ウィーン在住のブロガーさん

アロハ


前の赤い部分が下垂体

 後ろの赤い部分が松果体で、その下の薄紫と紫の器官が

黄緑の球体がアーモンド体


次回の無料!一斉遠隔ヒーリングは2月の月末

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★ウィーンのブロガーallexさん
先日ウィーンに住んでいらっしゃる、allexさんという新しいBlogの読者の方からメッセージを頂きました。

私のBlogの読者の殆どは日本、次にアメリカですが、その他にも世界各国にお住まいになられている日本人の皆さんも読みに来られているようです・・・。

遠隔の感想ではギリシャにお住まいの方からもメッセージを頂きました☆

ありがとうございます☆ 

ギリシャもウィーンも行ってみたい土地です。

海外にお住まいで精神世界を探求していらっしゃる方は、日本のように日本語の書籍を集めた大型の本屋さんがあるわけではなく、簡単に情報を手に入れることが出来ません。

ホノルルにも日本語の書店がありますが、一般図書は抱えていても、精神世界系となると、特別にお取り寄せな世界です・・・。

シアトルには紀伊国屋書店があるのですが、そこでも精神世界系の図書の数はとても少ないです。

サンフランシスコの紀伊国屋書店もスピ系の図書は少なめでしたが、ホノルルとシアトルに比べると多かったと思います。

これから日本語の書籍も電子化が進むのは確実ですから、簡単に読みたい本をネットでダウンロードして読める時代もすぐ目の前です。

そうなると現在の状況も変わるでしょう。

最近の私は昔のように日本語に翻訳されたスピ系の書籍を読むことは少なくなりました。

その主な理由は本屋さんに行っても手に入らないからです。

昔は書店で見つけて気に入れば買って読んでいたのです(笑)

海外に住み始めて分かったのは、日本で紹介されているスピ系書籍の多くは、アメリカではそんなに話題になっていなかったりします。

アメリカ人的なスピ系アンテナと日本人的な感覚は、かなり趣が違うようです。

海外に住んでいると、精神世界の探求は自分次第の傾向が強くなります。

頻繁にセミナーやワークショップが行われるわけでもないし、身近に同じような事柄に興味を持っている人たちを見つけ出すのも一苦労。

その結果に自分のアンテナを磨くことに意識が動くように見えます。

私は他の方のBlogさえあまり読まない人になっているのですが、同じ海外在住のallexさんのBlogを読んでいて色んな意味で驚きました。

何て真面目な方なのだろう・・・!
 
そしてallexさんの記事の中に書かれている自分の世界観を読んでいたら、何か別次元的な 不思議さの感覚がしました。

allexさんの感覚を通して波動が翻訳されているので、同じ文章を読んでいても違う波動で入って来るのです。



こんにちわ!

 makaulaさん

私は数日前からmakaulaさんのブログを心臓バクバクからたどり着きましたallexといいます。


「aquarians」というブログをやっています。

http://aquarianallex.blog.fc2.com/

makaulaさんの記事に夢中になって読み始めました!


素晴らしいブログですね!

自分が知りたかった事がたくさんあり興奮してよみました!

自分では全ての事がどんどん繋がっていく感じがしました。

自分としてはささやかながら自分の所を見てくれている人達にmakaulaさんを紹介したかったのもあります!!!

makaulaさんの情報が欲しい人はたくさんいると思うのです。

特に心臓バクバクは心配でしたが、記事のあとにしなくなったのです!


昨日あたりうっすらと小さくバクバクがあったようなでも気になりません。

ちょっと奥に引っ込んだというか反応しなくなったというかそういう感じです。

私は情報で人の意識と肉体は変容すると思っています。

私はウィーン在住です。


この土地に来てから覚醒の初期段階が始まりました。

私の場合はまず文学の古典をかなり読むはめになりました。

どういうわけかロシア人に意地悪されるとドストエフスキーを読まずにはいられなくなり、全著書読むとか、現地の建物や教会に威圧されると日本文学ばかり読むとか、哲学が好きになりました。

これは今思うと多かれ少なかれ土地柄の影響もあるのかと思います。

とにかくなんでも読みました。


すると数年してクンダリーニが上がってきたのです。

私の場合読書がきっかけです。

読書で瞑想状態になり作者にチャネしてる状態になっていたのです。

その時は作者の心がとてもよく分かりました。

そしてある時点で気づきがきました。

至高体験がありました。

この世界は有であるという確信です。

でもある日頭に気がのぼってきて、身体が爆発しそうになりました。


これが気がふれるってことかなと思いましたが歌を歌うとおさまってきたので頭の中で歌っていました。

声を出さずに鼻から歌を出す感じです。


そしていくつか超常現象もありました。


寝てる状態で意識はハッキリあって起きていましたがその時にサードアイのところから人が立ってるのが見えました。

崇高な感じでした。

よく人が見るような白いローブをまとった男性でした。

でもいくら首を持ち上げて顔を見ようとしても見せてくれなかったです。

後ろ向きで。

あとオーストリアの冬山でスキーをしてる時に、向かいの大きな山一面にイシスが出たのです。


あの有名な横向きのシルエットです。

はっきり出ました。

他の人は気がつかないのだろうかと思ってドキドキしましたが、見えていないようでした。

ですからエジプトと何かあるのだろうか? と思っていたのです。


一度アメンティホールを開ける瞑想に参加しました。

自宅にいて遠隔で参加するものでした。

トム・ケニオン主催でした。

時間を合わせて瞑想すると次の日なんとウィーンの森を散歩してる途中で腰がエビになりました。

立っていられない。

第3チャクラが浄化出来ていなかったんです。

詰まってしまいました。

その時はドランヴァロさんの関係で、ネットで知り合った整体とかヒーラーをしている人に遠隔をしてもらって治りましたが、かなり衝撃がありました。


意識的にした事がこうも肉体に出るなんて!という事です。


makaulaさんのブログでのお話がとても面白いです。


グレイが見えたお話ですが意識が変わると見えるものがあるというのは本当ですね。

角川春樹さんの動画をご覧になった事はありますか?

http://www.youtube.com/watch?v=ES6e1KRqxHc&list=PLCKRVDX6IYELX6OSKINPNFD_LM4NFY3ZA

http://youtu.be/ES6e1KRqxHc

彼も同じ事を言っていました。


ある時角川さんはトイレに行って窓を開けるようにという声が聞こえて、開けるとドームの4倍くらいの巨大なUFOがいたそうなんです。

社員も30名以上を見たそうですが次の日新聞にものっていない。

それで角川さんは言っていましたが神木というは50メートルくらい影響があるらしく、人の場合は何キロかその周りだけが異空間になるのではないかと。

彼の話はとても面白いのです。

本当の事言っています。

ただ誤解が多いのは、彼の中に入る存在が変わるからではないかと思っています。


チンギスハンというのは「ラー文書」ではアセンションしてますから、彼が天候を変えたり出来るのはその影響ではないかと。

makaulaさんがグレイを見た時には皆さん眠くなっていましたよね。


眠くなるというのは意識を保っていられなくなる事で、回転についていけないのではないでしょうか。

私もmakaulaさんのブログで2回意識を失いました(笑)

ネットには天使がいるという人もいますが、私のパソコンにもある時小さなマークが2カ所に現れるのです。


パソコンを新しくしましたが、それでもあるときからまたではじめる。

何か手伝ってくれているようなのです。


スピ界もどんどんレベルが上がっていっていますから、がんばってくださ〜い!!!


宇宙人の記事も最高でした!


allex 




心臓バクバクを経験している方がウィーンにもいらっしゃる事が分かって良かったです。

あの現象は思い違いをしてしまうとサンディエゴの方と同じように「心臓病ではないか?」と困惑すると思うので、やはり波動的な変容に関係するものだと思います。

波動的な感度が成長して進化して行くと、文章を読んでいるだけで様々な情報が波動的にダウンロードされるようになります。

文章そのものにも、それを書いた人の波動的な情報が含まれています。

クレアセンチエンス:共感体質の性能が向上すると、Blogを読みに行くだけで、その書き手の波動を受けることになります。

これは場合によって善し悪しです。

すでに誰かの経験を通じて解析されている情報がダウンロードされると、自分の全体を通じて解析しなくて済むようになります。

すでに消化:昇華されている情報は、未消化:未還元の情報よりも楽に入るからです。

例えば一つの波動的な情報を還元するのに100の経験が必要だとします。

100の経験を通じて解析された次の段階の情報を受け取ると、自分で100の行程を経験しなくても、1/3以下くらいで済んでしまうのです。

これは料理を本で学んで自分で実践するよりも、上手い人から手ほどきされて教えてもらうと分かりやすいのと同じものです。

これはアセンションの原理にも関係しています。

そして全ては一つである、一人は全体と繋がっているという世界観にも関係します。

一人の波動が上昇すると、自動的にそこに繋がっている人にも上昇が起き始めるのです。

その逆も起きますから、誰かが堕ちると周囲にも影響を与えます。

波動は波紋で伝わるリップル効果だからです。

これから更に波動の密度が上昇しますから、書籍の中に記録されている波動的な情報は、以前よりも受け取りやすくなるでしょう。

自分の波動がいつもの状態から急激に変化すると睡魔に襲われます。

この現象はスピ系の本を読んでいても、Blogを読んでいても、セミナーやワークショップ、ヒーリングを受けている時も同じです。

特に波動的な情報が組変わる場合は急激に起きて、知らない間に意識が落ちてしまい、気がついたら寝ていたという結果になります。

周波数が違い過ぎて、それを解析出来ない場合に顕在意識のスイッチが落ちるのです。

宇宙人遭遇も同じようなものです。

大抵の場合は波動の違いで、波動的にマッチする機能が育っている人は見えますが、見えない人には見えないのです。

角川春樹氏の場合は、彼のオーラの中に入っていた人が同じ現象を共有できたのだと思います。

オーラは波動の磁場なので、オーラ内の波動が多次元に接続されると、多次元的な経験をするようになります。

「オーラ」は「何処でもドア」のような機能を持つのです。

宇宙人遭遇や、幽霊、精霊、肉体を持たないエレメンタルな存在、高次の意識存在の場合は、それらの存在たちが自分の姿を明確に見せたい場合は、波動を調節して見れるように引き上げてくれるのです。

見る側の感度の性能と、見たい、理解したいという意思の強さにもよりますが、基本的には相手側の意思が大きく影響します。


allexさんがこのBlogに関する記事を書いてくださりました。

▶探求は楽しい!makaula さんが見つけたこと 

▶サマスカラ(情報)を溶解して還元
こちらも読みに行って下さいネ☆

マハロ




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