2011/02/28

★異星人との実質的なコンタクトに関する議論

Alex Collier 1994 (4 of 12) Discussion of initial alien contact

 アレックス・コリアー 1994年(パート4)

異星人との実質的なコンタクトに関する議論

Q:アンドロメダン協議会に何人の地球人が招かれているのでしょうか?私の記憶ではあなたは4人と言った思うのですが。

記憶の限りでは四人だったと思います。

あれから人数が増えたのかどうかは分かりません。

もしかしたらもっといるのかも知れません。

私が知っている限りでは、アメリカ合衆国、南アフリカ、アジア、そしてヨーロッパから一人ずつだったと思います。

その他にも170以上もの種族が地球にやって来ていますか。

ですから彼らも何かしらの形で地球人に、肉体的、またはテレパシックな方法、またはミディアムシップなどを通じて、様々なスピリチュアル・レベルでコンタクトを行っていると思います。

現在ではもの凄い量の情報が地球に与えられていると思います。


Q:それらの団体は的確に働いているのでしょうか?

彼らが期待しているような感じで物事は進んでいないと思います。

何故なら私たち地球人は、とても懐疑的だからです。

彼らは9時から5時までガンジガラメになっていいます。

家のローンも払わなければいけない。

私の子供を学校に行かせなければいけない。

その他のことには構ってられない。

悲しいことですが、そのような状態では的確に動かないでしょう。

そういうことはあなたを救わないし、あなたを保護してくれないでしょう。

この地球上には、とても巨大なことが進行しているのです。

進んでいるとても巨大な図面の中で、私たちはとても小さな一部でしかありません。

私たちは目覚めなければならないのです。

それだけです。


Q:あなたがコンタクトしていのは4フット11インチの背丈のセイヤスという存在ですが、この方の性格のことや詳細を少し話していただけますか?

彼、ヴィッサエウスはとてもシリアスな人です。

彼はとても慈悲深く、彼の世界ではセイジ(賢人)と呼ばれています。

彼は信じがたいヒーラーで、信じがたい程に完全に近く、私の知っている限りの人の中では誰も彼の膝元には及びません。

彼はとても直接的ですが、とても我慢強く、とても柔らかいのです。

彼が部屋に入っていって、私が彼の側を一緒に歩いたり、他の誰かと一緒に母船やスターシップの中を歩いたりすると、エネルギーが変化するのです。

もちろん彼らはエネルギーに対して密接ですから、即座に彼に対して礼儀を行います。

彼はアニシュウィッシュ、またはヤウェ、アブロウ、または・・・私は神と言う言葉を使いたくありませんが・・・。

Q:エルダー(長老)ですか?

そうです。

計り知れない叡智を抱えています。

そしてこの地球で起きていることを真剣に捉えています。

グレイやオリオンやレプティリアンが地球で操作していることをです。

彼らはここで起きていることに引き寄せられています。

もう一人はモレネイです。


Q:あなたは直接的な会見を二回得たと言っていますが、考えずに、あなたの中でヴァッセリウスとの最も記憶に深い交流は何ですか?

すべてが記憶に深い経験でした。

私が思うに、一つの最も・・・いえ2つですね、つい最近になって別のコンタクトを経験しましたから・・・。

それを含めてみても、最も重要なコンタクトはつい最近起きたもので、私たちは1時間程一緒に過ごしました。

私はとても落ち込んでいて、悲しみに暮れていました。

私がシップから降りて、泣いていたのですが、振り返って彼の顔を見ると、彼は微笑んで、「あなたが抱えている愛は、あなたが痛みをケアしているからです」と言いました。

それが最も心に残ったものです。

その特定の話の中のステイトメントです。

私たちが肉体を捨て去った後に、多くのカトリック的な教えで、神様に審判されるというのは単純に真実ではありません。

それは単純に真実ではなく、私たち自身が自らを審判するのです。

私がそのステイトメントの内容を読んだ時、私たちは向こう側に行って、それまでの人生を振り返り、その中で培って来た愛情を感じて、自分が充分に愛情を与えてなかったと知るのです。

私たちはその件に対して自身を審判するのです。

それが私にとっての最も深く感動したものです。


Q:モレネイトですが、彼は7’50”の背丈で真っ白な肌で体毛の無い存在で・・・。

彼の肌は全てライトブルーです。


Q:彼に関することを話していただけますか?

彼もシリアスですが、同時に素晴らしいユーモアのセンスも持っています。

彼はポキンと枝を折るように、とても速く私を鬱状態から抜け出させてくれます。

そして彼は違った角度の視点でものごと捉るのが上手です。

そして彼は探検チームの一員であるように見えます。

さらに何かの理由で彼らが自分たちを守らなければならないような時にや、何かの衝突が派生した時は、彼は防衛の指揮官のような働きもします。

彼はとても父親的な人です。

ビッグブラザー(頼りがいのある兄)です。

そして彼は感情を上手く表現します。

ハグしたり、身体に腕を廻したり。

そのセンスでは彼はとても素晴らしい人です。

そういう意味では彼は私たち人間に近く、セイヤスのように固い感じではありません。

それは愛らしくないという意味ではありません。

時々においてモレネイトはもっと生き生きとしています。

私は彼に対しては、もっと近く感じることが出来るのです。

そして彼は私たちがここで経験する感情を近く感じるのでしょう。

私たちが経験する、とてつもなく極限的ものです。

彼はそれらに近いのだと思います。

たぶんセイヤスも時においてはそのように見えます。


Q:モレナイトに関して最も記憶に残っている経験は何ですか?

私はそれを話すことが出来ません。(笑)

そのことは話したくありません。(笑)


Q:ではあなたが生まれて、幼少期を過ごした場所のことを話していただけますか?

それも私が話したいことではありません。

何故なら話したいのは私のことではなく、情報に関することだからです。

(彼の生まれ故郷の話しよりも、彼が抱えている情報のことを話に来ているからという意味)


Q:あなたが8歳だった時(1974)に起こった最初のコンタクトについて話していただけますか?

私はそのことに関して何も知りませんでした。

知っているのは、私は眠りに落ちたはずで、後に目覚めたら皆が私を捜していていました。

しかし私は横になった場所にいなかったのです。

彼らに自分が横になっていた場所を見せました。

それは隠れんぼをするような場所で、ミシガン州の半島、ウッドストックでした。

私たちを捜していた人たちはその場所にも私を見つける事はなく、私は尻打ちを受けました。

何故なら私はそこにいたはずなのにいなくて、数時間も行方不明だったからです。

二回目のコンタクトは私が14歳になってからで、それまで何が起きたのが知りませんでした。

その時にあの時なにが起きたのか話されました。

私は肉体的な検診を受け、その経験を忘れるように指示されました。

なぜなら単純に家族がそのようなことを理解できないからです。

その件に関して彼らは非常に正しかったと思います。


Q:肉体的な検診の必要性は何だったのでしょう?

それはいつでも行われるものです。

彼らは私たちが肉体的に問題の無い状態であることを望んでいて、もし問題があるのであれば、私たちにそれを知らせて、ああしたらよい、こうしては駄目と、様々なことを伝えてくれるのです。

幾人かの人たちは彼らからのヒーリングを経験しています。

それは私たちを誠実にかまっているからでの行動で、あなたがどんな存在なのかを分からせてくれるのです。

それは肉体レベルだけでなく、スピリチュアル・レベルにおいてもです。


Q:では14歳の時のコンタクトについて話して下さい。

私はベッドに寝ていました。

目覚めると部屋の中のテーブルの上に横になっていました。

それがセイヤスとモレネイトと初めて紹介されました。

それは意識を通じての挨拶で、彼らは私を見下ろしていて、私は彼らとの魂レベルでの関係が理解できました。

その時に怖いなどとは一切感じませんでした。

私たちは話をして、彼らは私の肉体的なことを見せてくれました。

彼らは私の全て、現在と過去生の私のエネルギー・フィールドが収められている球体を手渡してくれました。

それらの情報が記録された球体を通じて、目の前にあった大きなスクリーンの中に様々な過去生の私のイメージが写し出されました。

彼らはそれらを保存してコンピューターの中に落とし込みました。

その理由は、彼らが私とコンタクトを取りたい時に、
彼らがどこにいてもそれが可能になるように、特定の時の必要性のために。

私は彼らから、彼らの仕事を助けたいか聞かれました。

私はそれを承諾しました。

その時は一体どんなことなのか知りませんでしたけど。

わたしは気が変わって「もう終わり」といつでも言える権利を伝えられました。

それ以来わたしにとっては全く途方もない経験となっています。


ユーチューブの映像はコチラ

Alex Collier 1994 (4 of 12) Discussion of initial alien contact

続く・・・



★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ




アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!

 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
空中都市マチュピチュを超えて
Hiroshi Makaula Nakae

¥1,890
Amazon.co.jp



まか〜ウラの新刊
「HAWAII de 花散歩」





ご購入は書肆侃侃房

お近くの大型書店、アマゾンなどのネット書店などでお求めになれます。

2011/02/27

★9/11アタックの予知?

1994年:アレックス・コリアー氏のインタビュー(パート3)


このセグメント(三部目)の中では「9/11の予知」的な内容が語られています。

UFO
Q:アンドロメダンの協議会はどこに存在するのですか?

それは政治的なボディーで、現在は133の違った文明、人種によって代表されます。

現在(1994年)は1200以上の惑星システムで進化する人種はアンドロメダ協議会の中に含まれる可能性がありますが、現在の時点では全てを含んではいません。

それは地球的な例をとってみると、国連ようなものだと比喩することが出来ますが、地球の国連のような計画は持っていません。

アンドロメダ協議会の母体の存在意義は、銀河系の中に存在する全ての命の進化を容易にすることです。

それが彼らの真の目標なのです。

全ての命ある形態が、他意的な操作なしに進化してゆくことです。

この地球においてはそれが叶ってはいませんが、私たちだけがこの状況にいるわけではなく、この銀河系の中にはその他に22の惑星が同じ立場を経験しています。

しかしその他の惑星はこの地球のように行き詰まった状態ではありません。

そのために私たちの進化が正しい方向ではなく、遅れているために、評議会にとっては安息できるものではないのです。

ここには私たちを引き戻すエレメントがあるのです。

何故なら地球は本当の賞品になってしまったからです。

地球だけではありませんが、そうなのです。


少し逸脱してしまいました。

質問に沿っていたいと思います。


Q:彼らの総体的なゴールというのは、全ての生命体が独自の方法でスピリチュアルな進化に向けて上昇することということですね?

進化的にはそういう方法になります。

彼らの進化は、彼らの意識の進化によって進んで行きます。


Q:では、なぜ、また、どのようにして最初の存在が出現したのですか?


私はそのことは分かりません。

私が知っているのは、600,000年というとてつもなく長い年数に渡って続いた、この銀河系のオリオンでの戦争の後に形成されたということです。

それはパターミナル(?)な赤ちゃんで、人間種と爬虫類(レプティリアン)種族の間に生まれました。

人間種というのは沢山の種族があって、星の数の人間種がいます。

人間種と爬虫類種はこの銀河系の中で共に存在しています。


この戦争には勝者はありませんでした。

何故ならあまりにも長過ぎた戦争のためにお互いを殺し続けることに疲れ、ただストップしたのです。


そして布告無しの真実が形成されました。

私が知る限りでは、オリオンのグループはとても巨大で、王座があり、政治的なグループはオリオン・グループと呼ばれます。

そして人間種とその他の生命体が手を取り合ってアンドロメダ協議会を結成しました。

その他にもあり、それぞれの銀河系の小さな部分や、その他の銀河系にはそれに属した独自のグループがあります。

小さなグループ達が集まってコニュミケーションを行いながら、お互いに何が起きているのかを話し合います。

その中ではトレードや借り出し、情報交換も行われ、全ての種族が進化できるように叡智や知識、エッセンスなどが分かち合われます。

それは無条件の愛の元にある労働の場のようなものです。


Q:アヌナンキに関しては難しいタスクだと思いますが、アヌナンキが叡智を与えたと思うのですが。

(少し顔を横に傾けただけでノーコメント)


Q:いつ地球との関係が始まったのですか?

1980年です。


Q:それはどのようにして起きたのですか? それはどのようなアヌナンキのエッセンスなのですか?

それはプレアデス星人の進化に絡んでいます。


【画面上の注釈】1980年にアンドロメダン協議会が地球に関与することになった理由は、何千年もの期間に渡って地球に関与し続けていたプレアディアンからの要請によるものが大きい。アンドロメダンはプレアディアンE.T.とシリウスE.T.???(文字が見えない)

地球は長い間に渡ってサブ・ハビタット(補助的な繁殖地)として検討されて来ました。

本格的に注目が集中され始めたのは、私たちが核爆弾を扱い始めた頃です。

私たちが人種として行いました。

核爆弾は太古の時代、100,000年前にも使われました。

何故なら当時は多くの政党の間で戦争が行われていたからです。

それは主にミューマン(?)でした。

プレアディアンは地球に戻って来て、地球の意識を上昇される手助けをすることを承諾しました。
【画面上の注釈】プレアディアンは人間型の種族


彼らが地球に戻って来て何が起きたのかと言うと、彼らは自らの過去に直面しなければならなくなったのです。

プレアディアンは自分たちの種族の間で、数え切れないほどの市民戦争を経てきました。

そしてその他の戦争もです。

彼らはちょうど第4密度から第5密度の意識状態に移行したばかりで、彼らは地球に戻って来て戦争の空間を再び所持したくなかったのです。

何故ならグレイ達の関与と、オリオン・グループ、シリウスBからの小グループ、ブライジェルからのグループ、そしてその他のグループ達もいました。
【画面上の注釈】データレチクル星の2種族のグレイは、オリオンのアルファ・ドラコナンズと、オリオン・グループ。そしてその他の邪悪なE.T.たちは、シリウスB、ライジェル。

彼らはそのような闘いの空間に戻って来たくなかったのです。

彼らは自分たちの艦隊を嫌々ながらも引きずって来ましたが、彼らは自分たちが精一杯行わなければいけない使命をしなかったのです。

これは私たちの銀河系の変化が起きていた頃で、その速さはさらに加速されていたのです。

最終的にアンドロメダンが「一体あなた達は何をしているんですか? 一体何が起きていて、一体なにを達成したのですか?」と言いました。

基本的にプレアディアンが言ったことは、私たちは自分たちの中の衝突を抱えているということでした。

何故ならプレアディアンはこの太陽系の中にとてつもない数のカルマを残しているからです。

火星、エンドロスなどです。

彼らは単純にモチベートして関わって地球の変化をするべきだったのですが、それをしなかったのです。

そして彼らは地球の政府と交渉を持ちましたが、それは実質的に全く上手くゆきませんでした。

基本的に彼らは、私たちはどうしたら良いのか分からないと言ったのです。

そこでアンドロメダンは、分かったから、私たちが引き継いで行いましょうと腰を挙げたのです。

何故ならこの問題は彼らにとって重要だったからです。

アンドロメダンの地球への関与は、彼らは地球にカルマのしがらみが無いという意味で都合が良かったのです。

彼らは完全に中立的で、また冷静なオブザーバーであり、それは彼らの中立性が元になっています。

基本的に彼らが引き継いだわけです。

彼らが関与を始めたのは1980年で、プレアディアンとシリウスA星人と共に働き、彼らが今現在ここで行っていることは、地球の意識を上昇させることです。

彼らは時を遡って1964年の私にコンタクトしたのです。

それは私だけではなく、その他にもいます。

その他にもミディアムやチャネルなどと呼ばれる人たちも、スピリチュアルなレベルで情報を受け取っています。

またオクタリアンも関与しています。

彼らの目的は、この銀河系の全体が進化することなのです。

それを引き止めているのが私たちの太陽系です。

そして太陽系の進化を引き止めているのが地球に住む人類の意識です。

地球そのものはスピリチュアルなエンティティーです。

彼女は第4密度から第5密度へと移行したいと願っていますが、人類の意識が変わらないためにそれが出来ないのです。

彼女が次元移行を成し遂げるためには、次の二つのことが起きなければなりません。

人類がアンドロメダンが言うように、シェイプアップして成長する

または人類が地球上から削除されて引き下がるかです。


Q:クライメイト・チェンジ(環境の変化)ですね。

そうです。

しかし、それらのオプションは私たち人類が自由意志を行使するかには関与しません。

それが私たちが抱えているジレンマなのです。

それは私たちの意識は、自分たちの信条形態の中に捕われているようなものです。

私たちの信条形態のリアリティーは毎日のように小片が剥がされています。

私たちが何を現実化と思っている部分です。
【画面上の注釈】アンドロメダン協議会によって紹介される、新しいコンセプト、思考、そしてエネルギーは、私たちの意識が進化とそれに必要なリープ(飛び越え)するのを助けることです。


重複している思考とエネルギーが紹介され、それが充分な人々の視野を広げることが望まれています。

ここで私たちが意識のリープを経験できるようにです。

そして私たちはこれを早急に成し遂げる必要性があります。

2001年になる前にです。


Q:それには特定の月日があるのですが?

7月から8月の間です。

可能性として捉えて下さい。


Q:そこで何が起きえるのですか?

基本的には何もありません。

私たちは自ら未来を創造します。

私たちの未来の多くは、私たちの信条形態です。

それは進化の本として焦点が合わされ、その他の予言的な悲劇を起こしえます。
 
Q:それは予言の自己成就といった意味ですか?

その通りです。

私たちは、それを造り出すのです。

私たちは自らの終焉を創造しえるのです。

何故なら、私たちは自分自身の面倒を見れる程に成熟し切ってない、成長してないので、誰かがここに来て私たちの面倒を見てもらう必要があるといった信条形態を信じ込んでいるからです。

そのような信条形態は、まさに酷い悲劇を生み出す格好のレシピに他なりません。

何故なら、誰がここにやって来て私たちを私たち自身から救い出し、そこで私たちに何をすればよいのかを指示したいのでしょうか?

私たちは自分たちの責任を取っていないのです。

アンドロメダンが言うには、ディヴァイン・プラン(超越的な計画)というのは、私たちの自由なのです。

どこかの誰かがここにやって来て政府を道具にして人類を救い出したとしたら、あなたから自由が剥奪されることになるでしょう。


Q:そのような信条形態の全ては、初めから予め準備されたものですよね?

その通りです。

それらの多くはグレイとオリオンの操作によるものです。

もしあなたにとって現在と過去の間を往復できるのであれば、未来を操作するのは簡単ですね。

それは容易なことです。

現代において彼らは信じられないやり方でそれを達成しています。

ここに1000年以上もある政府が言っているように。

グレイは地球に59年間しか関与していません。

彼らのタイムトラベル技術によって、過去と現在を行き来して、歴史的な出来事の一連を操作して私たちを現在の時点に導き、自分たちを救って欲しいと誰かに頼むように仕組んでいるのです。

彼らはすでにここに来ています。

そこで私たちが自らの自由意志を使って、お願いですから私たちを助けて下さいと頼んだら、私たちは自分たちが願ったことを全くそのまま受けとるに値することになるのです。

何故なら私たちは自分たちの種族として自己責任を負って問題解決するということを達成してないからです。

私たちは絶えず自分たちの外に求め続けています。

それを指してアンドロメダンたちは私たちに向かって成長しなさいと強く言っているのです。

Alex Collier 1994 (3 of 12) Prediction of 9/11 Attacks?
ユーチューブの映像はコチラ


パート4に続く・・・



★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ




アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!
 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
空中都市マチュピチュを超えて
Hiroshi Makaula Nakae

¥1,890
Amazon.co.jp

★アンドロメダ星人とのコンタクティー





これは1994年に収録されたアンドロメダ星人とコンタクトを行っているアレックス・コリエ氏との会話を録画したものです。

これは1本約10分に区切られていて、合計で12本あります。

非常に面白い内容なので、皆さんにも理解していただきたいと思って日本語訳に挑戦しました。
Q:アレックス、私たちに、あなたのことに関する背景を少し話していただけますか?

私はその他の人と同じように、色んなことを行って来ました。私は会計の会社を通じて、コマーシャル・ビジネスをやっていました。

現在は(1994年の)三冊の本の執筆を終らせことに力を注ぎながら、南カリフォルニア、そして西海岸を横断しながら、私が承諾した地球のジレンマに関係し、現在私たちが直面している内容のレクチャーを行っています。

残念ながら2年間の遅れになってしまい、皆さんにお詫び申し上げます。

私は二年前、1993年の10月にレクチャーを始めるはずだったのですが、すでに大幅に遅れてしまっています。

今それに集中していますから、これが現在の私の状況になります。
Q:あなたはアンドロメダ星人とコンタクトを行っていますが、このアンドロメダ星人に関する詳細を話していただけますか?

彼らはアンドロメダ座に存在している特定の種族です。

また彼らは宇宙に存在する数多くの種族の中の一つです。

彼らは私がコンタクトしながら話し、情報を受けとっている特定の種族で、彼らは人間です。

白から青白い肌をしていて、背丈は4フットから8フットの人間です。
Q:彼らはどこを起源にしているのですか?

全ての人間型の種族は琴座を起源にしています。

もの凄く前の話になりますが、琴座のある惑星が戦争によって爆発したのです。

この戦争が行われている間に、彼らは種の保存を維持するために、私たちの銀河系の様々な地域へと移民を始めました。

全ての人類はもともと琴座を起源としています。

なぜなら彼らの環境から、彼らは世代の交代を通じて肉体的な変容を遂げてきました。

地表の環境の状態や、その惑星の有機的な産物などによってです。

彼らの肌の色の違いは、それぞれの惑星の環境に晒されながら、遺伝学的にどう適応して来たかによって異なるのです。

これが彼らがどこから来たかかに関する基本的な内容です。
Q:では琴座が主な発生地だと言うことですね?

そうです。
Q:では琴座にはその他にも人種が存在するのですか?

いいえ、現在では琴座にはどのような人種も存在しません。
Q:では彼らは現在どこに存在するのですか?

アンドロメダ座です。
Q:アンドロメダ座の全体を通じてですか?

そうです。
Q:アンドロメダ座の全域となると、彼らの人口は巨大な数に昇り、偉大な文明を築いているのでしょうね。

そうです。彼らの文明は非常に古い起源を持ってた種族です。
Q:それは一体どのような文明なのでしょうか? この文明に関する中で、幾つかの特出的な内容を少し話していただけますか?

基本的には一つの政治的な機能を持った国家として成り立っています。

彼らの社会はおよそ4700年ほどの歴史があり、私たちの文明よりも遥かに発達した霊性を持っています。

技術的な面では私たちよりも50000年以上の開きがあるでしょう。

そして彼らの霊性とテクノロジーの間にはバランスとれています。

なぜなら、彼らが作り上げたテクノロジーは、彼らの霊性の進化が進んで行く中で必要だったからです。

それは自分たちを守るために使うことも出来たと思いますが、自己防衛を基本にして進化して来たわけではありません。
Q:4700年もの霊的な開きと言われましたが、どのような尺度からの開きなのでしょうか?

私にはその詳細は分かりません。その年数は彼らが私に伝えたものだからです。
Q:分かりました。

彼らの世界では時間は使われないのです。

彼らの世界の中に時間と言う概念はありません。

彼らは尺度として私たちの時間的な観念で分かりやすく理解できるようにその年数を使ったのだと思います。
Q:彼らの言葉で、彼らの世界はどのように呼ばれるのですか?

彼らは言葉を使いません。

全てはシンボルです。

彼らの種族の全てはテレパシックなのです。

少し補佐したいのですが、彼らは合計で28種類の種族が存在しています。

彼らの全てが人間の姿をしているわけではなく、その多くは次元的で、プラズマティック、オーガニックな存在で、かれらは琴座からの移民が到着する前に存在していたものたちです。

人間的な種族は琴座からの移民からアンドロメダ星人として帰化した種族になります。

アンドロメダ座には、沢山の次元の階層の中に、様々な生命が存在しています。

もし私たちは第5密度に行ったとすると、私たちは第5密度では肉体的な存在となります。

しかし現在の私たちの第3密度から捉えると弟5密度はスピリットとなるでしょう。

そのような次元の階層の中には沢山の生命体が存在しているのです。

それは私たちが捉えるものとは完全に違った生命の在り方です。

私たちの観点は第3密度的な捉え方ですが、第4密度になると更に違いが出て来ます。

また私たちは第4密度の世界でも肉体の形状を持つことになります。
Q:私たちの第3密度は最も低い密度なのですか? それとも他にもあるのでしょうか?

動物と昆虫は惑星的なシステムの中に含まれま、これらは弟3密度よりも低い密度と呼ばれますが、正直なところ、私はこの件に関しては明確ではありません。

それはその件に関して聞いたことがないからです。

私が主に焦点をおいているのは、私たちが今現在から、どうやって彼らの地点へと辿り着くことが出来るのかだからです。
Q:では第3密度と第4密度に関する違いを話していただけますか?

本当の違いは、意識の違いです。

第4密度の世界では、誰でも自分の考えたもの、思考が瞬間的に作り出されます。

ほぼ瞬間的に思考が現実化すると言っても良いでしょう。

この密度では、非常に巨大な自己責任が伴います。

更に第4密度の階層では、集合的な意識になります。

第4密度では私たちは全員テレパシックとなります。

誰もがお互いの心の中を読むことが出来るようになるわけです。

そのような意味で、あなたは本当にリアルである必要があります。

あなたは背後に隠れた計画を持つことが出来ません。

なぜなら他の人はそれが見通せてしまうからです。

また第4密度では人々はクレアヴォヤンスになります。

エネルギーのフィールドや、ライフ・フォームが見えるようになり、例えばあなたが何かを隠していたとすると、それも簡単に見えてしまうことになります。

さらに彼らが言うには、第4密度に入ると、法廷機構が変化するそうです。

このレベルでもポジティプとネガティブというアイデアは存在します。

これはは、さらに上の密度まで続き、あなたはこの二極化をさらに毎日の環境の中で経験します。

何が起きるのかと言うと、法廷には裁判官がいて、クレアヴォヤントの陪審たちを目の前にすることになり、彼らはエネルギーのフィールドを通じて、誰が真実を話していて、誰が偽りを話しているのかを読み取ります。

全てのことは基本的にエネルギーによって審判されるということです。

言葉で審判されるわけではありません。

第4密度の世界で誰かが通りすがりの人の手に触れたとします、するとその瞬間にその人に関する情報が瞬時に分かってしまうということです。

再び言いますが、そうなると隠された計画などは存在できなくなります。

誰もがリアルである必要があります。

隠された計画を元に様々なやり取りが続けられたとしても、あなたも、私も、誰しもが、一体どんな人とやり取りしているのかが簡単に分かってしまうのです。

Q:その他のET文明に関する情報の中で、スピリチュアルなアカデミーなどを通じて、サイキックナエネルギーを注ぎ込むことに対して価値を見いだしていると聞いたのですが、アンドロメダにの社会の中もそのような構造があるのですか?


私は少しだけそれに関することを知っていると思います。

基本的に、全ての人は、その人の進化にとって必要なものが、そっくりそのまま与えられます。

そこには沢山の異なった人種がいます。

これら一つ一つの人種はユニークな部分があります。


ユーチューブの映像はコチラから
Alien Contactee Alex Collier Speaks Out - 1994 (1 of 12)


(パート2に続く・・・)



★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ




アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!

 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
空中都市マチュピチュを超えて
Hiroshi Makaula Nakae

¥1,890
Amazon.co.jp



まか〜ウラの新刊
「HAWAII de 花散歩」





ご購入は書肆侃侃房

お近くの大型書店、アマゾンなどのネット書店などでお求めになれます。

★アンドロメダ星人の芸術と音楽

前回の続きのパート2です。


このセグメントでは「アンドロメダ星人の芸術と音楽」に関する内容が語られています。

UFO

彼らそれぞれの種族には、それぞれユニークな特性があります。

それは彼ら特定の信条形態(何を信じているか)によるものです。

そして私の理解では、全ては信条形態です。

アンドロメダ星人の文化では、子供たちは学校に通い、私たちと同じように出産の行程を経験し、それは同じように肉体的なものです。

誰もが120年から150年の期間に渡って学校に通います。

それらの教育の中では、全ての芸術と様々なメジャーな科学が教えられます。

それらの就学は私たちの社会で言うところの、PHD、マスター、ドクターといった資格に値する学位を全ての芸術において取得することが課せられます。

それらの学習の全てが終了した時点において、それから自分が何を行って行きながら進化したいかを選択します。

そしてそのコースはいつでも変更することが可能です。

その全ての目的は、魂の進化、そして生活です。

そのために彼らには望んだもの全てが与えられます。

それが犯罪であれ、どのようなであれ、もしくは人生が進んで行く中でのこと。

彼らの焦点は学習であり、破壊ではありません。

私が捉える限りで、もしそれが学習的なものでない場合は、単純に彼らはそれらに興味を持ちません。

彼らは常に進化することを内に持ちそなえていて、学習的にも、スピリチュアルなレベルにおいても。

それらに必要なものは全て彼らが使えるようになっているのです。

私が気づく限りでは、彼らはそれらのことにお金を支払うことを必要としません。

私の知識の中ではそれは存在しません。 

Q:彼らにとって芸樹と音楽は重要なものなのですか?

そうです。

全てもののがです。

それらのものは私たちが思っているものとはかなり違っています。

彼らにとって芸術というのは、創造なのです。

ものは思考の中から生まれます。

それはイズネスの中から誕生し、プレアディアンはそれをクリエーション(創造)と呼び、私たちは神と呼びます。

ものは思考によって創造されるのです。

自然によって。

彼らはそれを芸術と捉えています。

彼らはとても発達したホログラフィックなテクノロジーを使います。

彼らの音楽はユニバースです。

その音楽は、幾つかの惑星が太陽の周りを自転しながら移動するときに奏でるものです。

ある別の太陽系が太陽を中心にして回転しながら進化するように。

それらの全てのシステムの音とエネルギーが造り出すものが彼らにとっての音楽なのです。

そして彼らは別の星座やスターシステムからのものをオーバーラップ(重複)させて音楽を造り出すのです。

それは私たちがここの薄い空気の中から引き出すものとは違うものです。 

Q:あなたは彼らの日常生活をどのようなものでしょう? 彼らには夜とか昼とかあるのでしょうか?

私の知識の中では、そのような決まったスケジュールは無いと思います。(昼と夜が周期的にやって来るということ)

例えとして私が彼らの母船の中で学んだことを話してみます。

私の知識の中では、彼らはそんなに睡眠を必要としません。

それは単純に彼らは癒されているからだと思います。

彼らの存在、そして肉体は、信じられないくらいに癒されているのです。

そこにはただの触れ合いがあります。

彼らには夜も昼も無く、それらを経験する必要がないのでしょう。

その他の星の人たちには必要なのかも知れませんが、アンドロメダ星人に関しては必要ないのでしょう。

彼らは絶えず更なる経験、その先の経験と自らをストレッチするように進化することに懸命なのです。

彼らは幸せな人々で、彼らは私たちがここで表現するような極限的な感情は持ち合わせていません。

彼らが私に言うには、バーチャリーにはそのように切羽詰まったように感情を表現する種族は、この銀河系の中では数少ないのだそうです。

彼らは常に素晴らしいスペース(空間)にいるのです。

そこには何かをジャッジ(判断して一方的に決めつける)する文明はありません。

存在の有りのままを認めています。

彼ら独特の生活形式や、彼らのエッセンスを脅かしたりするもの以外、またはその他の異種からの驚異の他には。


Q:彼らはスピリチュアルな進化を目指していると言いましたが、それはどのようなことを目指しているのでしょうか? どのようなスピリチュアルなゴールを持っているのですか?

私が思うに、彼らが目指しているのは、ベストを尽くしながら、絶えず存在の全て(オール・ザット・イズ)と一緒にいることだと思います。

ここには11種類の密度があります。

私の理解では、それら一つひとつの創造の密度を通じて、私たちはそれぞれ違った肉体の形態を造り出してゆくのです。

彼らのゴールは、種族として彼らが経験している第3、第4、そして第5密度から、第4、第5、第6、そして更に上の密度の弟7、第8密度を通過すること。

次には部分的に第9、第10、そして第11密度、さらにその先に待ち構えている、新しい第12密度まで進化することでしょう。

そして誰も究極的なゴールのことは知らないのだと思います。

なぜならダーレンたち(他の星の人種のことを指していると思います・・・)は親しみ深く、彼らがコントロールできるエッセンス類のある第10密度、第11密度は引き続き進化をしてゆきます。

そして今では第12密度が追加され、彼らはこの新しい密度に魅力を見いだしていますから,誰もその先は知らないのだと思います。

究極的なゴールという意味では、彼らも未だに神というのもが一体なになのかを探しているのだと思います。

彼らはそれが存在することを知っています。

しかしそれが一体なになのかは誰も知らないために、彼らはそれをイズネスと呼ぶのです。

そこにはフォース(理力)が存在するのです。

私たちの観点では、私たちが自身を認識する力と、そして持ち備えている信条形態を基盤にしてでしか、それを捉えることが出来ません。

そのようにして私たちはエネルギーを使いながら創造するのです。


Q;さらに第9、第10、第11密度のエッセンスとのコンタクトがあると言いましたが、アンドロメダ星人はそれらをどのように捉えているのか、また私たちにとってどのようなものなのか説明していただけますか?

ただの純粋な意識だと思います。

彼らの日常生活が一体どのようなものなのかは、私には分かりません。

私には皆目検討がつきません。


Q:彼らアンドロメダ星人は第10密度、第11密度の存在に対して何か形容していますか?

ただの光りです。 

Q:ただの光りですか?

ただの光りです。

私はそれしか知りません。


Q:ではアンドロメダ星人はどのような能力を持っていて私たち地球人を捉えているのでしょうか?

この質問はとても興味深いものだと思いますが、私にはあなたの質問の在り方が好きかどうか分かりません。

彼らが備えている能力というのは、全ての人をエンライトメント(悟り・または覚醒)に導くものです。

彼らは私たちのネジ曲がった社会の中で生きているわけではありません。

彼らは全員がテレパシックで、全てがクレアヴォヤントで、全ての人がヒーラーです。

なぜなら彼らは全ての科学を学んで来たからです。

彼らはホール(全て、完全性)なのです。

それが私があなたに伝えられる全てです。

彼らは全てに帰化しているのです。

彼らの魂は自分が何ものなのかを知っています。

どのような経緯を経て来たのか。

自分の過去生はどのようなものだったのか。

彼らは魂が転生を通じながら達成したい目標を持っていること。

そして自らの個人的な過去生から持ち越した計画を知っています。

彼らは自分が一体どこを目指しているのかを知っているのです。

そして彼らは繰り返してきた人生の中で向上させるべき目標を見据えています。

もし私たちがこの惑星でネジ曲がってしまわなければ、同じような能力を持ちえたでしょう。

私たちは彼らと全く同じような存在になりえるのです。

しかし私たちは過去の5700年の間に巧みに操られて来ました。

毎日の中で、しかも集中的なレベルで。

本当の操作は約14000年前にオリオン星から来たグループが私たちの遺伝子の構造を操作した時から始まりました。

それは良いものだったわけではなく、それは私たちが異種だったからです。

私たちは多少は彼らよりも遅れていました。

なぜならここでの操作のためです。

しかしここでの本当のボトムライン(一線)は、全ての存在はスピリットとしての存在であり、私たちは魂を持ち備え、この魂はオールザットイス(存在の全て)の一部なのです。

その魂は、私たち一人ひとりの中で、どうにかして認められるように努力を繰り返して来ました。

それが成されなかったのは、私たちの持っている物質主義的な信条形態は「地球人は肉体的である」と人類の間で進化を繰り返して来たからです。

そのために私たちの本当のルーツ、エッセンス、自分たちが何ものであるのかがスピリチュアルな教えの中で目隠しされて来たからです。

宗教の中でも私たちは何か別のものだと説得されて来ました。

私たちは肉体的な存在だと、動物的だと。

しかし私たちの本質はスピリットなのです。

私たちのスピリットが肉体的な形態に命を与えているのです。

Alex Collier 1994 (2 of 12) Andromedan Alien Music and Art
ユーチューブの映像はコチラ


続く・・・



★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ



アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!
 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
空中都市マチュピチュを超えて
Hiroshi Makaula Nakae
¥1,890
Amazon.co.jp




まか〜ウラの新刊「HAWAII de 花散歩」

 
 

ご購入は書肆侃侃房

お近くの大型書店、アマゾンなどのネット書店などでお求めになれます。

2011/02/26

★トリニティーからの行き先

今回のニューメキシコへの旅行の中で明確に分かったことがありました。

出発する前からニューメキシコの次の行き先を知らされていたのです。


しかし、それが一体全体、トリニティーとロズウェルと何の関係があるのか良く分かっていませんでした。



次の行き先は、ニューヨークのロングアイランド島にあるモントークと、ペンシルバニナ州のフィラデルフィアです。



これらは私が将来的にヨーロッパ、特にギリシャ、そしてロシアとヨーロッパの国境近くに行くことになると数多くのサイキックの方々に言われて来たことに由来します。


しかし、それが一体どういう意味なのか良く分かっていなかったのです。



先日に受けたセドナのサイキッックのダレル・原田氏にも同じことを言われました。


「北欧、そしてギリシャとロシアですね。でも確定しているようには視えないので、行きたくなければ行かなくても良いのでは?」


(ちなみにダレル・原田氏は超お勧めです。この方のサイキック・センスは非常に高度だと思います)



ギリシャは過去生がらみで昔から行きたい国だったので理解は簡単でしたが、ロシアとなると話は別です。



何で私がロシアに行かねばアカンねん・・・? 


生まれてこのかたスキーさえもしたことないのに・・・! と常々思っていたわけですが、その理由が大方分かって来ました。



本人の意識の中にロシア行きの理由が鮮明なものではないので、それを読むサイキッックの方も鮮明に見えず、大方の概略しか捉えることが出来ないのでしょう・・・。



ロシア行きの話を魔法使いのエステシャンにした時に新たな謎が浮かんできました。


「アメリカの州が良く分からないので正確な場所の名前は浮かんで来ませんが、東海岸の真ん中より少し北の街からロシアに向かうんですよね・・・」。



多分この場所はペンシルベニア州のフィラデルフィアです。


そしてこの街に関係するのが「プロジェクト・レインボー:レインボー計画」と呼ばれる第二次大戦中に行われたソビエト軍のレーダーから戦艦などを隠してしまうことを目的とした秘密実験です。



その別名は「フィラデルフィア・エクスペリメント」。



この実験が行われたのは、USSエルドリッジという護衛船です。


そして更にこのレインボー計画は、後にニューヨークのロングアイランド島で行われた「モントーク・プロジェクト」と密接な関係があります。


そしてこれらを繋げるのがロズウェルを皮切りに始まる「スターゲート・プログラム」と呼ばれるものです。



そして先日、プロジェクト・レインボーに関する映像をユーチューブで見ていたら、連鎖的に色んなことが明確に分かりました。



まず驚いたのは、何と、このUSSエルドリッジはお役目を終えて、最終的にギリシャの港で現地のスクラップ会社に売り渡されているんです。



ではUSSエルドリッジがギリシャでスクラップになったのか?と言われれば、そこから更に別の会社に売り渡され・・・。



何と!USSエルドリッジはロシアにあるのです・・・・。




これには非常に驚きました・・・・。


魔法使いのエシテシャンは、私の単純な質問から、私の波動を通じて、何故かUSSエルドリッジの波動をロシアまで追跡していたわけです・・・。


何故か私はUSSエルドリッジの波動と関係しているんです・・・・。



フィラデルフィアとロシアの間には、USSエルドリッジを通じてちゃんと筋道が通っている・・・・。



何でこのようなSFの世界が私の現実に絡んでいるのかと考えましたが、それは結構簡単に解けました・・・。



それは私が紆余曲折しながらも書き続けている「意識の光り」の三部作、「光りの羅針盤」と「光りの錬金術」そして「コズミック・ゲート:光りの門」に関係します。



当初は一冊の本にまとめようと思っていたのですが、あまりにも長くなってしまうので三つの本に分けることにしたのです。



昨年に「意識の光り」を書き始めた時には、その全体像があまり良く見えていませんでした。


とにかく書かねばいけないと焦っていたので、手当り次第に書ける部分から書き始めたわけです。



しかし昨年の年末頃に波動が変わってしまい、それから行き詰まってしまっていました。


行き詰まりの原因は、エーテル体に関する情報不足が始まりだったのですが、それはすでに解決済み。


しかし何かが路線変更をさせているのを感じていました。



サンフランシスコ滞在中にトリニティーに関係する事柄が明確になり、それと同時に年明けから三部作構想が明確になって来ました。


しかし、年明けはマウイ島、続いてニューメキシコと出突っ張りだったので、集中して書くことに専念してなかったわけです。



では何故、プロジェクト・レインボーとプロジェクト・モントーク、そしてスターゲート・プログラムが「意識の光り」の三部作に関係するのか?


この三つの計画の中で行われていた実験というのは、全て「次元移行」、2012年に関係するアセンションやらその他の憶測に明確に関係する内容なのです。



この数日間でかなりの時間数のビデオを見ました。


それで分かったのは、今ニューエイジ世界で取りだたされている、アセンション、次元移行やら遺伝子の進化、マトリックス理論などに関係する情報は、スターゲート・プログラムが進んでいた1943年くらいからスデに存在していたものだということです。


驚きですね。


それらの全てはスターゲート・プログラムに帰着すると言っても過言ではないんです。



これがニューメキシコへの旅行を通じて非常に明確になったのです。



「意識の光り」の三部作が行き着く先は、一般的に「マーカバ」と呼ばれる、次元移行のためのメソッドに関係するもので、一体どうすれば次元の間を移動できるのか?という内容に向けて進んで行きます。



第三部の「コズミック・ゲート:光りの門」は主に「マーカバ」と呼ばれる「次元移動」に関係する内容です。



第二部の「光りの錬金術」は「マーカバ」の手前のプロセスに当たる、波動的な身体の構造、オーラやライトボディーの構造に焦点を当てたもので、これは一般的に「カバラ」と呼ばれるものに関する内容です。



第一部はの「光りの羅針盤」は、第二部のカバラのプロセスのための基本的なサイキック能力の開発、主に第三目の開発に関係する内容です。



ということで、これからのブログは2012年を目指してのアセンションやそれに絡む情報に関する内容が多くなって来ると思います。



☆下に並んでいる小さな「コメント」の文字をクリックするとコメントを書き込めます。更に知りたいこと、シェアしたいことがあればお書き込みください。コメントによるフォロー、もしくは次回での解説に勤めさせていただきます。


★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ



アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!


【ニューメキシコ日記2011年】



★ニューメキシコから帰って来ました〜!
★ニューメキシコへ 
★アルバカーキ
★サンタフェ・その1 
★サンタフェ・その2
★サンタフェ・その3 
★サンタフェ・その4
★サンタフェ・その5 
★Stibnite:スティブナイト
★サンタフェ:聖フランシス大聖堂 
★サンタフェ:ロレット・チャベル
★サンタフェの帰り道 
★サンタフェ・二日目
★サンタフェ:ジョージア・オキーフ 
★ジョージア・オキーフ(映画)
★サンタフェ:二日目のランチ 
★サンタフェ:二日目の帰り
★スニ族の居留地 
★ロズウェル
★トリニティー・サイト 
★トリニティーからの行き先
 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
 
空中都市マチュピチュを超えて
 
Hiroshi Makaula Nakae

¥1,890
Amazon.co.jp

2011/02/24

★サンタフェ:二日目の帰り

別に時間ギリギリまで街中を徘徊する動機のなかったわたしはスンナリと駅の方へ向いました。

滞在中に出来るだけ細かく見て回るという動機が少ないというのも変かも知れません・・・。


それはお買い物系にホボ興味がないからだと思います・・・。




色んな看板がぶら下がっているのですが、さすがアートな街です。


看板のデザインもアートしてます。


ワイキキもこれくらい情緒のあるデザイン性で頑張ってくれたら良いのにと思います。


最近のワイキキは開発に続く開発で、次から次に新しい店舗がオープンしてます。


ワイキキ自体が絶えず再生しているわけですが、デザイン的には冷たくなっているというか、普通の都会的なデザイン性にしか焦点が当たってないので、情緒を感じさせる様相は無くなって来ましたね。



こちらは劇場の建物。



ここはビーズ系のお店で、品数も多く、お値段もそんなに高価ではなかったです。


やはりハワイの物価は高いんですワ・・・。


こういう通りのデザインというか雰囲気を持っているのがノースショアのワヒアワですが、ここまでは確立されてませんね・・・。

こういう雰囲気はオアフ島よりも、マウイ島の方が多いと思います。





サンタフェは街全体の建物が味を出しているわけです。


頑張れワヒアワの店主たち、サンタフェを目指せ!という感じです。




こちらがサンタフェの駅の路線側・・・。


午前中と夕方の光りの角度が違うので、全く別な建物に見えます。



こういう列車も線路の上に停まっていました。



これは白樺というものではないでしょうか・・・?


少し待ち時間があったので、線路の向こう側にあった非常に小さなモールに行ったら、何とそこにはアウトドア専門店の「REI」がありました!

スキーからスノーボード、自転車、キャンプ、ハイキング、トレッキング、ロッククライミングなどのアウトドア関係の商品が一杯なお店です。


結構大きなお店で、最初にここに来てればもう少し寒さに耐えられたかも?と思いましたが後のまつり。


「REI」はハワイには入ってないんです。


別に亜熱帯だからと行って、「REI」で揃っている商品が不必要なのかと聞かれたら、結構必要だったりするんですけど、どうして進出しないんでしょうかね・・・?


次回にシアトルに行った時に「REI」で買い物しようと思います。




という感じで二日目のサンタフェも瞬く間に終了し、アルバカーキに戻りました。



こちらが夕暮れ時のアルバカーキの駅。


サンタフェの夕暮れ時も見てみたかったカモ? と今さらながら思いました。


どうして夕暮れまで待ってなかったんでしょうかね?



帰りの便を一本遅くしたら、サンタフェで夕暮れの写真が撮れたわけですが・・・。


それだけ気にしてなかったということですね・・・
むっ

これも次回の時の楽しみにとっておきます。


神様ハンズとお友達が駅まで迎えに来てくれて、風邪の具合が更に悪化していた神様ハンズは夕食を作る気力など全く無い状態だったので、どこかで夕食をお持ち帰りすることに。

結局は買える途中にあったチャイニーズのドライブスルーで夕食をゲット・・・。


ホノルル周辺でチャイニーズのドライブスルーというのは最近までありませんでした。


今はパンダというフランチャイズが、サウスキング通りに一件だけドライブスルーで注文出来るお店が出来ましたけど、まだ使ったことないです・・・。


続く・・・


★セッションのご予約・お問合せ、ブログの質問・感想などは電子メールで。

makaula@gmail.com

▼1日一回投票してね!人気ブログランキングへ



アップ精神世界のランキングに登録してみました! 1日1回、クリック、お願いしますねラブラブ!

【ニューメキシコ日記2011年】



★ニューメキシコから帰って来ました〜!
★ニューメキシコへ 
★アルバカーキ
★サンタフェ・その1 
★サンタフェ・その2
★サンタフェ・その3 
★サンタフェ・その4
★サンタフェ・その5 
★Stibnite:スティブナイト
★サンタフェ:聖フランシス大聖堂 
★サンタフェ:ロレット・チャベル
★サンタフェの帰り道 
★サンタフェ・二日目
★サンタフェ:ジョージア・オキーフ 
★ジョージア・オキーフ(映画)
★サンタフェ:二日目のランチ 
★サンタフェ:二日目の帰り
★スニ族の居留地 
★ロズウェル
★トリニティー・サイト 
★トリニティーからの行き先
 
UFOさらに、まか~ウラの多次元経験に興味のある方はコチラがお勧め!

聖なる谷  
 
空中都市マチュピチュを超えて
 
Hiroshi Makaula Nakae

¥1,890
Amazon.co.jp

LinkWithin

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

ご予約・お問合せ

▶エネルギーヒーリング基礎コース

▶まか~ウラのクレアヴォヤンス基礎コース

セッションのご予約・お問合せ

ブログの質問・感想などは電子メールで。


makaula@gmail.com

※お問い合わせを頂いた際に、ドコモ携帯でのメルアドの場合(@docomo.ne.jp)は返事を出しても戻ってきてしまます。ドコモ携帯をお使いの場合は、ブロック機能を確認され、PCからでも受信できる設定にされるか、その他のメルアドからご連絡ください。


GLBT長編恋愛小説


愛の島の呼び声を聴いたなら

誰一人その誘惑には逆らえない

http://www.amazon.co.jp/Blue-Dolphins-Hiroshi-Mak%C3%A4ula-Nakae-ebook/dp/B00LMV0UUQ/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1404900402&sr=1-1&keywords=blue+dolphins

Kindleストアで絶賛発売中!
▶購入はコチラから


▶その他のサービス内容はコチラへ
▶まか~ウラのプロフィールはコチラ

▶Skypeによる個人セッションに関する内容はコチラ
▶まか~ウラの著作はコチラ


精神世界のランキングに登録してみました!



アマゾン読者レヴュー ★★★★★

[単行本(ソフトカバー)]  価格:¥ 1,890
【アマゾンでご購入出来ます】


世界的なベストセラー『聖なる予言』も刊行されてなかった1991年春。ひとりの青年がマチュピチュへ旅立った。そこで体験する常識をはるかに超えたスピリュチュアルな世界。色鮮やかなビジョン体験とUFO目撃談で綴る異色の旅行記。いま世界中のチャネラーがペルーを目指す。

人気の投稿