2007/09/30

土曜日のファーマーズ・マーケット

今回の土曜日は思い切って朝早起きして、近所にあるカピオラ二・コミュニティー・カレッジの駐車場で毎週行われている「ファーマーズ・マーケット」に行ってみました。

今回は写真の点数も大幅サービスです。(笑)

家の中で最も早起きするのが私で、二号君はおおよそ朝の八時半くらいにしか目覚めません。

その他もろもろの住居人はいつも昼前まで寝ています。

朝起きて二号君のドアの前で「朝ですよぉ~、起きてくださ~い」と何度も叫んでも、起きて出てきた試しはありません・・・。

ということで、残念ながら一人で出かけて行きました。


駐車場に入るなり、スゴイ人です。

7時過ぎに出かけて、到着したのが7時30分ごろだったのに、もう満員の人だかりです。

土曜の朝早くからこんなに人だかりが出来るなんて・・・。

と、あまりの人の多さにビックリ仰天してしまいました。

さすが朝早くからジョギングしたり、ウォーキングしたりという健康志向の方々が多い地区なだけあります。

今回はおまけにホノルル・センチュリー・ライドの前日というのも重なって、道路には予行練習で車道を走る自転車もかなりいました。


この人だかり・・・。すでに人の波に酔ってしまっているワタシ・・・。

こんなに大勢の人を見たのは久しぶりです。ワイキキよりも混雑していたかも知れません・・・。

この土曜の朝市は、ハワイの農家と牧場をサポートするために行われているマーケットの一つで、他にも同じ団体がカイルア、ミリラニでも行っています。

カイルア地区はカイルア・タウンセンターの駐車場で毎週木曜日の夕方5時から。

ミリラニ地区はミリラニ・ハイスクールで毎週日曜日の朝8時~11時まで。

さらに他の団体がダウンタウンのフォート・ストリートで毎週火曜日と金曜日の午前中。ワイキキではワイキキ・コミュニティーで毎週金曜日の午前中。マーノアでも行われています。


朝からミュージシャンも演奏していて、朝市というよりはイベントのりですね・・・。

皆さんお買い物に意識が完璧に集中しているので、音楽聞いて楽しんでいる人なんていませんでした。まぁ雰囲気だけっつ~ものなのでしょう。



コーヒー・スタンドまでありました。でもあんまり眠たそうな人もいませんでした。

ここまで大勢の人ごみの中に紛れてしまうと、眠気なんて一気にどこかへ吹き飛んでしまいます。

やはり早朝ですし、かなりエネルギッシュな感じだったので、会場にいるだけでパワーを充電してもらってますって感じでした。


テントの下のテーブルには地元で栽培された果物や野菜がごまんと並べられております。

タロット・REIKOさん曰く「朝市は朝早くから行かないと、新鮮で良いものはすぐに無くなってしまうからね」と言っておりましたが、それは本当でした。

マーケットの大きさと品揃え、新鮮さは、ダウンタウンのマーケットなんかとは比べ物になりません。

行くなら絶対に早朝です。


ハワイで野菜というイメージはあまりないんですが、結構いろんな野菜が栽培されているんですね。


ハワイと言えば沖縄文化が幅を効かせている場所。苦瓜(ゴーヤ)だって堂々と並んでいます。

苦瓜は免疫力を高める野菜なので、健康志向のお野菜なんです。


真ん中の袋は沖縄のポテト。見た目は芋のように見えないんですね。しかも中身はパープル。紫色なんです・・・。よく沖縄ポテトで、パンやらお菓子やら作ったのを売ってるのを見かけますが、本物を購入したのは初めてです。

野菜はビニール袋に入って、一袋2ドルとかが多かったような気がします。他にも大きな野菜とか果物はパウンド売りのものもありました。


パパイヤもあいかわらず人気です。こないだ家にも1ダースの熟れたパパイヤが届けられ、誰も食べないのでそのまま腐らせてしまうのも難なので、全部切って冷凍してしまいました。


巨大なマンゴーの数々。シーズンはまだまだ終わってないようです。


右側がスター・フルーツ。左は何だか知りません・・・。レモンかもしれませんが、ちょっと巨大かも。


ホーム・メードのジャムやらも。パッケージが手作りで味が出ていますね。


今回の朝市の目玉としてサイトで一押しされていたコナ・カウンティー・ファーマーズ・ビューローの「コナ・コーヒー」。この団体は島を超えて一致団結してる様子です。



ベトナム料理のファースト・フード「バリ」のパンは超人だかりでした。


朝なのにお弁当まで販売されています。まぁ出来立てだし、そのままどこかにドライブするんならお弁当も意義があるかも知れませんけど。


右の花束はホワイト・ジンジャー。パイナップルはドール産でした。


バラの花束も・・・。ハワイで薔薇の花ってイメージがピンと来ませんが、どうやら場所によっては薔薇も育つのでしょう・・・。でも本土からの輸入品かもしれませんけど・・・。


蘭のコーナー。蘭は熱帯の花では永遠の人気を誇っていますね。育てるのが大変なので、買いたいとは思いませんでしたけど。



これは地元の花ですね。アンセリウムやらが混じった花束が人気のようでした。


果物の棚が何となく可愛かったのでパチリ。でも売れてはいませんでした。やっぱり見た目が大事ですよね。


ハイビスカスの改良品種も即売されていました。ハイビスカスも改良されると巨大化するんですね。


【ザ・バス】ワイキキのクーヒオ通り(海側、ダイヤモンドヘッド向き)から、ハナウマ湾、シーライフパーク行きの22番、58番に乗ると駐車場の前に停車します。

The Saturday Farmers' Market
at Kapiolani Community College
Saturdays, 7:30 to 11:00 a.m.

2007/09/22

ボーダーズ・ブックス・エクスプレス

英知はパワーです。(ハッキリ)

知識欲というのは人によって興味の範囲が大幅に違うので何とも言えませんが、無いよりはあった方が便利だし、有効性の高い情報は知ってて得することの方が多いのが普通です。

そこで必須なのが本屋さん(笑)

今ではインターネットで様々な情報をゲットできるので、ネットは巨大な図書館と化しつつあり、本屋さん離れが始まっているのですが、それでもネットで欲しい全ての情報がゲットできるわけではありません。

ニュースや芸能情報、お買い物情報などはネットでも充分に手に入れることが出来るのですが、特殊なものになると差ほどでもありませんね。

そうなると本屋さんに行かねばならなくなるわけです。
ワイキキのロイヤル・ハワイアン・ショッピング・センターの二回に登場した「ボーダーズ・ブックス」。
いやぁワイキキに本屋さんは一点しかなかったんですよね。しかも品揃えが少なくて充実感がありませんでしたが、ボーダーズの本棚はかなり充実しています。
特にハワイアン・セクションは相当な充実振りです。
これでハワイアン系の書籍はわざわざアラモアナやワードの大型書店に行かなくても、ワイキキ内で手に入れることが出来るようになりました。

航海系を含めて、かなりの数の歴史ものもそろえています。

まぁ英語の書籍なので英語が達者でなければスラスラとは読めませんけど・・・。

個人的な経験からだと、英語は慣れです。

分からなくても読んでいれば少しは分かるようになります。私の場合、知らない単語が出てきても、内容が理解できてなくても、一応は最後まで読む努力をして、難しそうな新聞記事でも読んでしまいます。

何でも良いので少しでもピックアップして脳みそにインプットすることが重要なんです。

それは、何だかんだ言って読み続けている内に、知らない単語の意味が理解できたりすることも多々あるからです。

その内に英語の脳が発達してきて、しばらくすると不思議なことに読めるようになるんです。

あとは黙読しないこと。

ちゃんと目で活字を追って、それを発音しながら再び耳で聞くことを繰り返すと脳みそにインプットされる効率が高くなります。

別に人の前で朗読するわけでもないですから、発音が上手に出来なくても、ブロック英語になっても構わないので、読みながら発音することを繰り返すのをお勧めします。

まぁ根気の問題ですね。

歴史ものの棚。今では多くの写真を掲載しているピクチャー・ブックも増えて来ましたので、読めなくても見ているだけで雰囲気に浸れるものも多々あると思います。

↑これはお料理の棚。同じく英語でのレシピなので、多少は困難を感じるかも知れませんが、料理に使う単語はそんなに難しくないので、一度頻繁に出てくる単語が脳みそに入ってしまえば楽になるでしょう。

軽量カップやらハーブやら素材やら、一度覚えてしまえばさほど難しくはありません。

↑ネイチャー系の棚。これは写真が主なので、写真集なら英語なんかさほど気にならないかも。

何にせよ、興味の度合いが強ければ強いほどに、辞書を引いてでも知りたいという欲求がある場合には読めてしまうのですから、やはり知識欲というのはスゴイものですね。

知性はパワーです。知識もパワーです。

知りたい事柄は、躊躇せずにドンドンと吸収してみましょう。


Borders Express

2201 Kalakaua Avenue Space A208
(ロイヤルハワイアン・ショッピング・センター二階)
Honolulu Oahu, HI 96815


Phone: 808.922.4154

Hours: Monday - Sunday 09:30 am to 09:30 pm

※英語に自信のある方は、事前にネットを通じて欲しい書籍を探し、オーダーしておいて受け取りに行くという方法もあります。

2007/09/21

天使的宇宙人とのコンタクト

超知ライブラリー026

[2012年に再び戻ってくる]

天使的宇宙人とのコンタクト

ハワード&コニー・メンジャー/ 著 益子祐司/ 訳

2007/07/30発売 ISBNコード: 978- 4-19-862373-9
判型/仕様: 四六判ソフトカバー
定価: 1890円(税込)

【内容紹介】

月、火星、金星、土星に基地を持ち、地球内部存在かもしれない彼ら「異次元生命体」によって、月の裏側のドームに招待されたメンジャーの驚異に満ちた体験の全貌。

地球人類は、天使的宇宙人とのハイブリッド(混血)から誕生していた!!

そしていまなおそのハイブリッド作業は継続中であるという。

その目的は、人類の肉体と意識の次元上昇(アセンション)のためなのか!?

4次元の金星には、3次元のまま保持された都市が残されている。

それは地球人類のためなのか!?

アセンションの答えは、地球そのものの次元上昇にあるのか!?

日本未紹介のコンタクト体験を謎と波乱に満ちた瞠目の報告をする。


先日わたしの所にやって来てチャネリングを受けたお客さんから「面白そうな本を見つけたので」と本が届きました。

コンタクティーと言えばビリー・マイヤーですが、この方もスゴイですね。

10歳の時からコンタクトが続いているなんてスゴイ方です。

何の気なしに読み始めましたが、結構おもしろいので興味のある方はぜひどうぞ。

まだ読みきっていないので感想はまた後ほどにでも。

 宇宙人の光の姿。ハワードとコニー・メンジャー

Alien lightform, Howard & Connie Menger


久々の宇宙人とのコンタクトものの書籍ですが、宇宙人が存在する、しないを巡る論争は実際に宇宙船を見たことがあったり、宇宙人に出会ってたりする人にとってはナンセンスなもので、存在しないというアイデア自体が馬鹿げているのですが・・・。



1956年にニュー・ジャージーのハイ・ブリッジにて40フィートの大きさの宇宙船が着陸する様子。
40 feet craft is landing in the field of High Bridge, New Jersey in Spring of 1956

私が初めてアダムスキー型の宇宙船を間近で目撃したのは1991年のペルー旅行の時。

円盤型の宇宙船の下にはしっかりと半球体のドームのようなものが幾つか付いていました。

ひとたび宇宙船を見てしまうと、存在するしないというアイデアは一気にどこかへブッ飛んでしまうんですね。


月にあるドーム型の建物と宇宙船
Photo of sacuer and domebuilding at the moon.

月の裏側に異星人の宇宙基地があるのは有名な話です。

月は自転をしていませんから、月の裏側は地球からは見えないんですね。

しかもこの本は地球は二つの月を持っているという話を書いています。


アダムスキー型宇宙船の前に立つスペースマン
Spaceman in front of the adamskisaucer

実際に目の前に宇宙人が現れたら一体自分はどんな反応をするのだろうと考えると、非常にあまいな感じがします。目の前に実物が現れたら? 

しかし人間型の宇宙人だったら、普通の人間に近い姿をしているのですから、その人が「自分は宇宙人だと」言っても首をかしげる人がほとんどでしょうね。



ハワード・メンジャーの金星人の友人(1956)
Howard Mengers Venusian friend 1956

なんだか女優のウマ・トルマンみたいな感じの方ですね。

金星人にも会ってみたいです。
最近はあんまり宇宙船は見ていません。

つい二週間くらい前の真昼間にプールサイドで横になっていたら、空を行く不可思議な物体を見ましたが、宇宙船だったのかどうかは疑問符です。

しかし飛行機でもなく、セスナでもなく、ヘリでもなく、ましてや鳥なんかではないのは確かなので、一体なんだったのか気にはなっていますが・・・。

日本から来たペルー一族の友人が言うには、「この家の上にヴォルテックス」でもあるんじゃぁないの?」という名言を残して日本へ帰って行きましたが、もしかしたらそうかも知れません。

この家は不思議なことが多々おきるんです・・・。

ヴォルテックスの下にある家に住むチャネラー・・・。

何となく変な感じがしますが、どうでしょう・・・。


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2007/09/15

ムコ多糖症

ミクシーでマイミクのれいちぇるさんの日記を読ませていただいてバトンに参加します。

ささいな事でも今の私にできることと言ったらこれくらい。

私もネットの力を信じてつなげたいと思います。



  ● .......〈以下…転載させていただきました〉ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


  少しでも お役に立てるのならば…と バトンを 頂いてきました。
  是非 ご協力お願い致します。

  ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
  皆さんは、この病気をご存知でしたか?

  ムコ多糖症
  
  この病気は、人間の中でも小さい子達に見られる病気です。
  
しかし、この《ムコ多糖症》という病気は、
  あまり世間で知られていない(日本では、300人位発病)
  つまり社会的認知度が低い為に、
  今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて、
  もっとも安全な投薬治療をする為の許可を出してくれません。

  ムコ多糖症は日々病気が悪くなる病気で、
  発症すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。

  8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で
  湘南乃風の若旦那が語ってから、私達に出来ることを考えました。
  それで思いついたのが、このバトンという方法です。
  
5~6歳の子供達が厚生省にスーツ姿で出向いて
  自分達が生きる為に必死に頭を下げたりしています。
  
この子達を救う為に私達が出来ることは、
  この病気を多くの社会人に知ってもらって、

  早く薬が許可されるよう努力することだと思います。
  みなさん、ご協力お願いします。

  [ムコ多糖症]
  ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、

  体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。

  多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。

  重症の場合は成人前に死亡する。

  今のところ有効な治療法が無いので、

  骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の一つである。

    http://www.muconet.jp/

  この本文を日記に張り付けて頂けないでしょうか。

2007/09/11

ヌウアヌ・パリ展望台

ヌウアヌ・パリ展望台はオアフ島の観光名所の一つ。

通常のパックツアーでオアフ島にやって来ると、ホテルのチェックインまでの時間を潰すのに市内観光に連れ回されるのが普通なんですが、その中に必ず含まれているのがこの場所です。

簡単な歴史的背景は、ハワイ島からカメハメハがオアフ島を攻略した際の戦いの舞台になった場所。

この峠まで追い詰められたオアフ島の軍勢が身を投げ出して死んでいった場所として有名です。

この周辺は今でもハワイアンの戦士たちの霊がドシドシと足音を立てて行進する音が聞こえたり、またこの峠を越える際に豚肉を持っていると、急にエンジンが止まったりすることでも知られています。

この展望台はホノルルとウィンドワード地区の境目にあたり、崖の下から絶えず強風が吹いていて、眼下にはカーネオへ、カイルア地区の風景が広がっています。




  
この展望台の天候は非常に変わりやすいので、行って見なければ雨なのか曇りなのか、それとも晴れているのかは分かりません。

何度も写真撮影にこの場所に行きましたが、気持ちよく晴れていたのは20%くらいの確立です。




バラバラに撮影して繋げた展望台からの風景。

(クリックすると拡大されます)

 


左手の山側がコオラウ山脈の山肌。

小さな湖のように見える一帯がカーネオへのホオマルヒア植物園。

 


↑遠くに見えるのがクアロアの峰。微かにモコリイ(チャイナマンズ・ハット)も見えます。

その横の海がカーネオへ湾とカーネオへの町並み。

この一帯には複数のゴルフコースがあります。
 


二つの山の向こうに見えるのが空軍のベースであり、太陽神カーネが泥から人間を作ったという創世神話の伝説が残るモカプ半島。右の山がオロパナ・ピーク。

この峰の向こう側にカイルアの街があり、カイルア・ビーチとラニカイ・ビーチがあります。

ここはホノルル周辺で気軽に短時間で行ける穴場のパワー・スポット。

よくハイキングに行って写真を撮ったり植物採集したり、エネルギー・ワークやチャネリングを教えている生徒さんとエクササイズしながらエネルギー・チャージさせてもらっています。

パワースポットとしての詳細は「スピリチュアルに楽しむオアフ島」をどうぞ(笑)


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