瞼の裏に現れる瞳

アロハ

Blogの更新がストップして半年も経ってしまっていることに驚愕している今日この頃です。

Blogに復帰しようと試みているのですが、小説モードからBlogモードに上手く入れないのが現状とでも書いておきます。

ということで今日の不思議な出来事を忘れない内にBlog化してみました。



今日は久しぶりにゆっくりと横になって瞑想状態に入り、非物理次元の医療チームのヒーリングを少し受けてみました。

しばらく援助を頼んでいなかったので接続が悪い感じがしました。

非物理次元の医療チームとの繋がりは、継続する方がよいと思います。

途中で意識が全く別のものに合わさってしまい、彼らとの繋がりが薄くなると向こう側も働きかけにくくなるのではないかと思います。

接続が悪い感じがしたものの、波動的にはヒーリングが微妙な領域で行われているのはわかりました。

目をつぶって瞼の裏に現れる色彩の移り変わりを追いかけていたのですが、いつもと違ったものが入り始めたのに気づきました。

普段は濃紺からヴァイオレット、ホワイト、ゴールド系の色の移り変わりなのですが、今日はちょっと変わった感じで、まるでチャンネルが正しくあっていないテレビの画面のような、白黒で途切れた横線的な映像が部分的に入ってきました。

映像が映り始めたのは視野全体の3分の2くらいの面積です。

まるで一昔前の小さなテレビ画面のような枠でした。

テレビ画面=スクリーンという明確な提示だと思いました。

どこかの存在が映像的なコミュニケーションをしようと合図を送っているのだとわかり、意識してチューニングするように思考を変えてみたのです。

するとザラザラなスクリーンの画面は次第に消え始め、幾つかの白い光りが現れました。

次に現れたのは暗めの球体です。

捉え方によっては球体にも、丸い空間のようにも思えました。

形が丸いことは同じですが、質感や奥行き、立体さが微妙に変化するのです。

幾つかの白い光りと丸い球体のような空間は交互に現れ、次第に重なるようにして合体したというか、一緒になり、白い光りも平面な感じではなく、とても立体的、ガラスの球体に反射する光りにも似た感じになりました。

これに最も近いイメージは瞳に反射する光りです。

それが解ったら、それまで謎なぞ的にも思えたヴィジョンは明確になり、〝瞳〟が現れたのです。

イメージ的には3D映像のように眩いわけではなく、色彩や質感がハッキリ捉えられるくらいの明るさでした。

瞼の裏に現れる〝瞳〟は今回が初めてではありません。

最初の異次元的な瞳との遭遇は1991年のペルー旅行中です。

目をつぶるとハッキリ・クッキリと色鮮やかな3D映像で、まつ毛までついている目が現れ、瞳の部分はくるくると回転していました。

この辺りのくだりは「聖なる谷:空中都市マチュピチュを超えて」で書きましたので、そちらをお読みください。


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次の異次元的な瞳との遭遇はホノルルで、それはクジラの目でした。

この時期はクジラを皮切りに、モオ(トカゲ族)、イルカとハワイ系のアウマクア(守護神)がやや頻繁に現れていました。

これらの経験が教えてくれたのは、多次元的な能力を持っている知性のある存在というのは、レンズのような球体を通じて相手側を視ることができる、または交流することができるということです。

この部分はクレアヴォヤンス的なESP能力と似た部分があります。

しかし全く同じではなく、部分的なプロジェクション(投影)に近いと思います。

それとの明確な違いは〝レンズのような球体の中に映る〟ことと〝映像の立体さ〟です。

今日の異次元的な瞳はクジラともイルカとも私たち人間と違っているのはスグにわかりました。

人間の瞳にも様々なヴェリエーションがありますが、人間のものではないことは明確でした。

まず虹彩が人間とは掛け離れている。

これらは異星人的な瞳なのは明確ですが、映画やテレビに登場するグレイ系、またはゼータレティクル系のように巨大な瞳ではありません。

どちらかというとモオに近い感じで、ときどきシェープがシフトするように、龍の目のような姿になったり、猫の瞳のように虹彩が細くなったり丸くなったりするのです。

かといって目の周囲の皮膚部分がモオ族とは違っています。

皮膚部分は人間に近い感じに見えました。

最初に現れた目の周囲の皮膚は人間のようにマット系の肌でしたが、もっとシリコンに近い感じで、とてもきめ細かい質感です。

それから映像は連続的な瞳のヴァリエーションになり、色んな目が移り変わり入ってきました。

瞳に様々なヴァリエーションあるように、目の周囲の皮膚にも色んなヴァリエーションがあるのです。

そして一言で目といっても色んな趣があり、やや釣り上がっている目もあれば、女性的な雰囲気の目も登場しました。

長老的な年齢を感じさせる目、年齢にいたっては人間でいうと5〜6歳くらいの若い感じの目も流れて来ました。

中には爬虫類を思わせる感じの目のヴァリエーションもありました。

彼らの人種の幅をみせてくれたのだと思います。。

映像だけが流れてくるのですが、写真のスライドが切り替わるような感じではなく、入れ替わり立ち代わり丸い瞳を通じてライブで覗かれている、チョロ見されている感じがしました。

今までの映像的なコミュニケーション経験のほとんどは、映像主体で、思考の動きが伝わる、言葉ではなく彼らの意図がわかる感じです。

頭の中で明確に〝声が響く〟ことは稀です。

私の場合、日本語、英語だったら解りますが、フランス語やスペイン語、その他の国の言葉となると、言語の種類は解っても、何をいっているのかはわかりません。

例えば、プレアデス星人はハトが鳴くような感じで話すのですが、人間にハト語は解りません。

人間は同じ人間の言葉、しかも理解できる国の言葉でしか交流できないのが現状です。

人間にはイルカの言葉も、クジラの言葉も、犬や猫、動物の言葉は解らないのが主流です。

それと同じように、異星人的な言語でそのまま交流するには無理があると解っているのだと思います。

イメージ的には数年前に世界的にヒットしたジェームズキャメロンの映画「アヴァター」のような感じが一番近いと思います。

しかし虹彩の大きさはアヴァターの中で登場する異星人の瞳ほど巨大ではなく、私たち人間に近い感じ、ほんの少しだけ直径が大きい感じでした。

目の周囲の皮膚に関しては、人間の皮膚に近いシリコン系のものから、瑠璃のように色んな色彩が輝く皮膚もあり、エメラルドグリーンを主体にして、部分的に瑠璃的な輝きが現れる皮膚もありました。

人間の皮膚も金粉や銀粉が現れることがあります。

しかし彼らの皮膚の輝きは人間の皮膚に現れる金粉や銀粉とは完全に違っています。

金や銀ではなく、蝶の羽の粉とも違っていて、どちらかというと結晶系だと思います。

皮膚に浮き出ている感じではなく、皮膚に混じっているように見えました。

皮膚にとても小さなダイヤモンド、または水晶の結晶が混じっているような感じです。

瞳の裏に現れる映像の時間は通常とても短い場合が多く、2〜3秒から長くて6〜7秒くらいなものです。

しかし今日の時間的な長さは今までと比べるととても長いものでした。

最初から接続が切れるまでトータル1〜2分は見ていたと思います。

途中で階下の雑音とか、ファミリーが戻って来たりして意識が外に出てしまい、接続が切れてしまったのですが、何も注意を外すことが起きなければ、もう少し長く見ていられたかも知れません。

今回の経験で考えたのは、私の意識が彼らとの交流に対してもっと積極的になれば、次の段階のコミュニケーションが起きえるのではないかということです。

今日は久しぶりの異星人系な体験だったので、少しET系に引っぱられている感じがしました。

さてこれからどういう風に進むのでしょう・・・。

また何か興味深い体験をしたら記事にしてみます。

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世 界的なベストセラー『聖なる予言』も刊行されてなかった1991年春。ひとりの青年がマチュピチュへ旅立った。そこで体験する常識をはるかに超えたスピ リュチュアルな世界。色鮮やかなビジョン体験とUFO目撃談で綴る異色の旅行記。いま世界中のチャネラーがペルーを目指す。


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