2014/12/05

第2章トリニティー③ズニ族と星々の叡智

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ズニ族と星々の叡智
 

アルバカーキに戻ったら、家に残っていた彼らは一日中テレビを見ていたらしく、それらの番組の中で宇宙人とネイティブ・アメリカンに関係した番組が二つも放映されたと言って騒いでいました。

放映された番組の一つはズニ族とスター・ビイングに関する内容で、二つ目はアズテック族と宇宙船の墜落に関する番組だったそうです。

そんな影響から明日はネイティブ・アメリカンのズニ族の居留地へと出かけると言い始めました。
 

アズテック族は、メキシコのアズテック族からの流れを汲む北アメリカのネイティブアメリカンの種族です。

居留地があるのはニューメキシコ州の北東部のファーミングトン地区、フォーコーナーズと呼ばれる四つの州の角の近く。

ファーミングトンはナヴァホ民族の主要な本部の一つになります。アズテック遺跡ナショナルモニュメントがあり、ここに最も大きく、そしてベストに再現されたアナサジ文化の遺跡があります。
 

ズニ族はアメリカのネイティブ部族で、プエブロの人々の中の一族です。

その殆どの人々はニューメキシコの西部、プエブロとズニ川域のズニ地区に住み、 コロラド川周辺にも少し住んでいます。


ズニ地区はニューメキシコのギャルップから55キロ南にあり、居留区としては、ニューメキシコのキャトロン・カウントリーとアリゾナ州のアパッチ・カウントリーの2つの州にまたがったトラストランドを所有しています。

2000年の資料では10228人がズニ族として登録され、同年のセンサス調査では、一万人にも満たない約7790人がズニ居留地に住んでいて、その他のズニ周辺とブラックロックという地域にも住んでいるとされ、それらの約80%がネイティブアメリカンです。


ズニ族のトライバル・フェアー&ロデオは毎年8月の第三週末に開催され、8月の半ばに行われるギャラップ・インタートライバル・セレモニアルにも参加しています。
 

人類学的な見地では現在の場所に約3000年から4000年前から住んでいて、農業を行っていたそうです。

彼らは伝統的にズニ語を話しますが、その独自の言葉はその他のネイティブアメリカンの言葉と何の繋がりも無いことがわかっています。

言語学者は約7000年ものあいだ独自の言葉を維持してきたと解釈しています。
 

ズニ族の宇宙観は口頭によって代々に渡って語り継がれ、その中には自分たちの先祖、自然と動物たちを敬うことも含まれています。

彼らの宗教的な世界は部族内の中だけに留められ、シャラコの儀式と祝宴は1990年から非公開になっています。

宗教的な儀式の周期を持っていて、人生の要となる重要な出来事を通過する時に儀式を行って祝い、特に誕生、誕生日、結婚、そして死は最もお祝いされます。
 

彼らは四年に一度、ズニ居留地から南西へ97キロを裸足で巡礼し「ズニの天国」または「カチーナの村」と呼ばれるコルワラワへ向かいます。

その他にもズニ族とその他の部族はズニのソルトレーク(塩湖)へと毎年巡礼をします。

湖はマルオキャタシキ(Ma'l Okyattsik'i,)というソルトマザーの家で、そこへは幾つかの古代のプエブロ道とトレイルが通っていて、乾期の間に塩を採って宗教儀式を祝います。

また夏至には四日間の観測が行われ、それは何百年問もの間に渡って受け継がれてきました。
 

宗教はズニ族にとって中心的なもので、彼らの中で最も強力な力を持っているのは、母なる大地、太陽の父、与える月の光りの母という三つのデイティーで、その他にも潮の老婆と白い貝殻の女、そして様々なカチーナ達です。


精霊カチーナ
 

一般的な解釈での〝カチーナ〟とは、西プエブロの宇宙観、宗教とその儀式の中に登場するスピリットの存在のことです。


アメリカ合衆国の南西に位置する西プエブロ地区の中には、ホピ、ズニ、ホピ居留区の中のテワ村、 アコマ・プエブロ、ラグナ・プエブロが含まれ、その中でもプエブロ地区の西側にカチーナ宗教が多く広まっています。
 

カチーナという言葉は代名詞としてカチーナ・ダンサーと呼ばれるカチーナの装いで仮面を被って踊る宗教的な儀式や踊り手のことを指したり、子供達に贈られるカチーナを現した木製の人形のことを言う場合もあります。


カチーナは自然界と宇宙の中のいかなる存在を代弁し、その中には先祖から、エレメント、場所、質、自然の現れ、コンセプトまでも含み、ホピ族とズニ族の文化の中には400以上ものカチーナが存在するとされています。
 

太陽のカチーナ、星のカチーナ、稲妻を伴う嵐のカチーナ、風のカチーナ、トウモロコシのカチーナ、昆虫のカチーナなどと多種のコンセプトを持ち、その現れ方はプエブロのコミュニティーによって様々です。

カチーナ同士も人間のような関係性を持っていると理解され、叔父さんや姉妹、祖母がいたり、場合によっては結婚して子供を持っている場合もあります。
 

カチーナという存在は崇拝する存在ではなく、それぞれのカチーナは人智を超えた力強い存在として捉えられ、尊敬と敬意を表すことによって、彼らの持つ特定の力、例として雨を降らせたり、ヒーリングを成したり、収穫の豊穣や保護などと、人間の役立つために使うことができると解釈されています。
 

「ホピのカチーナ達・生命の理力」というエッセイの中では〝カチーナを巡る宗教の中心的なテーマは、ユニヴァースを埋め尽くしている、総ての物の中にある命の存在である。総てはエッセンス、またはライフフォースを持ち、人間はそれらと対話しなければならず、対話できなければ生き残れない〟と表現されています。
 

ズニ族のエルダーの一人でメディスンマン、そしてカチーナソサエティーの一員でもあるクリフォード・マフーティ氏は、ズニ族のスター・ノーリッジと彼らとスターピープルとの関係を一般に伝えている方で、ヒストリーチャンネルのヒット番組「アンシエント・エイリアン」にも何度も登場してズニ族とスタービイングとの繋がりを話しています。


彼はUFO情報を主体にした「オープンマインドラジオ」からのインタビューの中で、カチーナと呼ばれるスピリットの存在たちはスターピープルであり、それぞれのカチーナ達は違った星系からやって来ていた異星人達の姿を現していると語っています。

またズニ族を含めた周辺のネイティブアメリカンの部族達は古代から異星人との交流を持ち、天からやって来た人々から教えられた様々な叡智は、今でも長老達に受け継がれ、それらは部族の中だけに留められていると話しています。
 

またマフーティ氏と、世界的にUFOコンタクトに関する研究者として名の知れたウェンデレック・C・スティーヴンスによる1時間のインタヴューの中で、老齢のスティーヴンス氏は、ニューメキシコでは30年代から40年代の中で数多くのUFO墜落事件が起きていて、1945年に日本軍が戦艦の上で正式に降伏した日の翌日にも、サンアントニオの高速の脇に一機のUFOが墜落していたことを語っています。

二人のインディアンの男の子達が現場の近くにいて状況を目撃したのですが、一人の異星人はまだ生きていて混乱した様子で、その他の三人の乗組員は死亡、後に軍がやって来て残骸を回収し始めて、生き残った一人はロズウェル空軍基地へ連れて行かれたそうです。

ロズウェルにUFOが墜落したのは終戦2年後の1947年ですから、それ以前にもUFOは墜落していて、アメリカ政府は生き残った乗組員と、円盤の残骸を秘密に回収しているとも話しています。


ズニ族の居留地へ
 

アルバカーキの北西にあるズニ族の居留地は車で約3時間、そしてアズテック族の居留地はズニから北上して約2時間くらいの距離だと聴かされました。

まずズニ族の居留地に行って何とかして長老とお近づきになり、彼らからスター・ノウリッジに関する話を聞き、そこから更に北上してアズテックに向かい、そこで一泊。

翌日はアズテック周辺を探索という成り行きでした。
 

私は今回の目的は〝ロズウェルとトリニティー〟に行くことだと事前に伝えてありましたが、二人が行きたいズニ族の聖地とアズテックという話が幾度も持ち出されるので、心の中で大きな葛藤が起きました。

しかし、そこで大人げなく喧嘩してまでロズウェルからトリニティーに行っても気分が悪いだけで、自分が諦めるしか無いと観念して、じゃぁそうしましょうと返答する他ありませんでした。


当日の朝は神様ハンズがパンケーキを食べたいと言うのでデニーズに向かい、普通だったら食べない卵とハム、ソーセージ+ベーコンに挑戦しました。

サンフランシスコ滞在の時はホボ完全に菜食主義で乗り切りましたが、それは健康志向の高いサンフランシスコの街には様々なレストランがあり、中には完全菜食主義のベーガン・レストランもあったので、菜食主義を貫くのが現実的に可能だったからです。

アルバカーキ滞在中に菜食主義は不可能に近いであろうと思ったので出発の2週間くらい前から、家の近くのマクドナルドとバーガーキングの朝食を食べる練習をしていたのです。

そうして事前に慣らさなければ何も食べれなくなってしまいます。

そのお陰で初日に出された豚肉のソーセージとスクランブルエッグも何とか食べることができましたが、数日間はお腹がグジュグジュと痛くて大変でした。
 

そんな感じの炭水化物が多いアメリカの朝食も無事に済んでズニ族の土地へと出発です。

途中でガソリンを入れるために停まった「パイロット」というガススタンドはホノルルにはない会社なので珍しく、ここいら辺からは完璧にお上りさん的な視点になっていました。
 

とにかく延々とドライブが続いたのですが、ドライブして通り過ぎる道すがらはには本当に何にもありません。
 

驚く程に広いアメリカの大地――。
 

ズニの居留区の近くになると緑の風景が増え始め、緩やかなクネクネ道の途中には渓谷らしい風景も登場していました。

そして岩場の崖の間を走る道路が終わり、居留区の中心部に広がっている平原の中へと入る手前くらいの右脇に突き出た崖あったのですが、そこを眺めていたら、岩から発せられているオーラが見え始めました。

しかも肉眼でハッキリと見えるのです。

その断崖の上のある部分だけがエメラルド・グリーンに光り輝いて見えたのです。

それはそれは美しい光景でした。

突然の成り行きと、その輝きのあまりの凄さに驚いていたら、不思議な岩の近くを通り過ぎる時に波動の変化を強烈に感じました。

この特定の場所は第三チャクラと第四チャクラの間の波動域をかなり強力に繋げます。
 

それから平原の中を少し走ったらズニ族の居住区画が見え始め、街の中にあるズニの観光案内所に到着しました。


スタービイングと深い関係を持っているズニ居留区の案内所は少し博物館的で、小さな館内には写真や記事のパネル展示があり、ズニ族のトウモロコシの種類もディスプレイされ、こういう部分はインカ族にも似ていると思いました。

案内してくれた神様ハンズのお友達の叔父さんは、案内所のネイティブの小母さんと話をして、色んなことを聞いていました。

何となく場違いな場所にいるような気がしてならない私はとても変な空間にいるような感じがしていました。

元々あまりネイティブ文化にアンテナが動かないので、オーラの中にハテナ? 波動が出てしまうわけです。

何か場違いな場所にいると、周辺の精霊とかに珍し気味に観察されているみたいで居心地悪いのです。
 

残念なことに、その日は街でクラウンダンスと呼ばれる宗教的な踊りがあるらしく、長老達は忙しいということで、エルダーからスター・ノーリッジの話を聞くというのは無理だと判明しました。
 

この宗教的な踊りは街中で行われるもので、観光客が見ても大丈夫だと言われたので、それが始まるまで周辺を探索することに。

ズニの居留地の中には遺跡も残っているという話しでしたが、時期的に地面がぬかるんでいるので勧めないと言われ、じゃぁどこか他の場所をということで別の場所に行くことになりました。
 

ズニ族の住んでいる広大な敷地は、本当に何もない自然の荒野で、一帯の風景はパワースポットで有名なアリゾナ州のセドナの一部を思い出させました。

しかし、この一帯に産業というものが存在するのかは疑問符で、一体どうやって生計を立てているのか不思議に思いました。
 

連れて行かれたのは遺跡というよりも家の跡と言ったほうがよい所で、風景的には何となく絵になっていましたが、遺跡ではなく近年まで誰かが住んでいた住居跡ですから、何と崩れた家の中には、ベッドや冷蔵庫の残骸が残されていました。

それもあと何百年も経てば遺跡になるわけです。
 

そこから丘の上に登って周囲を眺めてみたら、自然以外には本当に何もありません。次回という機会があるのであれば、ここで乗馬に挑戦したいと思いました。

こういう風景の中を馬に乗って探索するというアイデアが気持ち良い感じにしてくれました。


クラウンダンス・道化の踊り
 

そんなこんなで宗教的な踊りの時間に街に戻ったら、クラウンダンスはスデに始まっていました。それを見た神様ハンズが一言。
 

「あぁ、魂が震えるわ・・・!」
 

目の前で踊られているズニ族の踊りを見ても「魂が震えない」私は何なのだろうと思いましたが、そんなことを考えても何も始まりません。

単純にこの時点での私はハワイアン文化と彼らの精神世界には興味がありましたが、ネイティブ・アメリカンの文化には然程の興味はありませんでした。

この話を書いている現時点では、ノースウェストからカナダの海側に住む北方コーストネイティブの精神世界に興味はありますが、そこにドップリと浸かってしまいたいという衝動は持ち合わせていません。
 

ハワイアンの宗教的な世界とネイティブ・アメリカンの宗教的な世界の違いは何なのか? と聞かれたら、ハワイアンはネイティブよりもエレメントに深く関係し、ネイティブはトーテム・アニマルと呼ばれる動物に深く関係していると思います。
 

ハワイアンの場合は、森羅万象の全ての中に神様を見いだしていましたから、火山の女神や、太陽の神、海の神、作物の神、音の神、風の神、霧の神、真水の神などと、自然の中のエレメントを崇めているので、存在するすべてのものに神の姿を見る日本の神道にとても近い世界観を持っています。

ハワイアンはネイティブに比べると動物の数が非常に少ないという違いもあります。

ネイティブの世界には熊やらバッファロー、馬、コヨーテ、フォックス、ラクーンなどと四つ足の動物が多々登場しますが、ハワイアンで四つ足系の動物と言えば豚で、その他は犬くらいなので、古代のハワイアンの文化の中に登場する動物は豚と犬に関係するものしか聞いたことありません。

ポリネシアからの移民の際に持ち込まれたのが豚と犬で、それ以外の四つ足の動物達は、西洋文化と共に移植されたものだからです。
 

その時に見ることができた踊りはクラウン・ダンス(道化の踊り)と呼ばれるもので、15人くらいのダンサーが家の前で輪になって詠いながら踊るという内容でした。
 

ズニ族のダンサー達は、布でできたかぶり物で頭をスッポリと覆っているので顔は見えませんでした。

そして腰の後ろに小さな人形を縛り付けていて、ステップを踏んで踊りながらお尻を細かく揺らしていました。

基本的に人形というのは身代わりですから、腰に縛られた人形が何かの宗教的な意味を持っているのは確かです。

そのダンサーの中に12歳くらいの男の子がいたのですが、彼の腰についていたのは何と!

ディズニー映画の「リロとスティッチ」のスティッチ君だったのです!

ズニ族の道化の踊りの中で子供のダンサーのお尻の上でフリフリされていたスティッチ君を見た時には、魂が震えるを飛び越して、とても感慨深いと思いました。
 

後にクラウンダンスに関することを調べていて興味深いと思ったのは、道化の踊りで有名なのはズニ族ではなくアパッチ族だということです。
 

アパッチ族は、彼らの歴史の中で、自分たちの先祖はスーパーナチュラルな存在と寄り添うように生活していた時代があると信じています。

現在でも特定の山の中や地下の領域にスピリットな存在が住んでいると一般的に信じられています。

アパッチ族の創生神話の中では、彼らは山々や木々、石や岩、そして風の血を受け継ぐ親族だとされています。

彼らの宗教的な信条の中での聖なる存在は(ホーリービイング)、ホワイトペインテッドウーマン(白く塗られた女)で、この存在は他にも、チェンジングウーマン(変わる女)またはホワイトシェルウーマン(白い貝殻の女)としても知られています。
 

アパッチ創世記の始めで白い貝殻の女は「敵を殺す者」そして「海に生まれた子供」と呼ばれる二人の息子を産みます。

この二人の男性が諸悪の世界や、悪魔の生まれ変わった怪獣を殺してまわり、アパッチ族が安心して住めるように世界を安全にしたそうです。

アパッチ族のマウンテンスピリットダンサー(山精霊の踊り手)たちは、この伝説を反映させ、人々を敵や病疫から守るという役割を持ちます。
 

クラウンダンサー達はデヴィルダンサー(悪魔の踊り手)とも呼ばれ、彼ら自身がスーパーナチュラスな存在ではなく、単純に、それら山の精霊を召喚することができる特別な能力を持っていると捉えています。

彼らの世界観の中では、超自然の世界と自分たちの世界を繋ぐのが踊り手たちの役割だということです。
 

踊り手たちのパワーの一部は、命のパラドックスとしても表現されていると解説されています。

多くのネテイティブアメリカン文化の中では、ケオス(混沌)やディスオーダー(混乱や無秩序)が個人化した姿を「トリックスター(ペテン師)」と呼び、破壊的であると同時に、創造の原理だと考えています。
 

アパッチ族の中でトリックスターは男たちの中に混じった少年のことであり、いくつかのサークルではリバイェと呼ばれています。

道化になる儀式は、根底にある力を具現化するものだと解説されています。


こんな感じでズニ族の居留地への旅は終わり、夕暮れも近くなったので居留地を離れました。

そして次の目的地であるアズテックに向かったのですが、途中でなぜか運転手の叔父さんの気が変わってしまったのです。

そのまま走ってアズテックで一泊というアイデアだったのですが、行く前にもう一度アズテックのことを携帯で調べたら、そこにはUFO博物館も無く、今は何のイベントも行われていないということが判明したからです。

そして急遽アルバカーキに戻ることになりました。

私の目的は当初からロズウェルとトリニティーへ行くことだったので、アズテック行きに差し替えられてしまった時は心底ガッカリしたのですが、当初のスケジュールに戻ったので一安心しました。
 

そして帰り道のドライブの中で後部座席にうずくまっていたら、宇宙船が近くにいるのがわかりました。

しかし後部座席から外の景色、特に上空を見るのはとても困難で、肉眼で宇宙船の存在を見ることはできませんでした。
 

私たちは家の近くにある中華料理のファストフードのドライブスルーを利用して夕飯をGETしました。

アルバカーキの家に戻って中華の夕飯を食べ、明日のロズウェルまでの長時間ドライブに備えて早めに寝ることに。
 

私のベッドはリヴィングルームのソファー。

そこに横になり、毛布を一杯かぶって寝ようとしました。
 

すると頭の近くに光りを感じました。
 

意外な感じがしたので目を開けました。
 

全く予期していなかったのですが、なぜかスター・ビングが来たのです。

続く☆

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