人類の歴史が変わる☆スミソニアンが巨人の白骨体を破壊してきたと認める


1900年代初期に何千もの巨人の白骨体を破壊したことをスミソニアン協会が認めた
Smithsonian Institution admits to destroying thousands of Giant Human Skeletons in early 1900's

December 9, 2014

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アメリカの最高裁判所は、スミソニアン博物館が、1900年代の初期にアメリカ全域で発見された何千体にもおよぶ巨人の遺骸を示す証拠に関する機密書類を公開するよう裁決しました。


その当時、スミソニアン組織内のハイレベルの管理者たちは、主流の人間の進化のクロノロジー(年代順配列)を守るために、巨人が存在していた証拠を破壊するように命令し、カヴァーアップしていたという理由。

この申し立てをだしたのはAIAA(American Institution of Alternative Archeology:オルタナティブ考古学アメリカ協会)

1900年代初期にスミソニアン協会によって何千もの巨人の遺骸を破壊したことは軽視されるべきではないと訴えました。


この反応として、スミソニアン側は168年に及ぶ機関の評判を傷つける中傷だと訴えました。

訴訟が行われている間に、新しい要素が持ち出されて陽の目を浴びることになりました。


スミソニアン側内で働く幾人かの内部告発者たちは、何万もの巨人の骨格を破壊したことを証明する書類が存在することを認めたのです。

それらの巨人の背丈は6フィートから12フィート。


AIAAのスポークスマンであるジェームズ・チャーワード氏は、リアリティーとして、現在主流の考古学では、異なる理由で認めることができないと主張。

訴訟の分岐点は、長さ1.3メートルの大腿骨が証拠として法廷内で提出された時です。



その証拠はスミソニアン側の弁護師団にとって打撃でした。


その骨はスミソニアンの高いレベルの管理者の中の一人から盗まれたのです。


彼は1930年代から生涯に渡ってその骨を隠し持っていたのですが、死の床の上でスミソニアンが行った隠匿作業を書いたのです。


「それはアメリカ国民にとって酷いことです」と彼は手紙に書いています。


「私たちは、人類の先祖、私たちの祖先、地球を歩き回っていた巨人、聖書にも世界の古代文書にも書き残されている」


米国最高裁判所は、スミソニアン協会に対して、「マウンドビルダー文化(塚づくり文化)に関連する証拠の破壊」と 「通常の人間の骨格と比較して、より高い背丈の人骨」に関するものは何についてでも公的に機密情報を公表するように強制しました。

「これらの文書の公開は、考古学者と歴史家たちが、人間の進化について現在の理論を再評価することに助けます 。そして私たちが、アメリカと全世界に存在する塚つくり文化に関する理解を素晴らしく助けるものです」

判決に勝訴したAIAA側のディレクターであるハンス・グッテンバーグ氏は熱をこめて説明しました。

「ようやく、1世紀に渡った嘘の後に、巨人の先祖の真実が 世界に向けて明らかにされます」

この文書が公表される予定は2015年。






すごいデスね・・・☆

アメリカ全域に存在していた伝説の巨人に関する機密書類がようやく公開されます。

かなりの写真が残っていて、いろんなところで公開されているし、巨人の白骨体も一部が密かに展示されていたりするのです。

しかし、スミソニアン博物館が「巨人の遺骸を破壊し続けていた」という部分は衝撃的だと思います。

しかも隠匿した理由は「当時の人類学の歴史を守るため」・・・。

科学とか考古学って、真実を求めるものだと思いがちですが、実際の考古学世界というのは、権威主義なわけです。

 だから古代エジプトや古代世界に異星人が飛来していた証拠が数え切れないほど存在するにも関わらず、考古学界は認められないわけです。

これを機に全世界の考古学者たちが、新次元で地球と人類の歴史を改めて見直してくださることを期待したいです。


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