2013/08/11

ホルスの錬金術(25) プラズマアタック!

2012年3月5日のホノルルは夜中の9時過ぎからプラズマ・アタックに襲われていました。

前年2011年5月にもプラズマ的なサンダーストームがホノルルを襲った時にも、H1高速道路の後ろの山並みに沿って稲光が出ましたが、その時も光り方が変で、光るのに音が出現しませんでした。
 

二日前くらいから兆候が現れ始め、その時から〝変だな?〟と思っていたのです。

その晩のプラズマ現象は驚きもので、今まで何度も同じような光景を見ましたが、これは普通の稲妻とか稲光ではない全く違う現象でした。

光りの出現の仕方も違えば,音の響き方も違っていてライトニングの音はもの凄かったです。

普通の稲光の場合はは黒雲とかが立ちこめて、もっと白っぽい+黄色っぽい光りなのですが、この時は青白い光りのプラズマでした。

夜空に発光する時も普通の稲光とは違って、赤紫から青紫に光っていました。
 

しかも落雷の響き渡る音が金属音の響きで、普通の落雷で出現する音の響きとは全く違っていました。
 

その頃にアラモアナ・ビーチの先にあるケワロベーシンには、得体の知れない白濁流が出現したことがテレビ報道され、その不可解な白濁流が一体どこから流れ出て来ているのか不明だと解説されていました。
 

続く3月6日に太陽フレアが発生したとCNNでも記事になっています。

一応は電磁場に影響を与えるので、電気系統やサテライトシステムに影響が派生する可能性があると警告されていたのですが、一般庶民の間ではあまり騒がれていませんでした。

キュベックでは太陽光フレアの影響で都市全体が停電したこともあることから、総ての発電所に向けて警告が出ていました。
 

太陽フレアが派生する時は大量のプラズマを放射するので、それが原因で先日の大量プラズマ稲光が起きたのかも知れません。
 

この時期に気づいた変化は腰の痛さで、別に何もしてないのに突然に腰回りの波動が薄くなり、歩くのも辛くなっていました。

椅子に座っていても安定が悪い感じで、波動的な変化に関係しているかも知れないので観察してみようと思ったくらいです。

アセンション症候群的には再び頻夜寝る時に身体が少し浮き上がる現象が繁に起きていますが、とても軽いものでした。

過激な変化が起きていたわけでもなく、2000年の秋頃に始まった衝撃やバクバク感もありませんでした。

相変わらず夢の中でのダウンロードは続いていましたが、少しずつ落ち着いて来ている感じで、耳鳴りは頻繁で、部屋の中にET波動が以前よりも頻繁に現れるようになっていました。
 

そして三日後の夜にもホノルルはプラズマアタックに見舞われました。

▶次へ「夢でのコンタクト」

第三章 天空神ホルスの錬金術
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    ▶クンダリーニの目覚め
    ▶心臓バクバク
    ▶スシュムナー管の目覚め
    ▶異常なエネルギー値と喉の乾き
    ▶喉のイガイガ感
    •    上半身に沸き上がって来る酸
   ▶背骨と第三の眼のダウンロード
   ▶第三の眼の変化
   ▶糖尿病の症状の現れ
   ▶宇宙の医療チーム
   ▶ハートの周辺の変化
   ▶背骨の中から現れるゲップ
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   ▶第7チャクラの変化
   ▶第三の眼と古代エジプトの宗教芸術
   ▶新たなダウンロード
   ▶アクシオトーナルとスピンポイント
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