「恩山寺の摺袈裟(すりげさ)」レポートが届きました☆

アロハ

以前、ブログで「恩山寺の摺袈裟(すりげさ)」のことを書いたことがあります。

いま娘さんと一緒にレイキを学んでくださっているSさんは、その記事を読んでからとても気にってなっていたのだそう。

そしてやっと「摺袈裟」手に入れることができたそうで、恩山寺に行って摺袈裟を手に入れ、周辺の場所の感想と写真を送ってくださいました☆




まか〜ウラさん、いつもお世話になっております。

レイキを教えていただいたおかげで、今回の旅がとても気持ちの良い、そして気づきの多い旅になりました。
ありがとうございます。



摺袈裟を購入できるのは18番札所の恩山寺だけ。

Sさんは旦那様の弟のお墓詣りに行き、墓前で色々な報告をお話していた時に、すっかり忘れていた「摺袈裟」のことを急に思い出し、そのままレンタカーで行って来たそうです。

急に思い出して、そのままレンタカーを飛ばして行ってきたのも凄いと思いますが、恩山寺に着くまでの間に何度か大光明?が聞こえてきたのも凄いです。

話を加えて凄いのは、車を停めた後、ハイヒールのままするする〜と、足も痛くならず登ることができたという部分。

ハイヒールでですか?

そこはよほどのパワスポなんでしょうネ・・・!


メールで送ってくださった恩山寺にある空海さんの銅像

レイキは空海(弘法大師)にも関係しているので、そこで大光明が聞こえてきても不思議はないかもしれません。

眉山にある仏舎利塔

眉山にある仏舎利塔を訪れて「honnshazeshounenだ〜」と盛り上がったそう。

あまり知っている人はいないかもしれませんが、レイキの第三波動は仏舎利と関係しているのです。

またカメラに収まりきれなかった巨大万華鏡もseiheki みたいですごかったそうです。


上はメールで送ってくださった鳴門にある大塚国際美術館のシスティーナ礼拝堂の写真。

これは環境展示というそうで、実物大を写真に撮って、そのまま信楽で焼いたものだそうです。

実物より5メートル天井が低いそうですが、こういう高度な複製が日本にもあるのは知らなかったので驚きました。

しかしなぜ5メートル低くしたのでしょう・・・?

今の技術だとシスティーナ礼拝堂のミケランジェロの絵も高精度で再現できるのですね(驚き)

いつか行ってみたいカモ?


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