2013/06/28

お金を呼ぶ映像?

今朝、なんだか聞き覚えのある音楽が・・・で思い出しました。

 るーみーさんが久しぶりに観ていた、昨年の1月にアップした映像の再公開です(笑)


Money comes to you when you watch this one ! - Law of attraction - Money, Millionare, your success. 

YouTubeでエジプトに関する映像を見続けていたら、なぜかこの映像に辿り着き、何の気なしに見始めたら、面白いことが起きました。

一回目に見た時は、途中から右脳の中から細いコードが結構たくさん抜け出ました。

これが気持ち良いんです、何故か・・・。

左脳の方も少し抜けましたけど、右脳の方が圧倒的に抜けました。

少し休憩して二回目を見たら、今度は第七チャクラが開き始め、今でも開いている・・・。

もしかしたら、本当にお金を呼ぶのかも?

皆さんも観て何かを感じたら教えて下さいな(笑)



  

1000 Subliminal Power Affirmations in 1 Minute 

これも面白かったです。

何故か右肩で何かが変わってました。

おまけに第七チャクラも第三の眼も反応してました。 

何か起きるでしょうかね?





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世界的なベストセラー『聖なる予言』も刊行されてなかった1991年春。ひとりの青年がマチュピチュへ旅立った。そこで体験する常識をはるかに超えたスピリュチュアルな世界。色鮮やかなビジョン体験とUFO目撃談で綴る異色の旅行記。

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2013/06/23

★まか〜ウラのSEATTLE日記がオープン☆


ただ今わたしはシアトルに滞在しています。

こちらで個人セッションやミニワークショップを行い、その合間にシアトル周辺の情報と写真の撮影で忙しくしております。



こちらのBlogでもシアトルでの出来事をアップしていたのですが、ハワイものやらエジプトもの、ET系などに加えてシアトル情報が混在してしまうと、今でも一体どんなBlogなのか解らいのに、もっと解りにくくなってしまうと思い、そこで 「まか〜ウラのSEATLE日記」をオープンしました。

http://makaula-seattle.blogspot.com/

1993年から約4年間この街に住んでいましたが、その時には想像もつかなかった程の速さで進化を遂げています。

こちらのBlogではノースウェストのシアトル近郊に関する内容にフォーカスすることになります。


日本人にとってのアメリカは、ロサンジェルス、サンフランシスコ、ニューヨークという三大都市は良く知られています。

スピリチュアル系に興味のある人は、ハワイ、アリゾナ州のセドナ、北カリフォルニアのシャスタなどがパワースポットとして注目を浴びています。

ではハワイ、セドナ、シャスタの他にパワースポットがないわけではなく、その他の地域のパワスポは知られていないだけなのです。

ノースウェストのシアトルのユニークさは、その他のパワスポとは少し趣が違います。

シアトルには一昨年から頻繁に訪れるようになって来たのですが、その頃から「シアトルは未来都市のモデルになる」と上から聴かされ続けていました。

その頃は「未来都市のモデル」という意味が良く呑み込めていなかったのですが、昨年あたりから全体像が視えてきました。 

☆シアトルは近未来のモデル都市である

☆マイクロソフトの本社やグーグルを始めとしたデジタルな街

☆エコロジーと環境維持と保存・修復に対して意識の高い街

☆まだ知られていない様々なパワスポがある州
☆コースト・ネイティブアメリカンの教えが生きている街

この街に住んでいた頃は、ネイティブアメリカンの文化に対して然程の興味を持っていたわけではありませんでした。

有名な「シアトル酋長の手紙」という本から、ここにはネイティブアメリカンの文化があるとは知っていましたが、そこを深く掘り下げてみたいとは考えなかったのです。

今までハワイアンのフナの叡智やら、 エジプトの黄金ファラオの練金術などを探って来ました。

シアトル周辺に住むコースト側のネイティブアメリカンの文化の中にも、この二つに関係する何かが隠されているのだと昨年の滞在の時に解りました。

フナの秘教+黄金ファラオの練金術+コーストインディアンの叡智が結びつく先とは一体どんなものなのか・・・?

「天空神ホルスの錬金術・黄金ファラオの秘宝」は今までの内容を解りやすく一冊にまとめる作業を進めていますが、もう少し時間がかかると思います。

こちらのBlogも今までと同様に同じ路線で進んで行きますが、「まか〜ウラのSEATLE日記」も絡む所が多々でてくると思いますので、こちらの方もブックマークを忘れずに☆

ステイチューン☆ 

 




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2013/06/21

★パステル色の美しい瞳

Makaula Nakae さま

3月に初めて無料ヒーリングに参加し、今回2度目の参加申し込みをいたしました。


ありがとうございました。

今回は当日の他に数回受けてみました。

当日は日付が変わって間もなくから頭痛になり、横になっているしかありませんでした。
 

そんな中で受けたせいか、特に何かを感じるということはありませんでしたが、1回目のヒーリングでは起き上がることができ、頭痛もかなり軽くなりました。

ヒーリング後には再度頭痛が戻り、2回目はすっと眠りに入り、身体も楽だったと思います。


数日後、再び受けましたが、その時もいつも間にか熟睡して終了・・・といった感じです。

他の方の感想を拝見して思ったのですが、ヒーリング時ではありませんけれども、私も目を見ました。


その後1週間たったくらいでしょうか、就寝時目を閉じたところ、大きな左目が見えました。


日本人のような黒や茶色の瞳ではなく、パステル色の美しい瞳が印象的でした。


半信半疑だったので、一度私自身目を閉じなおしたのですが、それでも同じ左目が見えましたので、間違いないと思います。

話は変わりますが、「聖なる谷」を拝読しました。


読みやすい上に夢中で読んだので、あっという間に読み終えました。


拝読できて良かったです。私も楽しく体験したような気持ちになりました。


ありがとうございました。

H.H.



アロハ

感想ありがとうございました。

頭痛を経験したのですね。

きっと頭の中の何かの回路の調整が起きたのかも知れません。

その後の就寝時に見た「目」がパステル色だったとは!

どこかの星の人の目がコンタクトして来たように思えます。

また「聖なる谷:空中都市マチュピチュを超えて」をお読みになってくださり、ありがとうございました。




あの本は読むと頭が開きやすくなるという不思議本の報告もあるので、気が向いたら再読されてみてください。

また不思議な目と遭遇したら教えて下さいネ☆

また次回も参加されてみてください。

マハロ!





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2013/06/19

ファーストコンタクトのフレッシュルック

コンタクティー、シェルダン・ナイドル氏によるウェブ・セミナーが行われます。(英語です)

http://www.paoweb.com/

「ファーストコンタクトのフレッシュルック」

6月23日(日)・午後12時〜1時30(PDT)

6月27日(木)・午後6時〜7時30(PDT)

〈トピック〉

・ファーストコンタクトを進める最近の出来事
・アガーサンとファーストコンタクト
・ギャラクティック・フェデレーション対闇のカバルとの混沌は大きくなっている
・闇のカバルとの戦いによる天候の変化
・恐怖の終わり:UFO情報隠匿の暴露
・ファースト・コンタクト—人類の新しいリアリティーへの鍵
・変遷するファーストコンタクトのシナリオ

ウェビナーの後にシェルダン氏が質問に答えます。

〈料金〉US15ドル

登録はウェブサイトから

http://www.paoweb.com/eventsch.htm


シェルダン・ナイドル氏のバイオグラフィー

1946年11月11日 アメリカ合衆国 ニューヨーク市生まれ

ニューヨークのバッファロー地区にて育つ。

彼の異星人とUFO経験は、産まれてまもない頃から子供時代の全域に渡って様々なモードでのコンタクト現象、マニフェステーションによる同行、光りの形態による交信、異星人による訪問、宇宙船に搭乗しての教えと学習などでおきていました。

彼は殆どの人生に渡って、現在でもで引き続いているテレパシー的なコミュニケーションと、直接的で核心的な叡智の挿入(エセリックと肉体的なインプランツ)をエンジョイしています。

シェルダン氏は長年に渡って肉眼によるUFO目撃と、肉体を持ったままUFOへ登場する経験を得ています。

14歳の頃に学んでいた地球での教育と、彼らの科学的な知識の間に抱えきれないほど大きな衝突を感じ始めたので、シリウス星人と彼らの光りのギャラクティック・フェデレーションの同胞達に対して、コミュニケーションを止めるように頼みました。

彼らは離れましたが、シリウス星人と光りのギャラクティック・フェデレーションの同胞達は、ナイドル氏が地球とその住民のための使命を完結させる時期に再び戻って来ると伝えました。

高校生の時代には物理学と化学、そして微積分などの分野のアドヴァンス・サイエンス・プログラムを受けています。

シェルダン氏は1968年にバッファロー大学で政治科学のM.A.(修士課程)を授かっています。

1970年にはオハイオ大学から東南アジア政府の修士課程.そして南カリフォルニア大学からアメリカの政治と国際行政の修士課程、同じく1974年から1976年の期間にはPH.Dのプログラムも受けています。

1970年代には、シンタール・プロダクションズの科学的なプログラミングの副社長として、ニコラ・テスラの生涯と功績を描いたドキュメンタリーを共同制作しています。

1970年代から1980年代の中頃までは、電気に変わるエネルギーのリサーチにも関与しています。

1980年代の半ばになって異星人とのコンタクトが再び始まり、現在、シェルドン氏は光りのギャラクティック・フェデレーションの代表、並びにレクチャラーであり、プラネタリー・アクティベーション・オーガニゼーション(P.A.O.)を創設しています。

(英語)

A Fresh Look at Contact:

In this Webinar Sheldan updates us on the events that must intervene before we can be ready for first contact.

Topics include...
• Recent events pushing first contact forward
• The Agarthans and first contact
• Growing chaos of dark cabal's war with Galactic Federation
• Weather changes resulting from dark cabal's battle with Galactic Federation
• Ending the fear: exposing the UFO Cover-Up
• First contact - key to our new reality
• Shifting first contact scenarios

Sunday, June 23, 12:00 to 1:30 p.m. PDT
Thursday, June 27, 6:00 to 7:30 p.m. PDT

Talk to Sheldan Live... simply by using your home computer
(After the Webinar, Sheldan will answer your questions)

Seats are Limited... Register Now!


Cost: $15.00 U.S

Sheldan Nidle Biography

Sheldan Nidle was born in New York City on Nov. 11, 1946, and grew up in Buffalo, New York. His first extraterrestrial and UFO experiences began shortly after his birth and were highlighted all through his childhood by various modes of contact phenomena, as well as accompanying manifestations - light-form communications, extraterrestrial visitations, and teaching/learning sessions on board spacecraft. During most of his life, he has enjoyed ongoing telepathic communications and direct 'core knowledge' inserts (etheric and physical implants). Sheldan has visually observed and physically experienced spacecraft throughout the years.

Around the age of fourteen, Sheldan requested that the Sirians and their Galactic Federation of Light Allies discontinue communications with him because he was experiencing overwhelming conflict between their scientific knowledge and what he was learning here on Earth. They left, but the Sirians and their Galactic Federation of Light Allies told him that they would be back when it was time to complete his mission for planet Earth and her people. In high school, he was placed in advanced science programs in subject areas such as physics, chemistry, and calculus.

Sheldan received an M.A. in Political Science from the University at Buffalo in 1968. He also received an M.A. in Southeast Asian Government from Ohio University in 1970 and an M.A. in American Politics and International Public Administration from the University of Southern California, where he also pursued a Ph.D. program (1974-76). In the 1970s, he was Vice-President for Scientific Programming at Syntar Productions, where he co-created a documentary on the life and accomplishments of Nikola Tesla. From the 1970s through the mid-1980s, he was involved in scientific research on alternative sources of electrical energy. In the mid-1980s, his extraterrestrial contacts resumed. Currently, Sheldan is a representative and lecturer for the Galactic Federation of Light and, in November 1997, founded the Planetary Activation Organization (PAO).


 




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2013/06/11

瞼の裏に現れる一つの「目」

いつも遠隔ヒーリングありがとうございます。

一回目は、特に頸椎や頭が気になり、何度もストレッチのように動かしたくなり、収まりの良い位置に直していました。


最適なラインを探しているような感じでした。

額に圧迫感があり、一つの「目」が見えて、どんどんと、自分かもと思う人や、知らない人、若い人、色々な人種、動物、小さな子供? の目に変化して、その目の周りのしわの感じなどリアルで、不思議な感覚でした。


何度も眠り落ちそうになるので、メモを取りましたが、思い出せないものもあります。

メモはこんな感じです。


首のストレッチ オレンジ 白、頭を包まれる、額の圧迫感、首、脳、延髄、温かい、クリア、透明な紫、青、紫の目が沢山、 眠り 緑 眠り、のど、顔、濃い青色、目のビタミン、飛行機 左を見たいらしい(意味不明です)・・・。

目のビタミンと言えば、ビタミンAかな? B12かな? 色が赤いという意味かな?


飛行機が見えていたのですが、左を見たいというのが自分なのか、他の誰かなのか分かりません。


メモを取った事で安心したのか、覚えていません。


層がある感じ、別の空間がある感じでした。

さらに、2度目は完全に眠ってしまっていました。

ヒーリング時の感覚の変化は面白いですね。


気になって、目やビタミンの事を調べていましたら、面白そうなページに行き当たりました。

ロドプシン、レチナール :
http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q52.html



また、次が楽しみです。

ありがとうございました。


S.Y.

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

最近、耳鳴りというより「音」がよく聞こえます。


きゅわんきゅわんという高い音や、ち~という音が波打っています。

地震のP波が聞こえる耳ですが、それとはまた別物のウェーヴとも思うのです。


また地震に注意の時期かも(私の所はいつも必要ですが)しれません。


それとも別のサインだったら楽しいです。

気になって、目やビタミンの事を調べていましたら、面白そうなページに行き当たりました。


ロドプシン、レチナール :
http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q52.html

頭のボタン、エジプト、ハワイつながりでしたか!


そういえば、近くの古墳(3C~5C)、びりびり感がワイキキのマナの石に似ていました。


船岡というのですよ。


空の船なら・・・。

実際その近くに宇宙センターなどありますから、星の美しさは格別だと思います。




アロハ

感想ありがとうございました。

遠隔を受けている間に「目」が視えたのですね。

これが第三の眼の瞳の部分にあたるのだと思います。

随分と前のBlogで、鯨とトカゲ、そして青緑色の龍神の眼から見つめられた経験を書いたことがあります。

丁度まるい大きなビーズ玉のようなレンズ? のようにも思える「丸い何か」を通して視えるのです。

首のストレッチ→首の筋や筋肉が柔らかくなり、波動が通りやすくなると脳に波動が伝わりやすくなります。
 ⇩
オレンジ→最初に出てきたオレンジ色は、コーザル体にカルサイト=陰の波動を挿入した時のものでしょう。
 ⇩
  白→陰の波動だと思います。
 ⇩
 頭を包まれる→頭の全体の波動の密度が高くなったのでしょう。
 ⇩
 額の圧迫感→額の中心から脳の中心まで波動が伝わり始めると圧迫感を感じます。
 ⇩
  首→頭頂から挿入された陰の波動が首まで降りて来たのでしょう。
 ⇩
  脳→脳の全域の波動をクリアリングする作業も入っていましたから、脳の状態の変化を感じたのではないでしょうか?
 ⇩
 延髄→首の中心部に沿って脳の下部に接続されているのが延髄です。
 ⇩
 温かい→波動が行き渡ると温かくなります。
 ⇩
 クリア
 ⇩
 透明な紫→第七チャクラと第六チャクラの中間の色ですね。
 ⇩
  青→第六チャクラ=第三の眼の色彩です。
 ⇩
 紫の目が沢山→第七チャクラのヴォルテックスが沢山活性化されたのでしょう。
 ⇩
 眠り→波動域が普通よりも速く上昇すると眠くなります。
 ⇩
  緑→ハートチャクラの色彩です。
 ⇩
 眠り
 ⇩
 のど→背骨の全域が活性化されると喉の周辺にイガイガ感が良く現れます。これが頻繁になると喉の粘膜からジェル状の物質が分泌され、排出が続くようになります。
 ⇩
  顔→顔面の波動は後頭部から頭頂、そして顔の全面、首の前というふうに動きます。
 ⇩
 濃い青色→第六チャクラ=第三の眼の色彩です。
 ⇩
 目のビタミン=第六チャクラ=第三の眼の色彩=インディゴ・ブルー
 ⇩
 飛行機→空を移動する乗り物
 ⇩
 左を見たいらしい(意味不明です)・・・。→頭の中の眼の視線を少し左に動かすと、もっと明確に視える位置が現れるはずです。

今年に入っても引き続き耳鳴りは聴こえていましたが、ヴォリュームは昨年に比べると少し低めでした。

しかし5月の半ば頃から少しづつ音量が上がって来て、時折のように大きめの音量で聴こえることもありました。

6月に入ってからは音量が大きくなったり、小さくなったりを繰り返している状態です。

それと重なるように、寝ている時に身体が細かく振動することも頻繁に起きています。

先日(アメリカの11日)の夜には、左脳の中で「ピコン!」という音がして、何かのスイッチがオンになったお知らせが届いています。

これから6月の夏至に向けて、様々な事柄が起き始める可能性が高いと思いますヨ☆





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2013/06/02

エジプト紀行③:ナイル川クルーズのヴィジョン


アブシンベル神殿とフィラエ神殿を訪問した後に始まったのがナイル川のアスワンから下流のルクソールへ向かうクルーズです。

 ナイル川のクルーズと言えば英国の推理作家アガサ・クリスティーの「ナイルに死す」という作品が有名で、この映画の影響でとてもワクワクしていたことを思い出します。


私たちのクルーズ船は映画の撮影で使われたような古い型のクルーズ船ではなく、その当時では近代的な作りでした。

アスワンからコムオンボ、エドフ、そしてルクソールという順番でナイル川を降りて行くという行程です。

コム・オンボ神殿は古代エジプト第18王朝6代目のファラオ、トトメス3世によって建立されたとされ、頭がワニのセベク神と、隼の頭のハロエリス神を奉った神殿です。



セベク神というのは、豊穣の神さまで、女神ハトホルとコンス神と共に世界を造ったとされる創造神の一人です。

ハロエリスというのは、その地域で呼ばれていた天空神ホルスの別名です。

コムオンボ神殿の南部はセベク神、北部はホロエリス=ホルスという二人の男性神を同格で奉るという二重の構造になっています。 

1992年当時の私は神殿の大きさと、想像していたよりも柱や壁画などの鮮烈な色彩、ワニの頭を持つ神様とその化身のワニを信仰していたという不思議さに眼が点になっただけでした。

今でこそ古代エジプトの神々の姿や、それぞれの関係性に関して興味がありますが、その当時は、どうして頭がワニの神様なのかを考えたり、何かに当てはめて推測したりすることなど考えられない状態だったのです。

それほど古代エジプトの神智学というのは、私の中のスピリチュアルな常識の範囲を遥かに超えた領域だったということです。

曖昧な記憶を思い返してみると、昼間にも関わらず神殿内は薄暗く、神殿の中にワニのミイラが展示されていて、神殿南部の下部には水が入り込んだ池になっていて、そこでワニを飼っていたということくらいです。

次に下船した場所はアスワンとエスナの間にあるエドフ神殿です。



ここは現在のBlogでしつこく登場する天空神ホルスを奉っていた場所で、この場所から北に5キロほどの場所にはピラミッドの残骸が残っているとされています。



エドフのホルス神殿は最も完全に保存されていた古代神殿だとされ、エジプト旧王国時代を皮切りに、新王国時代に建立された小さな神殿を基にして、後のプトレマイオス王朝時代BCE237年からBCE57年の間にプトレマイオス建築様式で大きく増設されたと解説されています。

エジプト新王国の時代は紀元前1570年頃 - 紀元前1070年頃で、約500年間に渡って続いた王国です。

第18王朝の王・イアフメス1世がエジプトを再統一してからの時代が新王国だとされています。

新王国時代は古代エジプト文明が最も栄えた時期で、最大の勢力範囲、経済力を持ち、数多くの記念的な建造物がこの時代に建設されています。

新王国時代・第18王朝のトトメス1世の頃にテーベ西側の涸れ谷に初めて王墓が造営されて、それから王家の谷が発展し始め、後の王族達はこの谷に王墓を造営し続けました。

新王国時代で知られているのがハトシェプスト女王で、彼女の葬祭殿は古代エジプトを代表する建造物の1つです。

次に現れるのがトトメス3世で「古代エジプトのナポレオン」と呼ばれた王です。

そしてアメンヘテプ3世が統治した時期が第18王朝が最も繁栄した時代になります。

アメンヘテプ3世は空前の規模の建築活動を行ったとされ、テーベのそばに人造湖を作らせてマルカタ王宮と結び、その北にはアメン神殿を建立しています。

後のアメンヘテプ4世が「アクエンアテン」と呼ばれる王で、この方が「黄金のマスク」で知られるツタンカーメン王の父親になります。

アクエンアテンはアテン信仰を追求した方で、彼の時代に宗教改革が行われ、それまで多神教だった宗教を、アテンのみを信仰する唯一神信仰へと変革してします。

彼はアテン神のための新都アケトアテンを建設しました。

その次に現れるのが黄金の少年王と呼ばれるツタンカーメン王です。

彼は父親のアクエンアテンの行った、アテン神を唯一信仰するという宗教改革を、元の多神教へと戻しています。

そしてラムセス2世の時代には古代エジプト史上最大の建築活動が行われ、アブ・シンベル神殿、テーベのラムセス2世葬祭殿(ラメセウム)などを建立しています。

ラムセス3世が新王国時代での最後の王になり、彼自身の葬祭殿であるマディーナト・ハブ神殿を建設しました。

プトレマイオス朝は紀元前306年頃からだとされ、新王国時代の終わり紀元前1070年頃からプトレマイオス朝までの間は約700年間になり、その間にエジプト第3中間期、末期王朝時代、グレコ・ローマン時代と三つの王朝時代が入っています。

グレコ・ローマン時代を統治したアレキサンダー大王(アレクサンドロス3世)の死後に彼の部下だったプトレマイオスによって時代が進んで行きます。

アレクサンドリアに首都が置かれ、ヘレニズム文化の中心地としてアレクサンドリアは地中海屈指の大都市として繁栄を続けました。 

その中で、女神ハトホルを奉り、デンデラ・ゾディアックや、デンデラ・ライトなどが残されているデンデラ神殿、クヌム神を奉るエスナ神殿、コム・オンボ神殿、そして女神イシスを奉るフィラエ神殿などが建築されています。


エドフ神殿の基礎は新王国時代に建設され、その名残りがパイロンと呼ばれる巨大なゲートで現在でも残っています。


 ▲エドフ神殿の巨大なゲート:パイロン

この神殿の歴史を遡ってみると、3100BCという最も古いエジプト王国が始まる前の時代から、旧王国時代を経て、新王国時代、そしてプトレマイオス王国時代までと、約3000もの歴史を持つ建造物だということが解りました。

エドフ神殿にはビルディング・テキストと呼ばれる刻印 による書が残され、それは二つの方向性があるそうです。

その一つは建設に関する内容です。

もう一つは、エドフ神殿とその他の神殿群が〈創造の島〉であるという神秘的な翻訳と、情報を残すというものです。

そしてエドフ神殿の中に刻まれているホルス神とセス神の間で繰り広げられる聖なるドラマの数々です。

これらのエドフ神殿に残された碑文に関する研究と解析は、ドイツのハンブルグ大学の研究チームによる「エドフ・プロジェクト」の中で翻訳が行われています。

前にも書いたように1992年のエジプトへの旅は前年のペルー旅行と違い過ぎて、自分の中では釈然としない位置にありました。

旅の過程のそこここで幾つかの神秘体験をしましたが、それはペルーでの天地がひっくり返るくらい衝撃的だった経験とは比べられないものでした。

そんな中でクルーズの渦中に船内のコンパートメントで瞑想に挑戦してみました。

その理由はペルーよりも神秘体験が起きなかったからです(笑)

とにかく瞑想でもすれば何かのヴィジョンでも視えるかも? と思ったわけです。

いざ個室で一人になって瞑想を始めても、ペルー旅行の時のように色んなヴィジョンが押し寄せて来たわけではありませんでした。

ヴィジョンを受け取ることに固執し過ぎていたからかも知れません。

かなり挑戦した結果に、一つだけ明確なヴィジョンを視ることが出来ました。

真っ暗闇の中に、横から見た赤いマントを来た人物が現れたのです。

右足を立てて跪づき、胸の前で両手を合わせている姿を横から見ていました。

赤いマントの先端が地面について、その一部が盛り上がっていましたが、マントの中の様子、どんな服装をしているのかは視えませんでした。

そのヴィジョンの中で最も注意を引いたのが、頭です。

頭の上に、三つの丸い突起のようなものが出ているのです。

この三つの丸い突起は、前から後ろに直線的に並んでいるのではなく、全面から後ろに向かって逆三角形をつくるように突き出ていました。

何かヘルメットのようものを被っているのかと思いました。

この不可思議なヴィジョンは自分の中で全く意味をなさず、あまりの謎なぞ的なヴィジョンだったので、ツアーリーダーをしていたニューヨーク在住のチャネラーさんに質問したくらいです。

しかしチャネラーさんがチャネリングするエンティティーからの回答も自分の中で、ピンとすることも、噛み合うどころさえも全く無く、ヴィジョンを理解するどころか疑問符が大きくなるだけでした。

この時に視た三つの丸い突起のついた頭とマントを着た人物に関する最初の謎解きのヒントを得たのは、それから約10年以上も経ち、ホノルルへ移動して、ハワイアンの文化を調べ始めた時期でした。

古代のハワイアンの王族が来ていたアフウラ:羽の外套と、マヒオレ:羽で造られたヘルメットに関することを調べていた時です。

このマヒオレのヴァリエーションを調べていた時に、エジプトで視たヴィジョンに最も近い、ヘルメットの上に三つの丸い突起のような種類が航海士のスケッチの中に残されていたのです。

これを発見した時は、驚きを超えた明確な気づきがやって来ました。

古代ハワイアンの叡智は絶対に何かしらの形で古代エジプトに繋がっている・・・。

その当時に一緒に働かせていただいたハワイ大学の名誉教授で、人類学者、天文学者、インドパシフィック言語教授のアンティー・ルビライトも、ハワイアンの精神世界は古代エジプトに関係していると聴かされていたので、余計に腑に落ちました。

しかし、古代ハワイアンと古代エジプトを繋ぐ見えない絆に関する事柄は、近年になるまで辿り着きませんでした。

この時はまだ古代エジプトに関して興味があるどころか、ハワイアンの精神世界に引き込まれていた時期だったので、この意外な展開にも驚きましたが、エジプトの謎のヴィジョンは、ハワイアンの謎と合体して、さらに不可解なヴィジョンと化してしまったのです。

ナイル川のクルーズで視た、頭に三つの丸い突起をつけ、赤いマントを着た不可思議な人物のヴィジョンは、ホルスの錬金術に関係する内容だったのです。

しかもそのヴィジョンを視たのは、コムオンボからホルス神を奉るエドフ神殿までの間のどこかだったのです。

頭の丸い突起が象徴的に教えようとしていたのは「三つの脳内ランプ」のことだったのです。

 続く・・・





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