2015/06/12

DMTは臨床死の後に生命を引き延ばすのに使われる

アロハ

久しぶりのブログです☆

DMTに関する興味深い記事を発見したので翻訳してみました☆

これを機会にブログへの本格復帰を目指してみます(笑)



DMTは臨床死の後に生命を引き延ばすのに使われる
June 7, 2015 by Jeff Roberts.

原文はコチラ
http://www.collective-evolution.com/2015/06/07/dmt-being-used-to-prolong-life-after-clinical-death/

ハンガリーの研究チームは、DMTが臨床死や高ストレス状況において、脳細胞を守るというユニークな能力 を研究している。


ジメチルトリプタミンまたはDMTは、人間の最大難問の1つです。

いちど吸い込んだら、DMTは驚異的な体外離脱体験を引き出し、その後は全てが同じではなくなります。

想像できないほど複雑な幾何学的パターンのヴィジョンや、多次元的な存在とのコンタクト、そして自我の死などが、DMT経験で最も一般に記述されている側面の一つです。

しかしそれらの素晴らしいヴィジョンを超えたところには、頻繁にスピリットの分子と例えられるDMTに関するさらに多くの疑問が押し出てきます。

その一つとして、DMTは自然界の中でとても豊富なものです。

それはほぼ全ての生物の中で発見することができ、それは最近においてネズミの松果体で発見されてから信用を得た理論となっています。

この自然に起きているDMTの内在性の豊かさは、そのとおりに多くの人にとって、とても驚愕的なものです。

考えてみてください。

世の中で知られている最も強力な幻覚剤は、生きとし生ける生命体の中で生み出されます。

それはいったい、どんな目的を担っているのでしょう?

それよりもさらに魅惑的なのは、どのように、または、いつ、DMTが私たちの体から放出されるのかということです。

DMT経験のミステリアスな効能と生物学的な研究のパイオニア的な存在であるDr.リック・ストラスマン氏は、DMTは高ストレスな状況の中、例えば臨死体験や出産などの状況で放出されると提唱しています。

なぜ私たちの肉体は、それらの種類のイベントの中で強力な幻覚剤を放出するのでしょう?

どのようにすれば、それらの内在性プロセスが私たちの知識の探求において援助するのでしょう?

これらに関する回答は未だに大部分が未知のものですが、多くの科学者たちや研究者たちはその答えを見つけ出すことに飢えています。

DMTとその保護的な特性

現在、研究者たちのチームはハンガリーの基本から抜け出て、DMTのユニークで保護的な特性を探しています。


特に臨床死として知られている面倒な期間の間において。

これらの緊急事態な5分間、 私たちの認識は、生と死の狭間な場所でいくらか「動けない」状態になります。

しかしながら、臨床死は決して最終的なものではありません。

実際にそれは、CPRのおかげでしばしば反転され、患者に「戻る」機会を提供します。

それでも、危機的な5分が過ぎて、人はまだ蘇生しないと、患者は刻一刻と回復する機会を指数的に失うか、少なくとも生きる価値がある生命に回復します。

これは酸化性ストレスによる復活の敵で、例えば脳細胞などの肉体で重要な細胞の急速な死を引き起こします、

この理由のために、 医者によってもたらされる2、3秒さえ、患者の生死の違いになります。

十分なほどにDMTが答えかもしれません。





エド・フレスカ博士は「Inner Paths To Outer Space」の著者であり、 
彼はDMTの神経保護的な特性に関する新しい研究をリードしています

エド・フレスカ博士は「Inner Paths To Outer Space」の著者であり、同僚であるアッティラ・ザボ博士の二人は、高ストレス状況の下で細胞を保護するDMTとその能力を研究している研究をリードしています。

「我々の有望な調査結果は、臨床死の時間枠がDMTの助けを借りて広げられることができるという説得力のある理由を与えてくれます」

チームは彼らのIndieGogoページに掲載されたビデオの中で述べています。

「追加された数分でいったいどれだけの命を救うことができるか想像してみてください」

フレスカ博士とザボ博士は、広く知られているDMTがただの向精神薬(サイケデリック)な効果よりも、事実的に体の範囲内で身体生理的機能に働くと提唱しています、

ジャーナル「Translational Neuroscience」で発表された彼らのレポートの中で、フレスカ博士とザボ博士は、DMTが、なぜ、いつ、どのようにして生命を救えるのかを詳細な証拠とともに出版しています。


DMTフリーパス

ひとたびDMTが血液の中に入ったら、通常すぐにそれを壊す酵素から、比較的守られています。

奇妙なことに、DMTはとても簡潔なな方法で脳に入り、緊急に不可欠だと推測させ、アクティブな輸送メカニズムの助けを借りて3つのバリアを通過するのです。

例えばブドウ糖とアミノ酸のようなヴァイタルなケミカルのみがこの特権をもっています。

そしてDMTはシナプス管に最長1週間まで貯蔵され、適切な状況の下でリリースされるまで待ちます。

なぜ私たちの脳は「毒性のあるドラッグ」と分類されているものを選択的にVIPクラブの中へ入ることを許すのでしょう?

その他の考慮するのに興味深いもう一つの要因は、Sig-1Rレセプターに対するDMTの影響です。

シグマ-1レセプター(シグネチャ-1R)は、ミトコンドリアと細胞質網状構造の間に細胞内に位置し、酸化性ストレスに対する安全メカニズムの一部です。

驚くべきことに、Sig-1Rの少ない内在性刺激薬の1つがDMTなのです。

それはすべての点を考慮した上で重要な生理的役割を意味しています

どのようにしてこれが適用されるのか? 

フレスカ博士とザボ博士は、現代医療の中でのDMTの2つの重要な使用を提案しています。

ひとつは臨床死期の間に
DMTを投与することによって、低酸素の影響と脳細胞の損害を軽くすることです

もう一つのアプリケーションは、
DMTを極線逆の状況で使うことでどのように働くのかを観察することです。
一つの似たような保護メカニズムは、周産期そして特に出産の間で役立つと思われています

産道を通り抜けることは新生児に大きな低酸素脳障害の危険性を与えるので、従って胎盤から供給されるDMTは脳障害が起きるチャンスを減らします。

現状況において、フレスカ博士とザボ博士の研究は主要なステージにあります。

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