2011/01/31

★セドナのオーナー:マリア・ジョンソン

先日ホノルルにあるニューエイジ・ギフトショップ:セドナに行った時に、オーナーのマリアさんとバッタリ鉢合わせしました。

現在ではマリアさんの経営する「セドナ」は老舗です。

ホノルルにもかつては幾つものニューエイジ・ショップが存在していて、「シリウス・ブックストア」という精神世界系の本屋さんを始めとして、「ゴールデン・フェニックス」というお店もありました。

カイムキにはウィッカ系の「プロスペリティー・コーナー」という店がありましたが、これも名前を変えて移転。

時代の変遷とともに古いお店は潰れてゆき、新しいお店が出来ては無くなり、また出来て・・・といった具合で現在に至っています。


マリアさんとは数え切れないくらい顔を合わせていまが、ゆっくりと話を聞いたことがなく、今回は少し時間の余裕があったので、いつもの社交辞令的なものではなくて少し深い話を伺ってみました。

話の内容はスピリチュアルに関するお店のオーナーとしての考え方です。


日本でもスピリチュアルなことがブームの真っ最中で、多くの方がスピリチュアルに関係する活動を行っていると思います。

チャネラーやタロット、ヒーラーとしての活動をしている人たちや、中にはホノルルのセドナのように、お店を経営したいと思っている方も沢山いらっしゃるはず。

一般的な個人事業や店舗経営も簡単なものでありませんが、これがスピリチュアルに絡むと、その他の職種と比べると少し特殊になって来ます。

そこでマリアさんにセドナのオーナーとしての話を伺ってみました。

音譜

マリアさんのお父さんは中国の思想家で、お母さんは太極拳の先生。

もともとそのような両親の影響もあって、幼少の頃からスピリチュアルな考え方やライフスタイルは自然なものだったわけです。

大学時代にビジネスを勉強し、ニューヨークで日本のファッションブランドのフランチャイズを始め、十数店舗のショップを切り盛りしていたというビジネスウーマンだったという背景があります。

「昔の仕事を切り盛りするのはとても大変でした。仕入れから従業員の管理、そして多くの店舗の管理と、その全てを一つにまとめるのに、精神的にも肉体的にも、もの凄いエネルギーが必要でした。」

彼女はこのファッションビジネスでかなり損失したそうです。

その原因は商品構成とその流れ。

「洋服という商品を開発するのはデザイナーですが、デザイナーが代わると、大元のヴィジョンも含めて、素材やスタイル、カットなども大幅に変わります。そして、それ一本を押して売るしか方法は無いわけです」

販売する商品が単一なラインだと、その筋がトレンドの流れからズレてしまった時に、売り上げが落ちてしまいます。

この経験で学んだのは「商品の多様化とフランチャイズの難しさ」だったそうです。


その後に開店させたのが現在のニューエイジ・ギフトショプ:セドナです。

「開店前にはアメリカの本土に行って、沢山のお店を観てきました。でも自分の考えている姿と同じものはありませんでした。」

サンフランシスコ、ニューヨーク、シアトル、そしてアリゾナなど、スピリチュアル系に強い都市にあるスピリチュアル系の店舗の数々を観てまわったそうです。

私も今まで色んな土地でスピリチュアル・ショップに入って来ましたが、セドナはその他の店に比べると非常に質が高いのです。

「それらのお店の中で参考になる部分も取り入れながら、単なるアイデアやレイアウト、商品構成のコピーではなく、自分なりのお店を作ることを考えました。」

ただの一般的なイメージや物まねではなく、独自のイメージで作り上げることが重要だということです。


★大切なのは、お客様との交流

マリアさん念願の最初の店舗は、現在の半分の大きさの敷地面積だったそうです。

昔は置いてある商品と、店内一杯のお客さんで狭い店内はとても混雑していたそうです。

「当時でこのような内容の店は非常に珍しかったんです。

それに現在のように大量のクリスタルやパワーストーンは置いてませんでした。

そして今のように在中のサイキックも抱えてはいなかったの。」

開店から半年くらいしてサイックの人たちのサービスを始め、次第にパワーストーンの売り場面積が大きくなっていき、現在のような規模になるとは考えてもなかったそう。

「その当時は現在のように2階の別室は無くて、お店のウィンドーに小さなテーブルを置いて、そこにサイキック・リーダーが座っていたのよ」

今では昔の2倍の大きさになっていますが、お客様にとって狭苦しくなく、リラックス出来て交流できる空間づくりにも意識を置いているそうです。

セドナの店内には、最近主流のパワーストーンを始めとして、風水グッズや、キャンドル、アロマ製品、バス製品、置物、、ウィッカ系のハーブやインセンス、 ニューエイジ音楽や瞑想のCD、アメリカの日常生活の中では必需品のカード類、そして書籍などと、かなり幅広い商品を取り扱っています。

過去の失敗から、セドナでは狭い視点からの単一の商品だけを押し付けないことを決めたそう。

商品が単一の方向性だけにならないように、商品構成の幅を広く維持することを念頭に置いているわけです。


店内には沢山の商品を取り扱っているのですが、その品揃えの背景を聞いてみました。

「その時の時代の流れによって商品の流れは変わっていきます。

お店を維持するのに大切なのは、商品そのものではなく、実はお客様のとの交流です。

短い話の中でお客様の好みを知って、その人を理解してゆくことなんです。

お客様を理解する努力が無ければ、何かを勧めることも出来ないでしょう?

絆を太くしていって、ロイヤル・カスタマーを大切に扱うようにしています。」

そして先端を行く商品だけを追いかけてもバランスが悪くなるそう。

中には昔からある普遍的な商品を求めてやって来るお客様も同じようにいるからです。

クラッシックなものと、先端のものを上手に取り入れることが基本のようです。

これは店舗展開をしている人だけでなく、個人セッションやセミナー、ワークショップなどを展開している方々にも同じことが言えると思います。


セドナの店内にいると、次から次へとお客様がやって来ては出て行きます。

その来客の全てが何かを購入して出て行くのかと言うと、そうでもありません。

ただ店内を見て回って出て行く人たちも多いのです。

マリアさん曰く、セドナはウィンドーショッピング的に流れて行く一見のお客様よりも、長年に渡ってセドナで買い物をしてくれているリピーター客で維持されているそうです。

それらのロイヤル・カスタマーのために、定期的なジェム・ショーや、サイキック・フェア、シーズンセールなどが行われています。

お客様との交流を通じて、時代の流れに沿って変わるお客様の視点を良く知ること。

ただ自分が取り揃えたい商品だけではなく、流れを把握することが重要だということです。

この「流れを把握する」という部分も、個人セッションやセミナー、ワークショップなどを展開している方々にとっても重要だと思います。


★ヴィジョンを維持するためのエネルギー

現在のセドナだけを見ていると、その背後にどれくらいのエネルギーが注ぎ込まれて来たのかを計り知ることは難しいと思います。

開店させてから5年間を乗り切るのが大変だったそうです。

経営者として新店舗を開店させ、そこから全体的な流れを把握するのには、約5年間くらいの長期的な視野が必要になるということですね。

マリアさんは多くの方から2号店、3号店の話を持ち掛かられるのだそうですが、今の店をフランチャイスにして増やすことは全く考えてないと話してくれました。

「店舗を維持することの最も重要な部分は、全体的なエネルギーです。どれだけエネルギーを維持して、それを安定させられるかです」

マリアさんはお店のエネルギーを維持するために、くまない努力を払っているのです。

現在のクオリティーを維持することに膨大なエネルギーを使うために、フランチャイズは考えられないということです。

「お店をまとめるためには、本当に幅広い分野でエネルギーを使います。

私のヴィジョンから生まれた「セドナ」を維持するためには、商品の仕入れから、その管理、そして従業員とのやり取り、教育、指導、さらにはお客様との対話などに膨大なエネルギーを注ぎ込むからです。

それだけで終わりではなく、いかにそのエネルギーを開店させて、維持できるかが大切なんです」

私は店内でボケっとしてリラックスしているマリアさんを見たことは一度もありません。

いつも店内を歩き回って商品を並べたり、従業員との交流の中で意見を聞いたり、指示を出したり、そしてお客様との交流も忘れていません。

オーナーとしてただ何もせずに従業員だけに任せているのではなく、自分の抱えているヴィジョンを「セドナ」というお店で現実のものとして維持するために、全てのことに対して積極的な関わりを維持しているということです。

彼女は私を見かけると必ず声をかけてきます。

そんなマリアさんの姿勢と同じように、その他の従業員の方達も、受け身的な姿勢ではなく、お客様と接するのがとても上手なのです。

先日のサンフランシスコ滞在の時に同じような店に入ったのですが、あまりの違いに困惑してしまいました。

一般的なニューエイジショップというのは、店内の波動が暗く、入りにくい場合が多いんです・・・。

お客を選んでいるような少し閉鎖的な波動を感じるからです。

それに比べると、セドナの店内の波動は、いつでも明るく、入りやすい。

誰でも気兼ねなく入れるような、ウェルカムな波動が出ているんです。

これは普通の店舗でも同じですが、店のオーラが明るく輝いているのと、重たく暗い場合では、前者の方が繁盛しているのは明確ですね。

お店や何かの計画というのは、そのオーナーのヴィジョンを反映します。

セドナの持つオーラの明るさというのは、オーナーであるマリアさんのオーラを反映しているということです。

彼女のオーラがドンヨリと滞っているのを見たことはありません。

彼女はいつも明るく元気なのです。


そんな中でいつも思うのが、マリアさんの知性。

とにかく彼女は色んなことを良く知っています。

幅広いスピリチュアルなジャンルに関しての知識が広いんです。

何を聞いても的確な答えが返って来る・・・。

オーナーとしての長いキャリアもあると思いますが、決してそれだけではないでしょう。

お客様に的確なアドバイスが出来るように、常日頃から色んな角度で知識を増やしているのは間違いないでしょう。

そして自分の持っている知識を、店の維持を始めとして、彼女の実生活の中でも有効に使っているのだと思います。

今度また別の機会があったら、これらのことも聞いてみたいと思います。


今回のマリアさんとの会話を切っ掛けにして、これから
 ホノルルで活躍するスピリチュアル関係の方々を紹介してゆく機会を少しずつ増やそうと思っています。

今まであまり考えたことがありませんでしたが、一体どれくらいの人がいるんでしょうね・・・?

ということで次回をお楽しみにラブラブ!


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2011/01/29

★ハワイのヒーラー来日・東京&大阪

このブログでも何度も登場しているホノルルの実力派ヒーラー、

ルーイ・ライバーンさんが東京・大阪で個人セッションを行うそうです。


ルーイ・ライバーン個人セッション「リーディング&ヒーリング」 

至福の75分セッションが実現!!

世界のヒーラー達の師である 



真の実力派ヒーラー


大御所ルーイの個人セッション!


研ぎ澄まされたサイキックリーディング


まずはスピリット(高次の 光の存在、守護ガイド・エンジェル達)から 魂と身体、仕事の問題、恋愛問題、親子関係、夫婦関係、子育ての問題 等、貴方が抱えている心の悩みを解消し ていく最良な手段と方法をリーディングし、今ある心身の状態、クライアントにとって今伝えるべき必要なメッセージを直接受取りお伝えいたします。


次にハイ センス・パーセプションを使い、魂と身体の人間のエネルギーフィールドへ関わり、科学的なヒーリングの技術を使いながら、エネルギーフィールドの浄化、充電、そしてバランスを回復させていくヒーリングを行います。


世界中からルーイのセッションを求めクライアントがルーイのもとにあつまります


日程



【東京】3/12(土)、3/14(月)、3/15(火) 


東京 品川近郊(※ご参加頂いた方に直接ご連絡いたします。)

【大阪】3/17(木)、3/18(金)、3/19(土) 


大阪 ブリランテ (西区西本町:四つ橋線、中央線 本町駅下車1分)


※75分間セッション 通訳なし¥33600(税込) 通訳付¥37800(税込)


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「セイクリット・パス・ヒーリング」来日記念講演 in 東京

ドクター・ルーイ・ライバーン来日記念


「セイクリット・パス・ヒーリング」オープニングレセプションを開催いたします。

ルーイヒーリングの世界~セイクリットパスヒーリング~とは



人を癒す仕事をする各種セラピスト、ヒーラーにとっての自己ヒーリングの重要性


ルーイ、人生の体験談を語る・・離婚、娘さんを失う、など、ルーイ自身の自己ヒーリングについてお話していただきます。

【東京】 2011年3月13日 10:30~12:30



【大阪】 2011年3月17日 18:30~20:30

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音譜

2011/01/22

★センタリングとグランディング

先日の1日ワークは、朝の9時から始まって、家に帰ったのは夜の9時過ぎでした。

かなり超特急な進み方で、しかも超濃密な講義の内容でした。

参加してくださった皆さんもさすがに頭痛を体験していたようです・・・。


今回は事前に容易していた簡単な資料を基に講義を進めていきました。


サイキックな部分も含めて、スピリチュアルな能力をスムーズに開発するにあたっての大基礎という部分の講義で午前中はホボ潰れてしまいました。

この大基礎の部分がハッキリ分かってないと、色んな思い違いを生んでしまうからです。


今回みなさんが大いに驚いたことに以下の部分がありました。

「センタリング」と「グランディング」です。


一般的に言われるものと、実質的な「グランディング」の違い。

これと同じ意味で、一般的に言われるものと実質的な「センタリング」の違い。


この二つは、瞑想を行う時とか、自分の意識をシッカリと肉体に繋げてる時に重要な役割を果たすものです。

この部分の理解が間違っていると、大基礎の部分でシッカリと
「センタリング」も「グランディング」も出来にくいという風になってしまいます。

精神世界の中では、この「センタリング」も「グランディング」も非常に的の外れた理解のされた方をしているということが良く分かりました。


一般的に
「センタリング」も「グランディング」もイメージ上で語られることが多いのです。

例えばグランディングの場合だと「第一チャクラから光りのコードを伸ばして地球の核の部分に繋げる」というのは一般的です。

センタリングの場合は、意識を自分の中心にもってくるといった内容です。


イメージ上でシッカリと行ったと思っても、実質的にはされてないということが起きるわけです。

しかし、イメージ・トレーニングの中で「センタリング」や「グランディング」の練習をしても効果が上がらないのは、その方法が的確ではないからです。

実質的な
「センタリング」や「グランディング」というのは、イメージ上で行うものではないということです。


なぜなら、それらは肉体を通じて行うものだからです。


そしてそれらは肉体の中を通る実質的な波動の動きと関係しています。


そんな感じで、ではどうやったら肉体と意識をシッカリと
「センタリング」させて、「グランディング」させることが出来るのかという部分から始まりました。

実際に自分の肉体を使っての練習ですから、イメージ上での
「センタリング」と「グランディング」と、実質的に肉体を通じての「センタリング」と「グランディング」の明確な違いを目の当たりにして皆さん驚いていました。


この部分から始まって、オーラの簡単な構造から、チャクラの仕組み、そして、エーテル・レベルの構造について話しをしました。


ここでも大きなブレイクスルーがありました。


スピリチュアルなことに興味のある方々でしたから、基本的にチャクラのことは分かっていたのです。

しかし、チャクラと肉体の間にある「エーテル・レベル」のことに関して、ホボ全く情報を持ってないということが分かりました。


ここが良く分かってないと、チャクラの仕組みや構造を一生懸命やっても、効果が上がりにくいんです。


クンダリーニ・ヨガでも同じことが言えますね。

ヨガのプラクティスを通じてクンダリニーニを上昇させる鍛錬を日々重ねるわけです。


もともとチャクラのことは、このクンダリーニ・ヨガの部分から来ていますから、皆さん同じように理解しているわけです。

ここでも「エーテル・レベル」に関する理解が欠落しているために、クンダリーニの開花がスムーズに進まないわけです。


そんな感じで午前中はスピリチュアルな大基礎を明確に理解するための、欠落している部分に焦点を当てて進めていきました。


サイキックな部分も同じように、この部分が欠落していると、開花に時間がかかるんです。


チャネルを開いてサイキックな能力を開くのは、そんなに時間がかかることではありません。

今から15年前くらい前だったら3~4日くらいをかけて行っていました。

それを、たった1日で可能にしてしまえる時代になってしまっているわけです。


これから色々と頭の整理をして、今回の1日ワークを通じて分かったことを参考に、正しい理解のためのマニュアルを制作しようと思っています。

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2011/01/20

★サイキック能力開発1日ワーク

 今日は朝から夕方までホノルルに住んでいる方たちと一緒に1日ワークです。
お題はなんと「サイキック能力開発1日ワーク!」

たったの1日で一体どこまでサイキックになれるのか?

そんな大それたテーマでワークを行います。


内容

サイキックの基本的な種類

サイクックな感覚・クレアの種類は基本的に6つあります。


クレアコグニザンス 超知覚

クレアセンチエンス 超体感覚

クレアヴォヤンス 超視覚

クレアオーデイエンス 超聴覚

クレアガスタンス 超味覚

クレアアリエンス 超臭覚


今回は最初の三つ、クレアコグニザンス 超知覚、クレアセンチエンス 超体感覚、クレアヴォヤンス 超視覚に焦点を当ててクラスを進めてゆきます。


上記したサイキック能力の中で最も一般的なのが、視覚や映像を通じて情報を捉える「クレアヴォヤンス・超視覚」の能力です。

次に一般的なのが、直感や思考の伝達などを通じて情報を捉える「クレアコグニザンス・超知覚」の能力。

このコグニザンスの中には、チャネリング的な能力も含まれます。

クレアセンチエンスは別名「エンパシック」とも呼ばれますが、これは普通の人の感覚よりも超敏感な体感覚だと言えると思います。


サイキック能力開発の手順の中で重要なのは、人間の身体の作りをよく理解すること。

人間の肉体の構造と、それに関わる波動体の構造の関係がよく分かってないとスムーズに、そして速く開花してゆきません。

経絡や丹田に関係するエーテル体、感情や思考の動きに関係するアストラル体、そしてそれらに関係するチャクラの構図とその役割など、説明することは沢山あります。


昨日はこのワーク用の簡単な資料を作ったりしていました。


ワークは2部に分かれ、1部は部屋の中での講義と能力開発の資本的な訓練です。

二部は外に出て周辺のパワースポットへ行ってフィールドワークです。


今回は遠出が出来ないので、近くにある二つのパワスポで感覚を磨く練習をやってみます。


たったの1日、実質約8時間くらいのあいだで、一体どこまで開発可能なのか?

この1日ワークは、スピリチュアルなことや、サキック的なことに対して経験が無い、または少ない初心者向けの導入的な内容という方向でやってくださいと頼まれました。

日本からハワイに遊びに来ていて、非常に短い滞在期間の中で、1日アクティビティー的な感じで、スピリチュアルとサイキック的な体験が出来る内容のものを作って下さいと頼まれたわけです。
スフィアのクラスだと4~5日かけて行うわけですが、それを実際のところ「一体どこまで短縮可能なのか?」を探るという目的もあります。

スフィアのクラスの超・超・短縮版という感じですね。

スフィアのクラスだと、ツアーが始まる前に、オンラインでのクラスや、音声ファイル、セッションなどを通じて下準備をするのですが、今回はそんなの一切無しです。

いきなり参加して、いきなり勉強してしまうという強行軍・・・・。

サイキック能力開発の初歩的な内容というものですが、そこはマニアックな私の方向性から、その他の一般的な能力開発の基礎ワークとは赴きの違う、具体的な内容で攻めてみたいと思います。

普通よりも中身が濃密ということですね にひひ

なのできっと初心者レベルというよりも、中級レベルくらいの濃さで進んでゆくと思います。


ということで、その結果は明日くらいにでもご報告出来ると思います。


さてどうなるのか?

それは開けてビックリ玉手箱なのでしょう・・・・きっと・・・・。

あせる


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2011/01/16

★無料!オンライン・セミナー

現在格闘中のホームページの更新の中で、

メルマガで連載していた多次元意識を開発する方法

「 美術館で多次元意識を獲得シリーズ」を一つにまとめました。


内容は以下の通りです。


★無料!オンライン・セミナー

▶美術館で多次元意識を獲得シリーズ


▶美術鑑賞でサイキック感覚開発

 ・鑑賞している人の多くは無意識的にものを見ます

 ・自分の感性、または感覚の特性を理解する

   ★立体に反応する人

   ★色彩に反応する人

   ★表現形態や構図などに反応する人

   ★抽象画などに反応する人

   ★描かれている表情や仕草、雰囲気に反応する人

 ・無意識的な感覚ではなく、意識的に対象物を味わってみる


▶美術鑑賞での具体的な方法

 ・正しい美術鑑賞の仕方の具体的な方法

 ・立ち位置:感覚機能の持つ距離を測る

 ・〈目線〉と〈焦点〉で意識を動かす

 ・意識を使ってイマジネーションを広げる


▶美術館で多次元意識を獲得

 ・「美しさ」は心のバロメーターの一つ

 ・意識の方向性を切り替える

 ・〈波動;ヴァイブ〉の受信能力を開発する


▶視覚のアンテナを使う

 ・ホノルル アデミー オブ アーツで世界旅行

 ・空間の雰囲気を認識する

 ・視覚のアンテナを使う

 ・視覚は独自のセンスで何かを捉える能力を持っています。


▶意識の三位一体と客観性を養うエクササイズ

 ・意識の総体性:三位一体

 ・客観性を養うエクササイズ

 ・視覚的に受けとる情報が持つ多様性


▶空間を触る練習

 ・ 空間にある波動やエネルギーは目に見えないだけ

 ・ 空間にある波動やエネルギーを認識することが重要

 ・ エネルギーに触れる簡単な練習



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2011/01/11

アラスカン・エッセンス・プラクティショナー

今回は日本で活躍するアラスカン・エッセンス・プラクティショナー、カオリさんのご紹介です。

先日ブログに上げた「トリニティー関係」の記事を読んで、久しぶりに彼女からメールが届きました。

カオリさんはシアトル時代の友人で、とてもネイティブ・アメリカンな魂の方です。

一緒にワシントン州のオリンピアの郊外の、極寒で白い雪の積もった中で、スェット・ロッジとネディスン・パイプのセレモニーを受けたこともあります。

アメリカのノースウェスト、シアトル周辺は、シアトル酋長の統治したネイティブ・アメリカンの土地。

さらにカナダやアラスカにも近いので、もっと北部のアラスカン・インディアンとも深い繋がりがあります。

ピース・ウォークなどの平和運動にも積極的で、色んな場所を世界平和のために歩いています。

カオリさんはシアトルにいた時から、ネイティブ・アメリカンの文化にとても精通していました。

そのような背景の中で、アラスカにも住んでいたことがあります。

そこで「アラスカン・エッセンス」を学んだんですね。

半年前位に、アラスカンエッセンスからプラクティショナーとして、認定がおりたそうです。


英語で、しかもアラスカでの受講ですがら、
日本でアラスカン・エッセンスの認定を持っている人は、とても限られた数人でしょう。

昔に比べると日本でもバッチ系などのフラワー・エッセンスが広まっていますね。

さらには、もっと自然の力を活かした癒しの技術を学ぶために、パワフルな大地の波動を持つ、オレゴン州にも住んで、そこでオーガニック栽培や、ハーブ等の勉強を本格的に学んでいます。

現在は日本に居を戻して、ネイティブ・アメリカンの智慧と癒しを中心に活躍中です。

ネイティブ・アメリカンの文化や、フラワーエセンスなどに興味のある方は、是非いちど会ってみてはいかがでしょう。

彼女の活動内容を紹介しておきますね。

ヒマワリフラワーエッセンスについて

フラワーエッセンスは、花のエネルギーの特性のみを水に転写し、自然の力で 活性化された波動水です。

これはエッセンシャルオイルやハーブ製品と異なり、植物の 抽出成分などの物質的なものは含まれていません。

花のエネルギーが持つそれぞれの性質が、 私たち人間の感情や精神のパターンと呼応し、ショックやトラウマから生じた心のバランスの乱れを調整して浄化します。

太古の昔からフラワー・エッセンスは伝え用いられてきたと言われています。

1930年代にイギリスの著名な細菌学者であり、ホメオパシーの医師であった バッチ博士によって、フラワーエッセンスは花療法として体系づけられました。

近年では世界の色々な場所で、その土地の波動を持つフラワーエッセンスが作られてます。

雪の結晶アラスカンエッセンス

アラスカンエッセンスは、世界に存在するフラワーエッセンスの中でも、 とてもユニークでパワフルなエッセンスの一つです。

植物だけでなく、鉱物や環境の3つの分野から成り立っています。

太古の時代から面々と続く、大自然。

オーロラの空、

氷河の山々、

ツンドラの大地、

白夜の夏期などの、

アラスカの大自然は力強く、儚く、 美しく、光と影が共生しています。

これらのエネルギーは、私たち人間の肉体、心、精神にも 様々な角度から大きく影響し、深い学びを与えています。

特に、この環境の中でじっと エネルギーを蓄え、短い間に太陽のエネルギーを受け、たくましく成長する植物は、非常に純粋で力に満ちています。

このユニークで、広い視点からの死生観を見せられる、自然界の 特性が転写されているものが「アラスカン・エッセンス」です。

激しい自然を生き抜くために、アラスカの植物たちは適応能力にとても優れています。

私たち人間の人生も、山があり谷があり、 色々な変化があります。

そして何かをきっかけにして、自らが持つ自然の流れから外れてしまった時に、様々な 不調和が肉体や心にも生まれます。

アラスカの大地から生まれたエッセンスの特性そのものは、その適応性や、純粋さ、転換のエネルギーを通じて、私たち人間の人生の旅路を、よりバランス良く歩いてゆくことを助けてくれます。

変化に順応し、身体と心と精神の調和を取り、生きる本来の目的を再確認するために様々な気づきと教えを与えてくれます。

このアラスカン・エッセンスを通じて、一人一人が 持つ自然の流れに再び戻れるよう呼吸を合わせ、変動と浄化の時期をサポートします。

馬イーグル・スピリット・エッセンス

USA・ワシントン州とオレゴン州などの大自然の中で制作した、オリジナルのエッセンス。

大いなる導きにより作られたイーグル・スピリット・エッセンスのノースウエスト・ジャーニー シリーズは、すべてのことが繋がっている、ということを再確認させるパワフルなエッセンスです。

このほかに日本の野草のエッセンスも加え続けて、現在は12種類のバラエテイになっています。

さらに彼女は「アニマル・メディスンカード」と「セークレットパス・カード」でリーディングも行ってくれます。

セークレットパスカードを使ったリーディングを日本でやってる人も、とても稀なのだそうです。

クマセイクレットパスカード

大地の教えから生まれたセイクレットパスカードは、あなたの深い部分に在る、本当のあなた を再発見するお手伝いをします。

ネイティブアメリカンの大地の教えを基礎とした精神性 (スピリチュアリティ)を通じて、あなたが自ら創り上げた課題、迷いやパターン等を明らか にします。

あなた自身がそれらの難関を乗り越えて、よりバランス良くあなたの人生を歩んで 行くためのアドバイスを致します。

わんわんアニマルメディスンカード

動物が持つメディスン(パワーや教え)を通じて得られメッセージは、あなたに深い気づきを 持たらし、あなたが歩く人生の道を導き守ってくれるでしょう。

動物が持つメディスンはシンプルですが、とてもパワフルです。

44種の動物たちの教えが、あなたの内側にあるもの を表面化し、課題を乗り越えるためのアドバイス致します。

これらのリーディングは単独で受けることも可能ですし、リーディングにエッセンスを組み合わせることも可能だそうです。

ブーケ2メディスン・プランツ

セージ、スイートグラス、シダーなどの薬草や植物を使い、スマッジング(エネルギーや場の 浄化)致します。

採集または栽培した薬草を使い、お好みのチンキ液やクリーム、スプレー などを作ります。

星ドラム

エルク(大型の鹿)の皮で作られたドラムを使い、あなた自身が本来持つリズムとペースを取り戻すお手伝いを致します。

ドラムの神聖な波動と音は、心と身体と魂に響き、不必要なエネルギーを還元し、調和をとる作用があります。

日々忘れてしまった『心の家』に帰る手助けを致します。

Essence Consultation:
クローバーエッセンス コンサルテーション

お話しをお伺いしてペンジュラムや筋肉テストなどを使い、クライアントのエネルギーが選ぶエッセンスを調合します。

選ばれたエッセンスたちからリーディングし、受け取ったメッセージをお伝します。

主に使用するエッセンスは「アラスカン・エッセンス」と「イーグルスピリット・エッセンス」です。

対面の他に、遠隔コンサルテーションや長期にわたるエッセンスセラピーも致します。

Price: ¥10,000 30ml・エッセンスボトル付

* 遠隔コンサルテーション

Price: 初回/¥6,500

2回目以降/¥5,000 エッセンスボトル付き(送料込み)

* エッセンスセラピー:詳細はどうぞおたずねください。

Original Consultation:
晴れオリジナル コンサルテーション

クライアントのご要望を深くお伺いしてから、ふさわしいワークを共に創り上げるオリジナルのセッションです。

ネイティブアメリカンが受け継いできた大地の教えから生まれた『セイクレットパスカード』と『アニマルメディスンカード』、そしてオリジ ナルのアメリカ産オーガニック・メディスンプランツ、ネイティブアメリカンのドラム、エッセンスなどのツールを組み合わせて行います。

本当のあなたに出会えるよう、魂を導くお手伝いをするフォーミュレーションワークです。

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* お時間や内容はご相談により異なります。数時間かけてより深いセッションも行いますので、お気軽にご相談ください。

彼女のブログはコチラ。是非とも読みに行ってくださいね!


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2011/01/08

★アセンションVSトリニティー・テスト

サンフランシスコから帰って来て、翌日の朝から調べていたことがあります。


それは何と「原爆」に関すること・・・。


読者の方は「何でサンフランシスコと原爆が繋がるの?」と思うかも知れません。


更にどうしてこれらがアセンションと関係するのかと思うでしょう。


簡単に書いてしまうと、原爆のことはその原料である「ウラニウム」に関係していて、それはネイティブ・アメリカンの「ホピ族の予言」に絡んでいます。


ここいら辺がさらにUFO墜落で有名な「ロズウェル」に絡んでいるんですね。


アセンションと原爆の絡みの部分に関しておおよその予測はついているのですが、私もまだ漠然としている状態で、よく理解していないので、これから調べてみます。




もともとサンフランシスコへの旅行は、発作的に思い立ちました。


感覚的にはとても衝動的な行動ですね。


調べたら安いパッケージが見つかったので、すぐさま飛びついたワケです。


全く行ったことが無い街でもないし、前のルームメイトもいるし、エドワード氏も住んでるしということで思い切りだけで決めることが出来ました。




サンフランシスコで思ったのは、あの街は実家のある北九州市にとても良く似ていることでした。


気候的にも非常に似ていると思います。




サンフランシスコには赤い色のゴールデンゲート・ブリッジがあります。








北九州市にはそのミニュチュア版としか思えない若戸大橋があります。




実際にゴールデンゲート・ブリッジに行った時に、何でこんなに見覚えがあるのだろうと思ったら、実家の街に同じような橋があるのを思い出したワケです。


それまでこの二つの街の類似性などには気づいていませんでした。


さらにサンフランシスコには白い色のベイ・ブリッジがあり湾の向こう側のオークランドに続いています。






北九州にはそのミニチュア版としか思えない関門橋があります。




不思議な一致ですね。




北九州というのは、まるでサンフランシスコのミニュチュア版のような感じだと言わざるおえません。


サンフランシスコと同じように路面電車も走っているし、モノレールもその他の街に先駆けて即座に投入されたし・・・。




この妙な一致に気づいた時に、変な感じがしたんです・・・。


「何でサンフランシスコにいるんだろう・・・?」とゴールデンゲートを目の前にして思ったんです。




それからサンフランシスコと北九州の接点に関して考え始めました。




私の中で北九州生まれということに関して引っかかっていることがあります。


それは何で今の両親の元に生まれて来たのか? とか、どうして北九州なのか? と言ったカナリ漠然とした疑問です。


それらの疑問符の中で心に引っかかっていたのは、長崎に落とされた原爆は、当初は北九州の小倉に落ちる予定だったということです。




当初の計画では、横浜、広島、新潟、京都に絞り込まれていたそうです。


その次に小倉が選ばれ、長崎は最初のリストには入ってなかったんです。




その理由は北九州には八幡製鉄所があり、さらに小倉には山田弾薬庫があったからです。


まだ5~6歳の頃には、まだ山田弾薬庫跡という場所があって、そこに何度か遊びに行った記憶もあります。


しかし当日の悪天候で小倉に原爆が落とされることは無く、その代わりに長崎に落とされてしまいました。




予定通りに小倉に原爆が落ちていたら?




もし北九州に落とされていたら、今生の父と母が生き残っていた確立は非常に少なかったでしょう。


考えても答えの出ないものですが、時々フト考えてしまうのです。




この件に関しては、時々のようにデジャヴが起きるのです。


その中の一つで、シアトルでチャネリングの仕事をするようになってから、以外な人と出逢った時のことです。。


セッションを行った女性のアメリカ人の旦那様は、戦後に小倉に行ったことがあると話してくれたのです。


そしてその時に、もの凄いデジャヴに襲われたんです。


まるで走馬灯の陽に当時の街の風景とかが、非常に鮮明な映像で脳裏を駆け抜けて行きました。


いつも唐突に起きるアストラル・プロジェクションの強烈版です。




そんなことをゴールデンゲートが思い出せたわけです。




それからサンフランシスコでの自分の行動をよく良く思い返してみたら、自分でも不可解な行動をしているんですね。


まず着いた初日に行ってしまった場所です。


何と私は地下鉄に乗り間違えて、目的地どころか全く別の場所、ベイブリッジの下のトンネルを潜った湾の向こう側の街であるバークレイで降りてしまったんです。


地下鉄が地上に出るまで気がつかなかったんですが、まだトンネルの中を走っている時に、急に巨大な悲しみに襲われました。


今から考えたら、きっとベイ・ブリッジの下あたりだったと思います。




バークレイは大学がある街で知られていますが、よくよく調べてみたら、ここにも鍵がありました。


バークレイには「マンハッタン計画」という原爆に関係する放射能研究所があったんです。




この原爆開発のマンハッタン計画にはバークレイを含め、全米で合計14の研究所が絡んでいます。


これらの研究所が最終的に何処に結びつくのかと言うと、それがニューメキシコにある原爆実験所です。


それぞれの研究所での成果がニューメキシコの砂漠で初めて実験されたのです。










この世界で初めての原爆実験を「プロジェクト・トリニティー(トリニティー計画)」と言います。


原爆実験の計画の名前が「トリニティー(三位一体)」というのも不思議なものです。


トリニティーはクリスチャニティーに関係するアイデアで、基本的には「神と精霊と魂」との繋がりを示唆しています。






このトリニティーでの実験のために製造されたのが「ガジェット」と呼ばれた世界初の原子爆弾です。


広島に原爆が落とされる前に、アメリカ軍はこの場所で実際に原爆を落としてテストを行っていたわけです。




ここでのテスト結果によって暗号名「リトル・ボーイ」と「ファット・マン」と呼ばれる二つの原爆が製造されました。


広島に落とされた「リトルボーイ」は「ウラニウム235」という素材で製造されました。


ウラニウムというのは、地球上に存在する天然の元素の中で「最も重い重金属」です。


その名前はギリシャ神話に登場する天空神「ウーラノス」からとられ、全世界を最初に統べた神々の王とされています。


ウーラノスは、カオスの娘であり「大地の女神ガイア」の息子であると同時に夫でもあり、ガイアとの間にクロノスらティーターン12神をもうけます。


ウラニウム鉱石の99.3%は「ウラニウム238」で、燃料や兵器として利用するためには遠心分離機を使用して「ウラニウム235」を抽出する方法がとられます。


「ウラニウム235」は非常に稀なもので、ウラニウム鉱石の中でも0.7%程度の産出量しかありません。


ウラニウム235は中性子を吸収することによって核分裂反応を起こすとされています。


そのように稀な素材のために、トリニティーで使われた「ガジェット」に続く「ウラニウム235」を使った「リトル・ボーイ」は1つしか製造されませんでした。




長崎に落とされた「ファット・マン」は「ウラニウム235」ではなく「プルトニウム」を使った原爆です。


「プルトニウム」の名前は、ローマ神話の地下の鉱物資源の守護神であり、冥界の王プルトーンに由来し、プルートーンは「富める者」という意味もあります。


放射性物質の「プルトニウム」は元々は自然界に存在するものではなく、原子炉内でウラニウム238が中性子を吸収することによって生成される物質です。


プルトニウムがアルファ崩壊すると大量のアルファ線を放出し、微量でも生物を被曝死させます。


プルトニウム金属の粉塵は肺に沈着しやすく、アルファ線を放出するため、体内に蓄積されると強い発癌性を持ちます。




このトリニティー計画で生まれた二つの原爆は、サンフランシスコに輸送され、そこから太平洋を渡ることになります。


リトルボーイは「USS Indianapolis」によって7月16日にサンフランシスコを出発。


真珠湾に7月19日に到着し、マリアナ諸島の北部のチニアンにあった基地に7月26日に到着しました。


「ファット・マン」はチニアン・ベースで組み立てられています。






何でサンフランシスコに行って色んなことを思い出さなければいけなかったのか分かって来ました。




原爆はニューメキシコのトリニティーで初めて実験された


日本に落ちた二つの原爆は、サンフランシスコに移動


戦艦インディアナポリスで運ばれてオアフ島の真珠湾に到着


真珠湾からチニアンに移動して、そこから飛行機で日本へ・・・。


ターゲットは横浜、広島、新潟、京都、小倉、長崎


実際に落ちたのは広島と長崎


横浜、新潟、京都、小倉という都市は結果的に救われたということになります。




では、これらの内容がどうしてアセンションに関係するのか?


アメリカで原爆の研究が開始され、実験に使うウラニウムの精製が本格的に始まったのは1944年1月.


これは実験が終る1945年の7月まで続きました。


そして1944年に世界的に何が起きているか?




続く・・・


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★スシュムナー管の目覚め

ここ数日は色んな場所に住んでいるお友達からメールが届いていて、それを解読するので忙しくしています。

その中で読者の皆さんにも知っておいた方が良い情報があるので、それを書いてみます。


新年を迎えて、正月2日の午後から一気に気分が落ち込みました。

私の場合は、自分のものではないと分かっていたので、全般的なシフトに関するものだと思っていました。


そしたら先日シアトルの友人からメールがあって、更には電話があり、そこで何が起きているのかよく分かりました。

他にも感情的なクライシスを経験している方が多いようです。


★1月6日のメール
ここ数日で、急激に精神的に落ちたのだけど、何か神様/お星様関係で変化とかあったりした?

それとも私が何か拾って来たのかしら?

今ちょっと、かなりツライわ。(T_T)


この後に本人から電話があり、話しながら状況を聞いて、シフトを抜ける助けをしたのです。

ハートを中心にして詰まっていたんです。

上に聞いたら「7日で終る」と答えが戻って来ました。


そして昨日の晩に寝ていたら、ハートの詰まりが随分と抜ける感覚がありました。

★今日のメール
昨日はどうもありがとう。

お陰様で随分と立ち直りました。


どう考えてもあれは絶対に変だったわよ。


まるで自分のことじゃないみたい。

今でもなんだか体の中心が細長く悲しいのよ。

悲しい気分が、
細長い円柱みたいな形になって胸の真ん中にあるって感じ。

変でしょ?



身体の中心にはスシュムナー管というのがあって、年末からそれが開く準備を始めています。

スシュムナー管というのは、クンダリーニに関係しているもので、ここが開かないと身体の波動域が上昇しないんです。

アセンションに関係する肉体の変化の段階の一部ですね。


私の場合は昨年に済ませてしまったので、今回は然程はパニックにはなりませんでした。

しかし、何の予備知識やスピリチュアルな変化の経験が少ない人たちにとっては、友人のようにかなり辛いシフトに違いないと思います。


このスシュムナー管を開くために、ハートを中心として抱えているマイナスの感情を解放するように働きます。


愛情や慈悲などとは反対の、悲しみとか喪失とかいった感情の濾過です。


お友達の言っている「自分のものではない感じ」というのも正解です。

なぜなら、他所様の感情を引っ張ってスシュムナー管を開く起爆剤にしているようなものだからです。


自分のものではないネガティブな感情を取り込む必要性があると思ってください。

それを肩代わりして、カルマの解消を行っ
ているようなものです。


これはハート・チャクラにも関係していますが、正確には、それだけではありません。

このスシュムナー管はチャクラが存在している波動次元よりも肉体次元に近い部分にあるからです。

どちからというと経絡の波動域に近いんです。


スシュムナー管が奇麗に開くためには、胴体の中心部にある「中丹田」が浄化される必要があります。

そしてこれは、その上下にある「上丹田」と「下丹田」に関係しています。


この三つの丹田がスムーズに連動して動くために、それを綱いている「管」が太くなる必要があるんです。


この三つの丹田を綱いている管が開通すると、そこからクンダリーニを上昇させる「スシュムナー管」の開通が本格的に始まることになります。


このスシュムナー管の存在が分かり始めるようになるために、「そこに何か空洞のような管がある」という体験をする必要があるわけです。

これが目覚める段階では、その他にも色んな経験をします。


例えば、

胸の中心部に詰まりを感じる

心臓の背中側の部分に異変を感じる

意識が身体から離れている感じが多くなる

瞬間的に意識がどこかに飛んでいる感じが多くなる

一日の中での記憶が曖昧になる

寝ている時に心臓の付近をエレクトリック・チャージされているような電気ショックのような感覚を経験する

背骨が暖かくなったり、スーっとした感じになったりする

尾てい骨が暖かくなったりする

喉の周辺に何かが詰まっているような感じがする

ゲップが頻繁に出るようになる


ということが敏感系の人には起き始めていると思うので、とりあえずお知らせしておきます。

2011/01/07

★サンフランシスコから先の行方

先日ようやくホノルルに戻って来ました。

やっぱりハワイは良いですね。

やたらに寒い街から戻って来たので、少し暑いというか、湿度が高く感じられると言うか・・・。

これも数日すれば普通の体感に戻るでしょう。

何かあっという間にサンフランシスコの滞在も終ってしまい、今から振り返ってみるとカナリ不思議な感じがします。

結果的にエドワード氏とは会えず終い。

行く前から私の滞在先のホテルと携帯電話の番号は渡してあったのですが、連絡が入ることはありませんでした。

新年が明けてから「遭えないんじゃぁないか・・・?」とは感じていたんです。

それは新年2日目になって、午前中から急に気分が落ち込んだからです。

その2日の日の午後はホテルから出て
考えていたゴールデンゲート・ブリッジに行って観光する気にもならず・・・。

部屋で電子ブックを漁っていたら、アームステッド・マウピンの新作本が出ていたので、即座にダウンロード。部屋でダウンロードした本をiPodの小さな画面で読んでいました。

この時点でエドワードとは遭えないだろうと分かったんです。

きっと旅行中に何かあったのでしょう。


ベッドの中で本を読みつつ、魔法使いのエステシャンからメールが来たのでエドワードとの再会に関する予感を書いて返答したら・・・。

「遭ったら帰りが伸びますよ、仮に会えてもギリギリですかね・・・? でもホノルルで遭うことになると思いますよ」と返事がやって来ました。

いやぁ魔法使いのエステシャンのリーディングはドンパチでした。

彼女は前にも増してサイキック能力が向上しているのではないかと思います。

皆さん新年を迎えたことだし、年初めのリーディング、またはヒーリングを受けてみてはいかがでしょう?

地方の方でもスカイプを通じてセッション可能だと思いますよ。


宮田多美枝 魔法使いのエステティシャン

【ブログ】
http://ameblo.jp/shrine-tami/

エステティックサロンSHRINE

【所在地】長野市稲田3丁目19番25号
TEL/FAX:(026)263-1613 

【お問い合わせ】
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 ・スフィアセッション ・アロマトータルバランス ・クォンタムレイキ ・公開セラピー ・レインドロップセラピー

彼女とのメールのやり取りの中で原因不明の鬱っぽさの原因が明確になったので、その後は鬱っぽさも奇麗に消滅。

サイキック的に何かと共感している場合は、その原因が明確になると、症状が消えるんです。

3日目は朝から快調でした。

この日の午後にはサンフランシスコに戻って来ているハズなので、本人が連絡したかったら電話してくるだろうとも思いましたが・・・。

しかし、それも無いだろうと感覚的にハッキリ分かってしまったので、余計にスッキリです。

一昔前の私だったら、サイキック的に分かっていても、気になって仕方が無かったり、考え過ぎて予定の行動がスムーズに出来なかったりという具合になっていたと思います。

先読みし過ぎて変に混乱してしうまうことも多々ありました。

ことに自分に関係することになると、意識を切り替えることが難しかったんです。


歳を経るに従って経験値も増え、前にも増して潔くなっているのだと思います。

あとは全体的な波動の上昇にも関係していると思います。

数年前よりも色んなことが明確になっています。

グレーで曖昧なゾーンが非常に少なくなっていると思います。

極端に書いてしまうと、波動の上昇とともに、エイヤっと簡単に上昇してしまうか、それとも反対に更に下降するか? と言った感じです。

頭の動き、思考の動き方も随分と変化して来ていると思います。

そんな感じなので、4日にはいとも簡単にゴールデンゲート・ブリッジに辿り着き、バスに乗って市内を巡り・・・。

この日はホボ自動的に全てが非常にスムーズに進んでいました。

5日はお土産を買いにフィッシャーマンズワーフまで。


ホノルルヘのフライトは夕方だったのですが、この日はやたらに眠たかったです。普通よりも長く寝ているにも関わらず非常に眠たい・・・。

思ったよりも肉体的に疲れていたのかも知れません。

それプラスにゴールデンゲート付近の波動で再びシフトが起きているのだと思います。

あの一体の波動というのは、とても近未来的な波動だと思います。

感覚的には何故か未来にいるような、近未来的でSFチックな感じがずっとしていました。

頭も開いてしまうし・・・・。

この近未来の波動を取り込めたというだけでも行ったかいがあったというものですラブラブ!


ホノルル行きの飛行機はホボ満席でした。

飛行機の中でも引き続き本を読み・・・。

予定されていた時間よりも30分も早くホノルルに到着です。


今回の旅行は不思議な内容でしたが、毎日ひじょうに気持ち良く寝れたので、それだけで大満足。



サンフランシスコにいる間に、大阪の神様ハンズから「ニューメキシコに行かない?」かという誘いがあり・・・・。

ニューメキシコと言えばUFOクラッシュ・サイトの「ロズウェル」がある州です。

このロズウェルには2012・12・21のシフトが来る前に行って波動を取り込んでおきたい場所なのです。


2012年のアセンション情報の中で、
色んな憶測が飛び交っていますが、マヤ暦が終焉を迎えることが大きな注目を浴びていますが、実際にはそれだけではないんですね。

他にも色々とあるんです。

その中でアリゾナ州のフェニックス上空で目撃された「フェニックス・ライト」と呼ばれるUFO目撃に関係して、「ロズウェル」は重要な位置を占める場所なんです。

さらにニューメキシコには「トリニティー」という街があり、そこにも行ってみたいんです。

今この内容を書いていて今回のサンフランシスコ旅行の意味が分かりました。

「トリニティー」という街は、日本の広島、長崎に落とされた原爆が製造された場所なんです。

そしてトリニティーで生まれた核弾頭はサンフランシスコに移動させられ、太平洋を越えて日本へ向かいました。

その切っ掛けはオアフ島の真珠湾攻撃です。

日本に落とされた二つの原爆は、当初は山田弾薬庫のあった北九州の小倉に落ちる予定だったんです。

私の生まれた街です。

サンフランシスコには赤い色の橋「ゴールデンゲート・ブリッジ」と白い橋「ベン・ブリッジ」があります。

北九州市には赤い色の橋「若戸大橋」と白い色の橋「関門橋」があります。

どうりで
感覚的にサンフランシスコは違和感が無かったわけです。

エドワードに遭えなかったことは、それが本質的な目的ではなかったという意味だというのが今分かりました。

今から考えたら、私をサンフランシスコに行かせるための「ある種の餌」的なものだったんですね。

ちょっと真面目にニューメキシコに行くことを考えてみます。

トリニティーに行ったら人生の秘密が分かるかも・・・?



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★iPadの行方・・・

ホテルの部屋で小さなiPodとにらめっこしながら電子ブックを漁っていたら、アームステッド・マウピンの新作本が出ていたので、即座にダウンロード。

そのまま部屋でダウンロードした電子本をiPodの小さな画面で読んでいました。


iPodは小さくて携帯するのに非常に便利なんですが、あまりの小ささにメールを書いたり、ブログを書いたりという作業が非常に面倒です。

私の場合は、考える速度と、実際にiPodに向かいつつ、指先だけで小さなボタンを押す速度が全く噛み合ないので、苛々してしまって長文など書く気になりません・・・・。

このような小さな携帯機種でメールをやりとりしたり、ブログを書いたりしている人はスゴイと思います・・・。

サンフランシスコに到着して驚いたのは、アップル・コンピューターのiPadの広告宣伝です。

空港から地下鉄の中、さらには街中の街頭看板にまで、ありとあらゆる場所にiPadの大型広告が・・・。

ホノルルでは街中に大型看板の街頭広告なんでないので驚きました。



iPadが登場してから、その他の会社からタブレット型の同じような機種が安価で発売され始めたからでしょうか?

街中がiPadの広告だらけというのも本土らしい光景なのでしょう・・・。

ホノルルでは有り得ない光景です・・・。




これらのタブレット型コンピューターの登場で、電子ブックはもっと市民権を得るのは間違いないと思います。

年明けの新聞の見出しにも、年末年始で電子ブックの売り上げが飛躍的に伸びたことが書かれていました。

いつも旅行に出かける時は本を数冊持参するのですが、やはり重たいので考えてしまいます。

その点、電子ブックだと本を抱えて移動しなくて良いからラクチンですね。


そんな感じで帰りの飛行機の中でも引き続き本を読んでいるとiPadが欲しくなってしまいました・・・。

やっぱり非常に小さな携帯型の「iPod」よりも、タブレット型の「iPad」の方が旅行には適してると思いますが、イマイチ踏み切れないワタシ・・・。

春先には「iPad」の新しいヴァージョンが登場するので、それが出て来たら考えます。

しかし、「iPhone」と「iPod」はホボ同じような大きさで、その違いは電話が出来るかできないかの違い。

「iPad」は基本的には「iPod」の大型判なのには変わりありません。

実は一度「iPad」を購入したのですが、お試し期間の2週間で返品してしまったのです。

その理由は私にとっては非常に使いにくかったからです。

本を読んだりネット検索したり、ゲームしたり映画を観たりと言う部分では便利なのですが、一度グラフィック的な仕事となると話は別です。

デザインをしたりというのが、iPadの場合は全く追いついていないので、ここは薄型のラップトップのマックエアーを買うべきかと迷ってしまいます。

私が思うに・・・

将来的には、iPadとマックエアーの中間ヴァージョン、既存のラップトップのように開かずに、スライドさせるとキーボードとマウスパッドが出現する機種が登場するのではないかと思うのです。

現に他社から、ラップトップのモニター部分がスライドして回転する機種が発案されてるんですよね。

昨年を振り返ってみた時に、旅行をする頻度が増えているのは確かです。

これから先はラップトップかタブレット型のコンピューターを持参するのが賢いと思うのですが、どうしよう・・・。

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