知性体に関する研究センター
   Center for the Study of Extraterrestrial Intelligence (CSETI)
 
   コンタクトエクペディション・CE5


これだけの内容がドキュメンタリーの中で進んでいくのですが、作品の全体を通じて、その流れと関係性が分かりにくいのです。

内容が盛りだくさん過ぎて、うまく作品としてまとまらず、観ている方が混乱してしまうのだと思います。

複数のテーマをダイジェストしてまとめたと言っても良いでしょう。

なので、将来的に、それぞれのテーマをもっと絞り込んだ内容の、複数のドリュメンタリーが制作される可能性も高いと思います。 

 ある意味で全体を紹介する「予告編」的な構成です。



フリーエネルギーに関する情報は、随分と前から紹介され続けている内容なので、然程に目新しいものではありません。

それと同時に、影の政府による闇の経済機構の支配に関する内容も、同じように目新しくはありません。

上記の二つは、それらの内容に詳しくない人々にとってはショッキング、または考えさせられると思います。 

この二つに関係するのが「UFO情報の隠匿」に絡んでいます。


地球外の知性によるテクノロジーは、随分と前から存在しています。

それが一般に公表され、テクノロジーそのものが浸透しない理由は何でしょう?

現在のモノポリー的な経済機構がホボ崩壊してしまうからです。


それと同時に、地球全体が平和を確立してしまうと、軍事産業も崩壊してしまいます。

軍事産業と書くと、戦争するためのミサイルや戦車、軍艦、ジェット、核弾頭などを思い浮かべるでしょう。

しかし、実際にはそれだけではありません。

現在の宇宙計画は、主に軍事的な目的を持ったものです。

宇宙計画そのものが軍事産業の一部だということです。

それに加えて、バイオテクノロジーと、インフォ・テクノロジーも軍事産業の中に含まれます。

医学、化学=製薬、物理学+数学などの総てが軍事産業と密接な関係を持っているということです。

驚きですね。

現在の生活の中に浸透している数多くのテクノロジーは、宇宙進出に関係するテクノロジー開発の流れ中で産まれて来たのです。 


映画「シリウス」の中では、フリーエネルギーと反重力装置の部分的な紹介しかされませんでしたが、実際にはもっとスゴイものが隠れています。 

UFOを飛行物体として捉えると、そこで着目されるのは、エネルギー源と、反重力装置になりがちだと思います。

この視点はとても地球人的な捉え方です。

UFOテクノロジーに関する最も驚異的な部分は、エネルギー源=フリーエナジーと、反重力装置だけではありません。

「サブスペース:亜空間」または「ヴォルテックス」を通じてを移動する「時間と空間」に関する技術です。

解りやすく書くと「ワープ」する技術、または「ワームホール・ドライブ」のような技術です。
  
 
映画シリウスは、作品としての矛先が「UFO+宇宙人は存在する」という検証または上限、証拠などに焦点を合わせています。

そこで「UFO+宇宙人は存在する」ことを証明する、最もインパクトのある内容が「アタカナ・ヒューマノイド」に関する内容です。

これは観れば解る的なものです。

これから本格的に研究されるさらに詳細な遺伝子に関する研究が進むことによって、もっと興味深いことが解って来るでしょう。
 

私にとって映画中で最も解りにくかったのは「シリウス」というのが一体なになのか? という部分です。

映画のタイトルが「シリウス」なのですから、もっと説明があっても良かったハズなのに、スっ飛ばされてしまっています。

私的に察するには「シリウス」という名前は、NASAの映像の中で語られている未確認飛行物体のコードネームです。

 ここがサラリとされすぎていて、頭に残りません。


頭の良い人は「NASAで使われていた未確認飛行物体の暗号は「シリウス」という呼び名だった」というのは解ったと思います。

では、この映画の中で「シリウス」=「UFO・未確認飛行物体」として扱われているかと言われれば、そうでもありません。

単純に理解してしまうと「宇宙人はシリウス星人だ」 「シリウス文明の渡来」的に思ってしまう人々も多かったでしょう。

作品のタイトルである「シリウス」というものが、作品の中で語られていないことがナンセンスだと思いました。

シリウスの根本的な意味が解らない・・・。


作品内で使われたNASAの映像+宇宙飛行士の言葉に関するもっと長い映像を見たことがあったので、ここで私的には問題が派生しました。

暗号「シリウス」というのは、一般的な「UFO」のことを指しているのではありません。

また物理的な「UFO=円盤型=宇宙船」を指しているのでもありません。


「シリウス」というのは 宇宙空間でも活動できる「イルミノイド」のことです。

 「イルミノイド」というのは、発光している〈生命体〉です。



元宇宙飛行士は別のドキュメンタリーの中で「エンジェリック・ビイング」だと話していました。

その姿が発光していると同時に、翼を持っているようにも見える人型だからです。

解りやすく書くと、 「イルミノイド=宇宙人=宇宙船」ということです。


この発光している人型の「イルミノイド」が、葉巻型や三角形型、アダムスキー型などの物質的な外観のイメージが強い「UFO」の中に分類されています。

そのように提示されていることによって、多くの部分を混乱させていると思いました。

私的には、地球外文明や地球外生命体を理解する時に、この部分が最も重大なポイントなのです。

地球外の何か、地球外の〈知性〉という部分では同じです。 
しかし 「UFO=宇宙船」と「宇宙人=宇宙船」というのは超巨大な違いです。

この映画の中で個人的に最も感動したのは、最後の最後でした。

締めくくりとして、世界中のCE5のメンバーの方々が紹介される部分です。

この部分が映画シリウスの中で最も良かったと思います。


個人的には、宇宙人の存在の有無や確証などよりも、地球外生命体とのコンタクトが持っている可能性の方が重要だと思います。

私的には宇宙船や宇宙人の存在は否定出来ないものです。

そして地球外文明の知性体は、すでに私たち人類とのコンタクトを本格的に始めています。

影の政府や、NASAの軍事施設の中だけでコンタクトが進んでいるわけではありません。


実質的な地球外生命体、地球外の知性体とのコンタクトは、一般の人々の中ですでに起き始めています。

準備の出来ている人たちとのコミュニケーションはスデに始まっています。


では、その先に何が待ち構えているのか?

E.T.コンタクトの先に待ち構えている未来は一体どんな姿なのでしょう?

それを現在に近づけさせるために必要なのは何でしょう?

E.T.コンタクトによる地球外文明の知性との交流に必要なのは何でしょうか?


それはフリーエネルギーでも、反重力装置でもありません。


ヒューマニティー:人間性とスピリチュアリティー:霊性です。


この作品は一般の人々に宇宙文明の存在を揺るぎない事実として、科学的・医学的な検証の観点を踏まえて、可能な限り明確.明瞭に伝えるということを目的としていると思います。

そういった意味では今までのUFO番組や、ドキュメンタリーなどと少し一線を画した作品だと思います。


なので興味のある方は是非ご覧になって下さい。


インターネットのストリーミング・レンタルで観ることが出来ます。

http://siriusdisclosure.com/

 レンタルは72時間の間は何度でも観ることが出来ます。


日本語のサブタイトルで観れるそうです。


☆




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2013/05/13

★チャンネルの周波数と4次元と5次元

アロハ


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★チャンネルの周波数と4次元と5次元

無料!一斉遠隔ヒーリングの感想とともに、少し長めに解説したいと思った質問があったので、久しぶりに眺めのBlogを書いてみます☆

☆

Makaula様

遠隔ヒーリングありがとうございました。

前に受けたときは、横になって眠るようにしていたのに、終わる時間ぴったりに「はっ!」と気がついたのですが、今回は完全に寝落ちでした。

体感は今回もあまりありませんでした。

*************************************


ちょっと、感想とはお話がそれますが。。。

先日、ある方のセッションを受けました。

「子供の頃、霊感はありませんでしたか? 受け取りやすい、つながりやすい性質を現在はブロックしているようです。4次元とつながりやすいのは、過去世で巫女さんのようなお役目をしていたことがあったようです。」


「4次元は5次元に上昇する過程で通る道ですが、5次元までいくと、チャンネルが合わなくなるので、4次元の霊的なものとはつながらなくなります。」
 

「悲しみなどの波長が合うと同じ悲しみをもった存在(霊)を引き寄せてしまいますので、悲しみや苦しみを手放せれば、そういったものと関わらなくなります。」
 

「旦那さんが持ってきたものも引き受けてしまうので、玄関に盛り塩と、入浴時に浴槽にコップ1杯の粗塩をいれたり、とにかく浄化をしてください。」

対策(除霊など)を持たないのにそういう存在と関わるのは嫌なので、霊感をブロックしているのかなぁ、と思っています。


視えても嬉しくないです。

*************************************

4次元が通る道なら、仕方ないのかも、ですが、早く5次元に到達したいです。

今後も宜しくお願いします。

M.T.


 ∧∧ 
ミ^o^ミ
ヾ(  ,,) 

☆

霊的な世界というのは、カナリややこしいです。

日本的に書くと、霊界、幽界、魔界、天界、神界などと、様々な階層があると説かれています。

これがアメリカ的になると、アストラル、エセリアル(エセリック)、スピリチュアル、コーザル、モナディック、などと、やや日本の世界観とは異なった感じで表現されます。

 この世界観の違いは一体なになのでしょう?

目に見えない波動や周波数の世界は、明確性に欠けるのは確かなことです。

その不思議世界は建物の中を上下に移動するエレベーター的な世界のようにも思えます。

かと言って、そのように上下に存在しているように思えない部分も多々あります。

それは立体的に上から下への階層になっているわけではないからです。

波動の世界は周波数です。

ラジオのチャンネルを変えると聴こえて来る番組が変わるように、周波数が変わると繋がる世界が違って来ます。

自分の目の前に、色んな周波数の世界があって、特定の周波数にアンテナが合わさってしまうと、 その周波数の正解の一部、または多くを経験することになります。

周波数な世界は「波」ですから、それぞれの世界が完全に切り離されているわけではありません。

ある特定の波長の世界に強くチューニングされてしまうと、その世界観を強く体験します。

しかし少し波長がズレてしまうと、ノイズが入って奇麗に聴こえたり、視えたり、感じたりすることも雑多になったり、曖昧だったり、部分的になったりします。

人間的な視点から一般的に4次元、5次元などと言われている波動と周波数の世界を捉えると、階層的に下から上に存在しているように思えるでしょう。

ここが重要なポイントです。

では、この部分を分かりやすく説明するのに、まずオーラのことを簡単に書いてみます。

肉体はオーラに包まれています。

オーラの中に身体が浸っている、身体の外側にも波動で出来たオーラという身体があると思って下さい。

実質的にオーラは感覚機能の一部であり、霊視で色が視えたり、オーラの色彩が変わるだけではありません。

その他にも様々な機能があります。

オーラはQ.C.=量子コンピューター、またはP.C.=光子コンピューターのようなものです。

身体を取り囲んでいるオーラの周波数が変化すると、体験する現実が変化します。

たとえば、異星人の存在している波動域とオーラがマッチすると、オーラの中で異星人とのコンタクトが起きます。

幽霊の存在している波動域とオーラがマッチすると、幽霊が視えたり、声が聴こえたり、身体が重たくなったりします。

天使界とマッチすると、天使的な存在=エレメンタルな存在との関わりを得ることが出来ます。

しかし自分の位置からは、階段を上ったようには感じられません。

怪奇現象の中にラップ音というのがあります。

部屋の隅で何かを叩いたような音がしたり、何かが始めたような炸裂音がしたりする現象です。

音源がみつからないのに音が聞こえて来る。

しかも複数の人が同じ部屋にいるにも関わらず、聴こえる人と聴こえない人がいたりもします。

 これは個人個人のオーラの中で音が派生するからです。

霊的な音源に対する感度は、人によって違います。

感度が高いほど聴こえやすいのです。

感度が低いひとは聴こえません。

この感度も人によって幅が違います。

重い波長域が得意な人もいれば、高い波長域が得意な人もいます。

これは潜在的な馴染みの問題です。

霊界に馴染みの深い人は、霊界の声や映像を受け取りやすく、天界や神界に馴染みの深い人は、その世界の声や映像を受け取りやすいのです。

それと同じように、ET世界の波動に馴染みの深い人は、ETとのコンタクトを受け取りやすいのです。

 ブッチャけた話し、馴染み=経験度の問題です。

これを魂の経験度と書きましょう。

現在の生だけでなく、過去生、未来生も関係している内容です。

過去に霊界と強く繋がっていた人は、現世でも霊界と繋がりやすい傾向を備えています。

過去にE.T.と強く繋がっていた人は、現世でも異星人と繋がりやすい傾向が現れます。

 「4次元は5次元に上昇する過程で通る道ですが、5次元までいくと、チャンネルが合わなくなるので、4次元の霊的なものとはつながらなくなります。」

↑ これは言葉のアヤです。

4次元を通らなくても5次元には到達できます。

なぜなら階層ではないからです。

意識が4次元に焦点を合わせるか、5次元に焦点を合わせるかの違いです。

現在の時点で4次元に意識が合っていて、5次元に切り替えられないという風に捉える方が良いでしょう。

その理由は、意識が5次元に焦点を合わせていて、4次元をすっ飛ばしている人も沢山いるからです。

意識が4次元に合っていようと、5次元に合っていようと、そこに焦点が定まってしまうのは、魂レベルでの馴染み、または欲求、または「繋がり=縁」からです。

「4次元は5次元に上昇する過程で通る道」という伝え方が誤解を生んでいるだけです。

必ずしも4次元を通過して5次元へ到達しなかればならない法則はありません。

5次元へ一気に焦点を合わせても構わないということです。

4次元と5次元の違いは波動と周波数の違いです。

4次元に引き込まれやすいのは、4次元にシンクロしやすいからです。

5次元とシンクロするには、5次元の波動に馴れて、自分という存在の中に5次元波動の比率を高める必要性があります。
 
4次元の波動域に合いやすい人は、自分と言う総体性の中で、四次元波動の比率が多くなっているからで、そのために4次元の波動域に長く留まる結果になります。

要は、4次元や5次元という波動のヴォリュームの違いということです。 

 4次元から5次元へ以降すると「引き受けなくなる」というのも真実ではありません。

自分の総体性の中で4次元波動の多い状態から5次元波動へと比率が変わって行く過程では、さらに「多くを引き受ける」ようになります。

これを分かりやすく説明してみましょう。

床にコビリついている油の塊りを奇麗に掃除するのに、水は効力を持たないというのと同じです。

水より重たい油を溶かすには、何かしらの溶剤が必要です。 

その多くは同じ性質のもの、または油を分解するものが使われます。

波動的に軽いものは、重たい波動を動かすには適していません。

軽い波動で思い波動を動かすには、その密度を高める、温域を高めなければ、効果はあらわれにくいのです。

「引き受ける」という考え方よりも、来るものを「処理できない」と捉えた方が良いでしょう。

進化の過程、または波動の変化によって「処理できる」ように変容していくということです。

処理能力=波動の変換率が高くなるということです。

処理能力が 成長を始めると、さらに多くの種類、多くの幅、多くの密度を処理・還元するように変化して行きます。

簡単ですね。

引き受けない=進化の道ではないということです☆

5次元波動への移行が起き始めると、4次元波動が代謝され、還元され始めます。

これを通過儀礼という風に捉える、通り道と捉えることは出来ます。


ここでヤヤこしいのは、意識の焦点と、肉体波動の焦点は少し趣が違うということです。

意識は肉体に繋がっていますが、波動域としては全く同じではありません。

それは4次元波動の身体で7次元周波数の意識でいることも可能だからです。

三次元波動の身体で、5次元や7次元の意識世界へ意識を接続することも可能です。

意識と肉体波動が全く同じであるという法則はありません。

意識は5次元に行けても、身体が5次元になく3次元にあるので、その間の経験が始まります。

肉体の方がカナリ重い傾向にあります。  

理想と現実が伴っていない世界ということです。

そして、これが現在の状態です。

意識は上昇して高位の世界に焦点を合わせやすくなっているのに、肉体波動が重たいままなので、そこへ移行し切れない状態なのです。

簡単ですね。

意識を上昇させるより、肉体波動を上昇させる方が極めて難しいのです☆

ということで、4次元から5次元への移行という一般的なアイデアは便宜的な表現であると捉え直した方が良いと思います。 

マハロ☆


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ライトボディアクティベーション

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現在facebook内で行っているイベント



異星人さま遠隔ヒーリング「ライトボディアクティベーション」シーズン3


これは無料参加できるフェイスブック内のイベントです。


https://www.facebook.com/Makaula-Nakae-304407229570904/


参加条件:感想を送ってください☆


時間帯は以下のとおり


・西海岸・午後11時・ハワイ・午後8時・日本・午後3時


・所要時間は約45分〜60分


参加ボタンを押しておくと、実際にライブ参加で聞けなくても、遠隔ヒーリングの情報はオーラ内に記録されます。後から録音を聞くことで記録が活性化され、再現されやすくなります。またライブ録音しますので、後にフェイスブック内とYouTube内で再生できます。


読者の皆さんも挑戦してみては?


自分の中の何かが高速で変身し始めるかもしれませんヨ☆



☆ライトボディアクティベーションの個人セッション(スカイプ)


個人セッションなので、その時の状態に合わせて、より細かい部分の調整をサポートします。事前にどこまで録音再生して聞いたのか、また変化などの進行状況をお知らせください。


1時間$200から



録音はホームページ+YouTubeの両方でお聴きになれます。


自分の好きな時に再生できるので、一回きりの体験で終わらず、なんども落とし込めます。


ライブ参加さなってない方でも、録音を聴くだけで体が暖かくなったり、強く体感できたりしているので、強力な録音になっています。



まず「異星人さま遠隔ヒーリング」を初めから順番に聞いてください。


特に以下の三つはシッカリ聞くことを勧めます☆


・リラ・フェラインさま

・レムリアンシード

・アトランティアンシード


その次に「ライトボディアクティベーション」を初めから順番に聞いてください。



一度すべてを聞いたら、その後は聞き流す、部屋にかけておく、寝ている時に流しておくだけで構いません。


まずは一度シッカリと聞くこと☆


お時間のある方は、繰り返し再生されてください☆




異星人さま遠隔ヒーリング実験の録音


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