ツタンカーメンの呪い?

ALOHA

ただいまシアトルに来ています。

ホノルルに比べると気温が少し低いですが、昼間は半袖でも充分な位の暖かさで少し驚きました。

今回のシアトル滞在は仕事中心ではなく、シャスタ山に行くために立ち寄りました。

そしてシアトルについて次に驚いたのが「キング・ツタンカーメン展」が開催されていること・・・。

ホテルの部屋に入ったら雑誌の表紙になっているのがスグに目に留まりました。


滞在中にシアトルで何が行われているのかを調べなかったので、この偶然には驚きました。

このツタンカーメン王の展示会ですが、シカゴで行われていたのは知っていたので見に行きたかったのですが、わざわざそれだけのためにシカゴまで飛ぶ気持ちは湧かず、そのまま忘れてしまっていました。

シアトルでの展示会がアメリカで最後の展示ツアーになるのだそうです。

開催期間は5月24日から来年の1月6日まで。

全く予期していなかった偶然というか、古代エジプトの秘密を紐解け的な宇宙の企みに引っかかってしまっていたのです(笑)

昨年の10月28日に起きた波動のダウンロードから始まってエジプト系の出来事が引き続いていますが、これはある意味でツタンカーメン王の呪い的なものなのかも知れません・・・(笑)

ということで、着いたその日に電話でなくチケットを購入して行って来ました。

この展示会は入場するさいの時間帯と人数の枠が決まっているので、チケット売り場に行っても入れない場合があるので、事前に電話で時間帯を抑えることを進められました。

それだけ人気の展示会だということですね。

展示会が始まっってすでに一ヶ月近くが経とうとしているのですが、子供達が夏休みに入るということも重なっているのか、想像していたよりもかなりの人混みでした。

ツタンカーメン王の展示会と言っても、ものすごい数の品々が発掘されているわけですが、実際にどれだけの数の発掘品が展示されてるのかを事前にしることは出来<font size="3"></font>ませんでした。

電話で聴いた限りでは最低でも1時間30分は必要だろうと言われました。

ということで、これから少しエジプト関係のBlogが再開されるかも知れません・・・。

ステイチューン。

- Posted using BlogPress

まか〜ウラの本

人気の投稿