2017/02/09

考え方ってなんですか?☆どうすれば覚醒に近づけるか?①


アロハ

少し調子が戻ってきたので執筆活動に再挑戦していたのですが、再び中断・・・。

なんで前のように書けないのか疑問に思い、いろいろ考えた結果なんとなく理由がわかりました。

単純に前の私と今の私が違うので、前のように書こうと思ってもピンとこないということが理解できました。

前の思考回路の延長線上で書こうとするから書けない・・・。

ということは、新しい思考回路で書けばスンナリ書けるのではないか? 

なので今回は新しい思考回路に意識を集中させて書いてみます。

いま挑戦している記事のお題目「覚醒の行で覚醒できない理由」ですが、これを新しい思考回路で翻訳すると「どうすれば覚醒できるか?」になります。

今まで「覚醒できない理由」を一生懸命に紐解こうとしていたのですが、ここが新しい思考回路とうまく噛み合ってなかったのだと思います。

その理由は考え方が逆算的だから。

なので考え方を変えて、逆算方程式ではなく、加算方程式で書いてみます。

なんで覚醒できないのか?ではなく、どうすれば覚醒できるのか? という視点の逆転です。

なんで覚醒できないのかを説明するよりも、どうすれば覚醒に近づけるのかを書いた方が建設的だからです(笑)

まずは「考え方」と思考回路のことですが、基本的には前回の記事の延長戦になります。

覚醒に近づくための大きなターニングポイントになるのが「考え方」です。

考え方と書くと少しわかりにくいので具体的に書いてみます。

考え方というのは基本的に方程式です。

この方程式は一人ひとり個性的なもので、100人いれば100人の考え方があります。

同じ状況を100人の人が経験したら、それぞれの内面的な経験は全く同じ状況にありますが、全く同じ体験にはなりません。

100人それぞれが独自の体験をします。

では何が違いなのか?

状況に対する「認識のあり方」とそれに基づく「思考回路」です。

人それぞれ状況をどう認識するかは違います。

思考回路は認識法則の上を走っているので、認識の法則が変わると、思考の走り方=思考回路の法則も変化します。

覚醒に近づくための第一歩は、自分の認識の習性を客観的に観察することです。

自分の考え方の方向性や方程式を客観的に捉えるよう意識してみてください。

自分が状況・自分以外の人・自分そのものをどういう風に認識しているのかチェックしてみましょう。

これは反省しろということではなく、単純に自分が物事をどのような習慣的な視点・または考え方で捉えているのか客観的に眺めてくださいということです。

自分の視点がどういうものなのかを知ってみてください。

ここが覚醒に近づくための巨大なポイントの一つです。

なんで重要なのか?

覚醒体験にも様々な種類やステージがあります。

では目覚める体験を通じて変わるのは何だと思いますか?

最も巨大なインパクトが起きるのは「世界観」「価値観」「信条」などです。

では目覚めの体験を通じた「世界観」「価値観」「信条」などが大きく変わってしまうのは、どこを基盤または基本にしているのでしょう?

目覚めの体験を通じて変わるのは「認識」です。

世界を捉える際に働く認識の法則が大きく変わってしまいます。

単純に書いてしまうと、前は苦手だった何かが平気になる、好きになれるという具合です。

昔とは違った認識の方程式で世界を体験するようになるので、世界観は巨大に変わります。

しかし世界そのもは変わっていません。

変わったのは私の中身、私の中の世界観・価値観・認識のあり方・現実の濃さ・理解の深さが変わっただけです。

では、どうすれば自分の中の認識の方程式を覚醒にマッチした波動域+周波域へシフトさせられるのか?

簡単に書いてしまいます。

頭の中を整理整頓し、最も理想的であると考えられる構造に再教育・再構築してください。

覚醒を通じて変わるのは脳のマッピングとワイヤリングです。

「認識そのものと、そに基づいている思考回路とその構図・思考の道筋」が変わります。

端的に書いて「覚醒」というのは「脳の状態」「脳の構造」「脳の機能」=「脳の仕組み」に大きく関係します。

では「脳の仕組み」だけが覚醒に関係するのかといえば、その他にも数多くのファクターが肉体構造的な部分・肉体生理学と絡んでいます。

この部分は段階的に別記事で書き進めてみたいと思います。

スピリチュアルな世界観に興味がある人たちの多くは、その神秘性に対して大きな重みを置いているようにみえます。

その代表的なものが「神秘体験」「スピリチュアル体験」です。

その中に「覚醒体験」というのも含まれています。

これらの「神秘体験」「スピリチュアル体験」「覚醒体験」というものが、一体どういうものなのかを考えてみましょう。

多くの人たちはこれらの「神秘体験」「スピリチュアル体験」「覚醒体験」というものを「人智を超えている・人間的な体験を超越している」と捉えているように見えます。

昔のわたしはそういう風に捉えていました。

体験したけど訳が分からない・・・困

端的に書くと「自分の理解の範囲を超えているけれど、なぜかいろんな人の生活の中で起きている」

ここが「神秘的・スピリチュアル」と直結してしまうようです。

中にはそれらを「神がかりな体験」と定義してしまう人も多々います。

世の中の大多数は「神秘体験」「スピリチュアル体験」「覚醒体験」という世界をトテモ曖昧にしか理解していません。

その巨大な理由は「理解できないから」「科学的・医学的・論理的に説明できないから」

では実際にはどうなのでしょう?

私は個人的に神秘体験やスピリチュアル体験に関しては人生の半分はそれらのオンパレードなので、例を書き出したら止まらないくらいです。

しかし世の中の大多数の人たちはそうではないので、私の世界観を理解するのは難しいと思います。

その理由は自分に同じような経験が起きてないから。

私は今まで、どうして自分の感性やそれに基づいている経験がその他の人たちと巨大に違うのか考え続けてきました。

肉体の構造としては基本的には同じであるにも関わらす、この違いは一体なんなんですか?

生理学的にはホボ同じ構造なのに、どうして違っているのか?

何が違いを生んでいるのか?

私とその他に人たちとの違いは「認識」の違いだけです。

感覚機能が違うのでは? と考える人もいると思います。

では私の感覚機能とその他の人たちの感覚機能がどれだけ違うのか?

生理学的には同じです。

わたしやその他のサイキックや霊能者たちは感覚機能の働き方が違うわけですが、では何がその違いを生んでいるのか?

感覚機能の繊細さに関しては、私の場合はコンシャス・スフィアの全体、コーザル体、エーテル体からメンタル体・感情体・それに呼応している中枢神経やら神経伝達物質のフォーミュラなどが数え切れないほどアップデートされているので、この部分には巨大な違いがあると思います。

サイキックや霊能者・メディアムの方々は、多角的に何かが開発されている、または、スイッチがオンになっています。

こういう風に書くと差が大きいように思えるかもしれませんネ・・・。

まか〜ウラさんやサイキック・霊能者の人たちと自分は巨大に違うのね・・・困

まず上記のような認識の法則を変えてください。

なぜなら能力者たちは単なる参照ポイント、参考だからです。

そして世の中には参考または参照できる方々が数え切れないほどいらっしゃいます。

それらの人たちと自分に違いを見過ぎない・違うと認識せず、基本的には同じ構造だから、自分も同じ段階へ進めると覚えなおしましょう。

自分の中に可能性を見出さないか、自分の中に可能性を見出してそれを追求して進み続けるかの違いです。

「神秘体験」「スピリチュアル体験」「覚醒体験」というものは、基本的に認識の違いの上に起きているものです。

私の場合は、普通の人たちとは違った認識の方程式が働いています。

認識というのは、何をどう覚えたか・どういう風に考え続けたかによって認識の法則=思考回路が組み変わります。

例えば一般的に体の外には何も存在しないと認識し考えていると思いますが、私の場合は体の外には何かが存在していると認識し考え、それを確認します。

これが違いです。

人間という存在は、肉体的な領域だけではなく、その他の領域にも同時に存在しているというのが私の認識です。

単純に書くと「目で見えない世界は存在しない」と覚えている・信じているか、目で見えなくても何かが存在している」と覚え・それが普遍的な考え方になっているかの違いのようなものです。

神秘体験や覚醒体験を経験している人たちと、そうでない人たちの違いのダイナミクスは認識の違いの他にも、目に見えない世界からの干渉も含まれますが、この部分は考えすぎない方がよいと思います。

なぜなら、認識のあり方が変わると、目に見えない世界からの働きかけが変わるからです。

自分が変われば体験する世界観が変わるからです。

最も重要なのは、自分で自分自身を変化させられる、トランスフォーメーションさせることが可能だということを知ることです。

自分で自分自身をデザインできると覚えましょう。

自分自身を理想的な姿にデザインし直す、作り直すというアイデアが重要なのです。

今の自分にあぐらをかいて鎮座せず、自分を万華鏡的に磨き上げ続ける、意識を上昇させつづける、意識を開き続けましょう。

「到達できない」ではなく「到達できる」または「到達したい」と認識し直す、覚えなおしましょう。

アセンションに関しても「アセンション? わからないわ、できたらいいけど・・・」という具合ではなく「アセンションしたい」または「アセンションできる」と覚えましょう。

「考える」と「覚える」は似ていますが違います。

「考え」は、無意識的であれ意識的であれ「覚えたこと」を基盤にしたものだからです。

子供の頃に九九を丸暗記しなければ暗算できないのと同じことです。

算盤の使い方を覚えなければソロバンを使って計算できないのと同じことです。

物事を自分の中にどうインプットし続けるか・覚えさせるかによって、それを基盤にした考えが生まれます。

どうせインプットするのであれば、理想的なものをインプットする・覚えるのがよいわけです。

自分に「嫌い」や「怖い」または「違い」をインプットし続けるか、「好きになれる」「好きになりたい」「安心」「みんな同じ」をインプットし続け、それを覚えこむかで方向性は変わります。

自分に何を学ばせるか、自分に何を新しく覚えさせるか、その際にどのような世界観や価値観、視点が最も理想的なのかを思索し、参照できる・参考にできる何かを探し始めましょう。

いまの自分の中にないものをインプットする時に大切なのは、インプットする情報が理想的なものか、明快なものか? 明確なものか? 自分を成長させることに結びつくものか? 自分を今より拡大できるものか? などを吟味しましょう。

自分を小さくする、自分を重くする、世界を狭くする類のものではなく、自分を大きくし、自分を軽くて微細な振動へ引き上げ、世界を広げる類のものを意識し、それを覚えましょう。

「覚えたことを基盤にして考えが走る・思考回路が働く」ことを覚えてください。

「覚えたこと・記憶・インプットを基盤にして考えが走る・思考回路が働く」というのは大脳生理学的なリサーチで明確になっています。

思考回路というのは脳内を走る思考エネルギーの道筋のことです。

また思考回路は同じ道筋を走り続ける・同じ考え方の法則が利用されればされるほど強化されていきます。

この部分は「意識の覚醒」に関して最も重要な部分なので、シッカリ勉強した方がよいです。

覚醒に魅かれるのは、今の自分よりも、より目覚めている、より拡大している、より深い認識と理解の世界へ進みたいということです。

今の自分が終着点ではなく、違った姿の自分に変化したいという動機があるということです。

単純に書くと「変化したい」という欲求を明確に認識しているわけです。

さもなければ「覚醒したい」などとは思わないでしょう?

「変化したい」という欲求が存在しなければ「意識を目覚めさせたい」「覚醒したい」「自分の中のET意識を目覚めさせたい」とは考えないでしょう?

では、どうすれば自分を変化させることができるのか?

自分で自分自身を再教育する、再構築する、リデザインする、リインヴェント:再開発する作業へ進みましょう。

自分が求めている自分になれるように新しい何かを学ぶ・覚える・練習する・トレーニングし続けましょう。

この段階で大切なのは、ちゃんと多角的にリサーチすること。

今の思考回路は今までの認識の法則の上で走っているので、そこからひっくり返すのが最も近道です。

なぜ自分自身の認識の法則と思考回路の習性を理解することが覚醒に向けて重要なのか?

思考回路の発達具合によっては思考プロセスそのもので膨大なエネルギーが無駄に消費されるからです。

思考回路が迷走する傾向が強ければ強いほど、脳そのものがストレスな状態になります。

脳が気持ち良く幸せな状態にあればあるほど、性格から感情そして考え方も幸せで気持ちfが良く、前向きで、そして革新的・創造的・直感的になります。

その反対で脳が不幸せな状態にあると、考え方や感情は浮き沈みが激しくなったり、イライラや憤りが頻繁だったり、感情的にも落ちやすくなり、上がったり下がったりする傾向が強くなります。

脳が不幸せというのは、基本的に脳そのもがストレスを抱えている状態です。

自分の認識の法則・思考回路の習性・癖がネガティブ傾向であればあるほど脳はストレスを生じさせます。

脳がストレス=鬱な状態にあればあるほど意識の覚醒は挑戦的になります。

では脳がストレスになる状態は、認識の法則と思考回路の習性の他に、どういう項目が含まれているのでしょう?

それには栄養的な項目から、酸素の伝達具合、首筋・肩・頭蓋に関係する筋肉的なコンディション、そして脳内を満たしている髄液の動き、そして免疫機能の具合などがあげられます。

近年ようやく脳の中にリンパ腺が存在することが明らかになりました。

客観的に考えると、リンパ腺は身体中に張り巡っているので、脳の中にあっても当然なわですが、なかなか発見されませんでした。

リンパ腺が腫れている状態の時は体が何かと戦っている状態です。

そして脳の中も全く同じようにクリーンであればあるほど幸せな状態を保てます。

脳の中が鬱積した状態にあると頭の中から体が鬱積したような感じになり、幸せな状態から程遠くなります。

脳のコンデションいかんによって人間の感情やメンタルな趣き、記憶、認識のしかたなどが大きな影響を受けます。

ここまでが基本です。

次の要点は脳の状態に加えて、私たちのメンタルな領域・考え方がいかに脳にストレスを与えているかという内容です。

考え方が脳にストレスを与えるんですか?

ハイ☆

大脳生理学的には考え方は脳にストレスを与えます。

ポジティブな考え方とネガティブな考え方、どちらも脳に何かしらの影響を与えています。

最も理想的なのは中庸な考え方です。

ここに関係するのが「判断・ジャッジメント」です。

判断というのを深く考えてみましょう。

判断する時に使われるのがメンタルなエネルギーです。

例えば目の前にリンゴがあるとします。

Aさんは「リンゴは美味しいわね」と考えました。

Bさんは「リンゴは好きじゃない」と考えました。

Cさんは「これはリンゴ」と考えました。

この三つの反応の中で最も中庸なのはCさんです。

なぜなら目の前にあるのはリンゴだから。

Aさんの「美味しい」とBさんの「好きじゃない」はどちらともリンゴに対する個人的な判断、リンゴ+アルファーな方程式です。

AさんとBさんは、単に目の前にリンゴがあることを基にして、その先に自分の気持ちを付け加えています。

これは最もシンプルな例ですが、私たちのメンタリティーは一つのものに対して様々な色付け、または情報を追加する傾向が強くあります。

では次に「考え方」について書いてみます。

考え方は人によって違います。

Aさん「リンゴは美味しいわね」

Bさん「リンゴは好きじゃない」

Cさん「これはリンゴ」

上記は考え方のヴァリエーションで三人とも全く同じ考え方ではありません。

「考え方」というのは「方程式」です。

「考え方の方程式」は人によって違います。

Aさん方程式:リンゴ+美味しい

Bさん方程式:リンゴ+好きじゃない

Cさん方程式:リンゴ

考え方の方程式というのは連鎖的な思考の動きに関係します。

思考の進み方は考え方の方程式の上を走ります。

考え方の方程式で進んでいくのが思考の道筋です。

大脳生理学的なリサーチでは「思考には道筋がある」という研究結果がでています。

この「思考の道筋」は人によって違います。

簡単に基本的に3つの思考の道筋があるとします。

①ポジティブな思考の道筋

②ネガティブな思考の道筋

③中庸な思考の道筋

上記の3つの中で最もシンプルなのが③中庸な思考です。

③中庸な思考(リンゴだけ)に比べると、①ポジティブな思考の道筋(美味しい) & ②ネガティブな思考(好きじゃない)の道筋は判断が追加されています。

中庸な思考にバイアスが付加されています。

思考の道筋がシンプルであればあるほど、脳のバイアスが軽く、思考の道筋が複雑で迷走すればするほど脳にバイアスが加わり続けます。

意識の覚醒に対しても同じ法則が当てはまります。

覚えた情報・学んだこと・読んだ内容などが、自分の認識の法則と思考回路の習性の中でどのように処理されるかによって、行き着く先が変わります。

自分の認識の法則と思考回路の習性そのものが「意識の覚醒」に関するアイデア・価値観・視野・考え方などをスムーズに処理できなければ衝突やオーヴァーロードが起きやすくなり、「意識の覚醒」へたどり着くのは遠くなります。

認識の法則と思考回路の習性=「思い込み:潜在意識・深層意識・コアビリーヴ」が「意識の覚醒」への道のりを阻止しているということです。

ここが理解できると覚醒への道のりは縮ります☆

なんで近くなるのか?

思考エネルギーが迷走的にループせず、無駄なエネルギー消費が減るからです。

考えすぎると頭が痛くなります。

思考回路の道筋がシンプル化されると、脳そのもののエネルギー使用率が高まるからです。

なんども書きますが、思考回路の道筋は、認識の法則に基づいています。

認識の法則は、なにをどう覚えたかによって変わります。

認識の法則と思考回路の習性=「思い込み:潜在意識・深層意識・コアビリーヴ」を変えるにはどうればよいのでしょう?

認識の法則と思考回路の習性を、新しく作り直しましょう。

ではどうすれば新しい認識の法則と思考回路の習性を育てることができるのか?

記憶させ直す・覚え直す・再インプットし始めましょう。

この部分はスピリチュアル云々の世界ではなく、脳の構造と機能・習性です。

では次の記事で別の角度で書いてみます☆


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