▶地球外文明によるインターベンション①
これまでのポイントは、アメリカ政府は諸外国と共同で緊急事態が起きた時のための予行練習を行っていることです。
これに関係するのがFIMAで、全米約800カ所にあるフォーマ収容所はいつでも稼働できる状態へ向けて準備されています。
特にフィーマリージョン3:ワシントンDCの周辺には、抗生物質や水、食料などを始めとした膨大な物資を運び込む指示が出ています。
これらの動きの先に見えて来るのが、カナダ、アメリカ、メキシコという北米諸国が手を組んで行う、ブラックアウトのための予行練習「GridEx II計画」です。
北米に住んでいる方は少しでも内容を知っておいた方が良いでしょう。
▼GridEx II計画の情報はコチラ
http://www.nerc.com/pa/CI/CIPOutreach/Pages/GridEX.aspx
For more information and registration for GridEx II, click here.
GridEx2011 After Action Report
この演習の一回目は2011年の11月16日と17日に行われ、今回は前回の練習の発展版です。
この大掛かりな演習のスケジュールが実際に施行されるのは2013年11月13日〜14日です。
表向きにはサイバーアタックによって北米のエネルギーグリッドが機能しなくなった時のための予行演習だとされています。
しかし、それだけではなく太陽コロナの噴出による太陽風の影響、そしてアイソン彗星にも関係するものです。
太陽風は地球の電磁場に大きな影響を与えるもので、過去にカナダの街の電源をシャットダウンさせたことがあります。
近い将来に巨大な太陽コロナが発生する可能性は今でも懸念され続けています。
今までにないヴォリュームの太陽風が地球の電磁場に取り込まれ、プラズマ雲を含めた電磁の嵐が起きて地上をアタックしたら、電源がショートしてブラックアウトが起きる可能性が危惧されているということです。
数年に前にニューヨークでブラックアウトが起きた時のパニック状態を考えれば、それが一部ではなく広範囲で起きればどういう状態になるのかは容易に想像がつくでしょう。
エドワード・スノーデン氏は「政府は巨大な太陽コロナが地球に届くこと、それを阻止することが出来ないことを1999年から知っている」と話しています。
この太陽コロナの地球到着のことは「キルショット」と呼ばれています。
「GridEx II」の実践の後、11月28日に太陽に接近するのがアイソン彗星です。
アイソン彗星の核は約50キロメートル。
アイソン彗星に関して最も興味深いのは、彗星の左右に謎の発光体が付き添っていることです。
アイソン彗星はアステロイド帯を通過する際に、アステロイドに影響を与え、それらの一部がすでに地球に到着し始めています。
そのために世界中で流れ星の天体ショーが連発しています。
ミシェル・ホプキン氏による解説では以下の通り。
アイソン彗星はアステロイド帯を通過して、アステロイドや塵、ゴミなどを尾の中に引き連れて向かっている。
11月10日頃に火星を通過する
地球に接近する前に太陽の近くを通過する
地球は12月1日にはアステロイドを引き連れたアイソン彗星のデブリス場の中に突入する
デブリスというのは破片や瓦礫という意味です。
彗星の尾の中にあるのは塵やアステロイド、デブリスなど。
12月8日に地球を通過し始める。
12月16日には地球を離れる。
その後の15日間に渡って地球はアステロイドや塵の詰まった彗星の尾の中を通過する。
12月半ばから地球は二週間以上もデブリス=アステロイドや宇宙塵、破片の攻撃に合うということです。
そりゃぁアメリカのFIMAもロシアのDHSも共同で演習を行うはずです・・・。
これに太陽コロナの爆発が重なったら一体どうなることか?
そこで噂されているのが、地球外文明のインターベンション:干渉です。
続く
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