2016/09/27

グランドフェース(11)☆立体的な意識②


アロハ

昨晩blogを書いた後に上から一言・・・・。

 もっとわかりやすく、やさしく書いたらどうですか?

まか〜ウラ:それは一般的なチャネリングメッセージ的にということですか?

 優しい波動に意識を当てながら書いてみては? 子供でもわかるように。

まか〜ウラ:言っている意味はわかりますけど・・・。

そんな会話がしばらく続き、どうしたものかと考えながら寝ました(笑)

正直なところ、わたしは小難しい論理的で構造的な傾向が好きなのです。

曖昧で構造があやふやだと判りにくいからです。

しかし世の中の大多数が私の脳と似たような働きをするわけではないのも了解しています。

ウチの心理カウンセラーも同じように言っていました。

「多くの人があなたのような知性を持っているわけではありません」

そしてオマケのようにシアトル周辺で最も名の知れているサイキックのTさんにトドメのように言われました。

「あなたのように多次元的に存在している人には会ったことがない・・・」

多次元的な知性というのは難解なものなのかもしれません。

自分でもワケがわからなくなる場合も多々あるので、他からみればもっとワケがわからないのは当然なのだと思います。

個人的には、もっとシンプルだったらよいのにと思うことも多々あるので、多次元的なシンプル化を目指して自己改革中というのが現在の状況です。

これもコグニション:認識に関するものなので、真面目にコグニション・アクティベーションに取り組んでいるわけです。

わたしの認識は複雑性の構造的な理解と再構築に焦点を合わせるように習慣化しています。

これをシンプルな方向に再プログラムすることは考えていません。

わたしの多次元性は複雑極まりない状態、または曖昧で不明確な状態から、シンプルな世界へ変えるための方法だからです。

複雑なものをシンプルに省略して説明することは可能です。

しかし複雑性を映し出している項目を大幅に省略してしまうと、その本質的な部分もみえにくくなり、全体性も曖昧になりがちです。

複雑なものを理解するには、それなりのエネルギーを使います。

一個のものを観察するのと、10個の別のものを観察することの違いのようなものです。

これも認識に関係し、立体的な意識に関係します。

普通だと1個のものを観察するのはさほど難しくありません。

しかし10個の別のものを同時に観察するとなると話は別です。

もう少し噛み砕いて書いてみます。

同じ部屋の中に10人の子供と一緒にいるとします。

一人の子供の行動をフォローするのは難しくありません。

しかし10人の子供たちは10人それぞれいろんなことをします。

一人を見ていると他が見えなくなってしまう。

10人を同時に把握できるようになるにはどうすればよいか?

脳と感覚機能が向上するしかありませんネ・・・・(笑)

多くの人は1つのものに意識を当てることはできますが、2つ以上のものに同じように意識を当てる訓練がされていないので極端に意識が混乱し、一つのものにさえ集中できない状態になります。

それが10個のものを同時に同じように把握するなど想像もできないでしょう。

10個のものを同時に同じように把握できるようになるためには、脳と意識が10個のものを同時に把握できる状態へ変化する必要があります。

わたしの多次元性がもっとシンプルだったらよいのにというのは、この部分に関係しています。

情報として10のものが同時に入ってくると、複雑な感じがするし、それを演算するのにカナリの集中力やエネルギーを使うからです。

今の状況だと、10個の項目を同時に把握するというよりは、アッチに行ったりコッチに戻ったりと、激しく意識を動かさないと処理できません。

それは脳と感覚機能が360度立体的に認識できる状態にまで進化していないからです。

古代エジプト的アセンション経験の中で、意識が360度の立体になる経験をしました。

この時は壁も通り抜けたし、360度認識できたのです。

あの経験はETの助けによる一時的なものですから、それがいつも起きているわけではありません。

しかし一度体験してしまうと忘れなれない・・・。

本当はあそこまで行ける可能性を持っているのネ・・・(驚)

あぁ、どうやったらあの高さまで再び到達できるわけ???

そこで色々と考えました。

考えたというよりは、可能な限り360度体験を思い出し、一体なにが違っていたのかを吟味したというのが近いと思います。

視界が360度のときは、まず意識の状態が違いました。

意識そのものが様々なものに縛られていない、絡まっていないといいましょうか・・・。

あの時の感情の働きにいたっては、恐怖とか戸惑いとかもありませんでした。

感情無しな意識状態としか書けません。

思考の動きにしてもカナリ違っていたと思います。

グチャグチャと考える思考の状態ではありませんでした。

考えるというよりは、観察していたというのが近いでしょう。

単純にクリスタルクリアーな視界だけという感じです。

ということは、普通の状態の意識は、いろんなものに絡まっている、複雑な状態にあるということです。

その中には認識の法則も含まれています。

そこで思いついたのが、意識を360度の立体構造へ近づけるための「認識のシンプル化」です。

現在よりもっとシンプル化させて、よりスムーズに、より速く、よりエフォートレスに演算できて、美しくシンプルに認識できるような意識の構造にすることを目標にしています。

ここまでくるとESPもアドヴァンスで難度が高いと思います・・・。

まぁ地道に進んでいけば、その内に少しつづ近づいていくのではないでしょうか・・・。

簡単に書くと、真面目に立体的な意識への変容に取り組んでいるということです(笑)

グランドフェースの密度上昇の中での認識の変化がわたしたちをいったいどこまで引き上げるのか?

現在のところ個人的な範囲ではおおよその見当はついています。

しかし全人類規模になると皆目検討がつきません。

密度上昇に関しても同じようなものです。

個人的には、今よりもさらに多次元生活になるでしょう・・・。

しかし全人類規模でどこまで多次元と重なるのか?

現在の段階だと、まず地球のスーパー地下文明が人類との交流を再開する動きがありますが、まだ本格的に進んでいる状態ではないようにみえます。

予測では、地域的に多次元化が顕著に現れ始めるのではないかと思います。

パワースポットなどの、ある特定の場所に行くと、今よりも多次元的な交流が起きやすくなる。

内容が「立体的な意識」から少し離れてしまいました・・・。

では次の記事では、別の角度で「立体的な意識」を書いてみます。

続く☆

2016/09/26

☆グランドフェース⑩立体的な意識①


アロハ

グランドフェース情報も山場に入ってきました(笑)

しかし山場も一・二回では終わらないと思います・・・。

▼関連記事
☆グランドフェース①
グランドフェース⑨リアリティーの目覚め

今回の記事のテーマはグランド・フェースが目指している「立体的な意識」と「リアリティーの目覚め」です。

この両者は相互関係にあるので、まず「立体的な意識」の方から書き始めてみます。

いきなり「立体的な意識」と書かれても疑問符が行列をなしてしまう方もいらっしゃると思います。

それに加え「意識」という言葉は知っていても、何となくわかったようで、でもナンじゃらホイ?な方もいるでしょう。

意識という言葉は、とてもアブストラクト:抽象的な表現だとしか書きようがありません。

なぜなら、現在の科学力または医学的+精神学的な観点では、意識というものは未だに明確に定義できない類のものだからです。

アカデミックな世界でも意識に関する研究は飛躍的に進んでいます。

すでに量子物理学の世界観では意識と物質の互換性を見出しています。

なので将来的には意識に関する研究も医学的な観点と物理学的な観点が融合した世界感で様々な発見がでてくることになるでしょう。

目でみることができない人間の「意識の姿」がより明確になるということです。

意識に姿があるんですか?と思った方もいるでしょう・・・。

意識には姿:形状があります。

ビックリですね(笑)

一般的に意識というのは、意識がある:目覚めている、または意識が無い:眠っている:昏睡状態にあるという具合で使われます。

起きているか、寝ているかの違いです。

ここでややこしいのは、意識がない状態または昏睡状態の状態でも、意識は動いているという部分でしょう。

例えば、夜寝ている時は意識はありませんが、実際には全く意識がないわけでもありません。

意識は寝ているときは別のリアリティー:夢に焦点を合わせているだけです。

夜みる夢に似たもので「デイドリーム:百中夢」というものがあります。

ウツラウツラしている時などに、半分は起きている状態で夢を視る、またはヴィジョンを視るなどの状態です。

夢に関していうと、夢を視ている時に明確な意識がある場合と、意識がない状態:覚えてない状態があります。

どちらにしても、意識が起きている時のリアリティーとは全く様相の違う世界を体験していることに変わりはありません。

意識は起きている時の現実だけではなく、違った世界を体験できるということです。

意識が目覚めている:起きている時のリアリティーには共通性があります。

みんな同じものを見て、同じ物を触ると同じような感触を感じます。

すべての人にとってリンゴはリンゴであり、オレンジにはなりません。

同じ現実の密度または硬さに焦点が合っているということです。

しかし全員が全く同じリアリティーを体験しているのか?というと、人によって微妙な差があります。

例えば「幽霊目撃」や「ET目撃」「妖精目撃」「龍目撃」などの、一般的なリアリティーとは少しまたはカナリ離れている類の世界を体験できる人も多々います。

これらのパラノーマル現象は、目撃できる人と、そうでない人の格差がとても大きいものです。

見える人には見える、感じれる人は感じるからリアルな体験ですが、見えない人、感じられない人にとってはナンじゃらホイ?な世界です。

大多数の人たちは、このようなパラノーマル世界は非現実だと思っていますが、実際にはどうなのでしょう?

ここでの争点は、パラノーマル現象を認知できる人と、できない人の違いです。

世の中の大半の人たちはパラノーマル現象を認知できません。

しかし世の中にはパラノーマル現象を体験している、または認知できる人もたくさんいらっしゃいます。

ではいったい何が違いを生んでいるのか?

認識力の違いです。

大多数はパラノーマル現象をリアルに認識することができません。

しかし可能性がないわけではなく、単に認識できるところまで到達してないだけです。

ではパラノーマル現象を認識できる人たちと、そうでない人たちの実際の違いはなになのか?

認識機能の違いです。

認識する機能の精密さに違いがあるだけ。

パラノーマル現象をリアルに体験できる人たちは、認識機能の性能が一般の人たちと少し違うだけです。

パラノーマル現象にも様々な世界があります。

アストラル界、エセリック界、精霊界など様々な存在領域があり、それらは波動の密度と周波数によって領域が異なります。

どの領域に意識の焦点が合いやすいかによって体験するリアリティーの趣が変わります。

リアリティーの認識機能を向上させるのは然程難しいものではありません。

25年前の波動域に比べると遥かに密度が上昇しているので、現在の時点ではふた昔まえよりも遥かに容易になっていると思います。

リアリティーの認識機能を向上させる一番簡単な発育方法は、すでに発達している人たちと交流し、その時間を増やしていくことです。

ESP能力者と時間を過ごせば過ごすほど、一緒にいる人のESP感覚は自然に、そして遥かに速く成長します。

ESP能力者たちに囲まれて生活すればするほど、ESP感覚は鋭くなっていきます。

では人間の認識機能はどういう仕組みになっているのか?

基本的には「脳」と「神経系」です。

私たちが経験する現実は、脳の中で構築されます。

脳がリアリティーをリアルに作り出しているということです。

では脳が破損する、壊れてしまうとどうなるのか?

リアリティーが変わります。

簡単ですね。

脳がリアリティーを作り出しているわけですから、脳の機能が変化すると、体験するリアリティーは変化します。

人間の感覚機能は基本的に誰でも同じ構造です。

同じ構造なのに機能性が違ってしまうのはなぜでしょう?

それは認識するコーディングの違いから生まれます。

パラノーマル現象を体験できる人たちは、パラノーマルな領域とマッチングできるコーディング:認識能力を持っています。

それぞれの領域でコーディングが微妙に違うだけで、機能的にはホボ変わりはありません。

より微細な領域または密度の違いに敏感だということもできます。

これも「立体的な意識」に関係します。

パラノーマルな領域を認識できる人たちは、普通の人々より多く情報処理することができます。

脳がパラノーマルな領域を情報処理できるということです。

普通のコンディションよりも情報処理が多角的に行われるという書き方もできます。

パラノーマルな領域を認識できる人たちは、一般的な現実の他に別の領域も同時に処理できるわけですから、リアリティーの幅が広いという書き方もできます。

グランドフェースが進行していく中で地球の波動密度が上昇するわけですが、これと同時進行していくのが、私たちの意識の上昇です。

波動の密度の上昇はエネルギー値の上昇でもあります。

波動の密度が上昇すればするほど、エネルギーの密度も上昇します。

意識はエネルギーですから、波動が上昇すると意識の密度も上昇します。

私たちの意識は肉体と繋がっています。

そして私たちの意識は肉体の制限をとても強く受けています。

多くの人たちは自分の意思の力で肉体をコントロールしていると思っていますが、実際には真逆です。

自分の意思の力で肉体を100%コントロールできる人は極めて稀な存在です。

肉体的な制限、肉体の機能や性能、そして肉体が備えている独自の感情や思考が私たちの意識の状態に強く影響を与えています。

肉体は私たちの意識と互換性を持っていますが、基本的には全く別種類のエンティティー:存在です。

肉体は独自の感情を持ち、独自の思考も持ち備えています。

私たちの意識は、それに乗っかっている、または包みこんでいるだけです。

私たちの意識は肉体と共生しているということです。

これをバイセンサスといいます。

意識そのものは制限を持ちませんが、肉体には制限があります。

意識は意識だけの存在になると物質的な壁をすり抜けることが可能です。

しかし肉体的な制限を強く受けている状態ではホボ無理です。

この状態も意識が立体化するに従って状況が変わってきます。

意識の密度が高くなり、より立体化するに従って肉体をコントロールできる範囲は広がっていきます。

意識の立体化は肉体の操縦だけでなく、自身の感情や思考の領域でも同じように立体的に働きかけやすくなっていきます。

グランドフェースが進むに従い、私たちの意識は、自らの感情や思考の領域もよりコントロールしやすい状態へ変化していきます。

前にも書きましたが、私たちの感情や思考は肉体的なコンディションの影響を強く受けています。

コグニション:認識に関しても同じで、認識すら肉体的な影響を強く受けています。

肉体をより多角的に操縦できるようになる意識の密度になればなるほど、肉体的なコンディションを受けている感情や思考、そして認識機能もよりコントロールできるようになっていきます。

この部分の多くは爬虫類脳と呼ばれる脳の領域と密接に関係し、エセリック領域とネガティブ爬虫類系ETとも深く関係しています。

次の記事では「立体的な意識」についてもう少し突き進んで書いてみます。

続く☆











2016/09/25

グランドフェース⑨リアリティーの目覚め


アロハ

グランドフェース情報も少し山場に差し掛かってきました・・・☆

というか、わたしの脳は別のことを書きたいので、はやくそちらの方へ移動できるように、可能な限り高速でグランドフェースからシフトしたいと思っているからです。

これまでは認識の変化の基本となるアイデア的な内容、ニューエイジ的な世界観というよりは、心理学的なアプローチが基本です。

一般的な心理カウンセラーとのセラピーは、トークセラピー:話ながらのセラピーが一般的ですが、EFTタッピングを導入したセラピーも浸透し始め、グループダイナミクスで行うものなど、セラピー世界も以前と比べるとカナリ進化していると思います。

コグニティブアクティベーション:認識の活性化療法とビヘイビアー・アクティベーション:習慣の活性化療法はアメリカで実際にセラピー・ツールとして導入されているものです。

両者とも比較的に新しいツールのようですネ・・・。

わたし的にはコグニティブアクティベーションとビヘイビアー・アクティベーションの理論と構造を理解するのに難度はありませんでした。

カウンセラー曰く、普通の人は理解するのにトテモ時間がかかるのだそう。

ワタシ的には、すでに知っていたというか、論理的に説明され「やっぱりそうなのね・・・」的に確認させていただいた感じです。

自分の観点や理解がアカデミックな世界とマッチしていることを知れてよかったと思います。

コグニティブアクティベーションとビヘイビアー・アクティベーションは、自分で自分の認識や習慣を変えることができるということを教えてくれます。

よく「考え方を変えなさい」とか「ものの見方を変えなさい」といいます。

わたしもこれまでの人生の中で散々と聞かされてきました。

その度に「簡単にそう言われても、どうやって???」と思ったものです。

言っている意味はわかります・・・しかし、そう簡単に変えろと言われても・・・。

変える方法がわからないのが問題なんですけど・・・?

「考え方も、言動も癖なので、こういう風にすれば、こういう感じでポジティブに変わっていくから試してみなさい」と言ってくれれば遥かに速く変わることができたと思います。

ようは伝え方の問題で、これも認識に関係します。

グランドフェースは認識を変化させることが目標です。

グランドフェースのことを知らされた時は、なんじゃらホイ? なワタシでした。

その時の自分の理解をはるかに超えているのはわかりましたが、具体的には「?マーク」の連続でした。

ちょうど5D:第5波動密度世界への突入が頻繁に語られるようになった時期です。

5Dを明確に意識し始めて気づいたのがESP感覚の変化でした。

自分の生活の中で多角的にシフトが起き始め、途中で自分の中のESP認識が明確に変わり始めているのに気づきました。

今まで様々な意識のシフトを経験してきましたが、今回はこれまでとカナリ趣が違うのは明確で、自分自身を疑ってしまうことも多々あったのです。

ESP感覚はコグニション:認識に関係し、アカデミック世界でも「メタ・コグニション」という言葉があるくらいカナリ突き進んで研究されています。

簡単に書くと、ESP感覚が発達している人たちは、一般的な人たちとは違った電算処理をしています。

エスパーの場合、感覚を通じた情報処理が速い傾向にあります。

ESP感覚は一人ひとりユニークなもので、その人によって違います。

基本的には、認識の角度や、認識の域、認識の幅、認識できる密度などの違いです。

ここで勘違いしていただきたくないのは、ESP感覚が発達している人たちを別格視しないこと。

なぜならESP感覚が発達している人たちと大多数の一般の人たちの肉体的な構造は全く同じだからです。

生理学的な違いはありません。

よく「わたしにはESP感覚などありません」と言う方がいますが、それは思い込みで、ESP感覚を使ってない人は誰一人いません。

誰でもESP感覚を使って生活しています。

ただそれを認識してない、気づいてない、または認めてないだけです。

自分の可能性を信じていないと書き換えることもできます。

現在まで数え切れない数の方々にESP感覚開発を教えてきましたけど、誰でも開発できる類のものです。

しかも比較的簡単に発達させることができます。

自然に開発された人は目立ちますが、意図的に開発した方々、学んだ方々も大勢いらっしゃいます。

ESP感覚は誰でも開発可能で、発達させることができるものです。

ESP感覚が発達している人たちは、より繊細な領域を、広域で、多角的、そして立体的に処理できるようになっています。

ESP感覚が発達している人たちと大多数の一般の人たちの違いはなになのか?

認識の違いです。

これは現在主流のバイナリー方程式と、フォトンコンピューター的方程式の違いのようなものです。

バイナリー方程式は二次元的:直線的な世界で、フォトン方程式は立体的なものです。

ESP感覚の発達は、チャクラや経絡の開き具合、クンダリーニの上昇具合とその波動密度と関係します。

これまでシツコク書いてますが、すべては「波動の密度=意識の密度」の違いです。

意識の密度が、浅いか、または濃いか、それぞれの密度内での周波域によって体験するリアリティーが変わります。

ESP感覚が発達している人たちは、基本的にはそうでない人たちと同じ現実世界の中にいますが、少し趣の違うリアリティーの中に生きています。

もっと微細な領域も認識しているのです。

リアリティー認識の、幅や奥行き、密度が同じではないので、さらに多角的に体験しています。

グランドフェースは地球の密度の上昇の中で進んで行きます。

そして地球全体の密度の上昇は、私たち人類の意識の密度の上昇に働きかけます。

その中でリアリティーの傾向は立体的になっていきます。

それは私たちの意識が平面的な意識の状態から立体的な意識の状態へと変化していくからです。

私たちの意識の密度が上昇すればするほど、リアリティーが多角的+多層的な世界へと変化します。

リアリティーの微細さ、奥深さ、リアリティーの密度に気づき始めます。

この領域に入っていくとどうなるのか?

自分の中でリアリティーが目覚め始めます。

リアリティーの目覚めと書いてもピンとこないかもしれません。

現在よりも意識が目覚めている状態になるわけですから、より目覚めているリアリティーの中に入るわけです。

目覚めたリアリティーというのも判りにくいかもしれません・・・。

リアリティーは意識でできていてます。

意識が立体的になると、リアリティーも立体的になっていきます。

この過程の中で、リアリティーが自分と直接的にインタラクションし始めます。

次の記事では、立体的な意識とリアリティーの目覚めに関してもう少し書いてみます。

続く☆

2016/09/21

☆グランドフェース⑧認識の活性化


アロハ

先週はちょっと不思議なことがありました。

ブルードルフィンの3Dモデル・レンダリングの延長線で色んなものを実験しながら3Dイラストに挑戦しています。

新しく調整し直したお気に入りモデルで色々と試していた頃の出来事です。

毎週通っているクリニックの帰ち道で、なんと3Dモデルの顔に瓜二つな男性が・・・。

顔のあまりのソックリさにお目眼が点に・・・。

こういう顔の人って実際リアルに存在するのネ・・・。

本当にソックリでした。

体型がソックリではなかったのが残念ですが・・・。

3Dモデルをいじっている時は顔の造形にカナリ執着するので、以前にも増して人の顔の造作を観察してしまう傾向が強くなっています。

絵画の人物デッサンをしている時くらいの観察具合とでもいいましょうか・・・。

なのでそういう顔の人をピックアップしやすいのかも知れません。

最近はこういうことが多々おきていています。

それとも引き寄せているのか?

または現実として造ってしまうのか・・・?

こういう経験は私に色んなことを考えさせます。

最近は特にコグニション:認識の変化に対して意識が向いているので、些細なことでも自分の認識の方向性に対して考えることが多いです。

少し分かりにくいかもしれないので、噛み砕いた例で書いてみます。

簡潔に書いてしまうとネガティブ思考をポジティブ思考に変えるというものです。

ポイントは「なぜネガティブ思考なのか?」という部分。

この根本がコグニション:認識の方向性です。

ネガティブ思考はネガティブな認識の上にあり、ポジティブ思考はポジティブな認識の上にあります。

ポジティブ思考へなるためには認識回路の変換が必要なわけです。

ハッキリ書いて、同じ物事をどう捉えるかは人それぞれです。

人によって認識する角度が違うからです。

考え:思考の行程は認識の上に成り立っていますから、認識の角度が変わると、考えや言動もそれに沿って変わります。

ネガティブ思考のややこしい部分は、自分のネガティブ思考や言動は自分では気づきにくいという部分でしょう。

そしてバスに乗っていて路線際にあるフェンスに書かれたスプレーペイントの落書きを見ました。

People change people. Be aware of who to invite."

 人は人を変えます。誰を招き入れるか意識しましょう。

この落書きメッセージを読んで考えました。

人は人に影響を与える力があるのは確かです。

そしてどういう人たちを自分の生活の中に招き入れるかで様々なことが変わりえます。

わたしの最初の反応は、ややネガティブな反応でした。

変な人を招き入れると変なことになりえるのは確かだから、よく考えなさいということか・・・?

そして自分の「ネガティブ認識の法則」に気づきました。

メッセージ的にはネガティブな要素は含まれてなく、とても中立的な表現です。

表現そのものは中立なので、とりたたてネガティブに受けとる必要は全くありません。

「ポジティブな人を招き入れると、ポジティブな関係性が増える」と翻訳することも可能です。

それをネガティブに翻訳したのは私の認識の癖です。

なぜ「変な人を招き入れると・・・」と認識したのか?

この考え方をどこで学んだかのか自分に聞いてみました。

親から受けた子供の頃の躾です。

ヴァリエーションとして「知らない人と話してはいけません」「知らない人を家に入れてはいけません」など沢山あります。

認識する時の工程がネガティブな結果を前提にして処理されている。

これは以前から気づいていたのですが、本気になって変えようとする意識まで至っていませんでした。

この切っ掛けは「知らない人と話をして仲良くなる」というホームワークからです。

お友達を増やすには、知らない人を知っている人に変えないと始まりません。

自分のネガティブ認識の癖に気づき始めると次から次へと気づき始めます。

これは自分との対面です。。。

ネガティブ思考の潜在意識を認識し始めると多角的に挑戦されます(笑)

このハードルをどうすればスムーズに、エフォートレスに乗り越えられるか考え始めました。

まか〜ウラの専門分野的に、ネガティブ認識が働くときに、脳とエネルギーがどのように働くかモニターを始めました。

例えば何かの状況でイライラが派生したとします。

私の場合いイライラする時は前頭葉の周辺がギュギュっと締まる感じになります。

それだけではなく、コメカミや脳の中心部の軸の上部も締まる感じがします。

鬱っぽい状態の時には頭がスッキリとした開放感ではなく、重たく閉じて蓋がされているように感じます。

その時の精神的な状態によって体感が違います。

感情や精神性も認識回路によって支配される傾向が強いものです。

また肉体的なコンデイョンも感情や精神性に強く影響します。

それが顕著なのが更年期障害や生理などです。

肉体がストレスな状態であれば、ストレスを感じます。

肉体が幸せな状態であれば、幸せを感じられます。

そして肉体は認識回路がネガティブに働く時に閉じて萎縮する傾向になり、何かしらのストレス感を作り出します。

肉体は認識回路がポジティブに働く時は開いて軽くなる傾向になり、開放感や安心感、落ち着き感などを作り出します。

肉体的な状態と精神状態のどちらが優先なのかと考えましたが、卵が先が鶏が先かの問題なので深く考えても答えは出ない類のものだと思います。

肉体の状態は日々の中で可能な限り意識的に自分の肉体のコンディションを観察し、体とコミュニケーションすることでかなりコントロールできると思います。

自分の肉体的な状態は、自分自身を客観的にみる、自分を自分から少し離して達観する訓練を続ければ理解できるようになります。

認識の方向性であれ、肉体の状態であれ、基本的にエネルギーが作ります。

エネルギーの動き方を意図的に変えることができれば、イライラや鬱っぽい状態から抜け出やすくなり、ポジティブ傾向を引き出せます。

これをリーディング+ヒーリングにも応用するようにしてみました。

ネガティブ傾向が強いクライアントの脳のエネルギーバランスの状態はエネルギー的に重く、動きが鈍い傾向にあります。

重くて動きにくい状態の時は全体的に処理能力が遅く、ストレス傾向になっています。

脳のストレスをエネルギー的に軽くして軽快な状態へ導くことで、ネガティブ傾向から抜け出やすくなり、ポジティブ傾向が強い状態へ引き上げることができるわけです。

これを自分に対して実践し、可能な限り自分の脳の機能状態を軽く開かれた状態に維持するように取り組み始めました。

そして気づいたのがエネルギー的な癖・習性です。

エネルギー的な領域にも癖や習性が育つのです。

これに加え、エネルギー的なアタッチメント:サイキックコードやパラサイトなどの影響もあります。

そこで色々と多角的に自分に対して実践し始めて痛感したのは、自分の認識回路の根強さでした。

エネルギー的には多角的に処理できるのですが、それだけでは鼬ごっこな感じが強いのです。

その結果、認識回路が方向性を変えてくれるのが理想的だと思いました。

それで取り組み始めたのがコグニティブ・アクティベーション:認識の活性化です。

自分のネガティブ認識を再プログラミングし、認識の回路をポジティブな視点に変えるマニュアル作業です。

認識回路の習慣がポジティブ回路に変容するまで、意図的に修正し続けるという地道な作業です。

自分の認識がどのような視点に合っているに気づくようになると、認識の方向性を変えることができるようになります。

意識の方向性は習慣的な要素が強いものです。

認識も習慣性の上に成り立っているので、ネガティブ視点で自動処理されている習慣を再教育するればポジティブ認識機能へと変わるわけです。

これを実践し始めてから世の中はネガティブ認識に溢れているということを再認識しました・・・。

人の会話、テレビや映画の中のドラマ、メディアのニュースなど考え出したらキリがない・・・・。

そしていつのまにか自分も周囲の認識の法則に影響されている・・・。

それからネガティブ認識で動いている人たちに意識の焦点を当てることを止め始めました。

その理由は、ネガティブ傾向に意識を当てると、それが自分の中で大きくなりやすいからです。

その代りにポジティブな人たちを意識的に探し、彼らがどういう風に周囲と関わっているのか意識し始めました。

ポジティブな人たちの行為や言葉遣いなどの学習です。

新しい認識を自分にインプットする作業です。

認識は習慣的なものなので、自分の中にある強い視点の要素で働きます。

自分の中で、分かっているけど的な薄い考えだと働きにくく、自分の中にない場合は働きません。

現在の意識の認識回路を変えるには、新しい視点や考え方、そして行動をインプットして覚えさせていく必要があるわけです。

これを地道に続けると次第に意識が受け取り始め、認識が成長して強くなっていきます。

ポジティブ認識インプットを始めて気づいたのが習慣性です。

ここで登場したのがコグニティブ・アクティベーション:認識の活性化療法です。

認識をポジティブ回路へと導くために、ポジティブ認識を日常生活の中で実践するわけです。

そして実践し始めて気づいたのが根強い習慣性でした。

内面で顕在意識と潜在意識がコンフリクト:衝突するのがわかります。

根強い習慣性を変えるわけですから、ここは長期戦です。

諦めずに新しい習慣が育つまで地道に進むこと。

進んで行けばブレイクスルーが到来するからです。

これをモーメンタムといいます。

モーメンタムな流れに到達すると、次から次にモーメンタムが波のようにやってくるようになります。

これをマスター:習得してしまうのが得策です。

すべてはヴァリエーションなので、色々と多様できるようになります。

話をグランドフェースのコグニティブシフト:認識の変化に戻します。

意識を高位へ引っ張りあげるために、認識回路に働きかけているのが、現在進行しているグランドフェースの最も根源的なものです。

認識回路が変換されれば、より肯定的に、開かれた意識で物事をみることができるようになるからです。

高位にチューニングされた意識が増えれば増えるほど、集合意識への影響も大きくなり、集合的なマスシフトも引き起こしやすくなります。

マスシフトにも、経済的な仕組みや、政治+国際関係、人種的なもの、ヒエラルキーなどと様々な領域があります。

ET文明を迎え入れるために私たちが潜り抜ける必要があるのが、上記の領域です。

そしてこれの達成へむけて多角的な計画で進んでいるのがグランドフェースなわけです。

では次の記事では、グランデフェースの中で引き上げられる意識とリアリティーの目覚めについて書いてみます。

続く☆

ディヴァイン・オラクル最終校正終わりました☆


 アロハ

今回はお知らせです。

しばらくblogが進んでいませんが、書いてはいます。

ちょっとディヴァイン・オラクル関係のことが再び動き出したので、そちらの方で忙しくしています。

ようやく英語の最終校正が終わり、これからフォーマットし直して最終の確認段階に入ります。

その間に可能な限り3Dイラストの質感設定を向上させて再レンダリングします。

それと同時に週末にスパイラルエクスポというイベントにディヴァインのピクチャーフレームを出店するので、その制作に時間が・・・。

なのでblogはちょっとお休みし、来週から再開します。

ということでステイチューン☆

2016/09/14

☆グランドフェース⑦天使とET


アロハ

とにかく途中で静止せずに書き続けることが目標なワタシ・・・・。

この数日はかなり調子が良かったのですが、昨日からギアが遅くなり始め、今日はウ〜ン? な感じの状態ですが、それでも書くことに挑戦してみます。

前回の記事ではコーディングのことに触れました。

光はエネルギーであると共に、情報:コーディングでもあります。

コーディングは光というエネルギーでできているということです。

光のコーディングが働きかける部位は主に経絡を含んでいるエーテル層のように視えます。

体内でもエネルギーの働きは時に驚異的なこともあります。

例えば骨が動き、骨格がシフトするとか。

脳内物質のフォーミュレーションがシフトして、感情やメンタルな働きが大きく変わるとか。

場合によっては腫瘍が消えたり、がん細胞が小さくなったり。

エネルギーは情報なわけですから、上記のようなことが引き起こされるのも、エネルギーの中に、それに符合する情報がコーディングされているという考え方もできます。

エネルギーヒーリングの可能性はまだまだこれからですが、25年前に比べれば確実に進歩していると思います。

個人的なレベルでは、25年前の私はエネルギーヒーリングを信じていましたが、今ほどの知識も経験もありませんでした。

エネルギー・ヒーリングの能力が飛躍的に向上し始めたのは、コンシャス・スフィアの密度を意識し始めた頃からです。

コンシャス・スフィアの密度上昇によって変化するのは、意識の状態だけではありません。

サイキックやヒーリングの能力も向上します。

コンシャス・スフィアの波動密度が上昇すればするほど、様々な能力が表面化するということです。

これは単純に使えるエネルギーのヴォリュームだと思います。

エネルギー密度が高くなればなるほど、より多くエネルギーを使うことができるからです。

オーラはバッテリーのようなものなのです。

バッテリーにエネルギーが充電されているか、いないかで使えるエネルギー量が変わります。

使えるエネルギー量が大きくなると、それに呼応した効果を引き出すことができるようになります。

これを教えているのが「エネルギー・ヒーリング基礎コース」です。

これはコンシャステクノロジー類のヒーリングメソッドにも当てはまるものです。

例えば手を当てるエネルギーヒーリングではなく、シータヒーリングやマトリックスエナジェティクス、量子ヒーリングなどの意識を通して行うヒーリングの類です。

コンシャス・スフィア:意識の球体の密度が高くなればなるほど、コンシャス・テクノロジーの性能は高度になり、ヒーリングの効果も上昇していきます。

遠隔ヒーリングの施術も全く同じ。

密度が高くなればさらに効果的なヒーリングを引き出しやすくなります。

意識の密度が高くなると様々な能力が開花しやすくなります。

コンシャス・スフィアの密度が浅い状態だと様々な領域で到達しにくいものが多いわけですが、密度が上昇すると到達しやすくなっていきます。

コンシャス・スフィアの密度が高くなればなるほど、シフト:変化を引き起こしやすくなるということです。

意識の密度の上昇で様々な事柄が多角的に向上するわけですが、これに関係するのがコーディングです。

密度の上昇に沿ってコーディングが多様化し、徐々にアップグレードされるということです。

グランドフェースが進行していく過程で地球の密度が上昇していきます。

これは最近はじまったことではなく、すでに随分と前から起き続けています。

地球全体の密度の上昇がどれだけ速く進み、どこまでたどり着けるのかは集合意識がどういう風に変化するかにかかっています。

カバルの悪影響が薄れていくと言われているわけですが、どれだけ速くクリーンアップされるかによって状況は変わるということです。

私たち人類がET文明との交流へ向けてシフトするために必要なのがコグニション・シフト:認識の変化です。

現在の密度状態では、ETたちを認識できる人の数はまだまだ少数派。

しかしコンテクティーの数は以前よりも遥かに増えています。

以前よりも「ETに対する認識」が変わってきているということです。

これと同じ領域のものが「天使に対する認識」です。

人類の天使に関する認識はETよりも遥かに速く、そして全地球的に光速で変化しています。

私の中で天使とETは大差なく、似たような存在です。

そして密度が上昇する中でより多くの人たちが何かしらのコンタクトを体験するようになっていくでしょう。

アンシエント・エイリアンなどのテレビ番組を通じて古代の宇宙人説が広く認知されるようになっていますが、大多数の人たちにとっては現実的なものではないと思います。

まだまだファンタシー要素が強く、ETとのコンタクトというよりも、宇宙人は存在する? しない? の領域をさまよっています。

地球の古代文明がETたちとの交流を持っていたのは明確です。

ではななぜ現在の時点でETたちと交流できないのか?

それは単純に、古代と現在では意識の方向性が昔と大きく違っているからです。

波動密度の浅さによって引き起こされている人類の意識の狭さ、意識の制限が問題なのです。

地球の波動密度が上昇すればするほど人類の意識はより開かれるようになり、意識の制限が徐々に薄くなり始め、現在よりも高位の領域を認識できるように変化していきます。

そして世の中の大多数がETとの交流に対して意識すればするほど、現実性はより高い可能性変化していきます。

現在の地球の科学的な進化はとても物質的な領域で進んできました。

量子物理学での新発見にともなって現在の科学力は時間の問題で、より非物理的な領域へ進行すると思いますが、まだ少し先のことになるでしょう。

この分野においても意識の密度が関係します。

密度が上昇すればするほど新発見が登場しやすくなるからです。

科学者たちの多くも以前よりも目覚め、中にはETの存在と関与に対して開かれた意識を持っている方々もいますが、まだまだ少数派です。

このような現状はコグニティブな領域、認識の問題です。

認識できる人と、そうでない人の差が大きすぎるということです。

まずここで、自分に聞いてみてください。

ETを認識できるようになりたいか?

または天使を認識できるようになりたいか?

自分の意識がETまたは天使を認識できるように進化したいか?

人によって認識の仕方はカナリ違います。

まったく同じ状況を100人が同じように認識するわけではありません。

100人いれば100通りの認識の方法があるということです。

認識は意識の状態と密接な関係にあり、潜在的な意識に大きく左右されています。

コグニション・シフトに対する問題は「恐怖」と「汚染」です。

だれでも怖いものは嫌いでしょう。

怖いものは認識したくないというのが普通です。

恐怖は意識を狭くします。

天使とETに対する恐怖は別のベクトルなのは明確です。

天使に対して恐怖を持っている人は少ないでしょう(笑)

ETに対する恐怖は「未知」と強く関連し、多くの人たちはマスメディアによって多角的に洗脳されています。

そして認識は肉体の状態にも大きく関係し、これは汚染と繋がっています。

肉体レベルでの汚染、肉体的な劣化は意識を狭くさせます。

肉体的に調子が良い時は、いろんなことに前向きで、新しいことに挑戦しやすい意識の状態になります。

自分の中で恐怖などのネガティブ思考と肉体的な汚染が薄れていくと意識は開きやすくなります。

意識が開かれていくと、コグニティブ・シフト:認識の変化を引き起こしやすくなります。

一般的に世の中の大多数は自分の認識に対して疑問を抱いていません。

それは「認識」そのものが語られないからです。

ネガティブ思考やポジティブ思考はよく語られます。

こっちの方がわかりやすいからでしょう。

ネガティブ思考やポジティブ思考の違いは何だと思いますか?

それは「コグニション:認識」の違いです。

次はもう少し具体的に「コグニション:認識」の違いについて書いてみます。

続く☆

2016/09/13

◎過去ブログ記事の目次

過去に掲載したブログ記事をシリーズごとにまとめました。

まだ一部なので時々チェックしに来て下さい。



▶︎ザ・ライトボディ
意識の光り」の続編です。
アセンションとアセンション症候群から、ライトボディーに関する情報を段階的に解説してみるという大胆な目論見の内容です。




★アンドロメダの青い瞳
アセンションまでの段階と古代エジプトの錬金術、そしてライトビイング+ETビイングとのクォンタムコンタクトに関する内容です。
 現在、過去の日記的な内容のBlog記事をホームページに移植中、そして一冊の本にまとめるための下書きを行っている段階です。
 現時点での目次の内容と下書きの済んでいる項目をホームページでお読みいただけます。



▶︎ホームページへ
http://makaula.wix.com/andromeda

▶アンドロメダ星人のコンタクティー:目次
アンドロメダ星人のコンタクティーである男性のYouTube映像を翻訳したシリーズです。




★天空神ホルスの錬金術・黄金ファラオの秘宝
▶︎古代エジプトの叡智:目次
アセンションと古代エジプト関係の過去記事をまとめた内容です。
現在特設ホームページを構築中。







★意識の光り(ホームページに移植中です)
AS2012に関連するサイキック的な世界観を通じて、オーラについてや、サイキックな感覚、そして肉体や波動体のことについてシリーズ的に書いてあります。現在のところ第3章までお読みになれます。
▶︎ホームページへ


▶目次:アセンション・シンドローム
AS2012の目次です。掲載順にまとめてあります。


▶︎松果体の目覚めと覚醒:目次

アセンションと覚醒までの行程
松果体の目覚めと覚醒①
松果体の目覚めと覚醒②エンドルフィンの浸透
松果体の目覚めと覚醒③視覚の変化
松果体の目覚めと覚醒④脳内ランプの電源
松果体の目覚めと覚醒③視覚の変化
松果体の目覚めと覚醒⑥カルマの引き上げ
松果体の目覚めと覚醒⑦至福の領域
松果体の目覚めと覚醒⑧引き上げられて
松果体の目覚めと覚醒⑨神経系統の変化
松果体の目覚めと覚醒⑩太陽神ホルスの動き




▶無料!一斉遠隔ヒーリングの感想

http://quantum-resonance.blogspot.com/
別Blogに移動させました。まだ途中ですが、とりあえず近年の感想は読めます。まだまだ増えます。

▶︎願望実現エクササイズ・目次
すでに95%完成してますが、まだすべての記事をブログに移植できていません。

▶シアチョル日記・2011:目次
2011年の秋に行ったシアトルでの日記です。こちらは主にレイキの練習会の記事と、シアトル、ベルビュー、ブロードウェイ、サマミシなどのレストランやお買い物情報です。

▶KAUAI島2011年:目次
2011年にスフィアのクラスで行ったカウアイ島の史跡やパワスポ巡りの日記+情報です。

▶ニューメキシコ日記・2011年:目次
2011年の2月に神様ハンズと一緒に行ったニューメキシコ、サンタフェ、ズニ族の居留地、核実験場トリニティー、ロズゥエルの旅の日記です。

▶マウイ島旅行2011年・2月:目次
2011年の2月に行ったマウイ島旅行の日記です。

▶2011ハワイの年越し・カウントダウン
ハワイの年越しと新年の神社巡り、出雲大社、太宰府天満宮、金刀比羅神社、石鎚神社巡りの日記です。

▶ビッグアイランド日記・2010年:目次
2010年にスフィアのクラスで行ったハワイイ島の史跡やパワスポ巡りの日記+情報です。

▶マウイ島旅行2010年・春:目次
2010年の春に行った魔法のアイランド・マウイ島三泊四日の旅の日記です。
このブログは写真の数が多いので、眼で楽しめるでしょう。内容は観光地の情報です。

▶2009年のスフィア関係の記事 :目次
2009年に行ったスフィアのクラスの記事+関係記事です。

▶JUJUの不思議なオアフ旅行(2008年):目次
2008年にスピリチュアル・コンシェルジェの小宮ベーカー純子さんのご一行と、オアフ島のパワースポットと聖地巡り。能力者とサイキックが集まると島巡りはとっても面白い!

Coming Soon!

★クォンタム・レイキ関係
★ヒーリング関係
★オアフ島情報
★オアフ島の聖地とパワースポット
★ぐるぐる星人の秘密

2016/09/12

☆グランドフェース⑥コーディングの変化


アロハ

まだまだ続くグランドフェース・・・☆

ここで中断しないように書き続けることに挑戦中です(笑)

▼関連記事はコチラ

☆グランドフェース⑤認識と知覚の変化

☆グランドフェース④アセンションと3つの領域の波動密度

☆グランドフェース③アセンションとフリーエナジー

☆グランドフェース②

☆グランドフェース①

ここしばらくblogに意識が向いてなかったので更新が止まっていたのですが、それでも閲覧数はかなり多かったようです。

そして意外だったのは、検索して読まれていた記事・・・。

トップは以下の二つでした。

☆ギリシャの女神イリスとエジプトの女神イシス(58)

ライトボディーまでの12段階の記事は個人的な経験から補足メモを加えたものですが、これもそろそろアップデートが必要なのではないかと思うので、その内に新しい補足メモにフォーカスした記事を書いたほうがよいと思っています。

これ系の情報をお探しの場合はコチラをお勧めします。

▶︎アセンションと覚醒までの行程【関連記事】

女神イリスとイシスを含めた古代エジプト系の神々に関する記事は書き直したほうがよいと思っていますが、しばらく先のことになるでしょう。

天空神ホルスの錬金術も終わってないので、その内に・・・・。

これらに関係するのが「ライトボディー」ですが、これもそろそろ書き始めたほうがよい感じなので、グランドフェースの記事の流れに関係することもあり、真面目に向き合いたいと思っています。

▶︎ライトボディー☆目次(ほんとうに目次だけで、まだ書き始めていません)

さて本題のグランドフェース内容に入ります。

グランドフェースの中で進行していくパーセプション・シフトは基本的にエネルギー密度の上昇に沿った新しいコーディングによって組み変わっていきます。

前の記事で書いたように、光は情報コードを保持しています。

人類をアセンションさせることを目標にした情報コードの投入が本格的に始まったのは2009年頃ですが、それ以前にも頻繁に行われていました。

この時期の情報コードは主にスターシード達に焦点があたる結果になったようですが、現在のコーディングはこの頃よりも、かなりアップグレード変換されているようなので、今後の情報コードはさらに改良されていくと思います。

光が情報で、受け取った光によって自分の中が組み変わっていくというアイデアは、人によっては・・・難じゃらホイ・・・? かもしれません。

現在はそんな感じでも、将来的によく分かるように変身する方向へ進んでいるということです。

何度も書いていますが、全ては波動密度の上昇に関係しています。

個人レベルで波動密度の上昇が進んでいくと、その工程の中で段階的に自分の中の状態、精神性や感覚機能、そして肉体的な機能はゆっくりと向上を目指して変化していきます。

個人レベルでの波動密度が上昇すればするほど、自分を変容させることができるようになります。

グランドフェースの流れは基本的に「クリエーション:創造」を元にしています。

現在の状況から新しい世界、または理想的な世界へ向けての創造です。

いままで地球の創造性は、多角的に破壊へ向いていましたが、これから羅針盤の軸が変わっていきます。

ここで重要なのは、個人レベルでの決断です。

このまま破壊に向けて進んで行きたいか? それとも平和と調和的な進化に進んで行きたいかという選択です。

この選択肢は常に私たちの生活の中にありましたが、カバル諸々のコントロールによって破壊的な方向に引っ張られていました。

カバル諸々の人類の意識のコントロールは基本的に「恐怖支配」だったのですが、この部分も大きく変化していくことになるでしょう。

パーセプションシフトの中では様々な事柄が変化していきます。

その中で恐怖から抜け出る方向へ進んでいきます。

恐怖に関する観点・視点・理解・認識などが変化していくということです。

過去の偉大な霊的教師たちは「恐怖は幻想である」と説いています。

恐怖が現実的に感じられるのは、とても強く肉体的な反応を引き起こすからです。

そしてメンタル域にも巨大な影響を与えます。

恐怖を含めた様々な感情は肉体的な反応+メンタルな反応を引き起こします。

グランドフェースの中では、この部分のコーディングも変化していきます。

恐怖などのネガティブ感情+思考+肉体的な反応のコードが別のベクトルに変換されていくということです。

この部分を分かりやすく説明しています。

100人の人が戦地に行って生きるか死ぬかという状況に置かれたとします。

とうぜん置かれている環境に対する反応は100人同じではありません。

精神性によって受け取り方が大きく違うということです。

すぐさま恐怖に取り込まれてしまう人は多々いるでしょう。

しかし全員がそうなわけではありません。

恐怖に対する抗体性は人によって違います。

恐怖を克服する訓練を受けている人たちは、そうでない人たちほど恐怖を感じません。

戦場で生き残るのに必要なのはメンタルな強さです。

自分の意識の力で自分をどこまでコントロールできて、生き残るために何を行えばよいのかがすべての争点になります。

メンタル域が弱い人、感情域が弱い人は崩れやすいでしょう。

一般的な恐怖を感じない人は存在します。

恐怖のレベル、恐怖に対する抗体性は人によって様々だということです。

恐怖はメンタル域を強く支配し、感情的にも肉体的にも連動しています。

これは恐怖だけでなく、すべての感情に対してです。

愛や喜び、悲しみなどもメンタル域と感情そして肉体的な反応を引き起こします。

これは人間的な特質です。

自分の感情や思考に振り回されやすい人。

自分の感情や思考を上手にコントロールできる人。

両者の違いはコーディングです。

自分の感情や思考を上手にコントロールできる人たちは、自然にそういうことを学び、そうなったか、意図的に学んだかのどちらかでしょう。

感情や思考を上手にコントロールできる人とそうでない人の違いは「情報量」です。

ここでの情報はエネルギー的なものを含め、経験や学習・訓練、そして技術も含まれます。

人によって許容量は多角的に違います。

感情や思考を上手にコントロールできる人は、そうでない人たちより情報を多く持っているということです。

グランドフェースは許容量のアップグレードともいえます。

自分の器がより大きくなるのです。

許容量が大きくなることによって恐怖と対峙しやすくなる、恐怖の領域から抜け出しやすくなるということです。

恐怖だけでなく、その他に感情的な反応に対しても同じようにシフトが起きていきます。

愛に対するコーディングも同じように変化します。

恐怖に対する幻想があるように、愛に対する幻想もあります。

その人の意識のステート:状態によって体験が変わります。

意識が変容することで、変わるのはコグニション:認識と、それに呼応するパーセプション:知覚・視野です。

コグニション:認識+パーセプションに変化が起きると反応が変わり、現実を体験する具合は変わります。

この部分はマトリックス:意識の格子にも関係します。

マトリックスというのはコーディングのことです。

コグニション:認識+パーセプションの変化が人類の意識の進化の中でとても重要な部分です。

次の記事では、この部分をもう少し詳しく書いてみます。





2016/09/10

☆グランドフェース⑤認識と知覚の変化


アロハ

まだまだ続くグランドフェース・・・・☆

▼関連記事はコチラ

☆グランドフェース④アセンションと3つの領域の波動密度

☆グランドフェース③アセンションとフリーエナジー

☆グランドフェース②

☆グランドフェース①

私の頭の中ではカナリ理解できているのですが、それを文字で表現するのが一苦労・・

読者のみなさんにテレパシーで一気にお渡しすることができれば楽だとうなと思うのですが・・・☆

まだ私はその段階に達してないので、しばらくは執筆作業というマニュアル的な方法が続きます・・・。

まず前置きですが、このblogを昔からお読みになっている方は、まか〜ウラは基本的にETコンタクティだということをご存知だと思いますが、知らない方も読んでいいらっしゃると思うので書いておきます。

ここ近年に至るまで、自分がETコンタクティであることに対してあまり重きをおいていませんでした。

自分の中ではE.T.sとのコンタクトは1990年から多種のヴァラエティーで引き続いているので確信を超えたところにあります。

E.T.sというのはエクストラ・テレストリアルの複数形です。

私の中でE.T.sとのコンタクトは普通で、ETsだけでなく、各種諸々の存在とコンタクトがあります。

ある意味でマルチなコンタクティとでもいいますか・・・・。

そこで私は新しい名称を考えつきました。

わたしはE.T.sを含めた「インヴィジブルな存在」と多種多様なコンタクト経験があるという表現に変換しました。

インヴィジブルというのは、不可視:普通は目で見えないという意味です。

最初は驚いたり疑問に思ったり、怪訝に思ったりしていましたが、26年もの歳月の中でインヴィジブルズとの関係は日常に・・・。

グランドフェース情報に関しては主にE.T.sのアライアンスたちが関わっているので、E.T.系の情報ということになりますネ・・・。

E.T.系の情報に敏感な方々は、どこの星から、例えばプレアデスとかオリオンとかアンドロメダとか。

最近のトレンドではアクトゥリアンという風に区分けしたがりますが、わたしの場合は多種多様です。

現在のE.T.sの活動は以前よりも遥かにアライアンスな方向性が強くなっています。

種のダイヴァーシティー:多様性の傾向が強くなってきているということです。

グランドフェースのスパンですが、これは1年とか2年とかの区切りではないようです。

現在の感じだと余裕で20年以上とか?

このスパンでさえドラスティックに変化しえるように視えます。

現在の時点では、世界動向的に多少のイザコザはしばらく続くような感じですが、最終的には統合に向けて一本化されるような感じです。

ここに深く関係するのがディスクロージャー:情報公開です。

世界的なディスクロージャーを引き起こすためにDr.グリア氏を含め、世界的に名の知れた著名人たちがムーヴメントの流れを引っ張っています。

ロシアのプーチン大統領さまはE.T.sの地球関与を公に認めているし、時期アメリカ大統領の最有力候補のヒラリー・クリントン氏も自分が大統領になったらE.T.情報公開に働きかけると公言しています。

ハッキリ書いて、すでにE.T.sは地球の様々な場所に降りてきています。

ノルディックはすでに人間に混じって生活しているし・・・。

チラっと見る限り、ノルディックだけでなくその他にも3〜4種族が地球人に混じって生活しているようです。

多くのETはバイセンサスの能力があるので、バイセンサス的に現実を共有して体験している種は多くいます。

E.T.sのコンタクト+UFO目撃の数も遥かに増加しています。

すでに本格的なディスクロージャーに向けた地慣らしは始まっているわけです。

全世界的に個人レベルでのコンタクトの数は飛躍的に増えているのですが、まだマスコンシャス的な大きさまで達していないのが実情です。

まだ世の中の大多数の人々が異星人に対する認識を明確に持っているわけではありません。

地球人の集合意識は異星人を認識して知覚する段階まで到達していないということです。

この部分に働きかけるために様々な計画が多角的に動いているので、地道に変化していくでしょう。

これらの状況に深く関係するのが、前の記事で少し書いたパーセプション・シフト:認識・知覚の変化です。

では本格的にグランドフェースの中で進んでいくパーセプション・シフトに関する内容に入りましょう。

まずはパーセプション:認識・理解・知覚の変化の仕組みから書いてみます。

医学的+物理的な観点からすると、すべては私たちが体験している現実は脳が作り出しているホログラムです。

これをわかりやすく説明してみます。

脳のコンディションによって、目に見える+体験する現実は巨大に変わりえます。

その最も顕著な例が、ボケや痴呆症でしょう。

脳の機能が理想的な状態からかけ離れていくと、全く違ったリアリティーの中で生きるようになります。

一般的な世界観との互換性が薄れていくわけです。

これは基本的に脳内での認識が変わるということです。

アルコール中毒や麻薬中毒による幻覚世界も同じような生理的現象です。

脳のコンディションが一般的な状態にあれば、一般的な世界観の中で経験を共有できます。

しかし脳機能が劣化していくと一般的な世界とは部分的にかけ離れた、または遥かに程遠い別次元に近い世界観の中に取り込まれます。

脳がリアリティーを作り出しているということです。

脳の精密さ、または機能性の具合によって、体験するリアリティーは大きく変わりえます。

脳機能が普通の状態であれば、集合的にマッピングされた現実をチューニングします。

脳機能が健全な人たちは、地球世界という現実にチューニングしているということです。

このチューニングが何かの理由でズレてしまうと、体験する現実にズレが生じ、場合によってはカナリ違ったパーセプション世界を体験することになります。

このチューニングの周波数が変わると体験する現実にズレが生じるわけです。

脳機能の向上または劣化によって、パーセプションは大きく変化するということです。

グランドフェースの場合は脳機能の劣化ではなく、向上です。

脳の機能そのものが向上するわけですから、それに応じたリアリティーを認識・知覚し始め、最終的にそのリアリティーで生活し始めます。

基本的に脳が情報処理をして現実を多角的に作り出します。

感じる、考える、行動するなどの自然な行為も、脳の機能いかんで大差が生まれます。

すべては脳の状態と、神経伝達=情報の伝達と情報の処理能力に支配されているということです。

現在の医学+生物学+物理学+科学一般は、過去100年前に比べれば飛躍的な進化を遂げています。

しかし全てが解明されているわけではありません。

脳や人体に関しては、肉体レベルでの生理学的な構造はおおよそ判明していますが、全てが解っているわけではありません。

中医学の氣や経絡の世界観はようやく科学的に実際に存在するところまで到達していますが、西洋医学との融合はまだまだ先のことです。

この分野は将来的に量子物理学の世界が医療的な分野に降りてくる段階でさらに明確になると思いますが、これもまだ始まったばかりです。

現在の西洋医学は基本的に生理化学を基本にしています。

肉体は基本的に化学反応で構築されているというのが土台です。

肉体は巨大な化学工場なわけです。

グランドフェースが進行していく過程の中で、体内で起きている化学反応のフォーミュレーションが少しづつ変化していきます。

この部分の理解で重要なのは、体内で起きる化学反応という部分です。

これに関連するのが遺伝子の組変わりです。

アセンション諸説の中で、現在の二重螺旋の遺伝子は最終的に12螺旋の遺伝子へと組変わると言われています。

すでに3重螺旋の遺伝子をもつ子どもが発見されているという記事を読んだことがあります。

最近まで現在の二重螺旋の遺伝子は、多くのジャンク遺伝子を抱えているというのが定説でしたが、近年の発見でそれらはジャンクではないことも判明しています。

そして何が残りの遺伝子の要素を切り離しているのかも解りかけています。

全ての遺伝子的な要素を再配列させることへ向けた研究は始まっているということです。

量子物理学な観点では、意識が物質を繋ぎ止めていると説いていますから、何かの意識が遺伝子を切り離しているという捉え方も可能です。

意識はエネルギーですから、ある種のエネルギーが切り離しているまたは接続させない状態に維持させているわけです。

遺伝子組み替えに至っては、ロシアはすでに光の言語を使うことによって遺伝子を組み替えることが可能であることを判明させています。

この部分で重要なのは、生理学的な構造を決定する遺伝子的な領域は、光=エネルギーの周波数によってアレンジ=再構築が可能だということです。

そしてすでに光は情報を保持できることも科学的に判明しています。

光は情報ディスクとしても働くということです。

光は基本的にエネルギーです。

光=エネルギーは情報なわけです。

漠然と情報というよりも、情報コードというほうがよいでしょう。

書き換えると「光=言語」だということです。

光は情報伝達を行う性質があるわけです。

ですから光そのものが抱えている情報の質は変化する可能性があることがみえてきます。

光は基本的に周波数を伴っているエネルギーであり、情報を保持できるディスク的な性質も持ち、同時に言語的な情報を抱えることができるということです。

この光の情報に関係するのが密度になります。

光にも密度があります。

光はエネルギーですから、エネルギーにも密度があります。

そして意識はエネルギーですから、意識にも密度があります。
光の密度が高くなると、その中の情報の量は増え、エネルギーとしての質量は高くなります。

意識の密度が高くなると、同じくエネルギー的にも高位になります。

意識の密度が高くなるというのは、コンシャス・スフィア(意識の球体)の密度とエネルギー値が高くなり、機能的にアップグレードするということです。

情報処理に必要なのは、処理能力を向上させる機能の精密さと、それに使われるエネルギーの使用量です。

大量の情報処理をする際は、それを処理できる機能+それに対応するエネルギー量が必要です。

基本的に密度は情報量+エネルギー量の違いなわけです。

グランドフェースの中で促進される密度の向上により、私たちの意識の中に情報量+エネルギー量の違いが生まれ向上し始めます。

その中でパーセプション・シフト(認識・知覚の変化)が起きていくということです。

では次回はもう少し違う角度からグランドフェース的なパーセプション・シフト(認識・知覚の変化)について書いてみます。

続く☆

2016/09/08

☆グランドフェース④アセンションと3つの領域の波動密度

アロハ

まだまだ続く「グランドフェース」☆

少し乗ってきたので以前の自分にチョビっと戻った感じがしますワ。

このまま行けるところまで引っ張っぱり続けたいと思います。

ビヘイビアー・アクティベーションとコグニティブ・アクティベーションに感謝☆



グランドフェースはアセンション全般に関わることで、私たち人類の意識の上昇と進化に関係するだけでなく、もっと広範囲な「未来の地球の創生」に関係する内容です。

なのでグランドなのだと理解しています・・・☆

その中にはETコンタクトに関する内容も含まれます。

グランドフェースというものを上から突然に知らされた時、私は庭仕事をしながら植木の世話をしていました。

 "Grand phase will begin shortly"

 近ぢかグランドフェースが始まるデヨ。

私の頭によぎったのは、なんじゃらホイ? でした・・・(笑)

グランドフェースって何ですか?

 よくわかりませんけど?

 何かグランドなことが始まるのですね・・・?

この時に少しだけ意識を突っ込んで読み取りをしたのですが、広範囲なことがらに関係しているのは察知できましたが、そこからさらに深く読み解いていくには難解な感じがしたのを覚えています。

ちょうど5D世界を焦点に当てたグループのミーティングに参加していた時期で、そのグループのリーダーの男性はネット上でETコンタクティーにも繋がりがある方でした。

この頃にブルーエビアンとコンタクトのあるコリー・グッデ氏(Corey Goode)が登場し、ミルラボとシークレットスペースプログラム(秘密宇宙計画)に関する暴露を始め、デーヴィッド・ウィルコック氏とエクゾポリティクスのマイケル・セラ氏の強力バックアップで一気に浮上してきました。

ミルラボというのはアメリカ軍による研究所で、彼はイントゥイティブ・エンパスであることで引っ張られ、コリー氏は1976年から87年まで関与していたそうです。


▶︎コリー・グッデ氏のサイトはコチラ
スフィアビイング・アライアンス
http://spherebeingalliance.com/

コリー氏の主なコンタクトはブルーエヴィアンという鳥族系のETです。

そして5Dのリーダーの方に「君のコンタクト先は何か伝えてきている?」と聞かれたので「グランドフェースというのが始まるらしいですけど・・・」と返答しました。

この時点でグランドフェースに関する情報はネット上にも流れてなく、その後にチラホラと「グランドプラン」という言い方で何人かの方々がメッセージを降ろしていましたが、私の頭には曖昧すぎでした・・・(笑)

私的な視点からは具体性に欠けていたのです。

その後にカバルとのバトルが進行中と情報が飛び交い、その結果にカバルは地球から撤退したと勝利の情報が流れ始めたのです。

ブルーエヴィアンは昨年の2015年の後半に一回だけ夜中にチラ見せ的にやって来ましたが、それから特にコンタクトは起きていません。

顔見せ的な感じ?

一回しかコンタクトが起きてないので何とも言えませんが、あの時の感じでは、ブルーエヴィアンは私たち地球人の波動域とはほど遠い、エセリック系に近いETなのではないかと思います・・・・。

なのでブルーエヴィアンが地球に降りてくる時に、人間的な姿に物質化できるのかどうかは疑問符です。

たぶん地球の全体的な波動密度がある高さまで到達するまでコンシャス・スフィアで降りてくるのが妥当ではないでしょうか。

一般的に世の中の大多数の人々はETに関してカナリ思違いのイメージを抱いていると思います。

なぜなら大半の人たちのETに対するイメージは人間の延長線上で、しかし実際にはカナリ趣の違うものだからです。

このET種族に関する事柄は別の機会に書いてみます。

この頃はグランドフェースの全体像を少しづつ理解し始めた時で、それでも難解な感じなのは変わらず、まだ鼻を突っ込んで本格的に読み解く気にならなりませんでした。

それと同時に、上も然程はプッシュして来なかったので、結果として先延ばしに・・・。

時期が来れば解るでしょう・・・的な感じだったのです。

この頃に5Dに関することを明確に意識し始めたのですが、まだ頭の回路がついていかず混線している感じが強ったので頭の中がカナリ混乱しました。

あまりの不慣れさに、理解する前に回線がブッち切れてしまうと困ると思い、放っておいたのです。

5Dの世界観は表現するのが難しいです。

これも別の機会に書いてみたいと思いますが、私自身がまだアジャストメントの最中なので、多分しばらく先のことになるでしょう。

前触れはこれくらいにして、グランドフェースの内容に入りましょう。

前回の記事では主にフリーエナジーとアセンションの関係に焦点を当てて書きましたが、今回はもう少し突っ込んで、グランドフェースの概要から入ってみたいと思います。

アセンション行程の中で最も重要なのは波動密度の上昇です。

これが全ての焦点で、地球全体の波動密度の上昇に触れずにアセンションを語ることはできないでしょう。

まず先行知識としてヴァイブレーショナル・デンシティ:波動密度のことから書いてみます。

基本的に「波動=エネルギー」です。

そして「意識=エネルギー」です。

その理由は、意識も含め、すべてはエネルギーであり、エネルギーは振動し、エネルギーには周波数があります。

書き換えると、意識はエネルギーであり、意識は振動し、意識にも密度と周波数があります。

量子学の超弦理論的にも意識が全てを繋ぎ止めていると提言しています。

次に密度に関してわかりやすく酸素を例にして説明してみます。

酸素は人間の肉眼ではその姿を捉えることは極めて難しいものです。

その理由は気体だからです。

水素も窒素も同じように肉眼で観察するのはホボ無理なはなし。

では水素や酸素を肉眼で見ることは不可能なのか?

水素や酸素は気体の状態では見えませんが、密度の濃い状態に変容すれば見ることは可能です。

液体酸素や液体水素の状態まで圧縮されれば気体から液体の姿へ変容するからです。

圧縮された状態=高い密度の状態ということです。

氣:プラーナ、そして光も同じようなものです。

氣:プラーナも光の粒子も訓練次第で比較的簡単に見えるようになると思います。

それらを観察できるようになるために必要なのは、自分の波動をそれらの波動域に近づけることです。

観察者の波動域が高い密度になればなるほど見えやすくなり、わかりやすくなります。

氣:プラーナは基本的に光であり、圧縮するとリキッドライトへと変容します。

酸素や水素は容器の中で圧縮すると液状になるわけですが、氣:プラーナの場合は人間の体が容器の役割を果たします。

オーラの中に入ってくる氣:プラーナはチャクラによって圧縮され、エーテル域まで密度が高くなると流体となって経絡を皮切りに肉体レベルの微細な領域へと伝達されるようになります。

氣:プラーナが水銀に例えられるのはこのような特質のためです。

これは氣:プラーナが圧縮されリキッド状に変容すると、水銀のような重さの密度になるということです。

気功の世界では「氣を練る」と言いますが、これは氣を練りこんで質を圧縮することを指しています。

世の中の大多数の人々は体内に流れる氣の動きを感じることは難しいようですが、波動密度が高くなるにつれてよりわかるようになっていきます。

密度が高くなればなるほど、その密度に近いものをより認識できるようになるということです。

人間を含めた地球の生物の密度は基本的に3つのものがあります。

①内密度(体の中の密度:肉体の密度)

②境界密度(中間層の密度=エーテル層の密度)

③外密度(体の外の密度=オーラ:コンシャススフィアの密度)

スピリチュアルやエネルギー・ヒーリングなどを勉強し続けている人でも、この3つの領域の密度のことを的確にわかっている人は少ないようです。

ここが的確に理解できればアセンションの行程は遥かにスムーズに進むようになります。

これは構造的には単純なものです。

大多数の人たちにとって、わかりにくい、感じられないのは波動密度が浅いからです。

3つの領域の波動密度が上昇していくと、より明確にわかるようになる、感じられるように変化していきます。

この3つの波動密度を上昇させるエクササイズが「エネルギー・ヒーリング基礎コース」で教えている内容です。

「エネルギー・ヒーリング基礎コース」はアドヴァンスから初心者の方まで、簡単に波動密度を上昇させてエネルギー・ヒーリングを可能にさせ、実際に自分で体験できるようにデザインしたものです。

波動密度を上昇させるのは、さほど難しいことではありません。

3つの領域の構造と互換性、そして光=波動がどのような性質なのかを知ることが重要です。

光=波動は、高密度の波動域まで上昇することができれば、誰でもコミュニケーションすることが可能です。

過去記事で何度も書いていますが、光=波動には知性があります。

これはエンジェリック・インテリジェンス:天使の知性と呼ばれ、光とコミュニケーションすることは難しいことではありません。

重要なのは、自分が光=波動とコミュニケーションすることが可能なのだと知ることです。

光=波動と自由にコミュンビケーションできるようになれば、そこから様々なことを学び、エネルギーとしてヒーリングや自分変容などに対して使いこなすことができるようになります。

この3つの領域の密度域がヒーリング世界で一般的になれば、ヒーリング能力から技術まで飛躍的に向上する方向へ進んで行くでしょう。

そしてアセンションの行程も遥かに進みやすくなります。

一般的に現在の地球の波動密度は第3波動域から3.5波動域だと言われています。

アセンションのゴールは第5波動域:5D=5thデンシティまで密度を上昇させることです。

何度も書きますが、デンシティー:密度とディメンション:次元は大きく趣のことなるものです。

ディメンションは基本的に幅・厚さの「寸法」のことで、思想の水準やものの見方、種々な性質・特質のうちの一つ、一面、側面、規模という意味で使われ、数学などで使う「次元」は位置=座標に対して使われます。

5次元と密度5は全く同じではないということです。

5D:密度5は、同じ座標の上での密度が3から5に上昇することを基本にしています。

波動密度が低いとリアリティー:現実感が低いように感じると思いますが、波動密度が上昇し始めると、リアリティーは一気に強くなります。

波動の密度レベルによって体験するリアリティーが変化するということです。

そしてこの部分がグランドフェースと密接に関係しています。

グランドフェースの概要は、波動密度が上昇し続けることによって私たち人類と地球がどういう風に変化していくのかに焦点を当てたものになります。

端的に書いて、第5波動密度:5Dと第3波動密度:3Dの違いは「パーセプション:認識・理解・知覚」の変化です。

密度が3から5に上昇することによって、私たちの認識・理解・知覚が変化するということです。

ここをもう少しわかりやすく説明してみます。

10X10の立方体の中に300の情報か、500の情報があるのかの違い延長上です。

同じ体積の中の密度が高くなるわけですから、より多くの情報が入ることになります。

仮にそれまで300しかなかった情報が500に増えると情報量は約1.6倍に増加します。

波動=エネルギーですから、エネルギーの量が1.6倍になれば、現在よりもかなり大きなブーストになるわけです。

これを大気中の氣:プラーナ:生体エネルギーに当てはめて考えると、現在よりも1.6倍になるということです。

エネルギーと意識は同じもので、波動と周波数を持っています。

そしてエネルギー=意識=波動=情報です。

情報が現在よりも1.6倍に増加すると精密さが増し、それまでよりも高性能になります。

これに動力源的なエネルギーも1.6倍に増加するわけですから、処理能力も向上することになります。

これを肉体的なコンディションに当てはめて考えると、肉体は現在よりも1.6倍のアップグレードすることになります。

脳も全く同じことで、脳の機能も1.6倍アップグレードするわけです。

これが前に書いた3つの領域で同時に起きることになります。

①内密度:主に肉体機能の向上

②境界密度:エーテル層の向上

③外密度:オーラ:コンシャススフィアの向上

これらの変化が、認識・理解・知覚の変化を引き起こします。

私たち人間の認識・理解・知覚が変化することにより、体験するリアリティー:現実の趣きが大きく変わるということです。

次回はもう少し深くパーセプション:認識・理解・知覚の変化について書いてみます。

続く☆

2016/09/07

☆グランドフェース③アセンションとフリーエナジー

アロハ

「グランドフェース」に関する記事はまだまだ続きます・・・・。

関連記事はコチラ
▶︎グランドフェース①
▶︎グランドフェース②


この内容は一回、二回の記事では書ききれないからです。

ここで中断してしまわないように、可能な限り自分をプッシュしてマインドがアダプトして昔のように自然に書き続けられるようになりたいと思います。



前回の記事で「フリーエナジーは私たち人間の肉体的な進化を促し始め、現在の人間の意識状態+肉体から、新人類の意識と肉体への進化が始まる」と書きました。

今回はここをもう少しツっコんで書いてみたいと思います。

フリーエナジー装置が全地球を覆い尽くすことによって起きるのは、単純にエネルギー資源的な問題だけでなく、地球の環境そのものにも巨大な影響を与えます。

コンスピラシー説の視点では、フリーエナジー情報が隠匿され、研究者たちが消されてきたのは、電源が無料になってしまうと電力会社+石油会社が巨大なダメージを受け、利益を上げることができなくなるからというからだと言います。

確かに彼らの視点は妥当なものです。

世界経済は石油で循環してきたわけですから、石油の立ち位置が変わってしまうと経済の動きと流れに巨大な変化が起きるのは確かです。

ではカバルがフリーエナジー装置を隠匿させ続けていた理由は、その他にないのでしょうか?

ドキュメンタリー映画シリウスの中で、スタッフがフリーエナジー装置の近くに行く場面があり、彼は「気持ちがいい」とコメントをしています。

前回の記事でも書きましたが、フリーエナジー装置は人間の体にも電流を流します。

ステラ氏の白黒写真の中に彼が裸電球を持ち、その電球に光が灯っている写真があります。


フリーエナジー装置の影響内にいるだけで、人間が電球を持つと光が灯るのです。

人間の体は基本的に電気を派生させていて、これは活動電位を呼ばれます。

▶︎活動電位:ウキペディア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E9%9B%BB%E4%BD%8D

「活動電位は動物の本質的な必要条件であり、素早く組織間・内で情報を伝えることができる。また、動物のみならず、植物にも存在する。活動電位は様々な種類の細胞から生み出されるが、最も広範には神経系に於いて、神経細胞同士や、神経細胞から筋肉や腺などの他の体組織に情報を伝達するために使われる。」

フリーエナジーが生み出す電流が、現在一般的に使われている電気とどう違うのかよくわかりませんが、体にフリーエナジーが生み出した電流が流れても関電死しないわけですから、何かしらの違いがあると考えるのが妥当です。

実際に何種類かのフリーエナジーを体験したことのあるフリーエナジー開発に関わっていた女性も、それぞれのディバイスによってエネルギーの質が違うと話していました。


活動電位のエネルギーは、神経系において、神経細胞同士や、神経細胞から筋肉や腺などの他の体組織に情報を伝達するために使われるわけですから、エネルギーは情報伝達と直接的に結びついています。

体組織への情報伝達の質が向上すれば、身体の質が向上するわけです。


アメリカではすでに小型のフリーエナジー装置を使って遠隔ヒーリングのサービスを提供している方がいて、彼は「スカラーエナジー」と呼んでいます。

フリーエナジーが人体に良い影響を及ぼすのであれば、単純に考えて肉体のストレス度は減るわけです。

肉体のストレスが減れば、意識のストレスも減ります。

さらにフリーエナジーが肉体のヒーリングに働くのであれば、人間の意識の状態にも良い影響を生むのは確実です。

私たち人間の肉体的なコンディションが向上すればするほど、私たちは肉体的にも精神的にも幸せになり、人間の意識はより高次へと向きやすくなります。

そしてフリーエナジーの全地球的な普及は肉体的な側面だけでなく、エーテル体(エネルギー体)、そして波動体(オーラの全域のこと)のコンディションも向上させることになります。

前記事で何度も書きましたが、私たちのオーラそのものが意識の総体性です。

一般的にオーラといわれる「コンシャス・スフィア(意識の球体)」が人間の意識の姿です。

そして意識の球体の中に包まれているのがエーテル体、そして肉体です。

肉体の中に意識があるのではなく、意識が肉体を包み込んでいるということです。

フリーエナジーが全地球を覆い尽くし、そこに存在する全ての生物に生体エネルギーを供給するようになるとどうなるのか?

存在するための土台となる環境そのもののエネルギー値が理想的な状態に向上すればするほど、物理的な肉体だけでなく、それを包み込んでいる意識の球体(オーラ)のコンディションも向上します。

ここで最も重要な部分は「意識そのものがエネルギー」ということです。

またはエネルギーが意識だとも言えます。

エネルギーの質が変化すると、意識の質と状態も変化するということです。

フリーエナジーが隠匿され続けてきた本当の理由はこの部分です。

全地球的にフリーエナジーが普及すると、エネルギーのネットワークの中に地球が包み込まれることになります。

フリーエナジーが一般化しネットワークによって繋がれば、意識の上昇が始まり、人々が目覚め始めるからです。

フリーエナジーの登場はジオ・エンジニアリングの一環なのです。

ここから人類の次の進化が始まります。

意識の進化のみならず、エネルギー的な変化によって、肉体的な進化も促進され始めます。

フリーエナジーの普及は、単なるエネルギー問題の解決だけでなく、人間そのものの状態を変化させ、意識と精神性だけでなく、エネルギー次元から肉体次元をも向上させるのです。

様々なET文明のアライアンスによって、地球全体をアセンションしやすく変化させるジオ・エンジニアリングはすでに始まっています。

その主な目的は地球の波動密度を上昇させることです。

この部分はよく勘違いされ、適切でない理解で説かれる場合が多いと思うので、少し説明してみます。

例えば、アセンション的に3次元から5次元へと移行している最中だと頻繁に言われます。

アセンションは次元移行(ディメンション・シフト)を焦点にして語られることが多いのですが、次元(ディメンション)という言葉は基本的にAの場所的な位置からBというように「場所の位置」を示唆するときに使われる言葉です。

アセンションはまず波動密度(ヴァイブレーショナル・デンシティ)で起きます。

現在の第3波動密度から「第5波動密度(デンシティ5)」への上昇です。

第3波動密度には様々な次元があり、第5波動密度にも様々な次元があります。

次元移行(ディメンション・シフト)も頻繁に語られますが、移行というよりも、多次元との同化というほうが正解でしょう。

現在の私たちの次元が、その他の次元に入り込み、多次元的な世界観になるという感じです。

何度も書きますが、重要なのは「波動密度」です。

フリーエナジーの普及が引き起こすのは全地球の密度の上昇なのです。

では次回はグランドフェースに戻って話を進めたいと思います。

続く☆











2016/09/06

☆グランドフェース②



アロハ

前回のグランドフェース①続きです。

グランドフェースの全体像はあまりにも広大な領域に関わっているようにしか思えないので、いったいどこから書けばいいものなのか考えこんでしまいます。

考え込んでいては筆が進まないので、とにかく書き進めてみますネ☆

グランドフェースは広大または偉大な段階という意味ですが、これが最終フェースではないようです。

まずこれから先の未来で重要な意味を持っているのがディスクロージャー。

これまで隠匿されてきた様々な情報が一般に公開され続けます。

その中で最も興味深いのがUFOとETそして彼らの文明とテクノロジーに関する情報公開です。

すでにロシアを含めた諸国は異星人の存在と地球への関与を認めていますが、爆弾発言的な公言は行なわれていません。

アメリカでもUFO並びにETに関係するFBIの情報は一部公開されていますが、とても古いもので、最新の情報ではありません。

どちらかというと公開しても然程の問題なり公衆のパニックを誘うような可能性が低い類のものです。

ディスクロージャーそのものにも段階があり、まず最初に目指しているのが政府にUFO並びにETの存在を公に認めさせること。

その次にET文明によるテクノロジーの公開。

これを目指してUFOコンタクトワークで世界的に活動しているのがドキュメンタリー映画「シリウス」を制作したDr.グリアー氏です。

現在のところ、アメリカならびにロシアの両大国がいったいどれくらい異星人から技術的な提供を受け、テクノロジーの開発が進んでいるのかは公にはされていません。

この異星人テクノロジーの公開と普及もカナリ時間のかかるものだと思います。

この中に含まれているのがテスラのフリーエナジー技術です。

フリーエナジーに関する情報は随分と長らく隠匿され、これまで手掛けてきた科学者達も押しつぶされてきました。

フリーエナジーそのものはすでに情報公開され、設計図もインターネット上で公のドメインにすらなっています。

昨年に物理学者のニッサム氏と働いている科学者のお話を聞くチャンスがあった時に、その方は何種類かのフリーエナジーデヴァイスを見たことがあると言っていました。

フリーエナジー技術に関するディスクロージャーはすでに起きてしまっているわけです。

世界のところどころで実験的に稼働し始めていますが、これが一般的になり、現在の電力システムに代わるのもまだまだ先のことになるでしょう。

現在のフリーエナジーに関する視点は、プロポーションシステムとしての観点です。

現在の石油や原子力発電に代わる自然を破壊しない、汚染しない電力システム、そして恒星間渡航を可能にさせるエネルギーシステムとしての可能性です。

異星人文明は、地球の科学を遥かに超えた反重力装置、ワープ機能、クローク機能を含めた恒星間を渡航することが可能なテクノロジーを持っていると憶測するのは簡単です。

それらの技術がなければ何万光年も離れた宇宙から地球に渡来できるわけがありません。

これらのテクノロジー技術の主な焦点はエレクトロマグネティクスの習性、重力波、に関するものだと思われているようですが、実際にはそれだけではありません。

これらのエネルギー推進システムに深く関係するのがフリーエナジー装置なわけですが、これは一般的に語られていない、とても重要な別の側面が隠されています。

現在の科学は、その世界観で物事を捉えます。

例えば相対性理論では光の速度よりも速く推進することは不可能だとわれています。

この理論からいうとUFOの移動原理は現在の科学を超えているということになります。

惑星間航行が可能なET文明の科学力は、地球の科学の範囲では理解が難しいということです。

UFOというと地球人的な視点ではメカニックなイメージが強いですが、実際にはどうなのでしょう?

UFOの多くはオーガニック:有機質で、マインドによって操作することが可能な類のものです。

異星人文明のテクノロジーは、私たちの科学とはカナリ違った様相のものだということです。

ではフリーエナジーの登場で世界が現在の電力システムから離れ、全世界がフリーエナジーで満たされるとどうなるのか?

当然のことながら自然を搾取せず、破壊せず、そして汚染しないエネルギー源なわけですから、石油や原子力発電に比べれば遥かに自然環境に良いことは明確です。

資源はフリー:無料であり、フリーエナジー発電装置が普及すれば自家発電も可能になるわけですから電力に関する問題は消えます。

これだけでも巨大な変化ですが、それだけではありません。

フリーエナジー装置はワイヤレスでエネルギーを放電+伝送させることが可能な装置です。

電線のないところでも電気が使えるようになるわけです。

それに加えて、人間が電球を手に持ってば光が灯るようになります。

人間の身体が電気を媒介するように働くということです。

フリーエナジー装置に関することで最も語られていないのは、全地球がフリーエナジーによってネットワークされることで私たち人間の肉体に何が起こるのかということです。

ではいったい何が起きえるのか?

フリーエナジーは私たち人間の肉体的な進化を促し始めます。

現在の人間の意識状態+肉体から、新人類の意識と肉体への進化が始まるのです。

続く☆

2016/09/05

☆グランドフェース①



アロハ

久しぶりの更新です。

ビヘイビアーアクティベーションとコグニティブアクティベーションの実践の中で執筆に復帰するという宿題も追加されてしまったので、どこまで書けるかわかりませんが挑戦してみます。

しばらく前に「グランドフェース」に関することを少し書いたのですが、その段階では単なるお知らせだけで、概要すら疑問符な感じでした。

ここ最近になって再びグランドフェース」に関することに意識が向いていたのですが、思い切って書き出す気にならず、これから私が理解している段階までを少しずつ書いてみます。

グランドフェースというのは、アセンションに関するものです。

アセンションの世界観は基本的に2012年が区切りになっていました。

2012年を過ぎて2016年の秋になったわけですが、アセンションの行程は2012年で終わったわけではなく、引き続いているということです。

グランドフェースの内容に入る前に、2012年からこれまでの間に起きたことの中で大きな位置を占めていることがあります。

それが「カバル」の撤退です。

シェルダンナイドル氏やデーヴィッド・ウィルコック、そしてDrグリアー氏などからの情報に敏感な方たちはご存知のことだと思います。

私はコンスピラシーセオリーにあまり興味がない人なので、このブログではカバルに関することはホボ書いていません。

カバルというのは、この地球を牛耳っていた闇の世界組織のことです。

この部分もカナリ分かりにくいのですが、簡単に書くと、ネガティブETといわれるレプティリアンの一種と密接に関係があり、世界動向を操作していたグループのことです。

▼カバルに関するウィキペディアからの情報はコチラ
Cabal(カバル)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Cabal

Cabal(カバル)はもともとユダヤ教のカバラを語源とする言葉。

かつてイングランドに存在していたグループ。イングランド・スコットランド・アイルランド王チャールズ2世に取り立てられた5人の政治家を指して名付けられた。

英語では「意見を同じくする者たちの集団」、「政治的陰謀団」といった意味。

「Cabal Ministry」(カバル内閣)とも呼ばれる。


グランドフェースに関係するカバルは政治的な陰謀団のことで、この世界政治と世界経済を牛耳っている人間と、その政治的陰謀団を操作しているネガティブET種族のことです。

人間の政治的陰謀団は基本的に人間ですから、単純に世界を牛耳れるだけの莫大な資産、経済力と世界的な政治的影響力を持っている人々ということになります。

これを操っているのがレプティリアンの一種のネガティブETのグループと言われているわけですが、この部分はわかりにくいです。

まず基本的に「ETs」の部分が一般の人には分かりにくいでしょう。

その理由は大多数の人々の持っているETs:異星人に関する理解がとても曖昧だからです。

ETsに関してわかりにくい部分は、ET種族の全てが私たち地球人のような容姿ではないことでしょう。

私たちの物理次元に近いETもいますが、その大多数は私たちの物理次元とはカナリ違った次元に存在しています。

この「ETs」に関する理解が曖昧なために、多くの人は誤解を持っているといます。

ETsは存在している領域が私たち地球人とは違っているので、私たちからは把握しにくい、交流しにくい、そして理解しにくいわけです。

単純に書いてETの多くは地球人とは違う次元+領域に存在しているわけですから、地球人的な概念を遥かに超えているわけです。

ETの中には地球の物理レベルと同じ、またはとても近い種族もいますが、多くはエセリック次元とさらに純粋なエネルギー次元に存在しています。

ノルディックはホボ地球人と変わりません。

彼らはすでに地球に降りてきて、地球人に混じって生活していますが、外見は地球人とホボ変わりないので、彼らから正体を明かさない限り異星人とはわからないでしょう。

「ライトビイング:光の存在」という言葉が使われますが、ライトビイング達はエネルギー的な存在で、私たち人間のような肉体を持っているわけではありません。

そしてライトビイングにも、反物質的な存在から純粋なエネルギー存在など様々な種族がいます。

基本的にライトビイングの多くはエネルギー的なボディを持っていますが、ライトボディの構造にも人間的な構造に近い存在から、さらに純化された構造などと様々な形容があるようです。

単純に書いて私たち地球人とETsの違いは存在している波動域と波動密度の違いになります。

ETの中には彼らの存在次元から地球の密度レベルに具現化することができる種族もいますが、具現化しない種族もいます。

ややこしいですね(笑)

ネガティブETsの話に戻りますが、彼らETsが地球人達と同じ領域に存在しているのかどうか?

私の観点からだと、彼らのベースは同じ波動域に存在しているようには視えません。

しかし部分的に地球の物理レベルにも接続しているようにも視えます。

この部分もとても理解し難いです。

ネガティブ爬虫類系ETsのベースはエセリック領域ですが、比較的簡単に物理レベルと干渉できるようです。

カバルはネガティブETsに操られている人間のグループなわけですが、情報的にはその母体になるネガティブETsは今年の夏前に地球から撤退させられたという話です。

現在目に見えない領域で行なわれているのがクリーンアップなようですが、これは引き続き行われ続けるでしょう。

カバルはエセリック領域にも巨大な影響力を持っていたので、エセリックレベルでもクリーニングが行われ続けます。

グランドフェースを語る中で大きな位置を占めるのが「エセリック・レベル」です。

エセリック領域の人間のエセリックボディーの汚染またはパラサイト、サイキックコードなどの排除を含めて、クリーニングとチューニングアップが行なわれているということです。

ここはカナリわかり難いと思います。

簡単に書くと、エセリック体のクリーニングと微調整、そしてリプログラムが行われることによって、私たち人間の物理的なパーセプション=視界と視点が大きく変化するということです。

これは直接的に私たちの脳の構造と機能に影響を及ぼす類のもので、一気に変化するわけではありません。

この部分は医学的な検知に関係します。

私たちの脳の機能は100%使われているわけではありません。

一般的に20%ほどしか機能していないと理解されています。

脳の目覚めに関してはある程度は個人的な経験から書くことができますが、私の脳覚醒の経験が100%ゲージだったのかは判断しにくいです。

簡単に書くと、脳がある程度の段階まで覚醒すると、まずリアリティーが変化する、目に見える領域がそれ以前とは大きく変化します。

例えば、人間を見るときに、肉体的な外見だけではなく、エネルギー的な領域や、さらに根源的なソウル次元の姿も認識できるようになります。

意識は肉体の制限から外れ、体外離脱やリモートヴュー、バイロケーションなどが可能になります。

それだけでなく、きっとそれ以上のことも起き得るものだと思います。

これらの現象は経験者からの視点ではリアルなものです。

そしてそれらは「脳」が作り出します。

グランドフェースの最も重要な部分は「脳の覚醒」だということです。

脳が次の次元に覚醒することによって、私たちの世界観は大きく変わるわけです。

この部分をもっと書いてみます。







2016/09/03

9月の「Divine Oracle Card」メッセージ


「GIVE AND RECEIVE」

世の中はバランスで全てが成り立っています。

息を吸って吐く呼吸のように。

このカードは「Give:与える」と「Receive:受けとる」ことに関することを示唆しています。

「与える」行為は人に尽くしたり、優しくしたり、親切にしたり、ボランティアをしたり。

「受け取る」行為は、人に何かをしてもらったり、親切にしてもらったり、優しくしてもらったり。


この2つもバランスで成り立っています。

受け取ることと与えることのバランスが崩れると、疲れたり、イライラしたり、関係がおかしくなったりします。

もし、心あたりがあったら、このバランスを見直してみましょう。

相手に期待しすぎていたり、勝手な思い込みがないか、やってもらってばかりで、ちゃんとお礼はしているか?など、人や立場の関係性を見直すいい機会です。

バランスがとれた関係にはポジティブなエネルギーが流れ、物事が良い方向に進んでいきます。


http://akiyohdz.wix.com/divineoracle

☆近況報告です・・・・。

アロハ

とても久しぶりのブログです。

今回は近況報告・・・。

シアトルはここ数日で一気に涼しくなりました。

夏も終わった感じです。

先日は雷も鳴っていました。

ここしばらく格闘しているのが「ビヘイビアー・アクティベーション:習慣化療法」というものです。

51歳に到達し、ミドルエージクライシスを明確に認識したので、自分と真面目に向き合うことにしました。

「50歳前後は辛いよ」と人生の先輩方から聞いてはいましたが、自分が通り抜けるまで想像の域を超えていなかったと思います。

自分が自分でなくなってしまう感じとでもいうのでしょうか・・・?

そこで色々と格闘し始めたのですが、リサーチした結果に、ミドルエイジクライシスの根本的な原因は、脳のヒポキャンパス:海馬が生まれかわる時期だということがわかりました。

これはニューロジェネシス:神経発生と呼ばれます。

神経幹細胞や前駆細胞から新たな神経細胞が分化する生理現象のことです。

⬇︎ウィキペディアによる詳細はコチラ

ニューロサイエンスの科学者が突き止めたものですが、ヒポキャンパス:海馬は50歳前後でいちど死に、再生するのだそう。

医学的な観点を理解できたのはよかったと思います。

しかし、それだけでは海馬の再生と成長をまつしかない感じがいなめません。

なかなか先に進めない感じだったので、どうすれば自分を再生できるのか色々と試行錯誤していました。

そこで行きついたのが「ビヘイビアー・アクティベーション:習慣化療法」です。

「ビヘイビアー・アクティベーション:習慣化療法」は新しい習慣を育てると同時にマインドを引き上げることを目標としたものです。

すでに随分とマスターしたのですが、まだ継続中というか、これは終わりのない世界で、自分がどこまで行きたいかだと思います。

そして、さらに先に進んで「コグニティブ・アクティヴェーション」という心理療法に取り組み始めました。

これは核になっている深層心理的な信条システムを書き換えて、理想的な心理に置き換えることを目標にしたものです。

単純に書いてネガティブ思考の基盤をポジティブ思考の基盤に変換するというものです。

わたしはいつもポジティブ思考なわけではないので、???な考え方に落ちて脱出するのが難しい時も多々あります。

これを何とか組み替えることが
「コグニティブ・アクティヴェーション」の目標です。

表層的な意識の層ではなく、深層意識の層に焦点をあてたものですが、いざ実際に掘り起こしてみると想像したよりもタフなものだと実感しました。

しかし深層意識の層が理想的な観点と視点で動いてくれたほうが良いに決まっているので、真面目に自分と向き合っている最中です。

現在は、マインドがいかに働くか、マインドの設定の核の部分がどういう構造なのかを分解して理解を深めている最中です。

マインドの構造=仕組=設定が分かれば、初期化して理想的な設定に再プログラムできるとセラピストは言っています。

すでに基本的な考え方や理論はわかりました。

いざ自分に当てはめて実践し始めてわかったのは、自分に使って自分を変える「行動」の部分の難易度です。

51年もの歳月の中で習慣化されてしまっている自動プログラムをひっくり返すのは簡単であるとは思ってませんでした。


ということで現在は格闘中です。

そのうちにマスターできると思うので、そしたらブログ再開するでしょう。

いましばらくお待ち下さい。

マハロ

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