最近の動向:守護神さまの復帰

さて、もう数日で旧正月がやって来ます。

ハワイでは中国からの移民の方がたくさんいるので、チャイナタウンでは明日の金曜日から、新月で新年である月曜日までお祭りです。


ここ数日は、非常に波動の動きが違っていました。


一日の波動の波がいつもと違っていていつもより大変です。


とくに昨日と一昨日は非常に大変でした。


どこにいても、何にでも敏感にシンク:同調してしまうわけです。


仕事で電話で誰かと話しても、今まで以上にシンクするので、相手が詰まっているとゲロゲロなわけです。


場所でも、以前は大丈夫で、ほぼ何も感じなかった所でも、センサーが超敏感になっている状態なので、同じようにゲロゲロです。


一緒にいた友達は、一体どうしちゃったの? と呆れ果ててました。


ドライブしてたら突然に悲しくなったと思ったら、後で電話で悲しい知らせが入ったりといったことが判明するわけです。


私はヨーロッパにも親しい友人がいて、いつも連絡を取り合っているので、そこからの影響もあり、体内時計に影響が出て、睡眠時間が滅茶苦茶な状態でした。


しかも、寝ているのに朝起きたら非常に疲れているという状態です。


まぁ個人的には慣れていますから、自分のものと、外からの影響を受けているものの違いは分かりますから大丈夫なんですが、普通の人はそうではないので、私が変だと思って不安になるようですね。


そして私は色々と考えました。


そこで引っかかったのが旧正月です。


アメリカはブッシュ政権から、オバマ政権に移行して、様々な事柄が動いていますから、それらのエネルギーの動きも考えなければなりません。


そして先日分かったのは、守護神さま達の状況です。


守護神様系の事柄に詳しい友人いわく「旧暦での新年が明けるまでは、守護神さまが高いところにいって不在になるから、守りが薄くなる」んだそうです。


神様がいなくなるのは「神無月」という11月のことかと理解していましたけど、それとはまた違う内容のものなのかも知れませんね。


昔のハワイでは、マカヒキと言って、新年をお祝いする期間があります。


これはプレアデスが天上に昇ってくる時から、一般市民は三ヶ月、支配階級は四ヶ月の間、戦争や喧騒がカプ:禁制され、お祝いの日々が続くわけです。


もしかすると、神様と守護神さまの留守の状態にも何か関わりがあるのかもしれませんね。


ということで、もうすぐ旧正月で、新月です。


この期間はあまり怪しい場所とか、変な場所には行かないほうが得策ということですね。

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