2011/12/31

AS2012⑫ハートの周辺の変化


 アロハ

ハワイは午後の6時になったので、本土の東海岸はすでに新年に入っていると思います。

明けましておめでとうございます。

今年が実りの多い一年になりますように。

日本の皆さんは三が日の初詣に出かけていらっしゃる方々も多いのではないでしょうか。

ホノルルには日本の神社が幾つかあって、たぶん今晩はどこかで年越しの花火を見て、その幾つかに初詣に行くことになるのではないかと思います。



昨晩のことですが、眠っていたのですが、ある出来事が起きてその時だけ目が覚めました。

ちょうどハートの裏側に位置する背骨の部分が波動的にシフトしたんです。

頭の中に入って来た映像だと、背骨とズレていた波動体が脊髄に沿って配列され直したというか、重なったというか・・・。

その影響で頭蓋骨の方も少しズレていたのでしょうね、頭も振動して正しい位置に納まったような感じがしました。

そのまま再び寝てしまい、朝起きて感じたのは、アンバランスだった左右の肩の状態が普通に近い状態になっていました。

今まで右肩のコンディションが左肩よりも悪かったのですが、それが激変しています。

そして午後当たりにハートの裏側にあたる背中の部分の波動が変化し始めて、裏側のチャクラの修復が自動的に始まったようでした。

この一週間くらいは以前にない勢いでハートの周辺の波動が変化していて、色んな体感をしていました。

しかしポジティブな変化を感じるのは身体の前の方が主で、裏側の方は絶えず詰まり気味に感じていたのです。

今までは、ことある度にハートチャクラの背中側は詰まりやすい状態だったのですが、今はかなりスムーズに働いているような感じがします。

もうすぐ両面ともに自然な成り行きで開通するかも知れません・・・。

ここしばらくはハートの周辺の波動が変化の真っ最中だったので、寝る時に宇宙の医療チームにハートの周辺の調整も頼み続けていました。

私の場合、ハートが一気に変化して開いてしまうと怖い感じがしていたので、ハートそのものが驚かないように、出来るだけ可能な限りゆっくりめでお願いしますと頼み続けていました。

過去に一気に開きかけたことが数回あり、何かがハートに覆い被さっている薄い膜のようなものを突き破って出て来そうに感じたことがあったのです。

これが起きるときは必ず押し込めていた感情が一緒に沸き上がって来るので、心の準備が追いつかないというか、恐怖を感じてしまうというか、焦ってしまうのです。

この症状はクライアントさんのハートの状態が酷い時に起こるような感じで、相手の状態を引き上げるために、自分の中の同じ部分も一緒に引き上がって来てしまうのです。

しかし波動の調整が起こるのは主に前側で、後ろ側は感じにくかったのです。

多分、前側の調整が一段落して、その影響で後ろ側の調整も始まったのかも知れません。

毎晩頼み続けていた医療チームの成果のお陰なのか、ゲップが出ること・・・。

近い知人達は知っていますが、私はゲップが凄いんです。

人間掃除機的な機能がネガティブ波動とかエレメンタルを吸ってしまうと出るんです。

ゲップと言っても胃から出て来るものではなく、気管支の方から出て来ます。

この症状は随分と前に始まっていたのですが、ここ最近は今までよりも簡単に出て来るというか、出て来るのが速いというか、更には出る時には連続して出続けるんです。

初期の頃は出そうなのに排出されなくて、非常に気持ち悪い思いをしました。

出そうなのに出て来ないので気持ち悪いんです。

そしてこの不思議なゲップが出ると、詰まっているように感じていた背骨周辺の部位が変化し始めて、バランスと取り戻します。

ゲップが出る位置というか、背骨のどこから出て来るのかを感じてみると、色んな高さの位置で出現するのです。

下の方の場合もあれば、真ん中辺だったり、喉に近い部位だったりと様々です。

しかし最近はハートの裏周辺が主な部位でした。

このゲップの出て来方も10月28日くらいから変わっていると思います。

それ以降の方が楽になっているというか、始まった頃よりも格段の差で簡単に排出されます。

この不思議なゲップを観察し続けて解ったことは、これを出すにはエネルギーが必要なようで、体内のエネルギー値が上がり始めた頃に出現します。

 この不思議な現象も波動的に伝染するようで、シアトル滞在時にお世話になっていた家の奥さんも、犬を連れて森のハイキングコースを歩いていたら、同じようにゲップが出てビックリしたそうです・・・。

私の人間掃除機の機能もこの4〜5年で随分と進化したものだと思います(笑)


このような種類のアセンション・シンドロームも、その他の症状と同じように波動的な変化によるものです。

この変化の進み具合ですが、その進行の仕方に一定の法則があるのかと言われたら、たぶん一人ひとり違った進み方をするのではないかと思います。

そして変化の起き方ですが、かなり多方面に渡って同時進行して行くようです。

例えば背骨と頭が連動して変化したり、追いかけで胸の周辺が変化したりといった具合です。

この変化の基本になるのが、どれくらい現在の地球の振動数と、宇宙の中心の振動数とマッチしているかでしょう。

私たちの銀河系の中心から地球の位置というのは、銀河系の渦巻きのかなり外側に位置しています。

 

またその位置を銀河系を横にして見た時に、地球の位置というのは中心部よりも少し下がっているのです。

これが12月の後半、21日に近くなるにつれて引き上げられていくと言われています。


この銀河系と地球のアライメントが一直線になってしまうことによって一体なにが起きるのかという推測の中で私たちのハートに関係するものが挙げられています。


現在の私たちの心臓の心拍数は地球そのものの鼓動とマッチしていない状態で、これがシンクすることによって、私たちのハートの振動数が変化するというものです。

次回はこの部分に関してアセンション・シンドロームと絡めて書いてみたいと思います。

続く・・・。

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AS2012⑪アセンションと蛇の覚醒


アロハ


アメリカは今日が大晦日で、今晩は街中がパーティー状態になるでしょう。

皆さん楽しい年越しをお迎えください。



日本はもうすでに2012年の元旦ですね。


明けましておめでとうございます。


この年がみなさんにとって素晴らしい年になりますように。


また本日は久しぶりの無料!一斉遠隔ヒーリングの日です。

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先日の夜にコンドの玄関先の垣根のところに座っていたら、また不思議なことが起きました。

大通りから歩道を歩いて来ていた会社帰りの青年がいたのです。

その存在に気づいて数秒で、彼はクルっと身体を反転させて、元来た道を戻り始めました。


その地点は前に起きたイッちゃってるお兄さんが反転して道路を渡った場所とホボ同じ位置。

私が座っていたのも同じ位置・・・。


やはり量子フィールドの層に影響されたんでしょうかね?





ここ数日はエフォートレスなクンダリーニの目覚めに関することを書いて来ました。


このクンダリーニの目覚めがアセンションにも深く関係するので、出来るだけ解りやすく書き進めてみたいと思います。


このシリーズの最初にも書きましたが、アセンションの過程で様々な変化が起きて行くことになります。

★グロスマテリアル・ボディ:肉体の変化

★エセリック・ボディ:エネルギー体の変化

★ヴァイブレーショナル・ボディ:波動的な身体(波動体)の変化

★マルチダイメンショナル・ボディ:多次元的な身体の変化


それらに伴う「総体的な意識の変化」です。

 またマヤの暦が示唆しているのは、蛇神「ケツァコルトル神の目覚め」という風にも書きました。

この部分を自分の外に見ると、蛇の姿、または両生類の姿をした宇宙人が再来するのではないか? という考え方に傾倒しやすくなります。

これを自分の中に当てはめて捉え始めると、内面または肉体の中で「蛇」に関係する何かが現れ始めるという風に考えることが出来ます。


マヤの遺跡には暦として機能していると言われるチチンイッツァのピラミッドがあります。


春分の日になると、太陽光が造り出す影によって、ピラミッドの側面に階段状の影が現れ始め、最終的に階段の始まる部分にしつらえてある蛇の頭に接続される姿が映し出されます。

これを横から見ると、巨大な蛇が上から降りて来るように見えるわけです。



この部分が10月28日に起きた、背骨と第三の眼に降りて来たレモン色の波動のエネルギーのダウンロードに関係します。

このピラミッドは階段式のもので、それぞれの段が意識の進化の暦として現されているという見解があります。


私たち人類の意識は、底辺の広いもっとも下の段から、年を追う毎に進化しながら、ピラミッドの頂点へと階段を上り詰め始めているということです。

そこで何が起こるのか? と様々なことが憶測されています。

前に紹介した「ピラミッド・コード」の中で、ギザのピラミッドだけでなく、マヤのピラミッドを含めた古代遺跡の建造物の中には、その他よりもエレクトロマグネティック・フィールド(電磁場)が強いという調査結果が語られていました。


そのような電磁場の調査から、地球上に点在する様々なピラミッド群が、地球のエレクトロマグネティック・フィールドに何かしらの影響を与えていると推測されています。

この地球のエレクトロマグネティック・フィールドですが、これの波動域がアセンションの行程の中で、地球と銀河系の中心がアライメントされる中で変質してゆくわけです。


そして、これに関係するのが、地球の経絡として機能していると言われる「レイライン:光りのライン」です。


そしてこの「レイライン」は、中国では「ドラゴンライン:龍線」と呼ばれ、過去の中国の拠点となって来た都市は、このドラゴンラインに沿っているのだそうです。

さすが宇宙人から経絡マップを頂いた国ですね(笑)


中国は太古の昔から、人体の不思議だけではなく、地球の電磁場的な働きに関しても知識が深かったのです。

この部分は私たちの肉体に重なっている、肉体を通じて精錬される氣の流れる経絡にも対峙しています。

経絡の中を流れる氣が変質してゆくわけです。
そしてその延長線上で、脊髄に沿って目覚めてゆくクンダリーニの質も変化してゆくことになります。

簡単ですね。


これから私たちの脊髄は今までよりも速い速度で目覚めて行くことになり、その結果として、機能を全開していないと言われている「脳」が目覚めてゆきます。


脊髄から脳に送られる波動の質が変わって行くので、そのために今まで機能していないと言われていた部分が目覚め始めるわけです。


その行程の中で、私たち人間の可能性が一気に成長し始め、これまでには表面化していなかった様々なスピリチュアルな機能が現れ始めます。

続く・・・。

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2011/12/30

AS2012⑩オーラの本質

アロハ


本日2回目の更新です。


まだまだ伝えたいことが沢山あるので、出来るだけ速度を上げて書いて行きたいと思います。

エフォートレスなクンダリーニの目覚めに関係するのは「オーラの構造」だと書きました。


このオーラというのが解りにくいのです。

最近でこそ、ようやくオーラに関する様々な事柄が全体的に解って来ましたが、数年前までは一般的に語られているような内容しか知らなかったのが実情です。

ではその本質の幾つかの内の2つを先に書いてしまいます。



本質1:オーラは私たち人間の意識の姿です。

それ以外の何ものでもありません。

オーラそのものが現在の私たちの意識の全体像だということです。

様々な書物の中でバシャールを含めた肉体を持たない存在達が、肉体の中に意識が含まれているのではなく、意識の中に肉体が含まれていると説いていますね。 


オーラが意識の姿なので、その中に肉体が含まれているということです。


身体の中を走る経絡が身体を解剖しても発見されないように、現在の医学ではオーラが身体の一部、または主な身体だと捉えることはないでしょう。


しかし、これから先の近い将来に、もっと波動的な領域を探るテクノロジーが進化してゆけば、オーラの構造も具体的に解るようになると思います。

オーラの状態を計測するテクノロジーはすでに登場していますから、それらが進化して高度になってゆけば更に多くのことが解るようになるはずです。


その鍵を握っているのが量子物理学の領域と、振動、周波数に関するソニックの分野、そして、オプティカル:光学的な分野です。


本質的な意味では、オーラは身体の一部ではなく、オーラそのものが波動的な身体、本質的な身体であり、その中に抱合されている一部分が肉体なのです。


 本質2:オーラは肉体・感情・思考・精神性などの基本的なバッテリーです。

ここがクンダリーニをエフォートレスで目覚めさせるための重要なポイント。

ヨガや気功、瞑想、丹田エクササイズなどの様々な方法でクンダリーニを目覚めさせるのが困難なのは、目覚めさせるために必要なエネルギー=波動を造り出すことが難しいからです。

遠隔ヒーリングを行うようになって、オーラの浄化やエレメンタルの削除などの施術をするようになって明確に解ったことが沢山あります。


まず解りやすい項目から書いてみましょう。

オーラの状態を高めることによって、その人の全体性の状態は変化します。


例としてオーラにヒーリングを行った場合の効能として以下のようなものがあげられます。

※ここでのヒーリングはチャクラや感情体、メンタル体に働きかけるような内容のものではありません。単純にオーラの中を掃除して整理整頓するという働きかけ方です。

★身体が軽くなる

★体内が熱く感じられる

★背骨が温かくなる

★下腹にエネルギーを感じる

★視界が広がったようになる

★頭がスッキリする


★ネガティブ思考が少なくなる


★身体のストレスが軽減される

★直感や閃きが多くなる


★全体的に自分がまとまったように感じられる


★身体の周囲がクリーンになったように感じる

★感情が安定する


★肩こりが減る


私がオーラに施術を行う場合は、身体に近い部分だけではなく、それよりも更に広い、身体を中心として直径約8〜10メートルくらいの領域です。

これくらいの広さの領域になると、手を使ってヒーリングをするのはホボ不可能なので、遠隔ヒーリングでしか可能ではないわけです。

ヨガや気功などを通じてクンダリーニの目覚めさせる方法は、肉体を使ったエクササイズで、肉体を鍛えて波動を上昇させるというアイデアです。


チャクラの瞑想を通じて働きかける方法は、チャクラを開いてクンダリーニを目覚めさせるための波動=エネルギーを取り込むというアイデアです。

前のブログで説明したように、肉体はチャクラから波動を取り込んで、経絡や丹田が存在するエセリック体の内で練金され、肉体を維持するための様々な種類の氣に還元させます。

では肉体を維持するために必要な氣の配分はどのようなバランスになっているのでしょうか?


空間から取り込まれる氣が約60%で、食物からが約30%だと説かれています。

現代人の食生活では昔の人達のように、汚染が無い波動の高い食べ物を食べていませんから、体内で製造する氣のバランスも少なめだと思います。

それらの氣のどれくらいが肉体の維持に使われるのかというと、実は60%くらいなのだそうです。


では、残りの30%から40%は一体どこに行くのでしょう?


それは最も生命力が必要な精子と卵子の製造に使われるのです。

ビックリですね。


そういった波動の配分なので、意識的なエクササイズでの働きかけを行わない限り、普通の生活ではクンダリーニが上昇するのはホボ考えられません。

しかし瞑想やヨガや気功などのエクササイズを通じてもクンダリーニが上がりにくいのはなぜでしょう?

※ヨガよりも気功の方が上がりやすいと思います。

それはチャクラを開いて働きかける場合は、そのチャクラに媒介される波動の量が少ないからです。


ヨガの場合も同じですね。


ヨガは身体を柔軟な状態にすることによって経絡が開きやすくなるわけですが、取り込まれる波動の量が増えるわけではなく、逆に消耗させてしまう方向性が高いと思います。

そのために頑張ってヨガを毎日何時間も行いながら、身体を活性化させ続けなければなりません。

そう言った具合なので、肉体が生命力で溢れ出すというよりも、そげ落ちてしまう人が多いのです。 


気功の場合は空間から氣を取り込むので、その他の手段に比べるとエフォートレスです。

ではヒーリングによって「身体が熱くなる」という部分をもう少し説明してみます。

オーラのクリアリングをした後に、オーラに波動を充填すると、 さらに身体が温かくなったり、身体の内部または部位が熱く感じられたり、背骨が温かくなったり、熱く感じられたりします。

それはオーラの状態を整えて充填すると体内でエネルギーが造られるということです。

簡単ですね。

オーラに波動を充分に充填すれば、全体的に波動が高くなり、エネルギー値も高くなるのです。

チャクラはオーラの中から波動を取り込みますから、オーラそのものの状態が悪ければ効率が悪いわけです。

気功的には空間から氣を取り込むと説かれていますが、身体の外=空間という認識ではなく、身体の外=オーラという風に捉え直すべきです。


ですから気功の場合は、まずオーラに充填してから気功のエクササイズを行うと、もっと楽に氣を体内に取り込めるようになります。

単純な話し、オーラの中に波動を造り出せば良いのです。


簡単ですね。


ではどうすればオーラの中に波動を造り出せるのか?


一番簡単なのはレイキかも知れません・・・(本気)

レイキの練習会でいつも行うのですが、簡単にオーラに充填できて、簡単に下腹も熱くなり、背骨も上から下までエフォートレスで熱くすることが出来ます。

「エっ? そんなの出来るんですか?」と生徒さん達が眼を丸くしますけど、でも出来るんです。


その他の方法は、意識の力を使うことに慣れることです。

集中力とイメージ力を使ってオーラの中に波動を造る、波動を出現させれば良いんです。


量子物理学が説いているように、フォトンは意識の動きに影響されます。


簡単に書くと、フォトン=波動なので、波動は意識の動きに従うのです。


簡単ですね。


ではオーラはなにで構成されているのかですが、それは波動であり、私たちの意識です。

なのでオーラの状態は、私たちの意識の力によって状態を変えることが可能です。


簡単ですね。


では次は、もう少し具体的にオーラとクンダリーニに関連する内容に進んでみます。

続く・・・。 

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AS2012⑨オーラの変化とその構造

アロハ


日本は大晦日ですね。


皆さん多忙な一日をお過ごしだと思います。

良い年末年始をお迎えください。


アメリカは明日が大晦日。


そして明日は久しぶりの無料!一斉遠隔ヒーリングです。


このイベントは日本・アメリカに住んでいなくても受けることが出来ます。

ヨーロッパでもアジアの国でも距離は関係ありません。

ヨーロッパは約12時間の時差がありますから朝方になるでしょう。

各国によってホノルルとの時差があるので、ホノルルの夜8時を自分の国の時間帯に合わせていただければ受けとれます。

レイキを習っている方は今回はブロックをかけませんから、第三波動を使って時間を遡って、後から好きな時間にダウンロードするという方法もあります。


この数週間で私の波動が急激に変化しているので、久しぶりに無料!遠隔ヒーリングを受けられる方は、体感が前とは違った感じになると思います。

お休みを頂いていた間に、遠隔ヒーリングの施術方法もかなり変わっています。

オーラの中のエレメンタルの削除や浄化、充填、チャクラ、エーテル体の浄化と修正などは変わりません。

その後にカバラ「命の樹」のヒーリングと立ち上げを行います。

また地球そのものの波動のシフトによる変化に対応できるように、古い地球の波動を出来るだけ取り外して、新しい地球の波動と振動数にマッチするようにキャリブレーションを行います。


基本的には身体全体の感覚と周囲の空間、第7チャクラ、第4チャクラ、第2チャクラ、そして主に背中の感覚に意識を当てておいてください。





では先日の続きです。


エフォートレスなクンダリーニの目覚めの鍵を握っているのは、私たちの「オーラ」です。


10月28日のダウンロードからオーラの状態もかなり変化しています。


まずオーラの密度が高くなっていること。


そしてオーラの中の光りが前よりも頻繁に見えるようになりました。

またオーラの幅というか、大きさも前よりも大きくなっていると思います。


先日、コンドの玄関先に座っていたら、大通りから独り言を大声で叫びながら歩いて来るお兄さんに気づきました。

イっちゃってるわけです。

彼の後ろに続いて歩いていた男性も嫌がっていたというか、避けていたのは明白でした。

そのまま真っ直ぐに歩いて来たら、私の目の前を通ることになるわけですが、私がお兄さんのことに気づいて数秒で奇妙なことが起こりました。


そのイっちゃてるお兄さんは、何故か突然に歩き続けるのを止め、クルっと90度身体の向きを変えたのです。

そしていきなり道路を渡って向かい側の歩道へ行き、そして進行方向とは逆のやって来た大通りの方へ歩いて去って行きました・・・。

さらに大声で叫ぶように話していた独り言は消えました・・・。

お兄さんが向きを変えたのは、多分わたしのオーラの量子フィールドの層あたりです・・・。


また最近の私は良く通りで知らない人から微笑みかけられます(笑)

レストランなどに行っても、やたら親切にサービスしてくれたりします。

去年の私にはあまりなかった現象です。


オーラの状態が変わってしまうと、オーラを通じて伝わる波動の内容というか質が変わってしまうので、周囲の反応も自動的に変わってしまうのです。

この一般的には肉眼では見えにくいオーラですが、多くの人はオーラの構造というか、仕組みを良く理解していません。

一般的な理解では、オーラには色んな色が現れるというものだと思います。

その時のオーラの状態、現れている色彩の配置から、感情のバランスとか、過去・現在・未来に関する情報が読み取れるというものでしょう。

このオーラですが、現在のヒーリング技術のアイデアの基本となっている、チャクラやクンダリーニといったインドのヴェーディックな世界観の中では、オーラのことはホボ出て来ません。

御光や輪光という表現で、宗教的な絵画やイメージの中で、オーラらしきものが描かれることは多いのですが、スピリチュアルなプラクティス(修練)やエクササイズの中でオーラが説かれることはないようです。

また中医学的な鍼や経絡の世界観の中にもホボ出て来ません。


丹学の中でもホボ出て来ません。

気功や太極拳の世界観では、空間から氣を取り込むと説かれていますが、オーラという概念はホボ見当たりません。

しかし気功の世界の中でオーラに関係する動きが全く無いわけではありません。

私の視点からみると、これはオーラに働きかける動きだとしか思えないエクササイズがあります。


※単純に私の知識の狭さで知らないだけで実際にはオーラの細かい記述があるかも知れませんが・・・。


オーラとチャクラに関するヒーリングで世界的に名の知れているはバーバラブレナン女史で、彼女の著作である「光りの手」の中でオーラの構造はかなり解説されています。

彼女の著作も読み、自己流で色々と試してみたり、彼女の学校を卒業したヒーラーから何度もヒーリングを受けました。

卒業生達のヒーリング技術は凄いものがあり、過去に何度も助けて頂きました。


しかし、オーラの全体像と確信的な部分に関しては、正直な話し現在の私の視点からだと部分的になってしまいます。

ヒーリングの世界の中での一般的なオーラの構造の理解は以下の通りです。

まず肉体があります。

★第1層 エセリック・ボディ(エーテル体、ヴァイタル・ボディ、チィ・ボディ:氣の身体と呼ばれることもあります)

この一般的なエセリック・ボディに関係する波動的な器官は以下の項目です。

 ★スシュムナー管

 ★クンダリーニ

 ★ハラ・ライン

 ★シルバーコード

 ★コアスター

 ★アクシオトーナル・ライン(経絡に沿っているもの)


※「カー」とか「ラー」とか他にもまだあるかも知れません・・・。

★第2層 感情体(アストラル体と呼ばれることもあります)


★第3層 メンタル体(インテレクチャル・ボディ:知性体と呼ばれることもあります)

※解釈によっては、感情体とメンタル体を合わせてスピリチュアル体またはアストラル体と呼ばれることもあります。


★第4層 コーザル体:因果体(ソウル体と呼ばれることもあります)

以上が一般的に理解されているオーラの層です。

これに更に新たなオーラの層が説かれています。


★エセリックダブル

★量子フィールド

オーラに関してはもっとマニアックに以下のように延々と続いています(黙)

★マナシックまたはハイヤーマインド・ボディ

★ブディック・クライスティック・ボディ(仏陀・キリスト体)

★アトミック・ボディ

★モナディック・ボディ

★ロジック・ゴッド・ゴッデセス・ソーラーアスペクト

ここいら辺までくるとオーラとは言いがたいかも知れませんが・・・。

これらを簡単に書いてしまうと、オーラは構造的には波動の層になっていて、それぞれの層によって機能というか、働きが違うということです。


さて、このように様々な層があるわけですが、この区分けがオーラの全体像をとても分かりにくくしていると思います。

これをシンプル化して、もっと分かりやすくオーラの本質的なことと、エフォートレスなクンダリーニの目覚めを結びつけて書いてみます。


クンダリーニ・ヨガや瞑想、気功、太極拳などの波動を高めるエクササイズの中では、オーラに関する概念がホボ見当たらないと書きました。


その主な原因は、オーラそのものが実質的に見えにくいものだからでしょう。


しかし見えないわけでもなく、世の中にはオーラが見える人が大勢いるのも事実です。


中医学の中で、経絡の仕組みは眼に見えないものですが、これが事細かく解説されているにも関わらず、同じように見えないオーラの構造が解説されていないのも不思議です。

この眼に見えない経絡に関する面白い話しがあります。

経絡システムに関する情報は、実は太古の昔の中国の皇帝が、宇宙人から教えてもらったという記述があるそうです・・・。

シャーリー・マクレーンがUFO情報公開に関するニュースのインタビューで真面目に言っていました(黙) 

私はてっきり昔の中国人の中に透視で経絡が視える人がいたのか、経絡の中を流れる氣を感じることが出来る人がいて、それらの積み重ねで作り上げられたのだと思っていたのです。

人体の経絡マップは、宇宙からの贈り物なのです(驚!)

※昔は透視で経絡が視える、分かる、また経絡が浮き出る身体の人もいたと読んだことがあります。 

経絡マップが透視能力や超体感能力で制作されてないのであれば、オーラの構造マップが中医学の中になくても当然かも知れません・・・。


続く・・・

またエフォートレスまで辿り着けませんでした・・・(黙) 

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2011/12/29

AS2012⑧クンダリーニの目覚め②

アロハ

本日2回目の更新に挑戦です。


前回はエフォートレスのクンダリーニとシュスムナー管の目覚めに関してというよりも、その前置きという内容になってしまいました。

これからエフォートレスな内容に向かって進んで行きます。

背骨全体で感じるようになった体感のことを考えていて、どうしてそうなるのか最初は疑問符が沢山でてきました。

何故なら特別に時間を割いてクンダリーニを上昇させるための瞑想をし続けたわけでもないし、真面目にスタジオに通って丹田を鍛え続けたわけでもなかったからです。

ごく普通に生活していて、エクササイズという意味では、私は他の人達よりも運動量は少ないと思います。

たまにお友達とハイキングに出かけたりしていましたが、多くても週に一回くらいで、毎日のようにウォーキングするわけでもなし、ジョギングするわけでもなし、ジムに通っているわけでもありません。

そんな状態なのに、どうしてクンダリーニの上昇的な体験をし続けていられるのか?

私とその他の人達の違う部分は、週に一回は必ず遠隔ヒーリングを行うことでしょう。

ここがクンダリーニやスシュムナー管などの覚醒に絡むエフォートレスの根本的な部分です。

前の記事でも書いたように、現在のヨガや丹学系の中でのクンダリーニやスシュムナー管に関するエクササイズは、基本的に肉体を鍛えることによってその上昇を促すという方向性の中にあります。

気功的なエクササイズは氣を取り込みますから、肉体的と言うよりも波動的です。

これらの三つの鍛錬方法には無いものがエフォートレスの鍵なのです。

現在のヨガのムーヴメントはアメリカのニューエイジ・ムーブメントの中から生まれたと言っても過言ではありません。

主に西海岸を拠点にしてインドから多くのヨギたちが来米して、ヨガを含めたインドのヴェーディックな世界観を伝えました。

ここからチャクラの認識が広まり始めます。

その延長線上でヒーリングの世界観の中でもチャクラの存在が重要視されて行くことになります。

ここでとても面白いのは、インド的な要素が急速に精神世界に通じる人々の中に浸透して行く過程の中で、中医学の経絡的な考え方や、気功的な世界観が遅れをとってしまったという部分です。

ヒーリングの世界の中でチャクラの存在は重用しされても、経絡的な仕組みが同じような速度で浸透していかなかったのです。

このインド的な世界観と中医学的な世界観の浸透率の違いを生み出していたのが「言葉」です。

インドは元もと英国の植民地でしたから、英語が浸透していました。

しかし中国の場合はそうではありません。

現在でこそ中国語と英語の互換性は以前よりも高くなっていますが、一昔前まではそうではなかったのです。

また考え方としてチャクラ的な構造は、経絡的なものよりもシンプルなのです。

チャクラは七つあって、それが開いて統合されるとクンダリーニが目覚めるという構図に比べると、経絡的な身体の仕組みというのは圧倒的に複雑です。

経絡的な世界観は、陰陽の原理から五臓六腑の考え方を含めて、とても細かく幅広いものなので、一般の人々にとっては理解するのが難しいという難点があります。

西海岸でチャクラに関する認識が一気に浸透していった背景には、インドのミスティックな存在もあります。

それに加えて仏教思想の基礎になる、仏陀の存在と、カルマの世界観、覚醒と解脱のアイデアが合体するわけです。

単純な話し、インド的な世界観に、中国的な世界観が遅れをとってしまったわけです。

 ヘルシー思考のカリフォルニアン達は、ヨガのエクササイズをすんなりと受け入れてゆきましたが、そこに気功や太極拳は同じ速度で広まらなかったのです。

現在でもアメリカの中でヨガの人口数と気功や太極拳の人口数を比べたら、ヨガの人口数の方が圧倒的に多いでしょう。


私の波動的なヒーリングの観点からは、チャクラ的な身体の構造と、経絡的な身体の構造を切り離して考えることはナンセンスに値します。


それは両者は実質的に連動しているからです。

そして更に、このチャクラと経絡の他にもう二つ認識が薄いものがあります。


それが丹学とガッドボディーの構造です。

ガッドボディーの構造に至っては、現在ではカバラの認知度が高まって来てはいますが、その世界観がヒーリングの中で浸透しているわけではありません。


現在のスピリチュアルなエクササイズのトレンドの中で、神聖幾何学やマーカバに傾倒している人達の中で少しずつ着目を浴びているのが韓国の「丹学」です。

丹田の世界は基本的には中医学のものと同じです。

しかし東洋的な医療として鍼が浸透し始め、その中で経絡の世界が語られても、同じジャンルの中にある丹田的な考え方が広まって行きませんでした。

気功や太極拳の中で丹田の存在は欠くことの出来ないものなのですが、何故か人々に広まらず、ようやく今になって韓国式の丹学という窓口から一部の人達に広がり始めているのです。

その理由は、丹学的なエクササイズがアメリカ人の健康志向に受け入れられやすい形だからだとしか思えません。

またエクササイズがヨガに通じるものがあるので、ヨガを習った人達にとっては受け入れやすいように見えます。

アメリカ人的な思考で考えてみると、気功や太極拳は、ある意味で運動量が多くとても汗をかくヨガや丹田エクササイズに比べると、イメージ的に穏やか過ぎるのです。

気功や太極拳は、実際にやってみると、相当な運動量で充分に汗をかくエクササイズなのにも関わらずです。


この丹田ですが、 下丹田がエネルギーの倉庫のような役割を果たすので、この部分がマーカバを活性化させようと努力している人達の間で注目を浴びています。

チャクラの活性化だけではマーカバを起動させるのは難関が高過ぎることを分かってしまったのでしょう。

それと同じ理由で、ヨガやチャクラを頑張ってもクンダリーニを目覚めさせるのが難しいことも分かってしまっているわけです。

そこでエネルギー倉庫である下丹田の活性化によって身体をエネルギー化に近くしようという動きになっているわけです。


波動的なヒーリングの観点からみると、チャクラと経絡と丹田は連動しているものです。

そして、この三つの流れの先にクンダリーニがあります。

チャクラは身体の外にあり、オーラの中の波動を取り込んで変換し、エーテル体の中に位置する経絡へと入って行きます。

チャクラを通じて波動の密度が高められてエーテル体へと伝えられるのです。

七つのチャクラは白い光りをスペクトルとして分光します。

ここで理解しておかなければいけない重要なポイントがあります。

無白透明の光りは、プリズムによって集約されて密度を高め、白い光りとして現れます。

この白色の光りは、まず赤・青・緑という三原色に分光され、それから虹色のスペクトルへと変調されることです。 

虹色の元は三原色で、その元が白色の光りということです。

この行程がチャクラからクンダリーニに至る過程で還元されるのです。

オーラというプリズムを通じて七つに分光されたスペクトルの波動は、主なエネルギーセンターとして機能する三つの丹田へと伝えられ、この三つが統合されることによって更に集約され密度を高めます。

もう少し深く説明すると、チャクラを通じて取り込まれた虹色のスペクトルの波動は、基本の三原色であるR・G・Bに対応する三つの丹田に伝えられ、波動的な身体の中で再び光りに還元されるのです。

この三つの丹田に関係するのがスシュムナー管で、三つの丹田の流れが拡大して太いパイプのようになってゆくと管が広がって行きます。

その先にクンダリーニがあるのです。

現在の一般的なチャクラヒーリングの効能が微妙というか、人々がイメージする程に効果を引き出すことが難しいのは、この部分を良く理解していないからです。

クンダリーニを目覚めさせることが難しいのも同じ理由からです。

ヒーリングやヨガ、中医学においての波動的な身体、そしてエネルギー的な身体の構造の理解度は、人々が使う「WHOLE」という言葉ほど全体的ではなく、部分的だということです。

では、これらの三つを連動させることによってヒーリングやクンダリーニを目覚めさせることがエフォートレスになるのか? という最も重要な部分に入りましょう。

ヨガのヴェーディックな世界観はチャクラとクンダリーニを基本としています。

気功、太極拳の中医学的な世界観は、気穴、経絡、五臓六腑、そして丹田です。

丹学は中医学的な世界観とほぼ同じです。

この三つの基本的な世界観の中で欠損しているものは何でしょうか?

それが「オーラの構造」です。

ここが良く理解されれば、ヒーリング、チャクラ、丹田、クンダリーニ、ガッドボディー、その先にあるマーカバもエフォートレスで連動させることが出来るようになります。

簡単ですね。

ようやくエフォートレスの話しの入口に辿り着きました。

次回からが本番です(笑)

続く・・・。


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AS2012⑦クンダリーニの目覚め①

アロハ

今日も真面目に洗濯しながらブログに向かっています。

そして2012年を気持ち良く迎えるために掃除もしたいと思います。

日本は師走も本格化しているのでしょうね。

アメリカの社会には師走というのは無く、大抵の場合は大晦日まで働いて、元旦のみがお休みで、二日から営業開始というのは普通です。

ワイキキはクリスマス周辺から静かな感じというか、夏場のようなワサワサ感が少ない感じがしています。

それに夜から朝にかけての気温も随分と低くなって来ました。

もうブランケット無しでは眠れない時期です。

心持ち寒いくらいがグッスリと眠れるので私にとっては丁度良い感じ。

さて、先日書きそびれてしまった、エフォートレスなクンダリーニの活性化の話しを書いてみます。

前のブログでも書いたように、クンダリーニというのは尾てい骨の近くにコイル状で三回巻きの状態で納まっているエネルギーの固まりのようなものです。

これをヨガや気功、呼吸法などと言った様々なエクササイズを通じて目覚めさせるわけです。

ヨガ的には身体を充分にストレッチしながらエネルギー値を上げて行く中で、経絡の流れを良くして開いてゆき、それに特殊な呼吸法を加えることによってクンダリーニを引き上げるという内容のものです。

気功的には体外から氣を集めて経絡を通じて下丹田に収納し、 肉体の波動レベルを上昇させてゆきます。

丹学的には下丹田を叩いて鍛えたり、特殊な腹式呼吸や、骨盤に刺激を与えたりして上昇へと導きます。

これらのアイデアは実質的な肉体の機能というか、エクササイズを通じて達成しようとする考え方です。

クンダリーニ瞑想的なものは、脊髄に沿って並んでいるチャクラを活性化させて開ゆくことで目覚めるように促します。

まだ遠隔ヒーリングの世界に関して然程の知識もなかった15年前くらいの頃は、瞑想してチャクラを活性化させて開けばクンダリーニが目覚めるものだと思っていました。

なぜなら大抵の書物はそういう風に説いているからです。

そう説かれているから挑戦してみようと思ってチャクラの瞑想なども行ってみましたが、それでクンダリーニ体験をしたかと言われたら、全く駄目・・・。

別に本格的に誰かの元について修行をしたわけではなかったので、瞑想で目覚めなくても当然だったのかも知れません。

カウアイ島のブログの中でも書きましたが、最初にクンダリーニ的な現象を経験したのは、2000年にサンマルガ寺院でアースキーパー・クリスタルの取材に行った時でした。

この世界一大きなシングル・クォーツ(単一結晶)と言われるクリスタルは、クンダリーニを目覚めさせると言われています。

取材ということで、クリスタルに触れることは許されませんでしたが、50センチ近くまで近寄らせて頂けたのです。

ことが起きたのは取材も終って次の目的に向かっている車中で、何か背骨の下の方がムズムズし始めたと思ったら、細い糸のような何かがシュルルるっと背骨の中を胴体の真ん中あたりまで上昇したのです。

この時にクンダリーニというのは本当に存在するものだと確信しました。

しかしそれ以来クンダリーニの覚醒に対して興味が深まったわけではなく、躍起になって目覚めさせようなどとは考えることはありませんでした。

クンダリーニの上昇を意識し始めたのは、3年くらい前で、ウェブ上で無料!一斉遠隔ヒーリングを始め、ホノルルのエキスポでクォンタム・ヒーリングのデモンストレーションをした頃くらいだと思います。

この時もクンダリーニを目覚めさせようと思っていたわけではなく、気がついたら身体全体が温かいを通り越して、とても熱く感じたりし始めていました。

単純に肉体の波動が上昇しているくらいにしか思ってなく、 そんな体感がクンダリーニと結びついているとは思ってなかったのです。

その頃は大多数を対象にする場合であれ、個人を対象にする場合であれ、ヒーリングを始めたら速攻で身体の波動が上昇し、背骨を含めた肉体全体が熱くなる状態でした。

さらには仙骨全体が異常に熱くなることも増えてゆきました。

無料遠隔が終った後にルーミー君が部屋に来た時に「どうしちゃったの、この部屋? 異常に熱いけど?」と言われるくらいの熱量が身体から放出されるのです。


遠隔を行っている時に身体を動かしてエクササイズをしているわけでもありません。


ただモニターに向かっているだけ・・・。

そしてある日、マトリックス・エナジェティクスの著者、リチャード・バートン氏のDVDの中に収録されているインタビューを見ていたら、何故か急に背骨が下から胸の辺りまでサァ〜っと熱くなったのです。

DVDを見ていただけで、しかもヒーリングの実践ではなく、彼がカメラに向かい、座って話している時の映像を見ていただけです。

何故かその時の彼の波動の状態と無意識的にシンクしてしまったのでしょう。

この時は身体全体が熱くなったわけではなく、背骨だけの体感だったので分かりやすかったのだと思います。

そこでフト「ここまでクンダリーニが上がっていたら、あれくらいのことは出来るでしょう・・・」と思ったのです。

私の場合、ヒーリングを行うと身体全体が熱くなるので、背骨だけが上昇しながら熱くなるという体感が分かりにくかったのだと思います。

それはクンダリーニの上昇というのは、尾てい骨から脊髄に沿ってガガガガ〜っと強烈に上昇するものだというイメージが強かったのもあるかも知れません。

それからクンダリーニというか、背骨に媒介される波動の動きに意識的になって行きましたが、それでも本格的にクンダリーニに関してリサーチしようなどとは思いませんでした。

そんな生活の中で、背骨の波動が時と場所によって上がったり下がったりする変化に気づき始めました。

クンダリーニは一度あがったら再び上昇しないのではなく、総体的なコンディションによって上がったり下がったりします。

気功の先生でレイキも教えている方の本を読んだら、一度上昇すると、しばらくは維持されますが、しかし上昇が永遠に続くわけではなく、次第に薄くなり始めて消えて行き、エクササイズを続けて行けば、上昇を繰り返すことが可能なものだと書かれていました。

 その後の去年の年末にある事件が起き、急に肩が動かなくなってしまったので、これはマズいと思って丹学的なヨガに通い始めました。

ヨガに丹田を鍛えるエクササイズが合体したものです。

そこではクンダリーニよりも経絡と丹田に関する様々な気づきを経験しました。

この頃に別のクンダリーニに関係するビックリ事件が起きました。

ハイキングをしながら下丹田から波動を引き上げるような感じの腹式呼吸をしていたら、 上昇してしまったんです。

しかも仙骨から背骨への上昇ではなく、身体の右半身の中で・・・。

ちょうど右足の付け根のやや上の部分から急に上昇を始めたと思ったら、右肩全体に広がりながら、波動的な何かを溶かすような感じで上がって来たのです。

始まりは太いエネルギーのライン的な感じがしましたが、それが上昇する過程で幾つかのラインに分かれているように感じられました。

アっという間にそれぞれのラインが太くなり、最後には一体化して更に太いエネルギーの束になった感じで、最終的にはゆるやかに消えて行きました。

ここでクンダリーニは1本ではなく、中心とその左右の合計3本なのだというのが分かりました。

ビックリですね。

クンダリーニは3本あるなんて・・・(驚!)

 続く・・・

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AS2012⑥第7チャクラの変化

アロハ

今日は何と更新4回目に挑戦です。

午後ブログと真面目に対面した後は、セドナの日本人サイキック、タエさんに会いに行って来ました。

ここでもやはり「誰か分かりませんでしたよ」と言われ・・・(笑)

彼女から私の来年の動向に関することをお聴きしました。

今年は抱えている本の執筆の方が思ったように進まなかったので、来年に持ち越し状態になってしまいます。

彼女から沢山のアドバイスを頂き、とても励みになりました。

感謝・感謝。

ありがとうございます。


夕方からエフォートレスなクンダリーニとスシュムナー管の話しを書こうと思っていたのですが、またまた変更になってしまいました・・・(黙)

ちょっと予定変更です。


ここ最近の動向として、とても強烈に思ったことがありました。

それは第7チャクラの共振の具合です。

これは10月28日のダウンロード辺りから、サイキックな感覚を自覚していらっしゃる皆さんは、今までと感覚が違っていることに気づいて戸惑っているという話しにも関係することだと思います。

 今年の夏場あたりは、かなり頻繁に第7チャクラが何の理由も無いのに開いたり閉じたりしていた時期がありました。

あまりに頻繁に起こるので、一体どこと? または誰と共振しているのだろう? と思っていたわけです。

次第にそんな感覚も少なくなってゆき、いつもの感覚に戻ってゆきました。

しかし最近になって何やら変調が起きているのを感じ始めたわけです。

感覚的に第7チャクラも第4チャクラも、以前よりも確実に敏感になっていて、共振の幅も広くなっていると思います。

不安定な感じではなく、以前よりもさらに広い領域で共振し始めているようなので、それぞれのチャクラが前よりも忙しい感じとでも言いましょうか・・・。

ある意味では回転数が速く更に微細になっている感じがあります。

またチャクラそのものの動きから感じる体感度も、以前と比べると随分と鮮明になっていると思います。

以前よりもチャクラの動き方から受けとる感覚の明確さが増しているのです。

ゴールドチャクラも同じで、自分の肉体が保持しているエネルギー値に対して敏感になっているので、下腹部に波動的なエネルギーが充電されている状態か、そうでない状態かが以前よりも分かりやすくなっています。

各チャクラに関しては以前よりも格段に分かりやすくなっているのは確かです。

第七チャクラに関して痛感したことは、個人的な利益や恩恵に対して意識が動いていると開きにくくなっていることです。

自分を狭くする、また周囲を狭くする方向に向かう意識のモードになりにくい状態です。

その変わりに、集合的な利益や集合的な恩恵に対して意識が動くと、以前よりも幅広い範囲で共振するようになっています。

個人的な損得に対して意識が合わさっていると現実が動きにくくなり、集合的な恩恵に対して意識が合っていると回転し始めるのです。

波動的に統合へ向かう、または集合意識や、次の波動レベルの意識状態へと引き上げられる過程に突入してしまったのは確かだと思います。

ここ数日はそんな変化に対して考えていて、自分の中にある損得勘定に対して色々と気づいたことがありました。

私の場合、以前はブログを書く時に一体どこまで書いたら良いのか、どこまで隠したら良いのか考えることが多かったのです。

そんな閉鎖的な思考回路が働いてしまう状態だったので、重要な箇所で誤摩化してしまうことが多々ありました。

しかし最近になってブロックが外れ始めているというか、意図的に後ろに隠し持っていることに対して不快感を感じるようになっているのです。

集合的な恩恵というか、統合の流れの中にいるので、以前にも増して「隠して持っている」という意識が自分の中で不釣り合いになってきているのです。

集合的な恩恵に繋がる情報を意図的に隠していると知っている自分が気持ち悪いのです。

依然だったら自分の中に不調和が起きた時には結構考えていたのですが、自分でも気づかない内にシフトしてしまっているのか、抵抗無く手放せるような感じがしています。

それは第七チャクラの体感も含めて、身体全体の体感度として、集合的な恩恵に貢献する行動の方が格段に気持ち良いと感じ始めたからです。

そんな理由もあって、以前のように、あまり出し惜しみせずに、知っていること、体感を通じて分かったことなどを分かりやすく伝える覚悟がようやく自然と出来てきました。

前から分かりやすく書こうと意識はしていたのですが、一度書き始めてスイッチがオンになってしまうと、ツイツイ自分の中での理解の範囲で書き進めてしまっていたと思います。

読む人の状態とか、分かりやすい表現とか、文章の流れとか、そして文面の波動のバランスといった微細な部分までをあまり意識して書いてなかったということです。

スイッチがオンになって書き始めると、自己完結的に一気に暴走するように書いてしまうことが多々あったのです。

文章をいつも美しく、まるで流れるように音楽を、旋律やリズムを奏でるかのように綴ることが出来る方は本当に素晴らしいと思います。

以前の私は、言葉尻に対して変に敏感な傾向が強く、時と場合によっては、使われた言葉尻りに対して感情のスイッチがオンになることも多々ありました。

そんな部分も以前よりもシフトしているためなのか、言葉の使われ方に対して変に反応することも少なくなって来ていると思います。

耳から入って来る言葉を上手く聞き流せるようになったという類いのものではなく、反応しなくなって来ているのです。

以前なら会話の中に現れる感情の波動に関して変に敏感なところがあったハズなのですが、それが薄くなって来ています。

これは私にとって新しい感覚というか、今までにあまり経験したことがないものなのです。

生理機能的に書いてしまうと、脳の中心部にある松果体が今までよりも幸せホルモンを放出しているのだと思います。

松果体が分泌するMDTというよりは、MDAという感じで、綿菓子のように柔らかい薄い繭の中にいるようで、なおかつ通常の体温よりも少し温かい波動です。


この感覚は、アセンションという言葉の響きが持つ波動よりも、ラプチャー、またはエンブレースという言葉の波動の方がピッタリすると思います。

この部分は第4チャクラの変化によるものが大きく関与していて、この感覚は恐怖に関係する様々なブロックの溶解にもかなり働きかけていると思います。


このハートのチャクラと内面の恐れに関することは、また後ほど分かりやすく書いてみます。

 続く・・・。


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2011/12/28

AS2012⑤スシュムナー管の目覚め

アロハ


現在ブログで継続中のアセンション・シンドロームですが、このタイトルが長いので、これから先は「AS2012」と省略させて頂きます。

そして今日は意欲的に一日三回の更新を目指してみたいと思います(凄)

私の場合、こういう風に書くことに対して乗っている時は、躊躇せずにあまり深くこねくり回すように考えずに、成り行きで書いてしまうのが良いのです。

なので書いちゃいます(笑)


前回のクンダリーニの話しの続きです。


クンダリーニが目覚める時に通過する管のことを「スシュムナー管」と呼びます。

コイル状で収まっているエネルギーの源が起き上がって通って行く眼に見えない管のようなものです。

クンダリーニが目覚める前にこのスシュムナー管が充分に開いてる必要性があります。

イメージ的に書いてしまうと、詰まっている水道管の中に勢い良く水を注入すると、その細くなっている管の中を勢い良く通って凄い勢いで放出されます。

通り道が狭いからです。


水が流れているホースの先をつまんで狭くすると、ゆっくり出ていた水が勢いを増すのと同じことです。


しかし管の中が奇麗に掃除されて広い状態になっている管に同じように水を注入すると、放出される時の勢いは軽減されます。

管の細いホースを幅の広いホースに変えると、同じ勢いでは、広い方が勢いが少なくなります。

管の中の体積というか抱擁量が広くなると、狭い管よりも勢いが穏やかになるわけです。



クンダリーニを目覚めさせる時点で、このスシュムナー管の広がり具合が充分に拡大されていると、勢いがつき過ぎて危ない状態になる確率が少なくなります。

クンダリーニが目覚めるより先にスシュムナー管の中に詰まっている重たい密度の波動が分散されて溶け始め、流れて清掃されるのが理想的だと言うことです。


これに関係するのが前のブログで書いた「酸の上昇」や背骨の中の不純物の排出です。

肉体内で抱えられている重たい波動の何かが細かくなり始めて動きだすことによって、それが酸となって上昇してくるわけです。

そして体内に蓄積されている何かしらの不純物がジェル状の分泌物として排出されてゆくのだと思います。




そして、このスシュムナー管の広がりに関する部分は、その他の部分と同時進行のようにして起きているように感じています。

一つのブロックが溶解されて流れ出すと、それを引き金にして、その他の部分のブロックの溶解が進み始めて、その勢いというか、速度が次第に増してゆきます。

次第に勢いが強くなって行くので、浄化の速度も促進されてゆくわけです。




これは基本的に私たちの脊髄に沿って起きて行くことになります。


この脊髄に関係するのがクンダリーニです。

一般的にチャクラを開くことによってクンダリーニを目覚めさせることが出来ると説かれていますが、私的な見解では、そこにカナリの無理があると思います。

 無理というか、ミッシング・アイデアというか、行程に抜けている部分があるというか・・・。

 このチャクラとスシュムナー管、そしてクンダリーニの関係性の中に見落とされている部分があるということです。


簡単な考え方として、何か物事を達成する時に、それが中々うまく運ばない時は、何か方法が間違っているか、考え方が適切ではなく、遠回りな行程を踏んでいます。


物事を達成する時に必要な項目が全て揃ってしまえば、ことは簡単に進んでしまうからです。

簡単に進まないということは、どこかで何かが間違っているか、途中でややこしくなっているか、はたまたゴールとは違った方向に進んでいるということです。


ということは、クンダリーニを目覚めさせるために様々なエクササイズを行っても、おもったようにスムーズに目覚めないのは、その方法に問題がある可能性があるということを教えています。

これと同じ内容のもので、過去の歴史の中で、一体どれくらいの人が覚醒を目指して瞑想して来たのかは計り知れません。

しかし実際に覚醒することが出来たのはどれくらいの人数なのでしょう?


過去何千年もの間に渡って続けられている訓練方法が実を成さないのは、その方法に無理がある、または誤解がある、指示のされ方、方法論が適切ではないと考えるのが妥当だと思います・・・(黙)

書き換えてしまうと「秘密」が解き明かされていないのです。


全体性を捉えるためのパズルの断片が揃っていないということです。




私は前にも増してややこしい行程が苦手になって来ているので、どうすれば難しい項目を手間ひま掛けずに達成することが出来るのかを考えるようになって来ました。

 これを英語で「エフォートレス」と言います。


エフォートというのは努力というか、忍耐を持って意図的に何かを注ぎ込んで達成に向かうという意味です。


書き換えると、最小限の出資で最大限の利益を生み出すという考え方とも言えます。

 では次はエフォートレスにクンダリーニを目覚めさせる内容で進めてみます。

続く・・・。


この勢いだと一日4回更新かも知れません・・・(頑張る)


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