アセンション症候群・耳鳴りとライトボディ

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★アセンション症候群・耳鳴りとライトボディ

昨年の後半から耳鳴りが一気に次の段階へ入っています。

過去記事で宇宙の医療チームにヒーリングを頼むと起き始めるビヨヨン・ウェーブのことについて書きました。

このやや電磁的な波動の波が身体を駆け抜けて行くのですが、最初はユックリめだったのも、ここ年末からその流れも一気に速くなり、電磁さもチリチリする感覚からビリビリに近くなり、強烈さを増しています。

1月5日の夜には今までにないレベルの電磁的な流れの中に取り込まれる経験をしました。

横になると、いつものように左足の裏から電磁的な波動が挿入され始め、上半身へ向かって上昇し始めました。

右足にも同じような感じで起きるのですが、左足裏の方の勢いとは比べられないほど弱い感じです。

そこでダランとリラックスさせていた右足の位置を少し意識的に変えて、骨盤の左右を同じ位置にして、両脚も同じように真っ直ぐに整え、左右に開き気味になっている足裏も天井に向けて真っ直ぐにしてみました。

すると弱く感じていた右足裏の方もピッチを上昇させ始め、しばらくすると左足と同じくらいにまで追いついていきました。

この姿勢を維持し続けていると、左半身の中心に縦状にエネルギーの柱が形成され始めました。

この光りの柱は、年末に左あばら骨の下部に突然に出現した光りの球体から光りの柱のように伸びていったものと同じ経路です。

この左半身の光りの柱の充電が終わると、次に背骨に光りの柱が上昇し始めました。

しかし右半身に光りの柱が出現しにくいのです。

そこで身体の左右のバランスが偏っていると思い、左半身の光りの柱を背骨の光りの柱へ向けて移動させてみました。

すると身体の左右のバランスも良くなり、全体的に安定した感じになりました。

これと同時に電磁ウェーブもまとまりと密度を上昇させ、身体の周囲が白く光っている沢山のラインの流れに覆われているような感じに変化していきました。

身体を取り囲むように足下から頭部に向かって縦に流れる電磁的な光りのラインの数々を体験したのは始めてです。

アクシオトーナル経絡システムはエーテル層の経絡の電磁版だと思いますが、今までは身体の中で体験していました。

そして延長線上で肉体の外側に電磁的な流れが出現したので、アクシオトーナル経絡システムと関係しているフィールドだと思います。

エネルギー体の内側にも流れがあり、同じ性質の電磁的な流れが外側にも形成されて対になっている感じです。

そして耳鳴りもピッチを上げてさらに高音域で光速になり、その中で英語で男性の声が聴こえました。

耳鳴りも電磁チャージで超光速になり、その中から声が現れたのです。

"I have done this before."

「私は前にやったことがある」

言葉と同時にこの存在が考えていることも同時に分かり、手探りで実験的に行っているのではなく、多少の努力と集中力で成せるだろうという、ある種の自信のようなものが伝わって来ました。

しかし、このテレパシー経験は少し不思議な感じがしました。

過去に何度も起きたように、テレパシー的に受信しているのは同じなのですが、いつものように脳裏の中心で響くというよりも、電磁ウェーヴと耳鳴りの中から出現したような感じだったのです。

脳裏の中心ではなく、オーラの中のエーテル層で起きている電磁的な流れの中から浮き上がって来て、そして脳裏に届いたのです。

この過程の中で同時に起きていたのが耳鳴りの変化です。

最初はいつもより鮮明に聴こえていたのですが、ウェーブの変化と共に耳鳴りのピッチも急速に高速化し、周波も音域もとても速いピッチへと変わりました。

足下から流れ始めて体全体を駆け上って来る電磁的なウェーブと耳鳴りは相互関係にあります。

最初は電磁ウェーヴが加速すると耳鳴りが加速するようにも思えました。

その流れの中にいて客観的に観察してみようとすると、今度は逆に耳鳴りが高音域になってピッチが速くなると電磁ウェーヴが加速するようにも思えるのです。

たぶんこれは同じもので、どちらかが先という問題ではないのだと思います。

この日の電磁ウェーヴと超音波的な耳鳴りは、最終的には今まで体験したことが無いレベルまで引き上がり、完全に自分の肉体が電磁的なエネルギーの流れの中に入り込んでいる状態になりました。

そこで起き始めたのが身体の浮遊感です。

自分が身体から離れ始めているのが分かり始めました。

過去に何度も幽体離脱の練習をしたことがあります。

ヘミシンクも挑戦したし、自己催眠の誘導瞑想によるエクササイズを通じたアストラルプロジェクションも行ってみました。

私の場合は比較的に楽に意識を身体から話して飛んで行きます。

脳裏の中で旅をする的な感じなのですが、幽体離脱というよりもアストラルプロジェクションと言った方が近いでしょう。

私の中で幽体離脱というのは、身体からエネルギー体が離れる的な経験です。

過去に何度か起きていますか、そんなに頻繁に起きているわけではありません。

エーテル体を肉体からズラして離そうと努力すればするほど出て行かないのです。

そんな経緯があるので、電磁波と耳鳴りが造り出している超光速の電磁波動の流れの中で身体から離れ始めた体験は、とても新鮮に感じました。

様々なテクニックが教えている事柄や、経験者の体験とはカナリ趣が違っていたので、これなら本当に出て行けるのではないかとさえ思いました。

いつもよりも心の余裕があったので、この流れの中に入ってみようと心を決めました。

そして上半身を光りの流れの中に動かすように意識すると、すぐに同化が始まり、すると身体がゆっくりと40度くらい旋回した感じになったのです。

 そのまま流れの中に入ってしまえば良かったのですが、実際に身体とエネルギー体が分離していて、自分の身体を少し上から視れるのかも?と思った私が馬鹿でした。

眼を開けて身体へ振り向こうとしたら落ちてしまいました・・・。

そしてコネクションと電磁ウェーブも耳鳴りも勢いを失い始めました。

ここで良く分かったのは、こういう状態へ突入したら、そのまま流れに任せて、自然な成り行きで離れるのを待った方が良いということです。

下手に意識して努力をしてしまうと、そこでズレてしまうのだと思います。

この経験は今年に入ってから起きた全く新しい領域のものです。

これで以前にも増してライトボディーという電磁的な身体のことと、進化と活性化の行程がもっと理解できたと思います。  

昨年の始めはライトボディーの目覚めに対しても、若干の疑いがありましたが、この体験でライトボディーは明確に存在しえるもので、それを目覚めさせることも可能なのだと良く解りました。

そして昨晩も同じことが起きえるかな? とやや期待してベッドに横になりましたが、別の現象が起きました。

ここ数日は耳栓をして寝ることを始めたので、外の雑音と同時に耳鳴りを聴くのではなく、耳鳴りだけに集中してもっと深く吟味し始めたのです。

この耳栓作戦は超お勧めします。

昨晩は耳鳴りの奥行きから、パターン、音域、変化する様子などがとても良く解りました。

耳栓なしだと細かく聞き取れない音域まで受け取りやすくなります。

そこで、このアセンション絡みの耳鳴りは、単なる一種類の音の繰り返しではなく、複数の音波をそれぞれ違った周波数で受け取っていることです。  

バイノーラル・ビートは二種類の音波を重ねたものですが、それよりも重層です。

少なくとも三種類の音波が流れていて、場合によっては4〜5種類くらい受け取っているのではないかと思う時もありました。

その中でクラッシック音楽のような旋律も聴こえたり、イルカの鳴き声に似た音波も聴きました。

時々のように声のような音波も聴こえるのですが、分かるようで今一掴みきれませんでした。

また複数の音波が重なって流れて来るのを聴いていると、これはある意味で音楽なのだと思いました。

アンドロメダ星人たちが惑星の動きが生む響きを音楽として鑑賞するという話が良く解ったと思います。

というわけで、アセンション症候群で耳鳴りが頻繁になって来た、または常に耳鳴りがしている状態へ入っている人は、耳の中で膨らむタイプの耳栓を購入して「宇宙的な耳鳴り音楽」を深く味わうのを勧めます。       


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