2007/05/31

頭脳で理解できない事

お友達の紹介で私の所へコンタクトして来た方が、翌日の起きがけに15分くらい脳裡の中へメッセージがやって来て、これは一体どういう事なんでしょうか? という質問がやって来ました。

私自身が意識的に行ったことではないので、それを私に聞かれても困るのですが・・・。

そういうことは多々起きます。

そして私本人が意識してないので困るんですね。

普通は「そんなこともありますね」で済ますのが多いんですが・・・。

私は個人として物理的に一人の存在として認知されていますが、個人的な見解では、総ての人の背後には、複数の肉体を持たない人たちが付き添っていています。

言い方を変えれば、一人であって複数なんです。

「まか~ウラ」という名前は複数のメンバーを持つバンド名みたいなもので、非物理次元のレベルでは一人ではないんです。

それと同じように、私達人間は個体であって複数の存在なんです。

世の中には通常の常識では理解出来ないことが多々あります。

私なんかの場合には、そんな常識はずれの経験を一回一回脳みそで考えあぐねて検算して処理しようものならオーバーフローしてしまうので、世の中そんなもんだと片付けてしまうのですが、巷の人たちはそうではないようです。

これはUFOを観たことの無い人が、その存在を肯定的ないようなもので、実際に目撃を経験しても、色んな理由を探し出そうとして、その経験のもたらす本質的なものを見ようとしないというのに良く似ています。

まぁ中には神秘体験をした後に、それで自分が突出した存在のように感じられて、教祖様の席に落ち着いたり、救世主を演じてみたり、アクティビストになったりして意識の暴走に走ってしまう人も多々いますが・・・。

自分の中の霊性のバランスが大きく変化してしまうのは仕方がないのですが、平常心を失い過ぎたり、エゴの暴走で自己制御が働かなくなるのは問題かもしれません。

そういう出来事が本人の意識の狭さに対して挑戦しているという見方も出来ます。

計算式で考えても理解出来ない場合には、理解が出来るようになるまで放っておいて、あまりしつこく考えない事です。

単純に理解に導く為の計算式が理解されていないだけかもしれません。

インパクトの伴う霊的な経験をした場合に、その経験がもたらす気づきの持つ内容は、複数の気づきの種を含んでいます。

通常の場合は最初に受取った表層的な気づきを理解するのに時間がかかります。最初は瞬間的に理解したような感覚になるのですが、実際にそれが意識の奥底にまで行き渡って定着するのにはかなりの時間と経験を要するのが普通です。

大体の場合、直感的な理解というのは、計算式をスっ飛ばして回答を得てしまう事が多々なので、逆算しても計算式は容易には導きだされません。

重要なのはその経験の本質から何を受取るかであって、計算式を考えあぐねて、受取った気づきの中のメッセージをかき消してしまうことではありません。

重要なのはその経験の本質的な部分を何処まで深く意識の中に定着させることが出来るかです。

チャネラーっつ~ものは、その存在自体が何頭の霊的な反応を起こす為の触媒みたいなもので、反応として何が浮き上がって来るかは、私を鏡として反応する本人の総合的な状態に大きく左右されます。

チャネラーという触媒に意識が伸びたので(まぁ即にいう準備が出来たとかいう考え方ですが)、本人の意識のドアが開いて別次元の経験を呼び込んだという理解の仕方も出来ます。

私視点からだと、目の前に座っているクライアントは一人の形に見えますが、後ろに複数の存在が連れ添っているので、複合体だという風に捉えます。

代表者の本人が頭で理解出来そうにない場合は、その後ろの存在達に働きかける事も多々有るのですが、彼等がどう行動するのかは私のコントロールの範囲を超えています。

ややこしいのは、私を含めた物理次元の人たちの裏で動いている方々が、本人の意識を通さずにコミュニケーションを開始してしまう場合です。

そういう場合、私は意識的に何もしないので「こんなことが起きたんですけど・・・」と言われても寝耳に水の状態になってしまうわけです。

こう言う場合には触媒になっている私は急に眠くなったり、異常な睡眠パターンを経験する事が多々有ります。

無意識の中で動員されているというのが妥当な見解だと理解していますが、時によっては日常生活に支障をきたす場合もあるので、困ったちゃんになりかねませんが、何分コントロールしないように心掛けているので、成り行きに任せます。

という事で、通常の常識を超えた霊的な経験をした場合には、あまり深く考え込まずに、自分の後ろでバックアップしてくれている存在達がシッカリ働いてくれているのだと思って、さらに深い理解と気づきに導いてくれるように頼むのが妥当かもしれません。

2007/05/26

道ばたの植物に関する考察

連日の出版に向けての作業で脳みそが腐りかけていた頃に、作業をしながら思いついたことを書いてみます。

あの数か月の期間はとにかく色んな場所に行きました。博物館やら植物園やら史跡やら・・・。



どれだけの場所に行ったのか思い出せないくらいに行ったわけです。

家からおよぞ10分で行けるイギリスにもかなりの植物が氾濫しているのですが、この近辺に植えられている樹に大きな紫の花が一杯咲くので、不思議な花だと思って撮影して帰って調べたら、「ホンコン・オーキッド・ツリー」というものでした。

その数週間は「聖なるハワイイ」の植物のことを書いている章をやり直ししてて、これがまた大変だったわけです・・・。



白黒からカラーになったので、どうせなら出来るだけ見映えのする写真とかヴィジュアルとかを使おうと思い立ったのは良かったものの、再撮影するのが大変でした・・・。

そういうわけで白黒の時は文字だけの情報だった植物の写真を撮りに、延々と植物園を歩いて回るというハメになったのですが、これがまた大変な行程だったわけです。

ハワイ固有種の植物を探すのは結構根気のいる作業で、どこか一か所の植物園に行けば総て揃っているわけでもなく、大体は見なれたものしか生えてなかったりするので、いろんな場所に出かけなければなりませんでした。

しばらくの間、サトウキビを探してウロウロしていたのですが、サトウキビ畑なんつ~ものはパイナップルとコナコーヒーに撮って変わられているので探し出せないし、植物園に行ってもそれらしきものは見当たりません。

結局なんの因果か動物園に行ったら見つかりました。

「ハラペペ」というフラの植物を探していたら、仲間の「ハラ」の樹(蛸の樹)はたいてい何処にでもあるものの、ハラペペは以外に難しく、探すのが困難でした。



しかも場所によって形態が違うらしく、写真を検索したら、同じ名前なのに違う姿で出て来ます。

最初から植物だけに焦点を当てて行っていれば・・・と思ったものの、後悔先に立たずで、現実はそう簡単なものではなく、探したいものは簡単には見つからないのが世の中の常というもの体験させられました。

そして大概の場合は「そうしてこんな場所にあるの?」という場所で見つかります


この植物探しの日々で思ったことは、「一体全体どれだけの人間がそこいらに生えてる植物の事を知っているのか?」という単純な疑問です。

ハイビスカスとかプルメリアとかココナツ、モンキーポッドやティーなどという植物は比較的に何処にでも植えられているもので、さほど珍しくもないのなんですが、いざ植物に焦点を当てて街中を彷徨っていると、町中に散乱している植物の種類の多さに仰天してしまいました。

そしてそのほとんどの植物の名前が何であるのか、一体どんな植物なのかを知らないことに驚がくするわけです。

家の近所にリリウオカラニ植物園という小さな滝のある公園があるのですが、そこには過去に何度も行っているのに、その公園にハワイの固有種の植物が集められているのを認識したのはつい最近でした。

しかも、全部の植物ではありませんが、名前が記載された英語の小さな看板までちゃんとついています。

ホワイト・ジンジャーと一緒に咲いていた青い花を撮影して帰って調べてみたら、ブルー・ジンジャーという名前でした。

トーチ・ジンジャーという赤やピンクの松明のようなジンジャーは別にして、普通のジンジャーというのは白か黄色い花だと勝手に思っていたら青いのもあったわけです。

そして私はお馬鹿な脳みそで考えました。

意識してみない限り、目に映る木々や花々という存在たちは、全部一緒くたにされて、ただ漠然と「木々」や「花々」、「緑」や「綺麗な花」という感じで自動的に認知されるのでしょう。

第一にウチのルーミー君なんかは、ハイビスカスのことをプルメリアと呼んだりします。

かく言う私でさえも、乱立するヤシ類の違いを並べ立てて言えるわけではありません。ココナツやパームなどというのは「ヤシの木」というカテゴリーで一緒くたにされてしまっているわけです。

トドのつまり、興味のないものに対しては認知する能力が起動しないのです。だから漠然としか観てないし、記憶にも残りません’。

ウチの隣にはフォスター植物園というホノルルでも大きな植物園があって、作の中から中の植物が見えたりするのですが、園内に聳えている巨木がなんなのか?と聞かれたら「分かりませ~ん」と答えるしかないわけです。

策の上からはみ出ている枝に咲いてる綺麗な赤い花を撮影したものの、名前が分からないから何の花なのか皆目検討も付きません。

だいたいにおいて道路脇や垣根に植えられてたりする植物というものは、とても一般的であるにも関わらず、名前などというものは置き去りにされてしまうものなのでしょう。

そしてその普遍さゆえに、検索しても非常に探しにくいわけです。

まぁ日本の植生に比べればハワイの植生は種類が多すぎるのと思いますが、日常生活の中に存在する植物や樹木の名前も知らないのでは問題ありかと思ってしまったわけです。

というわけでカラーの小さな植物図鑑を購入したのですが、これがまた記憶に残らないようなことしか書かれていません。

植物の名前や学名、どんな場所に生えてるかを簡単に記載しているのですが、悲しいことに引っかかるものがないので覚えられないんです。

「この植物はこういう言い伝えがあって、こういう風に使われて、こういう意味です」と書かれていたら多分もっと記憶に残るのだろうと思った次第です。

トドのつまり、あまり簡略化され過ぎた情報だけだと非常に記憶に残りにくいのです。

きっと脳みそのシナプスというのは、枝分かれして色んな事柄に関して連結するように出来ているとしか思えないので、どこにも繋がらない情報は孤立化してしまって記憶すら出来ないようになっているのかもしれません。

色々と考えた結果、多分普通の人は「このお花奇麗ね」で終わってしまうのです。



結果的に記憶に残るのは、目にした花の色彩や、大きさ、漠然とした形くらいなもので、名前は二の次で、学名などは記憶されるに程遠いものなのです。

だから似たような形の違う花なんかは一緒に処理されてしまいます。

きっと記憶だけを頼りに、ハイビスカスを出来るだけ具体的に描写して下さいなんて過題を出されて性格に書き出せる人は皆無に等しいのでしょう。

大体、犯人探しの似顔絵だってアヤフヤにしか思い出せないし、近所にどんな種類の植物が生えているかなんていうのは、日産の新車の名前とスタイルや、プラダの冬の新作のファッションに比べれば、大して重要ではないわけです。

その時に密かに格闘していたのは「ピカケ」という花でした。

探しに探した挙げ句、見つからない。これはレイに使われる白い花で、アラビアン・ジャスミンというのですが、未だにお目にかかれません。植物園にさえ植えられていません。

一時期は庭木にされていたらしいので、どこにでもありそうなのに、とても良く似た薫りのするガーデニアの種類しか見かけません。 



 ピカケらしき薫りのするジャスミン系の花には良く遭遇するんですが、良く観察するとつぼみの形が違うんです・・・。

ガーデニアでさえ、タヒチアン・ガーデニアという種類があるのですね。

道ばたのお花と植物に悩まされているわたし。

また再びマ~ノアの超巨大なライオン植物園に行く時は植物図鑑を持って行きたいです。火山島なので、島ができてから、種が飛んできたり、鳥がフンの中に入れて落としていったりした植物が繁殖していったのでしょうね。



その後人間がいろいろ運んできて、ハワイの植物相ができたのだと思います。


実際にどれだけの数の植物がハワイにあるのか皆目検討もつかないですね。


実際に道ばたとか庭先とかにもかなりの植物が氾濫しているのですが、結局は何が何だか分からない・・・でも奇麗ねっというのが普通の人の現状なのだと思います。


固有種の殆どは切り立った山の中に生えているそうですが、ハイキングして行かないと無理なんですよね、きっと・・・。


今、同じ出版社でマウイ島に住んでいて植物園をお持ちの方が、昔出したハワイの植物図鑑を復刻する作業を行っているそうです。


どういう内容と構成の植物図鑑になるのか皆目検討も付きませんけど・・・。


私が作るんだったら、難しく構成しないで、比較的に身近で見る事の出来るものや、文化の中で良く取り上げられるもの、薬草としての効能のあるもの、伝説などのあるものを取り上げたいです。


こっちには結構な数の図鑑があるんですが、著者が植物学者さん達なので、非常に分りにくく、使いにくいからです。


あまり生活の中からかけ離れてたり、観たくても探せないものは考えものかと・・・。


植物図鑑作るんだったら、一眼レフの性能の良いカメラを購入しなければ駄目ですよねぇ・・・。接写と望遠も性能の良いものでないと・・・。


ということで、まか~ウラはしばらく執筆活動に専念するのだと思います。

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ハワイの通り名に関する考察

今朝、ルーミー君は一回のランドリールームで馬鹿な会話を耳にしました。

二人の白人の女性が洗濯をしていたのですが、 これがまた突拍子もない内容だったそうです。

「ハワイカイの道路標識は他とは違うのよ、あれはジャパニーズかコリアンが混ざってると思うわ」

確かにハワイの道路標識というか、通り名の標識は本土とは違います。

ハワイでの通り名の殆どは、昔からのハワイ語でのその地域の呼び名か、由縁のある名前であることが多いです。

でも今の所は日本語とか韓国語の名前の標識を観た記憶はありません。

本土からの人にとっては、日本語もハワイ語も韓国語もゴチャマゼのように見える、もしくは聞こえるのかも知れません。

「それに綴りが読めないのよね」

それは確かにそうかもしれません。わたしも最初の頃は非常に読みにくかったし、覚えにくかった記憶があります。

本土から来た人はきっとクーヒオ王子の名前から取られた「カラニアナオレ」なんて言えないに決まっています。

このややこしい名前は「カ+ラニ+アナ+オレ」で「量り切れない王族のチーフ」という意味なのですが、この「カラニ」には「王族のチーフ」の他に「空」という意味もあるので、カラニアナオレ・ハイウェイを言い換えると「天へと続く終りなき道」となります。

ハワイ語というのは、非常にポエティック(詩的)な表現の多い言葉です。

ワイキキの目抜き通りの七代目モナークのデーヴィッド・カラーカウアの名前からとられた「カラーカウア・アヴェニュー」なんていうのは舌が回らなくて上手く言えなかった記憶があります。

要は日頃使い慣れてない、もしくは耳慣れない配列の発音や、 読み慣れない単語の綴りというのは、得てして脳みそにインプットされにくいものなのでしょう。

今でこそハワイ語の単語のヴォキャブラリーがかなりあるので、大体の街の名前も読めるし、聞き取れますが、全部の土地の名前の意味が分かるか?と言ったら別問題で、知らないハワイ語の名前の場所なんて沢山あります。

昔住んでいたカパフルでさえ、枯れ果てた土壌という意味なのですが、これは「カ+パフル」であって「カパ+フル」ではありません。

ハワイ語は発音記号が表記されてないと、意味が全く違ったものになりえるので、下手するととてもややこしいと思います。

かの「ワイキキ」でさえ、本当は「ワイキーキー」だし、「ハワイ」だって本当は「ハワイイ」なのです。

ワイキーキーとダウンタウン近辺の通り名は、王族の名前と、クレグホーンとかスシタラとか、王族に関係していた人々の名前が多いです。

さらにややこしいのが数段階にも及ぶ「カオナ/隠喩」の使い回しで、このカオナを知らないと困ったチャンになることも多々あります。

かの「カメハメハ」の場合は、「カ+メハ+メハ」なのですが、 この「メハ」というのは普通は「孤独な」とか「独りの」とか、「疎外された」とか言う意味を指し、単語を二乗にして続けて使って強調をつけているわけです。だから「とても孤独な」という形容詞に発展します。

だから私は昔から単語を二乗にして続けて使うのが好きなのだろうか? と思ったりします。きっと私の記憶のどこかに昔の習慣が残っているのかも知れません。

この「メハ」という単語には「古代のカプ(禁制)を維持する為に家に閉じこもって座る」という意味もあるので「聖職」と意訳されることもあり、 「カメハメハ」は「とても聖なる人」と言われることもあります。

土地の名前の曰くを調べていたら、大体において昔の伝説に絡んでいることが多いので、これは非常に興味深いと思います。

最近で一番スゴイと思ったのは雪の女神の「ポリアフ」の意味です。

ハワイ島には「マウナケア」と「マウナロア」の二つの大火山が聳えているのですが、この山々を「ポリ/乳房」に例えて、頂点を隠す雪が「アフ/上半身と肩を覆う外套」に例えられているわけです。

だから「ポリアフ」の意味は「乳房を覆う外套」になります。

しかしこの「アフ/外套」と言うのは、羽で編まれた「アフウラ」と言う、王族の男性のチーフしか着る事が出来なかった代物なので、考えようによっては非常にエロいイメージが涌いて来ます。

今風に言えばただのブラジャーなのですが・・・。

そういう意味でハワイ語は「詩的な言葉」と言われるのです。

2007/05/24

スピリチュアルに楽しむオアフ島・発行されました

大変長らくお待たせしました。ようやく出版社の方から連絡が入りました。
随分と長く校正を行っていたようですが、5月の末にようやく発行されました。

どなたが存じませんが「6月にオアフに行くから絶対に間に合わせてくれ!」という要求があったそうで、ようやく間に合ったと出版社側は言ってました。

出版社にご予約された方は、そろそろ発送が始まっていると思います。
もうすぐこちらの手元にも届くでしょう。本人はまだ実物を見ていません(笑)

しばらくしたら全国有名書店で入手可能になるかと思います。


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